真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    政党支持率

    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/04(金) 21:28:42.24 _USER9
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    http://mainichi.jp/articles/20170805/k00/00m/040/061000c

     3、4両日に実施した毎日新聞の緊急全国世論調査で、9月1日に実施される民進党代表選について尋ねたところ、辞任表明した蓮舫氏の次の代表に誰が選ばれるか「関心がない」という回答が52%を占めた。「関心がある」は39%だった。民進支持層では「関心がある」が8割近いものの、他党支持層や、「支持政党はない」と答えた無党派層は総じて冷めた反応だ。

     代表選には前原誠司元外相と枝野幸男前幹事長が立候補を表明している。ただ、「第三の候補」を探る動きがあり、選挙戦の構図が固まっていないことも関心が広がらない一因とみられる。

     共産党との選挙協力を進めるのか、見直すのかが代表選の主要な争点になる見通し。調査では、新代表選出後、次期衆院選で共産党と「選挙協力をする必要はない」は54%に上り、「選挙協力をすべきだ」の27%を大きく上回った。ただ、民進支持層と共産支持層に限ると「選挙協力をすべきだ」はいずれも5割台だった。

     今の衆院議員は来年12月に任期満了を迎える。次期衆院選の実施時期に関しては、「今年のうちに行う」29%▽「来年前半に行う」27%▽「来年後半に行う」23%--と意見が分かれた。

     安倍晋三首相や閣僚の靖国神社参拝については「賛成」が50%、「反対」が32%で、2015年8月調査(賛成55%、反対31%)とほぼ同じ傾向だった。

     これに関連し、野田聖子総務相兼女性活躍担当相は4日の記者会見で、自身の参拝について「郵政相のときも内閣府特命担当相のときも行かせていただいたが、自民党にとって大切な時期なので慎重に考えたい」と述べた。

     主な政党支持率は、自民26%▽民進7%▽公明5%▽共産5%▽維新3%--など。無党派層は47%だった。【吉永康朗】

    【【毎日新聞世論調査】民進代表選「関心ない」52% 政党支持率:自民26%▽民進7%▽公明5%▽共産5%】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/07/24(月) 22:03:50.07 _USER
     産経新聞社・FNNの合同世論調査で、民進党の蓮舫代表が戸籍謄本の一部などを開示し、台湾籍と日本国籍の「二重国籍」問題を説明したことについて聞いたところ「納得できる」が45.8%、「納得できない」が45.2%と拮抗(きっこう)した。

     ただ、民進党の支持率は7.0%と前回調査比1.3ポイント下落し、蓮舫氏の説明が求心力回復につながったかどうかは不透明だ。


     蓮舫氏に「期待する」との回答は27.9%にとどまった。「支持政党なし」で蓮舫氏に期待を示したのは30.2%にとどまり、依然として無党派層の支持獲得に苦しんでいる。

     戸籍の一部を公開した蓮舫氏の対応について、民進党内では「公開は差別の助長につながる」との批判が出ていた。しかし今回の調査では民進党支持層の75.7%が戸籍の一部公開と説明について「納得できる」と答えた。

     一方、民進党の野田佳彦幹事長は24日の記者会見で、政党支持率の下落に歯止めがかからない理由について「東京都議選の総括の最中で、現時点で党としての前進感がない」と述べた。その上で「総括して前に進める体制をつくり、支持率が上がるよう頑張りたい」と述べた。

    http://www.sankei.com/politics/news/170724/plt1707240066-n1.html

    http://www.sankei.com/images/news/170724/plt1707240066-p1.jpgno title

    18日、二重国籍問題について会見した民進党の蓮舫代表。手前は蓮舫代表が公表した台湾籍喪失に関する書類=東京・永田町(桐原正道撮影)

    【【二重国籍問題】民進・蓮舫代表 戸籍一部開示に可否拮抗 政党支持率はさらに下落 産経・FNN合同世論調査[7/24] 】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/07/24(月) 00:22:06.87 BE:135853815-PLT(12000) ポイント特典
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    2017年6月18日
    https://mainichi.jp/articles/20170619/k00/00m/010/012000c
     主な政党支持率は、自民27%▽民進8%▽公明3%▽共産4%▽日本維新の会2%--など。「支持政党はない」と答えた無党派層は47%だった。



    2017年7月23日
    https://mainichi.jp/articles/20170723/k00/00e/010/231000c
     政党支持率は、自民25%▽民進5%▽公明3%▽共産5%▽維新2%--など。「支持政党はない」と答えた無党派は52%だった。

    【【速報】毎日新聞世論調査 政党支持率 民進党5%(-3) 共産党5%(+1) ついに並んでしまう・・・ 】の続きを読む

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    1: KSM WORLD NEWS 2017/02/02(木) 20:56:26.62 _USER9
    Q あなたは、安倍内閣を、支持しますか、支持しませんか。

      答 1.支持する 61    2.支持しない 31    3.その他 4    4.答えない

    Q 今、どの政党を支持していますか。1つだけあげて下さい。

      答 1.自民党 40   5.日本維新の会     1     9.その他の政党    0
        2.民進党 7   6.自由党        0    10.支持する政党はない 42
        3.公明党 3   7.社民党        0
        4.共産党 4   8.日本のこころを大切にする党 0    11.答えない   2

    Q 韓国・釜山の日本総領事館前に、慰安婦を象徴する少女像が設置された問題で、
    日本政府は、韓国に駐在する大使を一時帰国させるなどの対抗措置を取りました。
    日本政府の対応は、適切だと思いますか、適切ではないと思いますか。

      答 1.適切だ 75    2.適切ではない 13    3.答えない 12

    Q 安倍内閣の経済政策を、評価しますか、評価しませんか。

      答 1.評価する 50    2.評価しない 39    3.答えない 11

    Q あなたは、天皇陛下の退位について、どう対応するのがよいと思いますか。次の3つの中から、1つ選んで下さい。

      答 1.今の天皇陛下だけに認める特例法をつくる  33
        2.今後のすべての天皇に認める制度改正を行う 59
        3.退位を認める必要はない          4
        4.答えない 4

    Q 政府は、今の天皇陛下に限って退位できるようにする特例法案を、今の国会に提出する方針です。 この法案に、賛成ですか、反対ですか。

      答 1.賛成 69    2.反対 23    3.答えない 7

    Q 政府は、特例法が制定された場合も、将来のすべての天皇の退位を認める制度改正について、
    検討を続けるべきだと思いますか、その必要はないと思いますか。

      答 1.続けるべきだ 75    2.その必要はない 17    3.答えない 8

    ▽調査日:2017年1月27-29日
     対象者:全国の18歳以上の有権者
     方法:RDD追跡方式電話聴取法
     有効回答 固定527人、携帯536人(回答率 固定58%、携帯44%)
     ※選択肢の右の数字は%、小数点以下四捨五入。0は0.5%未満。

    http://www.yomiuri.co.jp/feature/opinion/koumoku/20170130-OYT8T50069.html
    http://www.yomiuri.co.jp/politics/20170129-OYT1T50054.html

    【【世論調査】内閣支持率61%、政党支持率 自民党40% 民進党7%、韓国への対抗措置 適切75%  - 読売新聞】の続きを読む

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    1: KSM WORLD NEWS 2016/12/22(木) 12:48:25.58 _USER9
    民進党の蓮舫代表は就任から3カ月が過ぎた。党のイメージを刷新する「顔」としての期待を背負った登板だが、
    新体制で臨んだ先の国会では重要な局面で党内の足並みの乱れが露呈し、党運営の課題を浮き彫りにした。
    代表選で掲げた「批判から提案へ」とのキャッチフレーズも上滑り気味。次期衆院選を見据えた野党共闘の協議は足踏み状態で、
    党勢立て直しへの道筋は描けていない。

     「いつ衆院解散があってもいいように政策は分厚く準備したい」。16日、事実上の国会閉会を受けた党両院議員総会。
    蓮舫氏が訴える視線の先には、所属議員146人の半数に満たない54人の姿しかなかった。

     高い知名度で代表選を圧勝した蓮舫氏だが、序盤戦に浮上した「二重国籍」問題の説明が二転三転したことで、党内外から批判が沸騰。
    今なおくすぶり続ける。そのためか「メディアへの露出に慎重になっている」と側近。
    最大の武器である発信力に自らブレーキをかけざるを得ない格好だ。

     「批判ばかり」との党イメージを払拭(ふっしょく)しようと掲げた「提案路線」も成果に乏しい。
    先の国会では、国民的関心が高い環太平洋連携協定(TPP)やカジノを中心とする統合型リゾート施設(IR)を巡る法案で与野党の攻防が激化。
    「対案」を示す好機でもあったが、賛否が分かれる党内事情にふたをするかのように、
    与党の強引な国会運営への批判に終始した。蓮舫氏は記者会見で「党首討論で長時間労働規制などの提案をしたが、
    取り合ってもらえなかった」と述べ、不発に終わったことを認めた。

     IR法案の参院審議では、党執行部が「徹底抗戦」を決めたにもかかわらず、参院国対が自民修正案を受け入れて採決に合意し、
    党の対応が迷走。「寝耳に水」の衆院側からは批判が沸いた。ベテラン議員は「蓮舫氏に党内をグリップする能力はない」と批判。
    蓮舫氏に近い議員でさえ「代表は就任以来、何も決められていない」と酷評する。

     党内の不協和音は次期衆院選を見据えた野党共闘にも影を落とす。民進のちぐはぐな国会対応に、
    他の野党幹部は「信頼できる党なのか」と不信感を抱く。

     与党の「数のおごり」が目立った今国会を振り返り、「選挙がなければ、仲間は一人も増えない」と悔しさをにじませた蓮舫氏。
    ほぼ毎週末、全国を飛び回り、支援者や有権者と意見交換や交流を重ねるが、政党支持率は1ケタ台の低空飛行。
    反転攻勢の兆しは見えない。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12430980/

    【【政治】蓮舫民進3ヵ月-不協和音、カジノ対応迷走、政党支持率は1ケタ台の低空飛行、野党共闘にも影 】の続きを読む

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