真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    崩壊

    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/18(金) 14:17:46.11 _USER
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    志位和夫(日本共産党委員長)、及びその側近である穀田恵二(同国会対策委員長)、小池晃(同書記局長)らが、加計学園の問題をはじめ、国会中継で視聴者が顔をしかめるような汚い言葉を吐いているのは、どのような訳だろうか。
    自らが正しいと思うのならば、どんな言葉を浴びせてもいいのだろうか。
    彼らの根底にあるものは「暴力」そのものといっても過言ではない。
    日本共産党が内に隠しているその姿とは? 長年「共産党」を追い続けた元公安警察が真実を語る。

    1、混迷の日本

    あれから何年経っただろう。
    明治維新、第二次世界大戦、そして戦後の復興を経て、今現在、日本という国はまるでセミの抜け殻になってしまったかのようである。
    そんな今こそ、数々の国難を乗り越えてきたはずの日本人の原動力はどこにあったのか。
    そして何が日本を経済大国にし、何が日本民族を守ってきたのかを考えなければならない。

    その答えはあまりにも身近なところにある。
    しかし、その核心部分については最後に触れることにしょう。
    まずは、日本をダメにしようとしている巨大組織について明確に示す。

    ■精神至上主義を捨てさせられた日本人

    日本がノーベル賞自然科学部門で米国に次ぐ第二位の受賞者数を誇ることは、周知の通りである。
    日本は戦前戦中の精神至上主義から、足場を科学という世界に置き代えた。
    それが今日の発展をもたらしたことは論を待たない。
    だが、人文科学、自然科学、社会科学というそれぞれの分野において、日本という国における「社会科学」の貧困を感じるのは筆者1人ではあるまい。
    仮にその他の科学やテクノロジーが発達したとしても、それが社会全体の進化と豊かさにつながっていなくては何もならない。

    そもそも社会科学とは、「自然と対比された社会についての科学的な認識活動およびその活動によって生み出された知識の体系である。
    人間の社会の様々な面を科学的に探求する学術分野の総体」である。
    そのような観点から、疑問に思うことがある。
    今日の混迷した国会のあり様、そして国ぶりに鑑みるに、本当に「社会科学」が真摯に探求されているのだろうか、という疑問である。

    ■共産主義の野望

    ズバリ我々日本人は「共産党(共産主義)」のことを知らなすぎる。
    それこそが、現在の日本の衰退を招いていることに気がつかなければならない。
    資本主義社会の矛盾を科学的に追求するとして「科学的社会主義」を党是としている日本共産党だが、その実態は「科学」ではなく「暴力」で社会主義社会を実現しようとしているのだ。

    しかし、それを隠すために「科学」という言葉を使っている。
    こうした言葉のすり替えにより、彼らがその凶暴な姿を隠蔽していることに気が付かなければならない。
    「暴力」を「科学」だと言って憚らぬ政党が、暴力的体質を隠したまま存続しているのが日本という国家なのだ。
    詳しく説明していこう。

    ■巧妙なすり替えと共産主義の歴史

    日本共産党は1922(大正11)年に「共産主義インターナショナル」(通称コミンテルン)日本支部として結成された。
    これは、ロシア革命を成功させた後、「世界同時革命」を計画していたトロツキーらによって「革命の輸出」としてもたらされたものだった。
    もちろん、基本理念は旧ソ連と同じく、共産主義革命に反対する者すべてを「人民の敵」「反動勢力」とみなして弾圧するという「プロレタリアート独裁・暴力革命論・階級国家観」の“3理念”を掲げたものだった。

    これは共産党を否定する者すべてを排除する「共産党独裁」を意味するもので、旧ソ連で聖職者や非共産主義者が差別、強制労働、投獄、殺害等、あらゆる残虐方法で抹殺された事実を考えればその恐ろしさがわかるはずだ。
    だが、当時の貧しい日本人にはこの理念が響いてしまった。
    意外にも共産党が36議席を取るなど国民の支持を得たのである。

    これについて当時のアメリカは、社会実験として日本でどのように共産主義が根付くかをモニタリングしていた立場から、大変興味深く日本をみていたという。
    そして1951(昭和26)年、日本共産党は「日本の解放と民主的変革を、平和の手段によって達成しうると考えるのはまちがいである」とする「51年綱領」が決定され、「われわれは、武装の準備と行動を開始しなければならない」と暴力を全面肯定する方針を打ち立てる。

    http://tocana.jp/2017/08/post_14176_entry.html

    ※続きます

    2: KSM WORLD NEWS 2017/08/18(金) 14:18:26.47 _USER
    ※続きです

    続く1952(昭和27)年、共産党による大規模かく乱騒動「血のメーデー」「吹田事件」「新宿駅事件」「大須騒擾事件」と続き、勢いをつけるかのようにみられたが、多数の死者を出すなどして国民から反感を買い、大幅に議席を減らす。
    そして1958年、立場が危うくなった共産党は方針転換を行うことを決断。
    しかし、方向転換は表向きだけで、腹の内は違った。
    「まだ革命の時期ではない。だから、ここは国民の支持を得るために本性を隠しておこう」そう考えていたのだ。

    ここで誕生したのがかの有名な「微笑戦術」である。
    耳障りのいいことだけを国民に伝えて騙し、その裏では暴力による革命を推し進める戦法だ。
    共産党はこれまでとうって変わって「暴力」「独裁」「革命」など奇抜なワードの使用を控えてクリーンなイメージを強く推し出し、今に至る。
    しかし、暴力革命・プロレタリアート独裁といった「3つの基本理念」は崩していない。
    2015年、共産党は自民党政権の打倒のため、民主党(当時)、維新の党(当時)、社民党、生活の党(当時)と連立するという「連立政権構想」を掲げたが、これについて公安調査庁は「55 年前 の政府構想の焼き直し」と評し、「革命政党」であることに変わりはないとしている。
    いまだ日本共産党は「流血を伴う暴力革命」を計画しているのだ。

    ■純粋な共産党が残った最後の国「日本」

    旧ソ連や中国をみればわかるとおり、共産主義国家は結局のところ社会主義国や独裁国家にしかなれずに終焉し、資本主義へと向かっている。
    つまり共産主義は世界の誰もが認める“終わった思想“なのだ。
    にもかかわらずいまだ純粋な共産党が国政に影響を与える最後の国――それが日本なのだ。
    当然、かつては一番進んだ社会科学と言われた。
    だが、当初から社会の上層部と下層部をひっくり返しただけ、と喝破したバートランド・ラッセルなどもいる。
    結局はそういうことだったのだ。

    ■一神教の「共産主義」が多神教の「日本」を潰しにかかっている

    日本に残った共産主義はもはや地球最後の「共産主義一神教」といってもいいだろう。
    ここで忘れてはいけないのが、西洋文明の究極の教義が「一神教」にあることである。
    その「一神教」が「多神教」国家である日本とぶつかっているのだ。
    石原莞爾が『最終戦論』で予言した中身がそこにあるとしたら。
    すなわち、「一神教」と「多神教」の戦いが、最後の最後に起こるということである。
    そこに天皇家が関心を持たないはずがない。
    特に皇后陛下である。
    共産党が政権を取ることの危険を結婚前から皇后陛下は知っていたといわれている。

    共産主義の主張は、旧来の支配体制をひっくり返すことにある。
    そう、彼らの目的は最終的に天皇制を転覆させることにある。
    象徴天皇にもかかわらず、「天皇が支配の側にいる」という大いなる勘違いの元に、転覆を試みているのだ。

    ■フリーメイソンも絡む、西洋文明の押し付け

    その流れは実は明治以降から始まり、大正期以降より顕著になった。
    カール・マルクスがフリーメイソンだったことや、ロシア革命の裏にメイソンの工作があったことは常識として認識されている話だが、共産党の活動家として日本共産党スパイ査問事件などで殺人の罪にも問われた男・宮本顕治を裏で支えたのは同じくメイソンであるダグラス・マッカーサー率いるGHQである。
    また、徳田球一や志賀義雄など戦後の日本共産党幹部を府中刑務所から釈放したのもGHQ。
    西洋文化である「共産主義」は、東洋文明のエッセンスを踏みにじろうと、今に至るまで画策しているのだ。
    東洋文明を踏みにじるために共産党は日本の政治をかく乱し、自民党はすっかり「言葉のすり替え」という彼らの作戦に翻弄されている。
    そうした詐術により、何食わぬ顔で国政に入り込んでいくのがコミンテルンのやり方である。

    考えてもみてほしい。
    天皇は本当に日本を支配しようとしているのだろうか。
    天皇家は、自分達が生き残るため旧来体制の維持に躍起になっているのだろうか。
    それはありえない。
    日本国憲法第一条に「天皇は、日本国の象徴であり日本国民統合の象徴であって、この地位は、主権の存する日本国民の総意に基く」とある。
    つまり、そもそも支配とは無縁の立場にあるのである。
    今上天皇自らも82歳の誕生日において、全ての活動は世界の平和のためであり、痛ましい戦争は認めないと言っている。

    しかし、戦争も暴力も未だ放棄していない存在。
    それが日本共産党である。
    『最終戦論』の意味はそこにある。

    ※以上です


    【KSM】日本共産党 ~隠された革命路線~ 国民連合政府構想を実現させてはいけない理由... 投稿者 ksm11 【【元公安が暴露】共産主義が日本を崩壊させる 民族の生死を分ける真実の陰謀話[08/18]】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/12(土) 15:21:47.86 _USER
    実際の作戦計画を基に描く

     韓国では「左派政権」が誕生し、保守勢力の瓦解(がかい)に乗じて左派による“保守潰(つぶ)し”が始まっている。朝鮮日報社が出す総合月刊誌「月刊朝鮮」(8月号)では「激動する韓半島」の特集を組んで、“大韓民国崩壊”のシナリオを載せた。

     左派政権はいずれ北朝鮮軍を引き入れるだろうという予測の上に、その前段階で在韓米軍や日本人をはじめとする駐在外国人の“脱出”が始まる。韓国民は何が起こっているのか分からず、やがてパニックになる、という近未来小説のようなシナリオだ。

     保守陣営を代表する朝鮮日報社らしい企画ではあるが、これを単なるフィクションだと片付けるにはリアル過ぎる展開に背筋が凍るものがある。

     記事は「左派政権の保守勢力に対する全面的な総攻撃が始まった」で始まる。危機感が半端ない。

     「大韓民国を支えてきた三つの軸である企業(財閥)、保守政党、正統保守メディアへの揺さぶりが本格化している。これは左派内部の首脳が以前から『永久政権』のためのプランとして準備してきたものだ」という。

     北朝鮮のミサイル挑発に対して、米中をはじめとする国際社会は強硬姿勢で臨んでいる。その中で、ひとり「対話」の幻想を抱いているのが文在寅政権だ。

     北朝鮮の弾道ミサイルを防ぐための、言ってみれば、大韓民国の生存を懸けた防衛システムである「サード(高高度防衛ミサイル)」配備についてさえ、搬入路を「市民」が塞(ふさ)いで妨害する。まるで「沖縄」から学んだ手法のようだ。

     最初の記事を担当した趙甲済(チョカプチェ)元月刊朝鮮編集長(現趙甲済ドットコム主宰)がとんでもないエピソードを明かす。

     「米上院議員として情報委員会で長く活動し、韓半島事情に明るい要人が、私席で韓国人の知人に冗談半分本気半分で、『あなたは北朝鮮の兄弟が誇らしくないですか?』と問うたという。

     北朝鮮労働党は道徳的には悪魔だが、少なくとも権力の論理が支配する政治では尊敬に値する点があるのではないか? という質問だった」

     北朝鮮は世界中からの反対や阻止措置にもかかわらず、既に「核保有国」として認めざるを得ない段階に来ている。

     趙氏は、「7月初めのICBM(大陸間弾道ミサイル)発射以後、米国では北朝鮮爆撃論が退潮して、交渉論が力を増している。韓米軍の戦略部署では何度も合同会議を開き、北朝鮮の核能力を軍事力で無力化させる案を検討したが、結論は『難しい』だった」と紹介する。

     手をこまねいているうちに、北朝鮮は本当に核戦力を手中にするだろう。

     前国防部報道官の金●(=王に民)●(=大の両脇に百)(キムミンソク)博士は、「北朝鮮の核能力を排除できる時間はノドン核ミサイルが実戦配備される前、すなわち今年中で、この時限を逃せば、北朝鮮の核疾走を阻止できず、結局は多様な種類の核爆弾とICBMを持った核強国になる」と予測した。

     北朝鮮が核ミサイルを発射する兆候を米軍監視装置が捉える。米大統領は「日本と英国の首相に直ちに電話するよう」命じる。日本は既に正確で多くの情報を得ているようで、日本人退避計画を直ちに実施していた。

     「23万人」といわれる在韓米軍家族や米国人はヘリコプターを乗り継いで金海空軍基地に向かい、輸送機で嘉手納へ退避する。または高速鉄道に乗って釜山に逃れ、船舶で日本に渡ることになる。

     グアムのアンダーソン基地からはステルス爆撃機が朝鮮半島の上空に飛来し、北朝鮮の爆撃目標に韓国空軍と共に向かう。金正恩委員長を“除去”する「斬首作戦」を実行するためだ。わずか1時間の爆撃で「北朝鮮の軍事目標物1016カ所」が地上から消える。

     その他の在韓外国人らが仁川空港や金浦空港に殺到し、パニックとなり暴動が起きるが、警備員や韓国警察はなすすべもない……。

     現在の左派政権が続けば、こういう状況となる、ということを実際の「作戦計画」や軍事力などを基に描いたものだ。「北が南に(ミサイルを)撃ってくるわけがない」と思っている人々はこのシナリオをどう読むのだろうか。

     編集委員 岩崎 哲

    http://vpoint.jp/world/korea/93312.html

    【【韓国】“大韓民国崩壊”のシナリオ 外国人“脱出”始まり大混乱[8/12]】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/06/12(月) 20:21:43.68 _USER
    「北朝鮮とつながり、韓国を否定する勢力が権力」と文政権を分析…西岡力モラロジー研究所教授

     和歌山「正論」懇話会の第88回講演会が12日、和歌山市のホテルアバローム紀の国で開かれ、モラロジー研究所教授で麗澤大客員教授の西岡力氏が「緊迫する半島情勢と日本の進路」と題して講演した。

     北朝鮮による拉致被害者救出に取り組む「救う会」会長でもある西岡氏は、朴槿恵(パク・クネ)前大統領が失脚し、文在寅(ムン・ジェイン)大統領が誕生した韓国の政治状況について「韓国では北朝鮮とつながり、韓国を否定する勢力が権力をとるという革命が起きている」と分析した。

     また、文政権の大統領秘書室長に親北派とされる任鍾●(=析の下に日)(イム・ジョンソク)氏が起用されたことに触れ、「文政権ではなく、任政権なのではないか。任氏が文氏を操ってしまうのではないか」と指摘した。

     その上で「韓国の自由主義は後退どころか、崩壊するかもしれない」と懸念を示した。

    http://www.sankei.com/west/news/170612/wst1706120044-n1.html

    http://www.sankei.com/images/news/170612/wst1706120044-p1.jpgno title

    「緊迫する半島情勢と日本の進路」と題して講演する西岡力氏=和歌山市のホテルアバローム紀の国

    【【西岡力】韓国の自由主義は後退どころか、崩壊するかもしれない[6/12]】の続きを読む

    BN-JT794_0809tr_G_20150809125726

    1: <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん@\(^o^)/ 2016/09/12(月) 20:37:23.43 ID:CAP_USER9
    共和党の大統領候補ドナルド・トランプ氏が、9.11で世界貿易センタービルが崩壊した後に、自身の所有するビルがニューヨークの一角で一番高くなったと自慢した。9月10日、アメリカの政治系メディア「ポリティコ」などが報じた。

    そのビルは「40 ウォール・ストリート」という名の、71階建て・高さ283メートルの超高層ビルで、世界貿易センタービルがあった場所の数ブロック先のニューヨークの金融街に位置している。

    問題の発言は、ローカルテレビ局WWORの番組の中で語られたもの。トランプ氏は、「40 ウォール・ストリートは当時、世界貿易センタービルに次いで、マンハッタン南部で2番目に高いビルだった。
    そして今、このビルが一番高い」などと語った。その時、番組の映像には、世界貿易センタービルが崩れる様子が写っていた。



    Trump interview on 9/11: "[My building] was the 2nd-tallest in Manhattan... And now it’s the tallest." #NeverForget pic.twitter.com/47WUsSKLRu
    ? Ess (@ScottyLiterati) September 11, 2016
    トランプ氏はこれまでにも、9.11にまつわる様々な論争を引き起こしてきた。
    世界貿易センタービルの跡地に、テロに屈しないという意味で世界貿易センタービルよりも高い「ワン・ワールドトレードセンタービル」が建てられることが決まったことに対しても、「ガラクタの山」などと発言していた。

    なお、ニューヨーク市全体では、40 ウォール・ストリートビルよりも高いビルとしては、426メートルの「432 パーク・アベニュー」や381メートルの「エンパイア・ステート・ビルディング」などがある。

    http://www.huffingtonpost.jp/2016/09/11/trump-9-11-bragged-towers_n_11968300.html

    【【KSM】米大統領選、トランプ氏、9.11で世界貿易センタービルが崩壊した結果「俺のビルが一番高くなった」と番組で自慢】の続きを読む

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