真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    提訴

    1: KSM WORLD NEWS 2017/11/19(日) 08:43:59.44 _USER9
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    国連演説の翁長知事を提訴へ 沖縄の有志 資格外で「公費返還を」
    2017.11.19 07:42
    http://www.sankei.com/politics/news/171119/plt1711190004-n1.html

     翁長雄志(おなが・たけし)沖縄県知事が平成27年9月にスイス・ジュネーブの国連人権理事会で、参加資格がない「県知事」の立場で演説を行いながら公務扱いとしたのは不当だとして、県民有志でつくる「沖縄県政の刷新を求める会」(江崎孝代表)のメンバー5人が21日、翁長氏を那覇地裁に提訴することが分かった。公費から支出された約96万円(渡航・宿泊費、日当など)の県への返還を求める。

     国連人権理演説で翁長氏は、沖縄に米軍基地が集中する現状を強調し「(沖縄の)人々は自己決定権や人権をないがしろにされている」などと述べ、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾(ぎのわん)市)の名護市辺野古移設阻止への決意を示した。

     外務省によると日本の首長が国連人権理で演説するのは初めてだが、翁長氏には演説の資格がなかった。演説が認められるのは(1)非理事国政府代表者(2)国際機関代表者(3)国連経済社会理事会に認められた協議資格を有するNGO-の3者に限定されているためだという。

     翁長氏は(3)に当たり、沖縄県民を先住民に認定させる運動を展開するNGO「市民外交センター」(代表・上村英明恵泉女学園大教授)から発言枠を譲り受けた。原告団関係者は「費用はNGOが負担するか個人で賄うべきだった」と指摘した。

     産経新聞が8月に県に公文書公開請求したところ、同行した知事秘書と通訳の経費も公費から計約131万円支出されていた。原告団は今後、これらの返還も求めていく方針だ。

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    1: KSM WORLD NEWS 2017/11/14(火)11:39:34 ID:???
    2015年末に最高裁判決が出たばかりですが…

    渡辺一樹
    ソフトウエア開発会社「サイボウズ」の社長らが「夫婦別姓」を求める裁判を起こすことがわかり、大きな話題となっている。青野慶久社長(46)は2001年に結婚し、妻の氏を名乗ることにしたが、実際に変えてみるとさまざまな不便さを痛感したという。

    ただ、夫婦別姓を定めた民法750条は、2015年末に最高裁で「合憲」とされたばかり。そこを突破する「何か」はあるのか。

    今回の裁判で、社長らの代理人をつとめるのは、作花知志弁護士。2015年末、夫婦別姓の最高裁判決と同じ日にあった「再婚禁止期間」の裁判で、違憲判決を勝ち取った弁護士だ。

    作花弁護士は今回、どんな主張で裁判所を説得するつもりなのかーー。くわしく話を聞いた。

    前回の裁判との違いは?
    「前回の裁判で、弁護団が主張したのは、おおまかにいうと『民法750条が憲法違反だ』という内容でした」

    民法750条には、こう書いてある。

    「夫婦は、婚姻の際に定めるところに従い、夫又は妻の氏を称する」

    つまり、夫婦は同じ氏にしなければならない、というルール。「夫婦別姓を選べない」のは、世界的には少数派だが......。

    前回、最高裁はこのルールを「合憲」と判断した(15人中5人は反対)。そして、夫婦別姓を選べる制度をつくるかどうかは、国会で議論すべきだとした。

    作花弁護士は分析する。

    「現実を見ると、96%のケースで、女性側が氏を変えています。しかし、夫婦が話し合いでどちらかに決めるというルールは、形式的には男女平等です。これが『夫の氏に合わせなさい』というルールであれば、違憲判断が出ていたと思いますが......」


    「もうひとつ。750条を違憲無効にすると、たとえば、子どもの氏はどうするのか、新たにルールを決めなければいけません」

    750条を無効にした場合、子どもの氏をどうするかも、新たに議論をして決めなくてはならなくなる。

    (以下略)

    ハフポスト/11月13日
    http://www.huffingtonpost.jp/2017/11/13/bessei-saiban-again_a_23275070/

    関連記事
    【裁判】夫婦別姓認めない規程 合憲の初判断 最高裁 [H27/12/16]
    http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1450247186/

    ◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 77◆◆◆
    http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1509427909/

    【【反社会】サイボウズ社長が提訴へ「夫婦別姓」は今度こそ実現する? 弁護士に聞いてみた ーハフポスト [H29/11/14]】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/23(水) 15:22:52.84 BE:723460949-PLT(13000) ポイント特典
    高須克弥 @katsuyatakasu 15:04 - 2017年8月23日 場所: 愛知 日進市
    24時間過ぎました。
    提訴するよう、指示しました。なう



    21: KSM WORLD NEWS 2017/08/23(水) 15:26:12.37 BE:723460949-PLT(13000)

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    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/22(火) 14:03:06.45 BE:723460949-PLT(13000) ポイント特典
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    木野寿紀 @Kino_Eesti
    勝見貴弘さんの多大なご協力により、高須発言の英訳を正確なものに改定できました。
    この場であらためて勝見さんへの感謝を表明させていただきます。高須院長がすべての
    ナチス擁護・ホロコースト否認発言を早急に撤回することを願ってやみません。


    有田芳生 @aritayoshifu
    歴史的、国際的に完全に「アウト」(「だめになる」=「角川必携国語辞典」。
    「広義では失格・失敗、だめ」=「新明解国語辞典」)です。


    高須克弥 @katsuyatakasu
    有田芳生先生、フォローしました。オープンにお答えになるのが憚られるのなら、ダイレクトにお答えください。
    あなたは僕を攻撃している「しばき隊」なる者たちの指導者ですか?
    もし、そうなら、宣戦布告とみなし防衛戦をいたします。僕は手強いですよ。
    24時間以内にお答えください。高須克弥

    高須克弥 @katsuyatakasu
    有田芳生先生に質問申し上げます。
    小生に対する「ナチスクリニック」なる誹謗中傷は「しばき隊」という団体が組織的に行っているとの
    通報がありました。有田先生がその団体の指導者であるとうかがいました。
    正確にお答えください。
    提訴まで24時間の猶予を差し上げます。
          高須克弥

    高須克弥 @katsuyatakasu
    顧問弁護士に連絡。24時間以内に有田芳正先生から回答がなければ提訴することに決定したぜ。なう

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    2: KSM WORLD NEWS 2017/08/22(火) 14:03:28.30 BE:723460949-PLT(13000)

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    1: KSM WORLD NEWS 2016/12/10(土) 22:53:05.49 _USER
     加藤勝信拉致問題相は10日、都内で開いた日本人拉致問題に関する国際シンポジウムに出席した。

     北朝鮮に拉致問題の解決を促すための圧力として、金正恩(キム・ジョンウン)委員長を人権侵害などの罪で国際刑事裁判所(ICC)に提訴する可能性を検討する考えを示した。北朝鮮への圧力を強める姿勢を示し、膠着状態にある拉致問題を巡る交渉の打開につなげたい考えだ。

     通例では、ICCへの提訴は国連の安全保障理事会が決める。これまで政府は、安保理常任理事国の中国が拒否権を行使するのは確実とみて、金氏のICCへの提訴は非現実的だと考えてきた。

     10日のシンポジウムに出席したICC被害者信託基金の野口元郎理事長は、安保理を通さなくても、同じく拉致問題を抱える韓国と共同でICCに提訴することは「国際法上、十分可能だ」と指摘した。

     野口氏は、旧ポル・ポト派の大量虐殺などの罪を裁くカンボジア特別法廷で国際判事として責任者を裁いた国際司法の権威の一人だ。

     これに対し、加藤氏は「安保理を通さないICCへの提訴の可能性は、拉致問題に真摯に向き合おうとしない北朝鮮への選択肢を検討するうえで大変興味深い」と強調した。

     日本側は北朝鮮の指導者をICCに提訴する可能性を示し、圧力をテコに対話に応じるよう促す狙いだ。ただ北朝鮮側が反発する可能性はある。10日のシンポジウムの様子は北朝鮮向け短波ラジオ放送でも中継された。

    http://www.nikkei.com/article/DGXLASFS10H18_Q6A211C1PE8000/


    【北朝鮮拉致】「国際社会と連携 拉致解決へ」 被害者救出へ議論、政府主催の国際シンポ

     北朝鮮による拉致問題の解決へ向けた政府主催の国際シンポジウムが10日、東京都千代田区で開かれた。国際社会の連携で北朝鮮の人権侵害を追及し、拉致被害者を奪還する手立てなどを議論。国連や各国の政府関係者らが出席し、北朝鮮へラジオ中継も行われた。

     加藤勝信拉致問題担当相は「北朝鮮が核実験など挑発を繰り返す中、国連を中心に人権改善への機運も高まっている。国際社会と緊密に連携して拉致の解決につなげたい」と強調した。

     討論会では北朝鮮の情勢分析や、被害者を早期帰国させる方策を議論。北朝鮮の人権問題担当で、先月来日した国連のキンタナ特別報告者も「責任追及は人権侵害を抑止するため重要」とメッセージを寄せた。

     また、拉致被害者へ思いを込め家族が合唱を披露。家族会の飯塚繁雄代表は「国際連携も重要だが日本政府の取り組みが第一。実質的協議など、被害者全員を帰国させる動きを早急に進めてほしい」と訴えた。

     同じ会場では同日、北朝鮮に向けて放送されているラジオ番組の公開収録も開催。

     政府の拉致問題対策本部が運営する放送「ふるさとの風」と特定失踪者問題調査会の「しおかぜ」が共同実施し、被害者を励ます家族のメッセージをはじめ、拉致問題解決を訴える歌手や、警視庁音楽隊のコンサートが収録された。

    http://www.sankei.com/world/news/161210/wor1612100039-n1.html

    001160834


    【【KSM】北朝鮮拉致 加藤拉致問題担当相、国際刑事裁判所に金正恩氏提訴を検討[12/10]】の続きを読む

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