真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    批判

    1: KSM WORLD NEWS 2017/05/18(木) 21:07:46.61 BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典
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    米メディア・リサーチ・センター(MRC)は、テレビ局CNNの放送を分析し、そのほぼ全ての放送時間がトランプ米大統領の批判に充てられていることを明らかにした。

    専門家らは、5月12日にかけた深夜から20時間分のCNNの放送を分析した。
    CMや様々なタイプの宣伝を省いた結果、ニュースやリポート、解説、インタビュー、中継などに充てられた時間は13時間27分で、
    うち全放送の92%にあたる12時間19分がトランプ政権の活動を議論する番組であることが分かった。
    なお別のテーマに割り当てられた時間は、わずか1時間8分だった。

    CNN ほぼ全ての放送をトランプ大統領の批判に費やす
    https://jp.sputniknews.com/us/201705173644434/

    【CNN、放送の92%をトランプ大統領の批判に費やすwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww 】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/04/29(土) 23:35:55.45 _USER
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     【ソウル支局】北朝鮮の弾道ミサイル発射を受け、東京メトロが一時全路線で運転を見合わせたことに対し、韓国の聯合ニュースは29日、「過剰対応との批判が高まっている」と報じた。

     聯合ニュースは「初めての挑発でもなく、北朝鮮国内に落ちただけ」とした上で、「利用客の不便も顧みず運行を中止したことに(日本国内で)不満があふれている」と報道。日本政府が「戦争の恐怖を醸成することに熱を上げている」と表現した上で、運転見合わせについて「東京メトロは民間の会社だが、決定の背後には政府の存在があるといえる」とした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170429-00000564-san-kr

    【【日韓】「過剰対応」「戦争の恐怖を醸成」北ミサイル、東京メトロ運転見合わせ 韓国メディア批判 [04/29]】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/04/17(月) 03:41:41.28 _USER
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     民進党の枝野幸男前幹事長は16日、さいたま市内で講演し、北朝鮮による16日の弾道ミサイル発射に関して、15日に東京都内で「桜を見る会」を開くなどした安倍政権の危機対応を批判した。「本当に危機が予想される状況なら、 花見をすることはあり得ない」と述べた。

     旧民主党政権時代の2012年、北朝鮮による「衛星」打ち上げ予告を受け、桜を見る会を中止したと強調。 岸田文雄外相が15日には地元・広島に帰郷していたことを踏まえ「中枢の閣僚も東京を離れていた」と問題視した。(共同)

    ソース ニッカン
    http://www.nikkansports.com/general/news/1808840.html
    画像 桜を見る会で招待者に囲まれ、笑顔で記念写真に納まる安倍晋三首相(中央左)と妻昭恵さん(同右)=東京都新宿区の新宿御苑で2017年4月15日午前9時51分、竹内紀臣撮影
    https://cdn.mainichi.jp/vol1/2017/04/17/20170417k0000m020100000p/9.jpg?1
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    【【朝鮮情勢】民進・枝野氏、安倍首相の花見を批判 「本当に危機が予想される状況なら、花見をすることはあり得ない」[04/17]】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/03/09(木) 00:25:37.18 _USER9
    http://www.afpbb.com/articles/-/3120685?act=all
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    【3月8日 時事通信社】ティエリー・ダナ駐日フランス大使は8日発売の左派系仏紙ルモンドへの寄稿で、4~5月の大統領選で極右政党国民戦線(FN)のルペン党首(48)が当選した場合は「外交政策に協力することは拒否する」と述べ、辞任する意向を明らかにした。

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    ルペン氏は、欧州連合(EU)離脱や移民の受け入れ制限など排外的な政策を主張し、世論調査では当選が現実味を増している。ダナ大使はルペン氏の姿勢を「輝かしい開かれたフランスを小さな範囲に閉じ込めようとしている」と批判。他国駐在の仏大使からも賛同する声が上がった。(c)時事通信社

    2017/03/08 23:29(フランス)



    【【国際】駐日仏大使「極右勝利なら辞任」=ルペン氏を批判-大統領選 】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/02/06(月) 08:39:35.54 _USER9
    【2月6日 時事通信社】トランプ米大統領は5日、イスラム圏7カ国出身者の一時的な入国禁止をめぐり、政府側の主張を退ける司法判断が下されたことを受け、 ツイッターに「1人の判事がわが国をこのような危機に追いやるとは、信じられない。何か起きたら、彼と裁判制度のせいだ」と書き込み、改めて裁判所の姿勢を批判した。

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     トランプ氏は、さらに「私は国土安全保障省に、入国者を『非常に注意深く』チェックするよう指示した。裁判所は仕事を極めてやりにくくしている」と投稿。裁判所の判断によって、連邦政府の職務遂行が阻害されていると強調した。

     イラン、シリアなど7カ国出身者の入国を一時的に禁止する1月27日の大統領令に対し、ワシントン州シアトルの連邦地裁は今月3日、全米を対象に差し止めを命じた。
    司法省は4日、上級審に当たる控訴裁判所に地裁命令の即時無効化を申し立てたが、控訴裁は同日付でこれを退けた。

     トランプ氏は地裁決定を繰り返し批判している。ペンス副大統領も5日放映のFOXテレビとのインタビューで、地裁命令を「間違った決定だ」と主張。大統領令の執行に向け「あらゆる法的手段を用いる」と述べ、全面的に争う構えを示した。

    http://www.afpbb.com/articles/-/3116746
    【【入国禁止令差し止め】トランプ氏「何か起きたら判事と裁判制度のせいだ」大統領令を差し止めた裁判所の姿勢を批判】の続きを読む

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