真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    慰安婦問題

    1: KSM WORLD NEWS 2017/05/20(土) 16:21:08.32 _USER
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    http://japanese.yonhapnews.co.kr/relation/2017/05/20/0400000000AJP20170520000200882.HTML

    【ソウル聯合ニュース】韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領の特使として日本に派遣されていた与党「共に民主党」の文喜相(ムン・ヒサン)国会議員は20日、旧日本軍の慰安婦問題を巡る韓日合意について、「再交渉というより、(両国が)未来志向的に賢く乗り越えることで合意した」と述べた。文議員はこの日、4日間の日本訪問を終え帰国した。慰安婦問題を巡る話し合いがうまく進んだような感じを受けたとも説明した。

     また、「韓国も(慰安婦合意の)破棄には言及せず、韓国国民の大多数が情緒的に受け入れられないことを明確に伝えた。(日本側からは)その趣旨を理解できると受け止められる話を聞いた」と強調。慰安婦合意の問題で韓日関係が崩れることはないと述べた。

     一方、今年11月に満了する軍事情報包括保護協定(GSOMIA)については議論しなかったという。

     訪日の成果については「韓日関係が冷え込んだ中で、新たな段階に入るきっかけをつくった」と説明した。

     韓日首脳会談の時期については「できるだけ早い時期に開催することを提案した。具体的な時期は実務レベルで議論される」と述べた。

     文議員は18日に安倍晋三首相と会談し、文大統領の親書を伝えた。日本側も安倍首相の親書を文大統領に伝える可能性があるという。

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    1: KSM WORLD NEWS 2017/05/17(水) 22:30:48.76 _USER
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    産経新聞社とFNNの合同世論調査では、韓国の文在寅(ムン・ジェイン)政権の発足により、一昨年末の慰安婦に関する日韓合意が順守されないことを「懸念する」と答えた人が76・4%に上った。「懸念していない」は17・6%だった。

     文氏は大統領選で日韓合意の見直しを訴えてきた。11日の安倍晋三首相との電話会談では合意の再交渉を求めなかったが、「韓国国民の大多数が心情的に合意を受け入れられない」と述べている。

     これに対し、日本政府は国際約束の順守という観点から合意履行を韓国側に求め合意再交渉に応じない方針だ。岸田文雄外相は15日の参院決算委員会で「慰安婦問題が最終的かつ不可逆的に解決されることについて韓国政府の明確かつ十分な確約を得た」と述べ、合意再交渉の動きを牽制(けんせい)した。

     世論調査では、この方針を81・9%が「支持」し、「支持しない」の12・3%を大きく上回った。何度も慰安婦問題を蒸し返して謝罪を迫る韓国政府の外交スタイルが日本国内で知れ渡ったことなどから、多くの国民が再交渉に疑いの目を向けているようだ。

     支持政党別でみると、自民党支持層の90・1%、民進党支持層の77・5%が再交渉に応じない日本政府の方針を「支持」した。共産党支持層(58・1%)、社民党支持層(62・5%)も支持する声が多かった。安倍内閣の不支持層でも71・8%が再交渉に否定的だった。

    http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20170517/dms1705171700018-n1.htm
    2017.05.17

    【【日韓合意】再交渉反対が81.9% 産経・FNN合同世論調査[5/17]】の続きを読む



    1: KSM WORLD NEWS 2017/05/02(火) 01:37:46.44 _USER
    http://image.chosun.com/sitedata/image/201705/01/2017050101314_0.jpgno title

    ▲「ノ・ムヒョン精神で少女像を撤去しよう」と盧元大統領の胸像を設置しようとする男性./ニューシス
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    ▲1日、釜山日本総領事館前で一人の男性がノ・ムヒョン元大統領の胸像を設置している./聯合ニュース
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    ▲1日、釜山日本総領事館前にノ・ムヒョン元大統領の胸像を設置する男性./ニューシス

    釜山(プサン)日本総領事館前にある少女像撤去を主張する男性が今回は少女像のそばに故盧武鉉(ノ・ムヒョン)元大統領の胸像を設置しようとしたが、区庁側が直ちに撤去した。

    1日午後1時頃、釜山(プサン)日本総領事館前に一人の男性が現れ、あらかじめ準備した声明書を朗読した。声明書でこの男性は「庶民大統領であるノ・ムヒョン元大統領は100万の在日同胞たちのためにこの不法な少女像設置に反対しただろう」とし、「ノ・ムヒョン精神で少女像を移転せよ」と主張した。

    この男性は声明書を読んだ後、自分が持ってきた脚立を設置し、その上に盧元大統領の胸像をのせた。脚立は近くにある木にひもで縛った。脚立はカメラマンが主に使うサイズで、アパート階段2~3個程度の高さだ。

    しかし、この男性が胸像を設置して現場を離れた直後、胸像と脚立はあらかじめ待機していた釜山東区庁職員らによってすぐに撤去された。

    この男性は先立って先月21日、李承晩(イ・スンマン)元大統領と朴正煕(パク・チョンヒ)元大統領の胸像を同じ場所に設置しようとしたが市民らの制止を受けて失敗した。

    イ・ヒョンテク記者

    ソース:朝鮮日報(韓国語) 「ノ・ムヒョン精神で少女像以前「釜山(プサン)少女像のそばに盧前大統領胸像設置して直ちに撤
    http://news.chosun.com/site/data/html_dir/2017/05/01/2017050101342.html

    関連スレ:【慰安婦問題】 自称「真実国民団体」、日本領事館少女像のそばに再び大統領胸像設置を予告[04/30]
    http://mint.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1493557502/

    【【慰安婦問題】 「ノ・ムヒョン精神で少女像を移転せよ」~釜山少女像のそばに盧武鉉元大統領の胸像設置→直ちに撤去(写真)[05/01] 】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/04/15(土) 20:24:09.85 _USER
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    平成28年11月、保守団体「慰安婦の真実国民運動」幹事で拓殖大客員教授の藤岡信勝(73)らが、元参院外交防衛委員長の片山さつき(57)のもとを訪れた。

    国際連合(国連)女子差別撤廃委員会の委員長を務める弁護士、林陽子(60)の解任を求める約1万1千人分の署名を手渡すためだ。

    この年の3月、同委員会は日韓両政府が慰安婦問題の最終的かつ不可逆的解決を確認した「慰安婦合意」(27年12月)について「被害者中心ではない」と批判する見解を公表。

    官房長官の菅義偉(すが・よしひで)(68)は「主要各国や潘基文(パン・ギムン)国連事務総長(当時)も合意を歓迎している。同委員会の見解は日本の説明を一切踏まえていない」と反論していた。

    同団体は林の解任を求める署名活動を開始した。署名を呼びかける文書は「日本弁護士連合会は国連で長年、反日活動を続けてきた。外務省は日弁連に属する林氏を同委員に推薦した」と指摘した。

    片山は藤岡らに「今後は外務省の推薦者に注意を払う」と話したという。

    国連委に提起

    日弁連は4年、慰安婦への賠償実現を目指して国連人権委員会に慰安婦問題を初めて提起した。その後も慰安婦に関する宣言や声明を積極的に公表してきた。

    日弁連関係者によると、これを主導した一人が6、7年に会長を務めた土屋公献(こうけん)=21年死去=だ。土屋は朝鮮総連中央本部売却事件(19年)で総連の代理人を務め、慰安婦問題などで日本の責任を追及してきた。

    13年3月、北朝鮮の首都・平壌で、慰安婦だったとされる女性たちと面談し、涙を浮かべながら「みなさんがお元気なうちに何とか謝罪と賠償を実現させる」と約束したこともある。

    日弁連会長時代の7年10月の宣言では「慰安婦は強制連行された」と規定。同11月の会長声明でこう述べた。「日弁連を含むNGOは、慰安婦問題は『性的奴隷』として政府に賠償を要求してきた」「性的奴隷制という国連用語は、日本軍に組織的に誘拐され、売春を強制された問題をさす」

    論点すり替え

    政府や学者らの調査で朝鮮半島での「強制連行」を証拠立てる文書は見つかっていない。“強制性”を認めた「河野談話」(5年)にも強制連行という用語はない。当時の官房長官、河野洋平(80)が談話発表時の記者会見で「(強制連行は)事実だ」と述べたが、根拠は不明のままだ。

    学者らからは「性的奴隷」という表現の定義や正確性にも疑問が呈されている。

    慰安婦問題でキャンペーンを張ってきた朝日新聞は26年、「朝鮮で女性を強制連行した」とする吉田清治(12年死去)の虚偽証言に基づく記事を取り消し、「慰安婦の実態は不明な点が多い」と認めた。こうした動きに連動するように、日弁連の声明や宣言も質的に変化を見せる。

    22年の日弁連と大韓弁護士協会の共同宣言や提言では、慰安婦問題を「軍の直接的あるいは間接的な関与のもとに、女性に対し組織的かつ継続的な性的行為の強制を行ったこと」と定義。

    27年の報告書では「募集・移送・管理などがいかなる様態であれ、自由が拘束された状態の下で、性的性質を有する行為を強制されていたことだ」とした。

    「強制連行」「性的奴隷」と断定した過去の声明に比べトーンダウンし、論点もすり替えられている。

    法律家の良心は…

    「何を証拠に『強制連行』と断定したのか。“証拠に基づいた事実の追究”のプロであるべき弁護士が、証拠がない、あるいは不確かな証拠に基づいた会長声明を出したことは大きな問題だ」。

    日本の伝統と文化を守る「創の会」世話人で弁護士の堀内恭彦(51)は「客観的事実はあやふやでも、日本の責任追及と賠償実現ができればそれで良いという風潮が、当時の日弁連内にあったのではないか」と指摘する。

    慰安婦がここまで国際問題化し、「日本は性奴隷を用いた野蛮な国」と認知されるに至った原因の一つは、間違いなく日弁連の活動にある。

    「弁護士の良心があるなら、誤りが判明した声明は訂正や見直し、取り消しを検討すべきだ」。堀内はそう提案している。

    http://www.sankei.com/west/news/170415/wst1704150007-n1.html

    【【慰安婦問題】証拠なしに「慰安婦強制連行」「性的奴隷」 “野蛮な国”認知の背景に日弁連活動[4/15] 】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/02/28(火) 14:17:04.14 _USER
    JBpress 筆坂 秀世
    http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/49289

    韓国・釜山の日本領事館前に設置された慰安婦を象徴する少女像
    http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/a/c/600w/img_ac57364b92e827fb442385fb1177e59a243242.jpg
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    ◆日韓合意は意味があるものだった

    慰安婦問題に関する日韓合意がなされたのは、2年前の12月28日だった。

    日本の岸田文雄外務大臣、韓国の尹炳世外交部長による外相会談が行われ、その共同記者発表で、慰安婦問題が最終的かつ不可逆的に解決されることを確認すると表明した。

    岸田外相は「当時の軍の関与のもとに多数の女性の名誉と尊厳を深く傷つけた問題であり、日本政府は責任を痛感している」と強調、「安倍晋三首相は日本国の首相として、改めて慰安婦としてあまたの苦痛を経験され心身にわたり癒やしがたい傷を負われた全ての方々に心からおわびと反省の気持ちを表明する」と語った。

    一方の尹外相は「両国が受け入れうる合意に達することができた。これまで至難だった交渉にピリオドを打ち、この場で交渉の妥結宣言ができることを大変うれしく思う」と述べた。

    同時に、韓国政府が元慰安婦支援のため設立する財団に日本政府が10億円を拠出し、両国が協力していくことを確認した。

    また日韓両政府が今後国際連合などで、慰安婦問題を巡って双方とも非難し合うのを控えることも申し合わせが行われた。

    この日韓合意を巡っては、韓国国内でも野党を中心に批判の声が多かった。日本側でも「軍の関与」を認めたことは誤りであり、禍根を残すという批判がなされた。だが私は、意味のある合意であったと思う。

    安倍首相は戦後70年談話で、「日本では、戦後生まれの世代が、今や、人口の8割を超えています。あの戦争には何ら関わりのない、私たちの子や孫、そしてその先の世代の子どもたちに、謝罪を続ける宿命を背負わせてはなりません。しかし、それでもなお、私たち日本人は、世代を超えて、過去の歴史に真正面から向き合わなければなりません」と語った。

    この談話のように、慰安婦問題もどこかで決着を付けなければならないからだ。

    >>2-5あたりにつづく



    【【韓国】もう相手にするな 慰安婦問題は永遠に解決しない。慰安婦像でも少女像でもなく、正体は「反日像」[2/28] 】の続きを読む

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