真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    寄付

    1: KSM WORLD NEWS 2017/03/29(水) 16:31:03.67 BE:478973293-2BP(1501)
    籠池妻メール
    下請け業者の社長は現場もマスコミに写し全くうめてないことをしっていて三日だけきた作業員を辻元清美は送り込みました
    辻元清美生コンをみればある関西こうえき連合の人間をマスコミに出し社長の言い分はのせなかったそうです
    国会議員の犯罪じゃないですか
    http://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/1797081.html



    toss @tossact
    籠池夫人「辻元さん見てません」、菅野「そう思たからそう書いたって事ね」、籠池夫人「はいそうです、事実を確認したわけじゃ無いです・・・」
    ・・・菅野「何のエビデンスも無いと、スッとしました」 / @noiehoie キャス
    https://twitter.com/tossact/status/846974563871272960

    他の籠池夫妻の発言も「聞いただけ」や「思い込み」の可能性がさらに増した

    【菅野完、籠池夫妻の発言の信憑性の無さを証明 寄付の話も思い込み・捏造の可能性がさらに高まる】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/03/23(木) 21:47:37.57 BE:882533725-PLT(14141) ポイント特典
    本日の国会における籠池さんの証言に関して、私からコメントさせていただきます。

    ①寄付金と講演料について

     私は、籠池さんに100万円の寄付金をお渡ししたことも、講演料を頂いたこともありません。この点について、 籠池夫人と今年2月から何度もメールのやりとりをさせていただきましたが、寄付金があったですとか、 講演料を受け取ったというご指摘はありませんでした。私からも、その旨の記憶がないことをはっきりとお伝えしております。

     本日、籠池さんは、平成27年9月5日に塚本幼稚園を訪問した際、私が、秘書に「席を外すように言った」とおっしゃいました。 しかしながら、私は、講演などの際に、秘書に席を外してほしいというようなことは言いませんし、そのようなことは行いません。 この日も、そのようなことを行っていない旨、秘書2名にも確認しました。

     また、「講演の控室として利用していた園長室」とのお話がありましたが、その控室は「玉座の間」であったと思います。 内装がとても特徴的でしたので、控室としてこの部屋を利用させていただいたことは、秘書も記憶しており、事実と異なります。

    ②携帯への電話について

     次に、籠池さんから、定期借地契約について何らか、私の「携帯へ電話」をいただき、「留守電だったのでメッセージを残した」とのお話がありました。 籠池さんから何度か短いメッセージをいただいた記憶はありますが、土地の契約に関して、10年かどうかといった具体的な内容については、まったくお聞きしていません。

     籠池さん側から、秘書に対して書面でお問い合わせいただいた件については、それについて回答する旨、当該秘書から報告をもらったことは覚えています。 その時、籠池さん側に対し、要望に「沿うことはできない」と、お断りの回答をする内容であったと記憶しています。その内容について、私は関与しておりません。

     以上、コメントさせて頂きます。

    平成29年3月23日 
     安倍 昭恵   

    https://www.facebook.com/akieabe/posts/10155122586026779?pnref=story

    http://pbs.twimg.com/media/C7mnuq2VAAEx6hr.jpgno title

    【安倍昭恵氏「籠池さんに100万円の寄付も講演料を頂いたこともありません。」…籠池氏喚問受けコメント】の続きを読む


    【KSM】森友学園・籠池理事長 証人喚問 竹谷とし子... 投稿者 ksm11

    123

    1: KSM WORLD NEWS 2017/03/23(木) 17:02:55.81 _USER9
    産経新聞 3/23(木) 16:54配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170323-00000577-san-pol

    竹谷とし子氏(公明)「あなたがおっしゃられるように、(安倍晋三首相の)昭恵夫人から寄付を、
    100万円を頂戴したというときに、それは封筒に入っていましたか」

     籠池氏「封筒に入っておりました。

     竹谷氏「その封筒は残っていますか」

     籠池氏「その封筒は残っておりません」

     竹谷氏「封筒も残していない。そして、お礼状も出していない。私には100万円の寄付がなかったのではないか、
    というふうに思えてなりません」

     「次の質問をさせていただきます。さきほど、天皇陛下が訪問になられたということをあなたは知らなかった、
    というふうに述べられましたでしょうか。塚本幼稚園のホームページ上で、天皇陛下が、
    塚本幼稚園に訪問をされたということがホームページ上に載っています。それをあなたは知らないということは事実ですか」

     籠池氏「私は知りませんでした。恐縮です」

     竹谷氏「昨日、私がホームページを拝見した際にも掲載されておりました。そのことについて、事実ではないとあなたはおっしゃいました。
    事実ではないことをホームページ上に載せていたことに、理事長としての責任は感じますか」

     籠池氏「お越しになっていらっしゃらないものを、お越しになってらっしゃるというのは事実に沿いませんので、
    それについて、記載されておるのであれば、申し訳ないことだというふうに思っております」

     竹谷氏「安倍総理の塚本幼稚園の訪問はありましたか」

     籠池氏「ございません」

     竹谷氏「雑誌上であなたは『安倍総理が塚本幼稚園を訪問した』と発言したことはありますか」

     籠池氏「安倍総理が訪問されたということは、お話ししたことはございません」

     竹谷氏「それでは、その雑誌が間違っているということですね」

     籠池氏「その雑誌が間違ってるということであります」

     竹谷氏「『安倍晋三小学校』とうたって寄付を募ったことはありますか」

     籠池氏「『安倍晋三記念小学院』としてご寄付を募った一時期がありました」

     竹谷氏「寄付用紙を、安倍晋三小学校と名乗って作りましたか」

     籠池氏「寄付用紙を作らせていただきました」

     竹谷氏「安倍総理の許可は得ましたか」

     籠池氏「当時は総理ではございませんでしたから、安倍衆院議員の許可はいただいておりません。何々小学校と言って、
    冠をさせていただくのと、『ヤマト小学校』というふうな感じのつもりで、記載させていただいたんです。はい」

     竹谷氏「ご本人の許可を得ないで、その名前を使って、寄付を募ったことは詐欺ではありませんか」

     籠池氏「それは詐欺ではないと思います」

     竹谷氏「それによって寄付をされた方はいますか」

     籠池氏「私の記憶では、そのお名前を冠することによって、ご寄付をいただいた方は多くなかったと思います。
    えーっと、うん、いらっしゃらなかったと思います」

     竹谷氏「それは確かですか」

     籠池氏「おそれいります。それはちょっと記憶に定かでありませんので」

     竹谷氏「それがあった場合、それは詐欺だと思いますか」

     籠池氏「いや、詐欺ではないと思いますが」
    >>2に続く

    【【安倍晋三小学校】首相の許可を得ずに寄付を募ったが、詐欺ではない-籠池氏・証人喚問 】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/03/18(土) 10:52:31.60
     111

    上念 司
    @smith796000フォロー
    すでに私のところには民進党の蓮舫代表から1億円の寄付をもらったという通報が何件も舞い込んでいます。
    もし蓮舫代表が寄付してないというなら、寄付してないことを証明してもらわないと困ります。他にも蓮舫代表から寄付をもらったというひとは連絡して下さい!振込用紙が証拠になりますw

    2017年3月18日(土) 09時03分17秒

    【【悲報】蓮舫、1億円寄付していた・・・】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/03/17(金) 07:20:08.35
    民進党‏  @MinshintoNews  

    766656a4-s

    「安倍総理から森友学園への寄付・・が明らかになった」という記述は
    根拠不十分であり、蓮舫代表の記者会見での実際の発言とも異なるものでした。誤解を招く
    表現となったことを深くおわびし、この部分を取り消します。

    【【悲報】民進党公式TW、「首相から森友への寄付」と断言するも取り消し】の続きを読む

    このページのトップヘ