真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    完全破壊

    1: KSM WORLD NEWS 2017/09/21(木) 10:32:37.11 _USER9
    img_news
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170921-00000004-cnippou-kr


    第72回国連総会での一般討論演説のため北朝鮮の李容浩(イ・ヨンホ)外相が20日(現地時間)、 米国に入国した。トランプ米大統領の「完全破壊」演説に関する取材陣の質問に対し、空港では 沈黙を守ってきた李外相は宿舎に到着すると「犬がほえる声」とし「我々を驚かせようとしたのであればまさに無駄なことだ」と激しく非難した。

    李外相はこの日午後、ニューヨークのジョン・F・ケネディ空港に到着した。国連の慈成男
    (チャ・ソンナム)北朝鮮大使の案内で入国フロアではなく出国フロアに入ってきた李外相は 「北朝鮮を完全破壊することができるというトランプ大統領の演説をどう思うか」「国連総会の演説でどんなメッセージを伝える計画か」などの取材陣に質問に一切答えず空港を抜けた。 国連北朝鮮代表部は空港側に警護を要請するなど取材陣が集まることに敏感に対応した。

    ニューヨーク・マンハッタンのホテルに到着した李外相は空港を通過する時とは違い、トランプ大統領に向けた強硬なメッセージを出した。李外相はトランプ大統領の「完全破壊」 発言について「犬はほえても行列は続く」という北朝鮮のことわざを引用し、「犬がほえて我々を驚かそうとしたのならそれは犬の夢にすぎない」と主張した。

    またトランプ大統領が金正恩(キム・ジョンウン)委員長を「ロケットマン」と呼んだことについて、李外相は「彼の下で仕事をする補佐官がかわいそうだ」と話した。厳重な米国当局の警護の中でJFK空港を出る時の沈黙とは違い、トランプ大統領を犬に例えて強く非難したのだ。

    北朝鮮外相は2014年から毎年、国連総会で一般討論演説をしている。2014、15年には前任者の李洙ヨン(イ・スヨン)現労働党国際担当副委員長が演説を担当し、昨年は李容浩外相が演説をした。22日に予定された演説で、李外相は今回も国連安全保障理事会の対北朝鮮制裁決議案採択を批判し、北朝鮮の核武装の必要性と核能力を強調すると予想される。

    李外相は22日の演説に続き、23日にはグレーテス国連事務総長と会談するとい。このほかにもニューヨーク滞在中に公開的な外部日程でなく第3世界の国々との非公開接触に注力するとみられる。李外相が22日に開かれる開発途上国連合体「77カ国グループ(G77)年次閣僚会議」にも出席する 可能性があるという見方が出ている。

    18: KSM WORLD NEWS 2017/09/21(木) 10:36:35.74
    FOXニュースにもキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!


    北朝鮮が10代の女の子を性奴隷化してたのはガチだった

    https://twitter.com/foxnews/status/910588654673960963




    イノキやバスケマンぜったいガキとセックスしにいっただろw

    【【国連演説】トランプ米大統領の「完全破壊」発言に対し北朝鮮、「犬が吠える声。我々を驚かせようとしたのならそれは犬の夢に過ぎない」】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/09/20(水) 10:13:23.66 _USER9
    no title
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170920-00000505-san-n_ame

    トランプ米大統領による初の国連総会での一般討論演説は、「米国第一」を含む、国連加盟各国の主権を尊重する自国優先主義こそが世界の「平和と繁栄」の実現に向けた国連の活性化につながると表明した。背景には、米国が外交・安全保障分野での重要課題と位置づける北朝鮮の核・ミサイル開発問題やシリア情勢、テロとの戦い、ベネズエラ情勢などについて、いずれも国連を通じた国際連携なしには事態の打開が難しいとの判断がある。

    トランプ氏が北朝鮮による横田めぐみさんらの拉致問題に言及し、北朝鮮の核・ミサイル開発を国際社会全体の問題と位置づけたのも、各国がそれぞれの安全保障上の利害を共有してこそ事態解決の道が開かれるとみている表れだ。

    日本としても、トランプ氏が国連総会の場で日本の拉致問題に言及したことは、北朝鮮の核問題に隠れて拉致問題が国際社会の中で存在感が低下していく懸念を薄めた点でも大きな意義があった。

    トランプ氏が北朝鮮の「完全破壊」に言及した際、議場からはどよめきが起きた。北朝鮮の国連大使も演説途中で抗議の退席。こうした場面もトランプ氏の強い姿勢を際立たせた。

    トランプ氏は大統領に就任する前の昨年12月、国連は「集まって話して楽しむクラブに 過ぎない」などと批判していた。トランプ氏による今回の演説は、国連を軽視するかのような従来の立場と孤立主義を連想させる「米国第一」の主張を、国連の理念である「主権」「安全」「繁栄」と絶妙に融合させ、「トランプ時代の国連」という新たな概念を打ち出したといえる。


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    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1505866134/
    1が建った時刻:2017/09/20(水) 09:08:54.51

    28: KSM WORLD NEWS 2017/09/20(水) 10:17:21.44
    >>11
    安倍さんは日本政府と共に本気で戦後レジームからの脱却をする気で色々動いてるんだろうね

    50: KSM WORLD NEWS 2017/09/20(水) 10:19:09.55
    トランプ以外には戦争できないからな ヒラリーでは無理 
    決着をつけるなら今しかない 今を逃すと最早チャンスはない


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