真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    拡散希望

    1: KSM WORLD NEWS 2017/10/11(水) 09:10:08.69 _USER


    和田瑞季@mizuki_84
    拡散希望
    かん英紀立憲民主党大阪13区の選挙事前運動に李信恵がいる。
    外国人が選挙に参加してる!
    これあかんでしょ!

    https://pbs.twimg.com/media/DLsJNiMUIAAlSMD.jpgno title


    3:33 - 2017年10月9日
    https://twitter.com/mizuki_84/status/917337091566006273

    6: KSM WORLD NEWS 2017/10/11(水) 09:13:58.70
    ●閑古鳥の鳴く立憲民主党のスピーチ

    立憲民主党は、菅直人元総理が来ても観客数人です。
    https://pbs.twimg.com/media/DLvuU0eV4AAUotE.jpgno title



    自民党だと超混雑です
    http://pbs.twimg.com/media/DLvvxQ-VoAAbzG3.jpgno title



    民主党政権交代前は朝日や毎日などグループ挙げて連日自民党バッシングし、民主党になれば地上の楽園になるかのように報道していた
    https://i.imgur.com/ylShK3J.jpgno title



    テレビ朝日のモーニングショウやニュー23など極左反日メディアはツイッターフォロワーが多いから立憲民主党が人気だと韓流ごり押し風にPRしている。

    フォロワー数、日本のこころと立憲民主党が人気
    https://i.imgur.com/NH9jInC.jpgno title



    しかし、たった数人の日本のこころが35,000人もいるのは報道しない。
    右翼や左翼は面白いからとか辻本清美や菅直人など極左反日への興味本位な人達がフォローしてるだけではと思える。

    【【話題】在日韓国人、立憲民主党・姜氏を選挙応援 → 『拡散希望  外国人が選挙に参加してる! これあかんでしょ! 』】の続きを読む


    1.マスコミが事実を報道せざるを得ない環境づくり


    (1)スポンサー企業から各メディアに、真実の報道をするよう働きかけてもらえるよう、お願いの電話をする。

    普通は企業から報道内容についての意見を出したりはしません。賛同できなければ広告を出さない、それだけの話なのですが、今や時代は情報相互通行が当たり前。

    マスコミにものが言える、消費者第一の企業を応援しましょう。

     ① スポンサーの担当部署(広報課など)に伝える

    電話して最初に出るのは総合受付です。
    部署に電話して最初に出るのは、若い社員です。

    そこで一気に話しても時間の無駄になりますので、受付では「テレビ広報担当の部署の責任者の方にお願いします」と伝え、「どのようなご用件でしょうか」と聞かれても、「宣伝広告に関する要望です」と簡潔に答えましょう。

    担当者が電話口に出たら、普通は名乗りますので、お名前もきちんと記録しておきましょう。

     ② どの局に働きかけてほしいかを伝える

    複数のメディアに広告を出している企業が多いので、社名・局名、番組名を具体的に伝えましょう。

     ③ メディアに対して未報道事実のどんな点を報じもらえるよう働きかけてほしいかを明確に伝える

    たとえば「加計学園に関して未報道の国会証言部分もキチンと伝えさせて下さい」ではまだ具体的ではありません。

    「加戸前愛媛県知事は昨日の国会での証言で●●と明言していて、動画がネットで拡散されていますので、この部分をきちんと報道するようスポンサーとして要望していただきたいのです」

    と伝えましょう。

     ④ ダメならばライバル会社にお願いし、結果はTwitterで拡散すると伝える

    「当社ではそのようなご要望にはお答えいたしかねます」
    等と非協力的な返答であれば

    「わかりました。ではそのお答えをTwitterにて消費者間で情報共有し、御社の競合商品を発売している●●社にお願いして見ます。△△に関しては御社が一番だと思っていたので、残念ではありますが。担当は○○様ですね」

    ・・・と言った感じで、ライバル企業と比較し、回答責任を明確化すると良いでしょう。

     ⑤ 紳士的に伝える

    スポンサー企業各社の広報担当のところには多数のモンスタークレーマーからの電話が届いているはずで対応するのも面倒なはず。

    これらとは一線を画した、企業を利する話でもあることを、丁寧に、冷静に伝えましょう。

     ⑥ 報道に協力のあった企業は、仲間と連携して口コミ、SNS、Twitterなどで拡散宣伝する事を約束する

    企業がCMなどで打ち出す商品には、ターゲットとする年齢層が設定されています。

    特にお年寄りがあまり口にしないお菓子のメーカーなど、主に若者層ターゲットの商品を主力にする企業にとっては、Twitterなどを使った口コミは侮れません。

    「御社が広告を出している●●の番組内で、この部分を報道してもらえたら、仲間と一緒にこのチョコを口コミで広げます。私、このチョコが大好きなんです!」

    と、その商品に個人的な思い入れや感想もあることを添えると良いかもしれませんね。

    2.真実を報道するメディアへの積極的応援表明

     ① 報道のあったメディアの良い報道の点を口コミ、SNS、Twitterなどで拡散する

    (1)の報道要請の結果、実際に報道がなされた場合は、報道してくれた局を積極的に評価しましょう。

    こちらの要望を汲み取るということは、真実の報道に反対する勢力のクレームを受けている可能性が高いので、それを上回る励ましの電話や、口コミの拡散度合いを見せましょう。

    真実報道のフィードバックを見て、企業が「リスクより利益が大きい」と見れば、次回の要望に対しても検討の余地がさらに拡大するでしょう。

     ② そこに広告を出していた企業名も拡散、積極的に購買応援を呼びかける

    これには2つの方法があります。

     (ア) 「メディアに真実の報道を促す良い企業だから、みんなで盛り上げよう!」という呼びかけ。

     (イ) その企業の商品そのものを主体に口コミにする呼びかけ。

    (ア)は「感謝」の心で、(イ)は本当に良いと思ったものを「本気」で口コミにするのがポイントです。

    ほんとうにそう思っていてこそ、他人にそれが伝わるのです。
    感動をより多くの人に伝えましょう。

     ③ マスコミ真実報道レベルを数値で明確化しランキングする権威サイトを作る

    これにはいくつかの基準がありますね。

    例えば新聞の場合、要望した事柄に関連する記事の文字数や行数、またキーワードの掲載回数など、各人がそれぞれの基準でそれぞれのランキングを作っていいと思います。

    逆に虚偽報道があった場合はそのネタに関する上記同様の基準でカウントし、ブラックリストランキングを作るのもいいでしょう。

    大切なのは、いかに真実に近く、また真実とかけ離れているかを数値化することです。

    同じように、テレビでも「虚偽報道に費やした時間」「一つのニュースに何箇所の反日的表現があったか」「出演者数の偏り」など、いろいろな審査カウント基準があると思います。

    これら複数の基準による複数のサイトや、これらを総合的にまとめたサイトの閲覧数が伸びれば、メディア各社も無視することができなくなるでしょう。

    タイヤメーカーのミシュランのグルメガイドブックが世界に権威を持つように、公正報道判定の権威になるサイトも出てくるかもしれません。

    3.「報道しない自由」を行使する沈黙メディア掲載の広告商品不買の呼びかけ

     ① 広告に出している商品に的を絞って不買を呼びかける

    広告を出すということは、その商品にかなりの金をかけている証拠であり、その商品こそが目玉商品。

    その目玉商品を偏向局のフェイクニュースで広告するなど、売れなくなっても仕方のない話です。
    やっちまいましょう(^o^)

    ② 商品の欠点を徹底研究し公表する

     ア 産地はどこか
     最近は原産国を書かずに「製造元」などと書かれた怪しい食品が多く、逆に言うなら消費者がそこに気づくだけで産地などが特定されなくても十分マイナス要素になるはず。産地が明確に書いてあり、その国に問題があるなら、その危険性を口コミにしましょう。

     イ 原料に問題はないか
     衣料や食品などは人の体に直に触れ、体内に取り込むものですから、原材料の加工方法、加工場所、その工場の衛生状態など、ツッコミどころは満載(笑)

     ウ 企業にブラック要素はないか
     これが一番スポンサー企業の痛いところでしょう。
    いい商品を作っていても、その製造に問題が潜んでいる、特に非人道的労働から生まれていると周知されるだけでイメージダウン間違い無しです。

    虚偽報道に加担し社員を虐待するような企業は白日のもとにさらして社会的審判が必要だと思います。

    具体的には、被害者たる従業員・元従業員を探し、または苦情を募り、

    ● ブラック要素を具体的に明らかにする(勤務時間・社風・変な決まりごとなど)


    ● 被害結果を明確にする(過労で通院したなら診断書など)


    ● 結果は記事化して、週刊誌もしくはスポーツ紙に持ち込む

    なんてのも必要ですが、三番目は保守系の作家や論客が取りまとめる必要がありますね。

    ・・・・などなど、いろいろ考えておりますが、大切なのはこの結果を出すだけでなく、上記のネタがネット上にアップされたら、自宅でプリントアウトして、まずは家族から、そして興味をひいたらご近所に配ることです。

    これはまだ大きな項目一つ目のうちの小さな項目2つ目に過ぎません。

    情報防衛戦に勝つための、大きな項目としては、他に

    2 特定国政府が、公正に事実公表をせざるを得ない環境づくり

    3 「慰安婦狂言」問題の矛盾を世界に拡散しやすくする環境づくり

    4 日本政府・政党への働きかけ

    なども考えておりますので、こちらは後ほど、現在執筆中の「難民本」と坂東学校にて詳しくお伝えするよていです(^o^)

    今の状況はすでに、国民(真実を求める視聴者 & 良いものにお金を払いたい消費者&労働者) VS 騙してでも儲かっていたいメディアとその加担企業との情報戦真っ只中。

    住民主権・視聴者主権・消費者主権を確立する、国民主権のための戦いです。

    良いメディアは、本気で褒めて、盛り上げて、偏向メディアは本気で滅ぼしましょう。(^o^)/
    http://taiyou.bandoutadanobu.com/?eid=1235695

    C1rqDADVIAA4TQ_

    蓮舫がこの画像を必死になって削除しまくってるそうです。拡散よろしくお願いします。

    Ce7jvD8W8AECRfi

    1: KSM WORLD NEWS 2016/03/31(木) 17:43:30.90 *
    「声なき声」背負い闘う 民進党政調会長に就任、山尾志桜里衆院議員
     27日に結成した民進党で、注目の的は政調会長に就任した山尾志桜里
    (しおり)衆院議員だ。まだ2期目、41歳の若さながら、待機児童問題では
    安倍晋三首相を厳しく追及し、知名度は急上昇している。その素顔とは?
    【江畑佳明】

     結党大会の翌日、衆院議員会館で民進党のイメージカラーであるブルーの
    ジャケット姿の山尾さんと会った。記者が過去の雑誌記事のコピーを卓上に
    置くと、「見つかっちゃいましたか。動揺させて切り込むなんて、ズルいな
    あ!」と照れ笑いした。毎日新聞
    ~以下略~
    http://mainichi.jp/articles/20160331/dde/012/010/007000c

    民進党・山尾志桜里政調会長「事実確認中」と繰り返す 週刊新潮指摘の疑惑めぐり
     31日発売の週刊新潮で政治資金収支報告書上の不可解な資金運用などの
    疑惑を指摘された民進党の山尾志桜里政調会長は同日、「事実関係について
    確認しています」と繰り返すにとどめた。国会内で記者団に答えた。詳細は
    次の通り。

     --週刊誌で政治資金の問題を指摘されている
     「今、事実関係について確認しています」

     --指摘されている問題の全てを調査中か
     「今、事実関係について確認していますので」

     --その調査が終わり次第公表する?
     「まずは確認したいと思います」

     --説明していただけるのはいつ頃か?
     「今、確認しているところです」
    産経新聞
    http://www.sankei.com/politics/news/160331/plt1603310041-n1.html

    【【KSM】民進党 問われる任命責任 山尾志政調会長「声なき声」背負い政治資金1千万円ネコババか? (KSM 全然報道されないので拡散希望)】の続きを読む

    20100102151033594
    画像:在日本朝鮮人聯盟中央総本部を警戒する警察予備隊(自衛隊の前身)

    「在日のタブー、朝鮮進駐軍」


    ※「朝鮮進駐軍(ちょうせんしんちゅうぐん)」とは。

    在日朝鮮人は日本と戦争をした事実は無いにもかかわらず、終戦と同時に「朝鮮進駐軍」を自称し、日本各地において婦女暴行、暴行、略奪、警察署の襲撃、土地・建物の不法占拠、鉄道の不法乗車等、横暴の限りを尽くした。

    ●終戦後 「朝鮮進駐軍」武装部隊が首相官邸襲撃●
    ------------
    「朝鮮進駐軍」部隊2000人による「首相官邸襲撃事件」が1946年起きた。

    約2000人 の在日朝鮮人「朝鮮進駐軍」部隊が完全武装して首相官邸に突入。
    日本の警官隊は当時武器の所持は禁じられていため、米軍憲兵隊に応援を頼んだ。
    そこで米軍憲兵隊と「朝鮮進駐軍」との間で大銃撃戦闘へと発展した。

    戦後の在日朝鮮人は、なんの国際法上の地位もないにも関わらず、勝手に自分たちを「戦勝国民である朝鮮進駐軍」であると詐称し、三万人もの武装集団となって全国主要都市に出現し暴れまくった。

    在日朝鮮人集団は、武装解除された日本軍の武器と軍服を盗用して武装し、勝手に「朝鮮進駐軍」と名乗り、無差別に多くの日本人市民を殺害した。

    GHQの 記録に残っているだけでも四千人以上の殺害記録が残されている。

    戦後の治安が整っていない空白を良いことに、「朝鮮進駐軍」と名乗った在日朝鮮人は、土地の不法略奪、金品略奪、強姦、銀行襲撃、殺略、警察襲撃など暴れ放題の限りを尽くした。 

    「朝鮮進駐軍」と名乗る暴徒たちは、個々に部隊名を名乗り、各地で縄張りを作り暴れた。
    これら「朝鮮進駐軍」 元締め組織が「朝鮮総連」、ヤクザなどになっていった。 

    国有地も、都心駅前一等地周辺も、軒並み不法占拠した。そしてそのまま、パチ ンコ屋、飲み屋、風俗店等々が出現し、そのまま彼らの土地として登記され現在に至っている。 

    農家、農協倉庫を襲い、貨車を襲撃、商店街、国の食料倉庫も襲い、食料や商品を根こそぎ 奪って行き、それらは全て戦後の闇市で売りさばき、暴利で財を成したのは彼らであった。 

    財を成した彼らは分派し、政治組織として社会主義、共産主義組織へと発展し、政界にも進んだ。

    「朝鮮進駐軍」と名乗る在日朝鮮人暴徒たちは、通りすがりの市民に言いがかりをつけ集団暴行をはたらく。無銭飲食は当たり前、白昼に目に付いた婦女子を路上で集団強姦するなどを、日常茶飯事に繰り返した。

    在日朝鮮人は「朝鮮進駐軍」部隊と名乗り、武装して、町をのし歩いた。
    彼らは闇市を掌握して巨大な利益をあげ、徒党を組んでは瓦礫と焦土の神戸の街を闊歩した。

    腰には拳銃をさげ、白い包帯を巻きつけた鉄パイプの凶器を振り回しては、手当たり次第に日本人を殺傷、暴行し、略奪の限りを尽くした。 

    通りすがりの通行人の目つきが気に入らぬといっては難くせをつけ、無銭飲食をし、白昼の路上で婦女子にいたずらをした。

    善良な市民は恐怖のドン底に叩き込まれた。


    こうした不良分子は旧日本軍の陸海軍の飛行服を好んで身につけていた。
    袖に腕章をつけ、半長靴をはき、純白の絹のマフラーを首にまきつけ、肩で風を切って街をのし歩いた。

    警官が駆けつけても手も足もでない。
    終戦後の警官が、一切の銃器の所持が許されていなかったのをよいことにして、

    「おれたちは戦勝国民だ。敗戦国の日本人がなにをいうか」

    と、丸腰警官を殴り、ド突き回し、警備用の木刀や飾りのサーベルをヘシ曲げた。

    戦後当時の「朝鮮進駐軍」は今日の朝鮮総連本部である。

    今の朝鮮総連となる「在日朝鮮人連盟中央総本部」
    201001021511488e1




    【昭和26年03月22日衆議院法務委員会】

    【押谷委員】
    お尋ねをいたしますことは、昨朝起りました朝鮮人による米兵に対する暴行事件であります。

    昨二十一日の午前三時半ごろに、浅草の千束町の朝鮮マーケット附近におきまして、六名の米兵が多数の鮮人に取囲まれまして、集団的に暴力を加えられて、一名は死亡する、二名は負傷する、自動車も破壞されるというような不祥事を起したのでありますが、わが国の講和を前に控えて、今日日本の置かれたる国際的地位などから考え、この時期を思いまするときに、まことに遺憾しごくな事件だと考えます。 

    終戦後の第三国人どもは本当に酷かった。軍の兵器を盗んで来たらしく、三八式歩兵銃や南部式拳銃で武装し、小銃には着剣して強盗強姦傷害恐喝脅迫不動産窃盗、時には殺人まで、経済犯、実力犯を中心にあらゆる悪事を重ねていた。


    銀座、浅草、新宿は朝鮮人、新橋、渋谷は台湾人に支配され、政府も警察も動揺し、手を拱いていた。戦勝国民は治外法権だったのである。
    だから食管法に限らず、戦勝国民には日本法を適用出来なかった。服部時計店や白木屋も米軍の酒歩(PX)に接収され、そこへ行けば食料に限らず物資は山ほどあった。日本人は買えなかったが。

    そうした情勢に便乗し、朝鮮人は戦勝国民だの「朝鮮進駐軍」を僭称して堂々と闇商売を行い、派手に稼いでいた。

    そりゃ儲かるだろう。警察の検問を竹槍日本刀を振り回して強行突破したのだから(さすがに銃撃戦は挑まなかった模様)。

    当時は物不足で、売る方は素人でも出来た。
    仕入れこそ難しかった。

    彼等は日本人露天商を襲って商品を奪う。

    それで警察が黙認して捕まえないのだから、こりゃあ損のしようが無い。
    警察が襲撃されることしきりで、署長が叩きのめされたり、
    捜査主任が手錠を賭けられ半殺しにされるぐらいは珍しからず。

    上野で朝鮮人経営の焼肉屋へ国税局査察部が査察に行った際、大金庫を開けて手を入れた瞬間を狙って二十人ぐらいで一斉に金庫の扉を押したものだから査察官は腕を切断されてしまった。


    当時は警察署が襲撃される事が珍しくなく、第三国人の襲来によって犯人を奪還された富坂警察署事件、ついでに警官が殺された渋谷警察署事件、共産党が大群で警察署を包囲し外部との連絡を遮断「攻城戦」に出た平警察署事件等、枚挙に暇有りませんでした。


    東京東部(すなはち大東京の中心地)北郊の荒川、古利根-中川、江戸川、利根川流域の牛は皆いなくなった。

    当時、あの辺は畜力として農耕牛を使っていたが、深夜、不良朝鮮人が侵入して来て盗み出し、河原へひいて行って屠殺した。牛はモウと言って泣いたので皆気付いたが、銃砲刀剣で武装しているので追う訳には行かなかった。

    永年愛育し、慈しんで来た牛が悲しそうに泣きながらズルズル引き出され殺されるのを傍観するのは無念で耐え難かったが、手向へば殺されるのでどうにも出来なかった。

    そうして利根川水系流域一帯の牛は皆、不良朝鮮人に盗まれ、殺され、闇市で売られた。

    この辺へも、新聞紙に包んだ肉塊を売りに来たものだ。
    上流で屠殺した牛を、そのまま下流へ売りに来たのだろう。
    かくて南関東から、牛はいなくなった。

    家/畜相手ならまだしも、人間に対しても、関東以西の大都市を中心に、日本中に灰神楽が立つような勢で数多犯罪を重ねた。
    川崎、浜松、大阪、神戸などが酷かった。その最も著しい象徴的事例に、元文部大臣、後の首相・鳩山一郎氏に対する集団暴行・傷害事件がある。

    翁が軽井沢の静養先から帰京しようとして信越本線の汽車に乗っていたら、例の「朝鮮進駐軍」が後から大勢、切符も買はず、鉄道員を突き飛ばし押入って来て、

    「俺達は戦勝国民だ、おまえら被支配者の敗戦国民が座って支配者様を立たせるとは生意気だ、この車両は朝鮮進駐軍が接収するから全員立って他の車両へ移動しろ、愚図愚図するな!」と追い立てた。


    それで鳩山氏が、我々はきちんと切符を買って座っているのにそりゃおかしい、と一乗客として穏やかに抗議したら、たちまち大勢飛び掛かって袋叩きにし、鳩山翁を半殺しにした。
    幸にして重体にも重傷にも至らなかったが、頭部裂傷だか顔面挫傷だか忘れたが、血に塗れ腫れ上がった痛々しい顔で帰京した。

    年老いた祖父を理不尽に叩きのめされて怨まぬ孫も有るまい、いかに不出来な孫にせよ。
    孫共はこれを知らんのだろう。

    直後に総理大臣に成る程の大物でもかくのごとし。
    いわんや庶民におては 土地も屋敷も物資も操も、奪い放題であった。


    闇、賭博、傷害、強盗事件が多く、ことには、空襲や疎開で一時的に空いている土地が片端から強奪された。

    今、朝鮮人が駅前の一等地でパチ/ンコ屋や焼肉屋を営業しているのは、皆、あの時奪った被災者の土地だ。

    それでも警察は手が出せなかった。
    歴代首相大臣等が絞首刑になって行く状況で、警察ごときに何が出来よう。

    ある日、警察は何月何日を以て廃止す、再び登庁するを許さず、と命ぜられれば、それ切り警察は消滅する。

    七百万の大軍を擁した彼の帝国陸海軍ですら、左様にして両総長 両大臣以下、自然廃官になった。まこと敗戦は悲しからずや。

    たまりかねた警察が密かにやくざに頼み込み「浜松大戦争」になった訳だが、「小戦争」は日本中に頻発した。

    最後の頼みの綱は連合国軍であったが、遂にはその憲兵隊でも手に負へぬ非常事態に立ち至った。


    それでさすがに米軍も腹に据えかね、日本本土全域の占領を担当していた米第八軍司令官アイケルバーガー中将が、関東と言はず関西と言はず、はたまた北九州と言はず、不良朝鮮人活動地域に正規戦闘部隊の大軍を出動させ、街頭に布陣して簡易陣地を築き、重装甲車両を並べ、人の背丈程に大きな重機関銃を構へて不良朝鮮人共にピタリと狙いをつけ、ようやく鎮圧した。我々はその火器のきらめきを間近に見た。

    この時、連合軍総司令官ダグラス・マッカーサー元帥の発した布告が、

    「朝鮮人等は戦勝国民に非ず、第三国人なり」

    と言い声名で、これぞ「第三国人」なる語のおこりである。
    だから、外国人差別用語なはずは無い。
    彼等自身、マッカーサー元帥以下、一人残らず皆、外国人ではないか。

    連合国軍総司令官は、日本人に対してこそ絶大な権勢を振ったが、本国や同盟国、対日理事会や極東委員会に気を使わねばならぬ外交センスの要る役職であった。

    何人にもせよ、敗戦国民以外を、声名発してまで差別なんぞする筈が無い。

    「第三国人」の語は、国際法に則って説いた技術的専門用語に過ぎない。


    終戦後の朝鮮人の横暴は目に余るものであった。

    東京のど真ん中、銀座の交番に於いてさえ、朝鮮人を注意した巡査が複数の朝鮮人の襲撃を受け裸にされ警棒を尻に突っ込まれると言う乱暴を受けた。

    当時の日本警察は拳銃の携帯が許されておらず、朝鮮人の横暴を止められなかった為、政府はマッカーサーに請願した。

    これを受けて述べたのが、マッカーサーの
    「朝鮮人は戦勝国ではない第三者だ」と言う三国人発言である。

    1950年にGHQは日本占領を終結し、解放し、実質的に戦後は終わったとされています。

    その際に朝鮮人は日本籍を剥奪され、韓国籍として朝鮮に帰れと命令しました。
    不要の朝鮮学校と民団総連も廃止し解散請求しました。

    すると在日朝鮮人は、なにを履き違えたか
    「我々は先勝国民であり日本を統治する立場だ」と叫びだし、革命を叫んで、公共施設の不法占拠し火炎瓶や武器で武装して決起したのです。

    警察も拳銃で対抗し射殺された人もでました

    警察では対処できなくなり、GHQは軍隊の動員をして戦後初の戒厳令を敷いて朝鮮人による暴動を平定しました。

    この戦後初の戒厳令が敷かれた朝鮮人動乱(正式名がない)事件は、日本の歴史からスッポリ抜けています。


    死人も出ている事件なのに、日本の教科書には掲載されたことはありません。(日本各地で勃発しました、栃木や浅草などは戦場状態です)


    逆に朝鮮民族学校の教科書には差別と弾圧として掲載され教育されています。
    勿論、被害者側としてであり、立ち上がったのは国籍条項と朝鮮民族学校の廃校に対する
    抗議としてであると述べています。


    日本人として、在日朝鮮人への危機感は常に持つべきですね。


    言っておくが日本国内だけではない。

    朝鮮半島を朝鮮を近代化させて、恩あるはずの我ら先人の日本人を集団で襲って、強姦強盗不動産窃盗と悪の限りを尽したのを皆忘れてしまったのか。

    多くの日本人は、朝鮮人に襲われ、無念にも命を落とし、帰れなかった人は数知れない。


    彼らの悔しさを思うと、日本人の敵朝鮮人に参政権という言葉は決して出てこないはずである。

    このことを誰も伝えようとしないが、事実は決して消える物ではない。

    朝鮮人の日本人に対する犯罪は、触れては成らない理由があるのか不思議な日本人達だ。



    ●なぜ日本にだけパチ/ンコ屋があるのか?

    今から70年ほど前、日韓併合後に朝鮮人は自らの意思で日本に渡ってきた。
    その後日本は第二次世界大戦で連合国(米・英・オランダ・支那・オーストラリア)と戦争に突入。英・オランダ・支那・オーストラリアには勝ったものの米に敗北し、ポツダム宣言を受け入れ連合国に降伏した。

    すると朝鮮人たちは「我々は戦勝国民」であると主張し、
    「朝鮮進駐軍」を名乗り、各地で暴れ始めた。

    日本の男たちは戦場に駆り出され、残っていたのは女、子供、老人ばかり。

    朝鮮人はやりたい放題で、駅前の一等地は朝鮮人に襲撃され占領された。

    もちろん、そこに住んでいた日本人女性は容赦なく強姦され追放されたのです。

    当然、日本人は朝鮮人を強く憎むようになった。

    そのため、在日朝鮮人は日本名を名乗るようになった。

    朝鮮名を名乗ることは自分が犯罪者だと宣言しているようなものだったからだ。

    その後、朝鮮人達は共産主義者と組み、マスコミを使って歴史の捏造を始めた。
    「強制連行されて来た」
    「土地を奪われて仕方なく来た」等など。


    そして強姦・殺人犯罪を謝罪するどころか、土地を占拠し続けながら、
    「俺たちは何も悪いことをしていないのに差別される」
    「不当な差別を受けている」などと宣伝し始めた。

    「朝鮮進駐軍」を知らない若い世代の日本人たちは在日に対して、罪悪感を持つようになった。

    そして在日たちは日本人から奪い取った一等地で商売を始めた。

    それがパチンコである。

    今でもパチ/ンコ業/界の8割が在日が経営者である。
    パチンコ業界は今や30兆円産業と言われている。

    なんとあの日本が誇る自動車産業より上なのだ。

    だが自動車産業とは違いこのパチ/ンコ業/界は、日本が誇るどころか日本が恥ずべき業界なのだ。

    なぜならパチンコ業界は経営者の脱税と、北朝鮮への不正送金・犯罪の温床など日本人にとって極めて不利益になる事ばかりをしている。

    「日本のパチンコがある限り我が国は安泰だ。」(金正日)

    日本の政治家や警察にもパチンコの金が流れている。

    だから
    「パチンコ・パチスロはギャンブルではない娯楽だ。」
    などという、馬鹿げた論理がまかり通っているのだ。


    しかし祖母や曾祖母が朝鮮人に強姦された場所で、今の奴らはパチンコやスロットを打つとは・・・・・。

    これは「日本人」以前に「人間」として恥ずべき行為ではないのか?

    在日朝鮮人が経営するパチンコ屋が駅前に多いのではなくて、パチンコ関係の会社の経営者は在日朝鮮人が殆どです。

    それぞれの企業の代表者を調べれば中国式(朝鮮式)の名前です。

    名前が日本風であっても通名である場合もあります。

    そしてその他の風俗店、焼肉屋などにも多いです。

    なぜ強制的に連れて来られたと騙っている彼らが、差別が酷かったと騙りながらも、今のように駅前で莫大な富を生み出す違法な賭博場を開けるまでになったのでしょうか…。

    終戦直後、駅前には闇市が出来上がり商売に適した場となりました。

    当時、自分達を三国人と称して、自分達には治外法権が認められていると勘違いし、日本の闇市を席巻していたのは朝鮮半島出身者達でした。

    彼らは「在日朝鮮人連盟」という自治団体を結成し、その組織の力をバックにやりたい事を
    やりまくりました。

    警察署でさえ武器を手に持ち押し入って、留置所から仲間を連れ出すことさえやってのけました。(全ての朝鮮人がそうであったとは言いません。しかし、同胞の不正に目を瞑っているというのは酷い事です。)

    他の方も書いておられますが、悲しい事にこの勢力に対抗できるのはヤクザしかいませんでした。

    この事を、今のマスコミも教科書も伝えませんが、こんな酷い話を載せる事を編集者は怖がります。

    それが元で憎悪が広がりかねませんから。
    そしてマスコミも教科書もこの事を書けないのは、常に朝鮮系の圧力団体(朝鮮総聯や韓国民潭)や政治的な圧力団体からの圧力があるからです。

    教科書などはいつも圧力団体の抗議にさらされていますね。

    こういった事実を書くと、必ず「それは民族差別である」という方が居られます。

    しかし、在った事を書けば差別で、見て見ぬ振りをすれば差別ではないのでしょうか?

    これは民族差別ではなく、犯罪者差別です。

    日本人には民族という概念は薄く、犯罪者を嫌う、という感覚が有ると思います。

    むしろ民族、民族と口やかましいのは外国人であったりします。

    最近まで、北朝鮮の拉致はでっちあげだと言っていた人たちがいます。

    マスコミは拉致事件を大きく取り上げませんでした。

    同じように、パチ/ンコの問題も嘘で塗り固められ、マスコミは沈黙したままです

    で、不法占拠に関して言えば、駅前一等地をどんどん奪っていったというわけではなく、空襲などが激しくて殆ど元の住人がいなくなった地区単位で丸ごと奪ったという例を(神戸のある地区や柏市など朝鮮人部落などと評された地域のことを)よく聞きます。

    なぜこういった不法占拠が既成事実化してしまうところまで放置されてしまったのかは、弱者であることを強みにして暴力や脅迫などで民闘連を推し進めてきた成果でしょう。

    新聞でちらっと書くだけで脅迫・暴行の対象になる訳ですから、ましてや教科書なんかには残るはずもない話であります。


    ぶっちゃけ、在日朝鮮・韓国人は不幸の民でもなんでもないよ。 

    あいつらは元々半島で差別を受けていた白丁という奴/隷階級。 

    日本との併合で白丁たちは解放されたけど、それでも差別が強かったためにろくな職業につくことができず日本へ渡ってきた。
    強制連行でもなんでもない。しかも大半が密航。

    関東大震災で朝鮮人が井戸に毒を投げたとかいうデマが広がって、あいつらはいまだにそのことを恨んでギャアギャア騒いでるけど、なんの根拠もなくそういう噂が広まったわけじゃない。 

    朝鮮人は、震災で倒壊した建物から金品を盗み出したりしていて、それを戻ってきた住民に見つかって問い詰められると

    「ココワタシノイエ!」などと開き直って家主を唖然とさせた。

    それまでの東京は、家に鍵を掛けなくても泥棒なんて滅多に入らないほど治安がよかったけど、それからはみんな家に鍵を掛けるようになった。

    戦後に到っては、戦勝国でもなんでもないのに(*大韓民国臨時政府は国際的に正式な臨時政府と認められていませんでした。つーか日本と韓国は当時同じ国だったからあいつらも敗戦国)

    「独立だ!オレたちは朝鮮進駐軍だ!」とのたまって、各地でレイプや略奪を繰り返していました。 

    田舎に疎開していた人たちが家に戻ってくると、いつの間にか家が朝鮮人に乗っ取られていて

    「朝鮮勝った!おまえら負けた!この家はおれのものだ!」と言って、元の住民は、ここが自分の土地だと証明する書類も戦争でなくしてしまい、どうすることもできなかったそうです。

    駅前って、パチ/ンコ屋だの金融業者が多いじゃないですか。 

    あれって、大半が戦後に在日朝鮮人が不法占拠した土地なんですよ(*パチ/ンコ屋と金融業は8~9割が在日企業)。

    在日は民潭や総連など暴力団ともつながりのある組織とつながっているため、元の地主は取り返すことができず、田舎でほそぼそと暮らしているらしいです。

    さらに許せないことは、戦後の混乱しているときに、朝鮮人は神風特攻隊の飛行服を着て悪逆非道を行っていたということです。

    わざわざ国のために死んでいった人たちを貶めるためにね!

    これは現在の街宣右翼と呼ばれているひとたちも同じで、彼らの目的は愛国心=軍国・民族主義と一般人に刷り込むことです。 

    考えてもみてください、威圧的な車に乗って軍歌を大音量で流してるような人たちを普通の人が見て、こころよく思うはずがありませんよね。

    彼らの大半も、日本の弱体化を狙う在日や中国人です。

    あげく、最近の在日は、自分達にも参政権を寄こせとか言ってくる!

    外国人に地方参政権なんかあげたら最後、韓国が領有権を主張している竹島や対馬に集団で移り住んで自治宣言→韓国領に編入されてしまいますよ!

    在日が日本を愛しているわけがないんです。

    いや、そもそも本当にこの国を思っているのなら、帰化して日本国籍を取ればいいじゃないですか。

    民族の自尊心とやらは、帰化したくらいで無くなってしまうほど薄っぺらいものなんでしょうか?

    そんなことを言ったら、元々日本人とは人種の違うアイヌ人や沖縄県民に失礼です。 

    テレビなんかでいかに在日が不幸な民かをやっているけど、テレビ局は多数在日が潜り込んでおり、彼らは自分達のためだけにしか動かない! 

    やつらは不利になると情に訴えるけど、だまされないで。

    本当に彼らの言ってることが正しいのか、自分で様々な資料をよく調べて、考えてみて! 


    日本を守りましょう! 

    ~~~~~~~~~~~

    引用終わり。



    KSM だから・・横浜市教育委員会に関東大震災の朝鮮人殺害を記載するなら、関東大震災時の日本人の被害者のことと、朝鮮進駐軍のことを書かなきゃならない。朝鮮半島にいた日本人も含めて何万人朝鮮人は日本人を殺害したのか明確にすべきです。

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