真実を追究する KSM WORLD

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    政権交代

    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/16(水) 16:44:07.53 BE:448218991-PLT(13145) ポイント特典
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    民進党の代表選挙への立候補を表明している前原元外務大臣は、16日、国会近くに 選挙対策本部を設け「もう一度、国民に新たな選択肢を作り、遠心力を求心力に変えていく 先頭に立たせてもらいたい」と述べ、支持拡大に向けて協力を求めました。

    民進党代表選挙への立候補を表明している前原元外務大臣は、16日、国会近くに 選挙対策本部を設けて初会合を開き、高木元文部科学大臣や松野元官房副長官らが率いる 党内6つの議員グループなどから国会議員およそ35人が出席しました。

    この中で、前原氏は「安倍政権を倒す気持ちさえあれば、必ず党をまとめて政権交代ができる。 もう一度、国民に新たな選択肢を作り、遠心力を求心力に変えていく先頭に立たせてもらいたい」 と述べ、支持拡大に向けて協力を求めました。

    これに先立ち、ことし4月に党から除籍処分を受けた長島衆議院議員が率いていた 議員グループは、国会内で会合を開き、野党連携の在り方などで考え方が近いとして、 前原氏を支持する方針を確認しました。

    一方、代表選挙への立候補を表明している枝野元官房長官は、17日に選挙対策本部を 発足させ、国会議員などへの働きかけを本格化させることにしています。
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170816/k10011101601000.html

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    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/07(月) 20:15:26.36 _USER9
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    2017年08月07日19時57分:時事通信社

     民進党の前原誠司元外相(55)は7日午後、衆院議員会館で記者会見し、蓮舫氏の後任を決める代表選(21日告示、9月1日投開票)への立候補を正式に表明した。
    野党共闘の在り方については、「(野党間の)信頼感は保ちながらも、新たな体制の中で、是非を含めて見直していきたい」と述べ、執行部が進めてきた共産党などとの共闘路線の転換もあり得るとの認識を示した。

     前原氏は「自民、公明両党に代わる受け皿をつくらなければいけない。次の衆院選で政権交代を目指す」と強調。共産党との連携に関しては「政策、理念が一致しない政党と協力したり、連立を組んだりすることは野合でしかない」と述べ、慎重な姿勢を改めて示した。

     小池百合子東京都知事との連携については「われわれの理念、政策に共鳴していただける党であれば、あらゆる党と協力していく」と含みを持たせた。また、離党を表明した細野豪志前代表代行とは「また協力できるという期待を持っている」と述べた。

    https://www.jiji.com/jc/amp?k=2017080700938

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    1: KSM WORLD NEWS 2017/04/01(土) 20:57:04.47 _USER9
    http://www.buzznews.jp/wp-content/uploads/2017/04/170401-004.jpgno title


    民進党の蓮舫代表が3月31日にテレビに出演、政権交代の必要性を訴えていました。


    蓮舫代表は3月31日、BS日テレ「深層NEWS」に出演し政権交代の必要性について「出来るだけ早くしないとこの国はおかしくなる」と語ると共に次の衆議院議員選挙でも「当然目指す」と強気の姿勢を示していました。

    アナ「ではその政権交代、蓮舫体制ですねいつまでに政権交代成し遂げたいとお考えですか」
    蓮舫「出来るだけ早く。そうしないとこの国はおかしくなります」
    アナ「次の選挙はどうですか」
    蓮舫「次の選挙でも当然目指します」

    しかしこれに続いて「過半数しっかり擁立して?」と問われるとこれには答えずこのように答え、明らかにしていませんでした。

    蓮舫「国民が、選べる政治を作らなければ、民主主義は権力の言われるがままに流れていってしまうのはこれは次の世代にとって不幸です」

    意気込み先行の感が否めなかった蓮舫代表はこれに先立ってもかつて旧民主党が政権にあったことによるデメリットとして現在、「無駄に財源を現実的に考えてしまう」とする点を挙げ、「諦めみたいなもの」を「取り払いたい」と語っていました。

    これは民進党の身内からも危機感が出ているとの指摘に答える形で「まったくその通り」とした蓮舫代表が、旧民主の政権時代を知っている議員たちが「政権時代を知ってるが故に自分達で遠慮してしてしまうとか、あるいは政権に就いたらここは非現実的だねってある意味一歩下がるような文化」に染まってしまっている一方で旧維新や旧みんなの若く政権時代を知らない層が民進党に加わっている点を強みだとする認識を示した中で出ていたもの。

    蓮舫「あの、無駄に財源を現実的に考えてしまったり、あるいはこれは政権に就いたらおそらく出来ないだろうなって諦めみたいなものがずーっと覆ってるっていうのかな、この部分やっぱ取り払いたいなと思ってるんです」

    まるで非現実的に考える方がいいと言わんばかりだ、と受け止められかねない蓮舫代表の率いる民進党が次の総選挙で果たしてどれだけの国民に支持されるのか、今後の政党支持率が注目されます。

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    支持勢力


    KSM もう、騙されるわけがないだろうがボケ!

    http://www.buzznews.jp/?p=2107443

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    (台北 21日 中央社)20日の民主進歩党(民進党)・蔡英文政権発足に伴い、教育部長(教育相)に就任した潘文忠氏は21日、中国国民党・馬英九政権時代に同部が改訂した「課程綱要」(課綱、日本の学習指導要領に相当)を廃止する行政命令を近日中に出すと発表した。 

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