真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    文在寅

    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/19(土) 20:41:30.38 _USER
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    ・国際法は個人請求権を認めず
    ・日韓の戦後賠償は決着済み
    ・韓国は国際司法裁判所の決定にも従わず

    韓国の文在寅大統領が日本統治時代の徴用工の問題について個人請求権は消滅していないと発言。

    そもそも、国際法は戦後賠償における個人請求権は認めていない。まずこの時点で、文在寅大統領が言っていることは大嘘だ。日韓は65年の国交正常化で、日本側は3000億円を国家賠償し決着した。

    その後、文在寅大統領が以前秘書をしていた廬武鉉大統領はそれをひっくり返したが、その廬武鉉大統領でさえ、徴用工についてだけは「個人請求権を認めない」と明言している。それなのに何故今頃になって文在寅大統領がこういう発言をするのかさっぱりわからない。

    文在寅大統領は数日前に「これは国際的な常識だ」と言っている。実はドイツがギリシャから同じように「国際常識」と言われたことがあるが、ドイツは国際司法裁判所で勝っている。ドイツは個人請求権を否定した上で、あくまで、ドイツの企業が「和解」という形でギリシャの人々に補償をしている。賠償ではない。

    しかし韓国は国際司法裁判所の言うことは聞かないと宣言している。日本は国際司法裁判所に訴えて、勝って、その上で和解をしたいと思っているが、韓国側はそれに応じないので、日本はそれも出来ない。

    文在寅大統領は、おそらくそれを分かっていての発言なので本当にひどい奴だ。相手にしてはいけない。

    彼は支持率が70%以上を誇っている。反日を武器に国民が喜んでいる。

    韓国では、徴用工問題については『軍艦島』という映画を作ったが、これも歴史的嘘ばっかりを並べている。また、最近では慰安婦バスというのを走らせたり、官民あげて反日をネタにして、お金儲けをしたり支持率を上げたりしようとしている。

    文在寅大統領のおかしいところは「過去の歴史が日韓関係の発展の障害になってはいけない」とも発言。自分が障害になるようなことを言っておきながら、一方でそういうことを言う。

    約束を守らない人たちとどうやって関係を発展させられるのか。どうやって未来志向で付きあえるのか。

    実際に彼は日本企業の資産の差し押さえなどはできないだろう。おそらく口だけで言って、人気取りをしているのではないか。

    https://www.houdoukyoku.jp/posts/16788

    【【日韓】”嘘つき文在寅”は相手にするな!なぜ韓国とは未来志向で付きあえないのか、フジテレビ平井文夫解説委員の解説[8/19]】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/07/09(日) 06:20:29.12 _USER
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    産経ニュース、2017.7.9 05:02更新
    http://www.sankei.com/column/news/170709/clm1707090002-n1.html

     日韓首脳会談 外交は指導者の責務伴う

     シャトル外交の再開はよいが、自国民に対し外国との約束は守るという常識を説くのが先だ。

     安倍晋三首相と文在寅韓国大統領の初の首脳会談がドイツで開かれ、文氏は慰安婦問題をめぐる日韓合意は最終決着ではないとの認識を改めて示した。

     耳を疑ったのは、その理由である。

     「国民の大多数が合意を情緒的に受け入れられずにいる」ので、その現実を認め、「両国がともに努力し、解決していきたい」というのだ。

     国内の感情的な問題を放置し、国家間の約束を覆そうとする。だとしたら、そんな国とまともな外交ができるだろうか。

     努力は文氏が払うものだ。それが指導者に就くということの責任である。

     文氏は大統領選で日韓合意の「再交渉」を訴えた。就任後も米紙などに対し、歴史問題で日本が「最善の努力をしていない」「法的責任を取り、謝罪することが必須」などと語った。

     これらを踏まえ、安倍首相が会談で「日韓合意は未来志向の日韓関係を築いていくための欠くべからざる基盤」と指摘し、その順守を迫ったのは当然である。

     韓国の歴代政権は、自らの立場に利用するため、日本の歴史問題を蒸し返してきた。

     日韓合意は両国が慰安婦問題の「最終的かつ不可逆的な解決」を内外に表明した。そこに意義がある。もとより、日韓の戦後補償問題は、国交正常化の際に解決済みである。

    【【日韓首脳会談】シャトル外交の再開はよいが、自国民に対し外国との約束は守るという常識を説くのが先だ。】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/07/01(土) 09:57:02.26 _USER
    http://gogotsu.com/wp-content/uploads/2017/06/002-54.jpgno title


    文在寅(ムン・ジェイン)大統領が6月29日にワシントンDCのホワイトハウスにおもむき、ドナルド・トランプ大統領と会ったことを韓国メディアが報道。

    しかし韓国メディアは普通の報道ではなく、文在寅夫婦、ドナルド・トランプ大統領夫婦の4人が並び、にこやかに写真撮影に応じている。

    しかしレッドカーペットを踏んでいるのはドナルド・トランプ夫婦で、文在寅夫人はレッドカーペットを踏めていないことから、韓国メディアは「この場の主役は誰なんだ」と指摘。

    本当にどうでも良いことを、取り上げ米国を批判している。ちなみに批判しているメディアは大手の中央日報である。


    2017/06/30 19:36:25
    http://gogotsu.com/archives/30764

    ※中央日報(韓国語)ソース
    http://news.joins.com/article/21715348(他2枚の画像あり)

    【【韓国メディア】文在寅がホワイトハウスを訪問しレッドカーペットを踏めなかったことに激怒 「この場の主役は誰なんだ」[07/01]】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/06/30(金) 21:28:37.84 _USER
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     【ワシントン=加納宏幸】訪米中の韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領は6月29日夕、トランプ米大統領がホワイトハウスで開いた夕食会に出席した。

     聯合ニュースによると、文氏は夕食会を前に下院指導部との会談で、米軍の最新鋭迎撃システム「高高度防衛ミサイル(THAAD)」の韓国配備に関する米韓合意を撤回する考えはないと表明した。

     トランプ氏はホワイトハウスでメラニア夫人とともに文夫妻を迎えた。5月の大統領選で勝利した文氏に祝意を伝え、「見事な勝利だった。多くの人々は(文氏の当選を)予想していなかったが、私は予想していた」と語った。

     夕食会後、ツイッターで「(核・ミサイル開発を続ける)北朝鮮や新たな貿易交渉について話し合った」と明かした。

     文氏は夕食会に先立ち、与党・共和党のライアン下院議長や民主党のペロシ下院院内総務らと会談。

     聯合ニュースが韓国大統領府の話として伝えたところでは、THAADが韓国国民や在韓米軍要員の生命を守るために配備されるとの認識を示し、「私や新政権が合意を撤回しようとしているとの疑いは捨ててもらっていい」と述べた。


     その一方で、「単に前政権が合意に達したからという理由だけで軽く扱うことはできない」と配備の遅れについて説明。韓国側の説明によると、米側から理解を得た。


     文氏は本格的な運用前に環境影響評価を実施するとした。ライアン氏は「米韓には協力すべきことが多い。北朝鮮がもたらす脅威など両国は懸念を共有している」と述べた。

    http://www.sankei.com/world/news/170630/wor1706300055-n1.html


    文在寅氏、力の外交「全面的に賛同」 THAAD配備議論か

     訪米中の韓国の文在寅大統領は29日、ホワイトハウスでトランプ米大統領主催の夕食会に出席し「トランプ大統領の強力な力を基盤にした外交に全面的に賛同する」と述べた。韓国大統領府高官が明らかにした。.

     同高官は両首脳が「両国の懸案の大部分について言及した」と強調。米軍の「高高度防衛ミサイル(THAAD)」の韓国配備問題で議論が交わされたことを示唆した。.

     北朝鮮の核・ミサイル問題で、圧力と同時に対話が必要だと主張する文氏と、圧力の継続・強化に力点を置くトランプ氏の考えには大きな違いがあるが、文氏は米韓同盟が強固だと印象付けるため、トランプ政権の外交姿勢に同調する態度をみせた。

     文氏は夕食会で、トランプ氏が北朝鮮核問題を最優先課題に掲げていることに「韓国国民の一人として希望を感じている」と述べ、米国の強い関与が核問題解決に不可欠だとの考えを示した。(共同).

    http://www.sankei.com/photo/story/news/170630/sty1706300011-n1.html


    THAAD配備「覆さず」「時間もかけない」 韓国大統領

     訪米中の韓国の文在寅大統領は29日、米下院指導部との会談で、米軍の最新鋭迎撃システム「高高度防衛ミサイル(THAAD)」を韓国に配備するとの米韓の合意を覆す考えはないと表明した。韓国大統領府が明らかにした。.

     文氏は29日夜、トランプ米大統領がホワイトハウスで主催する夕食会に出席し、首脳対話が始まる。両首脳は30日に正式に会談を開き、北朝鮮の核・ミサイル問題への対処などを協議する。.

     THAADを巡っては、文氏が配備に否定的だと米側が不信感を持っていた。文氏の発言は、こうした見方を払拭して首脳会談の主要な論点から外し、北朝鮮対処に集中する環境を整えたい思惑もありそうだ。

     文氏は、環境影響評価が配備決定を覆す目的ではないかとの疑念を「捨ててほしい」と発言。環境影響評価の実施は「民主的な手続きの正当性」を満たすためで、時間もかけないと強調した。

     文氏はTHAAD配備は「韓国国民と在韓米軍(要員)の命を守るためのものだ。北朝鮮の挑発に対処するために必要な防御用だ」とも述べ、否定的に捉えていないと強調した。(共同)

    http://www.sankei.com/photo/story/news/170630/sty1706300003-n1.html
    http://www.sankei.com/world/news/170630/wor1706300013-n1.html

    【【米韓首脳会談】ホワイトハウスで夕食会 文在寅大統領、THAAD韓国配備「撤回しない」「時間もかけない」[6/30] 】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/06/26(月) 21:03:50.38 _USER
     【ワシントン=黒瀬悦成】トランプ米大統領にとって、韓国の文在寅大統領との初会談は、米国の安全保障上の最大懸案である北朝鮮の核・ミサイル開発問題や貿易問題の解決で「信頼に足るパートナー」になり得るかを「値踏み」する機会となりそうだ。

     北朝鮮の弾道ミサイルの脅威を深刻視するトランプ氏は、文政権が米国の最新鋭地上配備型迎撃システム「高高度防衛ミサイル(THAAD)」の韓国配備について、環境影響評価が完了するまで本格運用を先延ばしする方針を明らかにしたことに強い懸念を抱いている。

     また、安倍晋三首相と中国の習近平主席が先の訪米でフロリダ州パームビーチにあるトランプ氏所有の会員制リゾート「マールアラーゴ」に招かれたのとは対照的に、米韓首脳会談がホワイトハウスに設定され、「実務対話」としての性格が強調されたことも、トランプ氏が文氏に対して抱く「疑念」の一端が透けてみえる形となった。

     トランプ氏としては、対北朝鮮などで「日米同盟重視」をいち早く打ち出した安倍首相や、北朝鮮への経済的圧力強化を約束した習主席のように、文氏が米国との「連携強化」を明確に表明することを期待する。

     トランプ氏はさらに、本来は韓国防衛が目的のTHAADの本格運用に水を差すような言動の真意を問いただす構えとみられる。

     一方、2016年に270億ドル超となった米国の対韓貿易赤字の問題でも、是正に向けた取り組みを文氏に確約させたい考えだ。

    http://www.sankei.com/world/news/170626/wor1706260015-n1.html

    http://www.sankei.com/images/news/170626/wor1706260015-p1.jpgno title

    韓国の文在寅大統領
    http://www.sankei.com/images/news/170626/wor1706260015-p2.jpgno title

    演説するトランプ大統領(AP)
    http://www.sankei.com/images/news/170626/wor1706260011-p1.jpgno title


    >>2以降に続く)

    【【米韓首脳会談】トランプ氏は文在寅氏を「値踏み」へ 対北朝鮮政策など連携に疑念、別荘には招待せず ミサイル配備めぐり不協和音 】の続きを読む

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