真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    幹事長

    1: KSM WORLD NEWS 2018/02/06(火) 09:15:13.92 ● BE:201615239-2BP(2000)
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     立憲民主党の福山哲郎幹事長(参院京都選挙区)が代表を務める政党支部などが平成22、23年、手ぬぐい代として7件計26万3665円を京都市内の業者に支出していたことが5日、政治資金収支報告書から分かった。

     福山氏が代表を務めた「民主党京都府参議院選挙区第2総支部」は22年に12万8950円、関連団体「フォーラム共生社会21」は22年に計8万1795円、23年に計5万2920円を支出していた。公職選挙法は、政治家側から選挙区内の有権者への寄付行為を禁じている。福山事務所は「海外要人からの土産の返礼や海外訪問時の土産として使用した」と説明した。

     民進党の岡田克也常任顧問(衆院三重3区)の「岡田かつや後援会」が22~25年、香典として15件計15万円を支出していたことも分かった。岡田事務所は「すべて選挙区外への支出だ」と線引きを強調した。

     衆院予算委員会野党筆頭理事を務める立憲民主党の逢坂誠二衆院議員(北海道8区)が代表をしていた「民主党北海道第8総支部」は23年、選挙区内の花店に生花代1万500円を支出していた。逢坂事務所は「支援団体の旗開きに出した。氏名が類推されるような方法を取っていない」として、問題ないとの認識を示した。

     茂木敏充経済再生担当相側による「線香配布」問題が野党に飛び火する中、逢坂氏は5日の衆院予算委で茂木氏を追及し「公選法の規定は、緩いというかグレーだ」と述べ、公選法改正を主張した。

    https://www-sankei-com.cdn.ampproject.org/c/www.sankei.com/politics/amp/180206/plt1802060008-a.html

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    1: KSM WORLD NEWS 2017/12/12(火)13:24:20 ID:???
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    自民党幹部がかつて日本の侵略戦争事実などに関する国際社会の批判について「おかしなこと」と述べたことが分かった。

    11日、時事通信によると、自民党の萩生田光一幹事長代行は10日、党大阪府連大会に参加して、「戦後72年たっても、72年ちょっと前の歴史をつまみ出されて日本が批判され、国際社会の中で時には袋だたきに遭う」とし、「おかしなことだと思わないか」と述べた。

    今年8月、自民党主要党役員人事で幹事長代行に選任された萩生田氏は、党総裁である安倍晋三首相の最側近人事として過去にも「極右の見方」をにじませる発言で数回物議をかもしたことがある。

    自民党総裁特報時代だった2014~15年には「河野談話は役割が終わった」「日本には『戦犯』が存在しない」と主張したかといえば、潘基文(パン・ギムン)当時国連事務総長が中国の抗日戦争勝利第70周年閲兵式に参加した時は「韓国は国連事務総長を引き受けるほどの国ではない」という妄言をしたことがある。

    (以下略)

    Yahoo!ニュース/12/12(火) 6:12配信 中央日報日本語版
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171211-00000044-cnippou-kr

    ◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 78◆◆◆
    http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1511668430/

    【【政治/大東亜戦争】自民党・萩生田光一幹事長代行、「72年前の歴史で日本が批判されるのはおかしなこと」[H29/12/12]】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/09/05(火) 16:27:16.83 BE:478973293-2BP(1501)
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    山尾氏の主要ポスト起用見送り
    民進党の前原代表は、幹事長にいったん内定した山尾志桜里前政調会長の主要ポストでの処遇を見送った。
    https://this.kiji.is/277700597346076157?c=39550187727945729
      【【悲報】不倫発覚のガソリーヌ山尾さん、幹事長どころか主要ポスト就任も見送り】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/09/03(日)06:32:50 ID:???
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    ■ソース元記事名/民進党・新幹事長 山尾志桜里議員が内定

     民進党の新しい幹事長に当選2回の山尾志桜里衆議院議員が抜てきされることが日本テレビの取材で明らかになった。

     民進党関係者によると、前原新代表は新しい幹事長に、当選2回の山尾志桜里議員を抜てきすることを内定したという。

    (中略)

     また、代表選を戦った枝野元官房長官は、代表代行での起用が内定し、前原陣営の選対本部長を務めた大島敦元総務副大臣も代表代行にあてる。

     さらに、政務調査会長には階猛衆議院議員、国会対策委員長には松野頼久元官房副長官、選挙対策委員長には、長妻昭元厚労相を起用することも内定した。

    YTV 09/03 03:16
    http://www.ytv.co.jp/press/politics/TI20254130.html

    【【民進党新人事】幹事長=山尾氏、代表代行内定=枝野氏、大島氏、政務調査会長に階猛氏、国会対策委員長に松野頼久氏、選挙対策委員長に長妻昭氏】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/07/26(水) 10:15:04.09 _USER9
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    民進党の野田佳彦幹事長が自らの辞任を表明した。党内の反対論を押し切って幹事長に起用した蓮舫代表にとって大きな痛手だ。 野田氏周辺は「外からでも(蓮舫氏を)支えられる」と話すものの、党勢回復の道筋はなお見えず、解党論がくすぶる党内ではリスクを抱えた再出発となる。

    民進党本部であった25日の両院議員懇談会。野田氏は「多くの皆さんから党のガバナンスの問題を指摘された。ガバナンスは幹事長の責任だ」などと述べた。 東京都議選直後の3日の記者会見では、早々と続投の意向を表明。心配する側近議員から「辞任したほうがいい」と促されても、「蓮舫体制を支えるにはここで辞めるわけにはいかない」と明言していた。

    一転したのは、11~18日の都議選総括の会議。執行部刷新を求める声が相次ぎ、蓮舫氏の「二重国籍」問題も再燃。解党論をぶち上げた議員に野田氏が反論すると、「幹事長失格だ」と面罵された。

    会議が一巡すると、野田氏は「… (残り:698文字/全文:1089文字)

    配信 2017年7月26日07時52分
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    http://www.asahi.com/articles/ASK7T4Q0YK7TUTFK00R.html?iref=comtop_8_01

    【【民進党】「どうせ民進党はなくなる」 野田幹事長辞任…内部にも解党論】の続きを読む

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