真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    成功

    1: KSM WORLD NEWS 2017/09/10(日) 16:36:36.75 _USER9
    【AFP=時事】北朝鮮の国営朝鮮中央通信(KCNA)は10日、今月3日の核実験に携わった科学者や技術者らのため首都平壌(Pyongyang)で開かれた宴会で、金正恩(キム・ジョンウン、Kim Jong-Un)朝鮮労働党委員長が「水爆実験は完璧な成功だった」と述べたと伝えた。

     金正恩氏は、北朝鮮にとって6度目で過去最大となった今回の核実験は「国の歴史における慶事」だと述べ、核保有国として完全に認められるという目標達成に向けて一層の努力を呼び掛けたという。

     北朝鮮は、3日に実験したのはミサイルへの搭載が可能な水爆だったとしている。平壌では週末に核実験の成功を祝う宴会やコンサート、各種の公演が行われた。

     10日付の朝鮮労働党の機関紙「労働新聞(Rodong Sinmun)」は、核開発に携わる科学者や技術者らのために開かれた特別コンサートを鑑賞する金正恩氏と李雪主(リ・ソルジュ、Ri Sol-Ju)夫人の写真を全面見開きで掲載した。【翻訳編集】 AFPBB News

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170910-00000019-jij_afp-int
    北朝鮮の首都平壌の人民劇場で、核開発に携わった科学者や技術者のために開かれたコンサートを鑑賞する金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長(中央)と李雪主(リ・ソルジュ)夫人(同左、撮影日不明)
    https://amd.c.yimg.jp/im_siggGgnUTOGDsOGhuivgAm460w---x900-y600-q90-exp3h-pril/amd/20170910-00000019-jij_afp-000-3-view.jpgno title

    12: KSM WORLD NEWS 2017/09/10(日) 16:39:52.75
    東京新聞と神奈川新聞もマスゲームに参加します。

    【東京新聞】安倍政権は米朝の挑発合戦をあおるようなメッセージを繰り返してきた 韓国とは歴史問題での意見交換を続けなくてはならない [無断転載禁止]©2ch.net
    http://lavender.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1505027659/

    【神奈川新聞】なぜ北朝鮮がミサイル発射を繰り返すのか 根本的な問いはなく、脅威にさらされていると言い立てるメディアと政府[9/10] [無断転載禁止]©2ch.net
    http://lavender.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1505023906/

    【【北朝鮮】平壌で核実験成功祝う宴会やコンサート 「水爆実験は完璧な成功」】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/09/03(日) 15:38:23.76 _USER
    ダウンロード

    2017-09-03 15:35

    [速報]北朝鮮 「ICBM用水爆実験を成功」と発表

    http://m.yna.co.kr/mob2/jp/contents_jp.jsp?cid=AJP20170903003000882&domain=6&ctype=A&site=0200000000

    【【速報】北朝鮮が「水爆実験に成功」と発表】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/09(水) 09:32:20.47 _USER9
    8eb98f42f16de24aba48d2751349b171

    アメリカのメディアは、北朝鮮がICBM=大陸間弾道ミサイルにも搭載できる小型化した核弾頭の製造に成功し、保有する核兵器の数は最大で60発に上る可能性があるとする新たな分析を国防総省がまとめたと伝えました。

    アメリカの有力紙、ワシントン・ポストは8日の電子版で、複数のアメリカ政府当局者の話として、北朝鮮が小型化した核弾頭の製造に成功しているとする新たな分析を、先月、国防総省の国防情報局がまとめたと伝えました。

    それによりますと、アメリカの情報機関は、北朝鮮がICBM級の弾道ミサイルにも搭載できる核兵器を製造していると評価していて、保有する核兵器の数は最大で60発に上る可能性があると推定しているということです。

    核弾頭の小型化をめぐっては、これまでは技術の獲得にはあと数年はかかるという見方が多く、核兵器の保有数の推定もはるかに少なかったということで、ワシントン・ポストは、北朝鮮の核・ミサイル開発が専門家の予測をこえて急速に進展していると指摘しています。

    国防情報局は、先月、北朝鮮のICBMについて、来年にも実戦配備できるようになるとする分析もまとめたとされていて、アメリカ政府の北朝鮮への警戒感はこれまでになく強まっています。

    ■米大統領「北朝鮮は炎を見る」

    トランプ大統領は8日、記者団に対し、「北朝鮮はこれ以上アメリカに対して脅しを見せるべきではない。さもなくば北朝鮮は世界がかつて見たことのないような炎と激しい怒りに直面することになるだろう」と述べ、核・ミサイル開発を進める北朝鮮を強い口調で非難しました。

    配信 8月9日 6時27分
    NHK NEWS WEB
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170809/k10011093901000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_017

    関連スレ
    北朝鮮、核兵器の小型化に成功か…米情報当局者が機密評価で結論付ける-米紙報道
    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1502211322/

    【【北朝鮮】北朝鮮がICBMに搭載できる核弾頭製造に成功か 核兵器の保有数は最大で60発 米紙】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/02(水) 20:22:16.63 BE:882533725-PLT(14141) ポイント特典
    130111010533

    安倍晋三首相の経済対策は、IMFによると、あるページに転じたようだ。 FT :

    国際通貨基金(IMF)の明るい見通しによると、日本は経済を刺激するだけの努力をしており、インフレが上昇するまで政策を緩和する必要がある。


    安倍晋三首相が経済政策を「リロード」するという昨年の緊急の要請とは対照的に、IMFは日本の政策スタンスには快適であり、 アベノミクスは「成功」であると宣言した。

    ファンドのポジションの変化は、日本が10年以上にわたり最長の持続的成長を達成し、失業率をわずか2.8%にまで低下させた後である。

    先月のように、最近の日本の成長は、安倍長官の財政刺激策、金融緩和政策、構造改革の三つの政策が日本の永続的なスタグフレーションを減らすために苦戦してきたことに対して、
    安倍首相が任務を成就したと宣言するのは時期尚早だが、成長が高まってもインフレは依然として激しく、IMFからの自信の外部票決は、政策を続行するというアブの義務を強化すべきである。

    安倍氏の努力は見守っている。
    首相は、来年の再選を視野に、野心的な議題を掲げ、 2021年まで日本を支配する可能性がある。 安倍氏の遺産の多くは、最終的に日本経済を回ることができるかどうかにかかっている。 IMFの評決は有望な兆候だが、戦闘は終わっていない。
    https://www.the-american-interest.com/2017/06/20/imf-cheers-abenomics/

    【【経済】IMF「アベノミクスは成功だ。政策続行を。」と宣言…※日本では全く報道されず】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/07/02(日) 17:57:30.59 BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典
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    これまで安倍首相は英語圏のメディアでは「愛国主義者」、「超保守」、「修正主義者」などのレッテルを張られてきており、決して評価はよくなかった。 ディプロマット誌に寄稿した英シェフィールド大学の研究者、ディミトリ・フィリポフ氏は、安倍首相は日本が平和憲法に縛られない真に独立した国になるべきという思想を持つ人物だとする。 しかし、安倍首相の外交政策を分析する場合は、個人としての安倍晋三と、首相としての安倍晋三の違いをはっきりさせることが重要だと主張する。

     同氏は、安倍首相は2006年から2007年の第1次安倍政権で、民主主義、法の支配、人権などの普遍的価値を共有する国々との協調を図るという「価値観外交」を方針にし、 イデオロギーにフォーカスして失敗したが、2012年の再登板以降は、失敗から学んで、より実利的な政策で国益重視に方向転換したと見ている。

    ◆国益第一。トランプ大統領の信頼も勝ち得た
     コロンビア大学教授で政治学者のジェラルド・カーチス氏も、安倍首相は第2次政権発足時には予想しなかった柔軟性を見せているとし、 2013年を最後に靖国参拝をやめたこと、改憲に関しても大幅な改正ではなく、 現9条を堅持し自衛隊の合法性を認知する部分を新たに加えるとしていることなどを例に上げている(イーストアジア・フォーラム)。

     カーチス氏は、国益重視の最たるものとして、安倍首相がトランプ大統領誕生後すぐに会談に出向いたことを上げる。 独裁的な核保有国の中国、北朝鮮、ロシアを隣人とし、民主主義国家の韓国とも歴史認識問題で緊張関係にある日本にとって、 誰が大統領になろうとも、日米同盟が日本の安全保障に必要なことを安倍首相は理解していた。 同盟の安定を確実なものとするため、「charm offensive(目標達成のため、意図的にお世辞や自分の魅力を利用すること)」でトランプ大統領の信頼を勝ち得たことは見事だったと同氏は評価している。

    「安倍は変わった」柔軟な国益重視の外交手腕、海外識者が高く評価
    http://blogos.com/article/232231/


    【海外識者「安倍は十分に日本を成功に導いている。しかし、日本人はそれを理解していない」】の続きを読む

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