真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    市民団体

    1: KSM WORLD NEWS 2017/10/21(土) 12:56:11.51 BE:135853815-PLT(12000) ポイント特典
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    10区希望坂本祐之輔氏が「造反」 反改憲・安保で政策協定

     埼玉10区から出馬している希望前職の坂本祐之輔氏が20日、地元市民グループ「10区市民の会」と「憲法改悪の阻止」「安保法制の白紙化」などを盛り込んだ政策協定を締結した。 希望の党の公約とかけ離れた政策と映るが、坂本氏は「党の公約では改憲論議をしていくとあるが、改憲するとしているわけではない」などと釈明した。

     坂本陣営によると、同会とは民進所属時から交流があり、衆院解散前に同グループから政策協定の話を持ちかけられていた。希望に移り、一時話が止まったが17~18日に話が進んだ。

    http://www.sankei.com/politics/news/171021/plt1710210028-n1.html

    【【速報】希望の党の候補(元民進)、市民団体と「憲法改悪阻止」「安保法制白紙化」政策協定を締結ww 】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/27(日) 12:03:39.45 _USER9
    http://ksl-live.com/blog10698

    http://ksl-live.com/wp-content/uploads/2017/08/dbb22751ffae6c33e5a7b11c49ed4de4.jpgno title


    今治への獣医学部新設に反対する市民団体と共同で記者会見を行った「森友告発プロジェクト」共同代表の田中正道氏が、自身のフェイスブックに「とうとう安倍を殺す夢を見てしまった。今日は寝覚めがとても爽やかだ。笑 正夢でないのがとても残念。」と物騒な投稿を行い、コメント欄で殺害方法を尋ねられ「刺し殺しちゃいました。」などと嬉しそうに返信している。

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    とうとう安倍を殺す夢を見てしまった。今日は寝覚めがとても爽やかだ。笑
    正夢でないのが
    とても残念。😄

    Masamichi Tanakaさんの投稿 2017年8月25日

    この投稿に対して、内容を諫めるどころか同調して物騒なコメントを書き込む人物が多数いることに驚く。
    以下は、この投稿に対するコメントの抜粋

    中略

    これが「テロ等準備罪(共謀罪)」に反対し、政権転覆を声高に叫ぶ連中の本性である。目的達成のためなら暴力を肯定し賛美するのが極左の美学。
    こういう人達は互いを引き寄せあう、何かを持っているのだろうか?

    関連:加計追及の黒川様へ、集めた資金と株式は?10万円が2千万円になる夢のビジネスに出資した方からの質問

    【【市民団体】森友告発プロジェクト共同代表・田中正道「とうとう安倍を●す夢を見てしまった。正夢でないのがとても残念」】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/07/19(水) 16:42:07.84 BE:306759112-BRZ(11000) ポイント特典
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     民進党の蓮舫代表の日本国籍と台湾籍のいわゆる「二重国籍」問題で、
    市民団体「愛国女性のつどい花時計」の岡真樹子代表らが28日午後、国籍を選択する義務を怠り、 参院選で虚偽の事実を公表したとする国籍法違反と公職選挙法違反の罪で、蓮舫氏に対する告発状を東京地検に提出することが分かった。 この問題で蓮舫氏に対する告発が明らかになるのは初めて。

     告発状によると、蓮舫氏は17歳だった昭和60年1月に日本国籍を取得。 国籍法に基づき、22歳になった平成元年11月28日までに日本国籍か台湾籍のいずれかを選択する義務があったにもかかわらず、選択の宣言をした今月7日まで怠った。

     また、16年7月の参院選(東京選挙区)に立候補する際、国籍選択の義務を果たしていないにもかかわらず、 選挙公報に「1985年、台湾籍から帰化」と記載して虚偽の事実を公表したとしている。

     岡代表らは告発状で「本来であればこの事実(蓮舫氏の二重国籍)を知った有権者の投票による当選はなかった可能性が十分あり、 当時の選挙管理委員会と有権者を欺いた」と主張している。




    蓮舫氏を東京地検に告発へ きょう「二重国籍問題」で市民団体代表ら
    http://www.sankei.com/politics/news/161028/plt1610280024-n1.html

    【市民団体「愛国女性のつどい花時計」が「二重国籍問題」で、蓮舫氏を東京地検に告発へ】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/03/19(日) 21:55:18.53 _USER
    まだ雪を見たことがない沖縄の子どもたちに雪を見せてあげたい。青森県の自衛隊がそんな思いをもって雪を輸送し小学校に届けたことに対して一部の市民団体が猛抗議している。

    事態の流れを簡単に説明。

    (1)自衛隊の動き

    2月16日、青森の海上自衛隊が那覇の自衛隊と協力して小学校に雪を届け、帽子を被らせて記念撮影するなど、交流をもった。

    (2)市民団体の解釈

    自衛隊が学校教育に介入した。そもそも雪のプレゼントは偽装工作で戦争を始める洗脳活動の一歩に違いない。太平洋戦争のときの旧日本軍もそうだった。このままでは子どもたちが戦争に巻き込まれてしまう。

    このような主張はFacebookページ「止めよう!「自衛隊配備」 宮古郡民の会」の3月1日の投稿にて行われ、徐々に大きな抗議活動へと発展している。
    https://www.facebook.com/nojieitaimiyakojima/


    http://netgeek.biz/wp-content/uploads/2017/03/jieitaimiyakojima-1.jpgno title

    http://netgeek.biz/wp-content/uploads/2017/03/jieitaimiyakojima-2.jpgno title


    ▼新聞にも市民5団体が自衛隊に抗議したと報じられた。小学校に雪を届けただけでこんな大騒ぎになるとは…。

    http://netgeek.biz/wp-content/uploads/2017/03/jieitaimiyakojima-3.jpgno title


    ▼抗議活動の様子。

    http://netgeek.biz/wp-content/uploads/2017/03/jieitaimiyakojima-4.jpgno title


    今回の抗議において具体的に名を連ねている団体をまとめておきたい。

    (1)宮古平和運動連絡協議会、共同代表・清水早子

    (2)沖縄県退職教職員会宮古支部、支部長・下地恵茂

    (3)「宮古島・命の水・自衛隊基地配備」について考える会、代表・岸本 邦弘

    (4)平和を祈る宮古キリスト者の会、共同代表・尾毛佳靖子


    ▼自衛隊に反対する宮古郡民の会がつくったポスター。自衛隊の存在についてかなり間違った解釈をしているように思える。

    http://netgeek.biz/wp-content/uploads/2017/03/jieitaimiyakojima-5.jpgno title


    宮古郡民の会はとにかく自衛隊の活動は危険と声高に叫んでいるが、一番危険なのはこの団体ではないだろうか。純粋に「雪を見たことがない子どもたちに雪を見せてあげた」という良い話なのに、偏屈団体はずいぶんと論理を飛躍させて解釈する。

    災害時に命をかけて日本国民を助けてくれる自衛隊の皆さんに感謝の気持ちはないのだろうか。子どもたちの笑顔を見に来た自衛隊員が一部の地元民から罵声を浴びせられるのは看過できない。
    http://netgeek.biz/archives/93905

    【【沖縄】自衛隊「沖縄の子どもたちに雪を見せてあげたい」 と雪輸送→日本市民団体が猛抗議「小学校で戦争する気か」】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2016/12/31(土) 00:22:27.07 _USER
    「慰安婦は捏造」パネル展、札幌市内で相次ぐ 「人権侵害」と抗議の声も 市、制限には慎重姿勢
    北海道新聞 12/30(金) 10:41配信

    「日本人の名誉を守る」

     戦時中の従軍慰安婦問題について「捏造(ねつぞう)された歴史だ」と主張し、日本の加害責任を否定するパネル展が最近、札幌市の公共施設などで相次いで開かれている。現代の韓国人女性の売春に触れたパネルもあり、市民団体などは「人権侵害で民族差別だ」と憤る。ただ、市は憲法21条が保障する表現の自由を守る立場から利用を認めている。

     「(慰安婦が)『日本軍に性奴隷にされた』話は全くの嘘(うそ)」。今月3、4日、札幌市豊平区の豊平区民センターで開かれた「歴史写真展 史実に見る慰安婦」。独自の歴史観を示す36枚のパネルが並んだ。

     パネルは慰安婦について、当時法的に容認された公娼(こうしょう)制度と「おおむね同じ」と主張。旧日本軍が侵攻したビルマ(現ミャンマー)で慰安婦だった朝鮮半島出身の故文玉珠(ムンオクチュ)さんを取り上げ、文さんが約2万6千円を蓄えていたとして「慰安婦の所得は(軍の)大将を上回る高額」と説明した。文さんの回想録から、兵士の1人に恋をしていたことも抜粋した。

     さらに現代の韓国人女性について「10万人以上が世界中で売春を行っている」と記述した。ただ、その根拠や慰安婦の歴史を問うこととの関係性を示す説明は見当たらない。

     主催した実行委員会の1人で札幌在住の70代男性は「日本人の名誉を守りたい」と話す。パネル展は若い世代を含む数十人で準備をすることもあるといい、2014年からこれまでに札幌エルプラザ(北区)や区民センター、旭川、岩見沢両市などで15回開催した。今月のパネル展は保守系団体・日本会議の北海道本部が後援し、実行委にも会員が入っている。

    「歴史を歪曲、捏造している」

     ただ日本政府は、1993年当時の河野洋平官房長官談話で慰安婦が旧日本軍の関与の下で「心身にわたり癒やしがたい傷を負われた」と認めている。慰安所では、兵士らに利用料が課されていたとの史料も残るが、日銀の調査では、文さんがいたビルマは超インフレで貨幣価値が暴落していた。文さんの回想も憲兵らに連行され慰安婦になり、連日多くの兵士の相手をさせられて涙したり、暴力を受け骨折したりとつらい経験が大半だ。

     歴史の継承に取り組む市民団体はパネル展に警戒感を強める。在日朝鮮人2世で「日本軍『慰安婦』問題の解決をめざす北海道の会」の金時江(キムシガン)共同代表は「展示は歴史を歪曲(わいきょく)、捏造し、元慰安婦の尊厳を再び傷つけ、特定の民族をおとしめる内容。許せない」と憤る。

     札幌市には展示への抗議や、施設を使わせないよう求める意見が約30件寄せられている。これに対し、秋元克広市長は6日の定例市議会で、関連質問に「パネル展は主催団体の歴史認識を表明したもので、ただちに利用を不承認とすることにはならない」と答弁。表現の自由の下で、施設の利用制限は抑制的にすべきだとの判例を踏まえた。

     学生と元慰安婦を訪問する学習を行ってきた神戸女学院大の石川康宏教授は「何が真実なのか、市民一人一人が考え、確かめる責任がある」。慰安婦問題を扱う教育や報道が少ない現状を懸念し、社会がもっと歴史に向き合うよう訴える。(須藤真哉)

    豊平区民センターで開かれたパネル展。「河野談話」を発表した河野洋平元官房長官への非難や、元慰安婦の証言が「二転三転している」との主張を記すパネルも掲げられた=4日、札幌市豊平区

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161230-00010001-doshin-hok

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