1: KSM WORLD NEWS 2017/07/14(金) 18:51:12.16 BE:723460949-PLT(13000) ポイント特典
5

             ↓ ↓

豪議員、二重国籍で辞職=帰化時に手続き済みと誤解

Scott Ludlam  The Guardian


【シドニー時事】オーストラリアの野党・緑の党に所属するスコット・ラドラム上院議員 (47)は14日、二重国籍と知らずに過去9年間、議員活動をしていたとして、議員を辞職した。移民国家の豪州では二重国籍は珍しくないが、議員の二重国籍は憲法で禁じら れている。

 ラドラム氏はニュージーランド生まれで、幼少時に家族と共に渡豪。グラフィック デザイナーを経て、政界入りした。ラドラム氏は14日、西部パースで記者会見し 「10代で豪州に帰化した際、ニュージーランド市民権は消滅したと思い込んでいた」と説明した。
http://www.jiji.com/jc/article?k=2017071400871


【関連発言】
佐藤 圭 @tokyo_satokei
東京新聞:「重国籍」欧米では普通 蓮舫叩きは排外主義:特報(TOKYO Web)
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2016092102000130.html
蓮舫氏の「二重国籍」問題は昨年9月21日の特報面で取り上げた。自身の戸籍を
公表する意向を表明したそうだが、何の意味があるのか。悪しき前例となるだけだ。

【東京新聞「二重国籍なんて欧米では普通 蓮舫叩きは排外主義」 ⇒ 豪議員、二重国籍で辞職】の続きを読む