真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    安倍総理

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    NY国連の安倍総理 報道されない首脳会談 日イラン 日イスラエル 日ヨルダン 日太平洋島嶼国 日仏 日ブラジル 日トルコ 日クロアチア 日米韓 日米 国連総長、NY証券取引所…他、書ききれない 河野大臣も外相会談 日独 日豪 日仏 日露 日EU 日アラブ G4他 ザ・仕事師



    マスコミが報道しないからガンガン拡散してくださいね~🎶 KSM



    Happy Birthday Prime Minister Shinzō Abe - on behalf of President Donald J. Trump & the American people!

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    反応はツイッターでご覧ください KSM

    1: KSM WORLD NEWS 2017/09/08(金) 07:29:12.35
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    プーチン氏が敬愛する柔道家の書 首相が贈り物

    安倍晋三首相は7日、ロシアのプーチン大統領との首脳会談で、講道館柔道の創始者、嘉納治五郎が残した「精力善用」との書を贈った。鍛えた心身を社会のために有効に使うとの意味がある。

    嘉納治五郎を敬愛する柔道家のプーチン氏は「すてきなプレゼントだ」と謝意を述べた。
    プーチン氏は首相に名刀「村正」の短刀と、ティーカップを贈った。
    https://www.nikkei.com/article/DGXLASFS07H7G_X00C17A9PP8000/




    【安倍ちゃん、プーチン大統領から短刀を渡される】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/19(土) 17:25:50.13 _USER9
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    「安倍総理から日本を守ろう」/政界地獄耳 - 政界地獄耳 - 社会コラム : 日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/general/column/jigokumimi/news/1874342.html
    2017年8月19日8時42分 紙面から

     ★首相・安倍晋三は支持率低下で「おごりがあった」と国民にわびたが、その後も元首相・福田康夫が「各省庁の中堅以上の幹部は皆、官邸(の顔色)を見て仕事をしている。国家の破滅に近づいている。政治家が人事をやってはいけない。安倍内閣最大の失敗だ」と極めて強い口調で批判した。首相は休暇中に森喜朗、小泉純一郎、麻生太郎ら歴代首相経験者と会談するなど、先輩に指導を仰ぐことが増えた。

     ★また「歴代首相に安倍首相への提言を要請するマスコミOBの会」が先月、中曽根康弘以降の存命の元首相12人に要請文を送付。11日までに回答した細川護熙、羽田孜、村山富市、鳩山由紀夫、菅直人の元首相の首相への注文を発表した。この中でも羽田は「安倍総理から日本を守ろう」とし、村山は「国民軽視の姿勢許せぬ」、細川は「国益を損なう」といずれも厳しく首相を批判している。

     ★首相は他にも、政権に批判的な政治評論家らを相次いで官邸に呼び寄せ、意見を聞いた。その中の1人、田原総一朗は「政治生命を懸けた冒険をしないか」と持ち掛け、首相が前向きに受け止めたといわれるが、結局「訪朝を促した」ようだ。田原は安倍と会う直前まで、「内閣改造で代えるべきは安倍だ」と発言し続けていたが、こうなるともう話題作りの安倍応援団だ。

     ★たくさんの人に話を聞いて首相がどう変わるのか興味深いが、森友学園事件で“私人”の首相夫人・安倍昭恵付秘書官・谷査恵子が、イタリア大使館1等書記官に異動した。彼女は、詐欺容疑で大阪地検特捜部に逮捕された森友学園前理事長・籠池泰典と、財務省をつないだ連絡係。本来地検の捜査対象だが、奇異な人事だ。付記すれば、南スーダンPKO日報隠蔽(いんぺい)問題の担当者だった防衛省前統合幕僚監部参事官付国外運用班長・小川修子も、中国大使館の1等書記官に異動している。がんばれば守ってくれる。(K)※敬称略

    【【コラム】「安倍総理から日本を守ろう」 元首相の細川護熙、羽田孜、村山富市、鳩山由紀夫、菅直人が提言】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/02(水) 15:19:00.63 BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典
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    はじめに断っておくが、筆者は「安倍信者」ではない。現政権の政策に同意できないことは、たくさんある。 たとえば、「消費税引き上げ」「3K外国人労働者大量受け入れ」「残業代ゼロ法案」など。

     では、なぜ「安倍続投が国益」と思うのか?理由は単純で、「安倍総理が、ちゃんと国を守っている」からだ。つまり、「安全保障分野」をうまくこなしている。 これまでも再三述べてきたように、「安全保障」は「国民の命を守る分野」で、「経済」(金儲け)よりも遥かに大事だ。国にとって「最重要分野」といえる。

     日本の「安全保障」といえば、真っ先に思い浮かぶのは自衛隊だろう。外国の侵略を防ぐのは、彼らの役割だ。 しかし、その前段階で、そもそも戦争が起こらないように、外国との関係を調整する不断の努力が続けられていることを忘れてはならない。それをするのが、「外交」である。

    ■民主党政権の「悲惨」な外交
    ■日本は国際的に孤立した

     安倍外交について話す前に、「それ以前はどうだったのか」について触れておこう。安倍自民党政権の前、民主党の総理が3人続いた。すなわち、鳩山、菅、野田だ。

     2008年9月、リーマンショックが勃発し、世界は「100年に1度の大不況」に突入していく。この危機が「米国発」だったことから、「米国一極世界は崩壊した」と言われた。

     一方、中国は浮上した。この国のGDP成長率は、世界経済が最悪だった09年ですら9.2%をマーク。その後も、10年10.61%、11年9.5%と成長を続け、大不況の影響をまったく受けていないように見えた。

     世界におけるパワーバランスの変化(=米国は沈み、中国が浮上)は、日本の政治にも大きな影響を与えた。具体的にいうと、親米政党の自民党が沈み、親中政党の民主党が浮上したのだ。

     09年9月、鳩山内閣が誕生する。鳩山氏は、普天間飛行場の移転先について、「最低でも県外」とし、日米関係を悪化させた。 その一方で、露骨に中国への接近を図った。小沢一郎幹事長(当時)は09年12月、北京で「私は、人民解放軍の野戦軍司令官だ」と宣言している。

    安倍総理続投が日本の国益、辞めれば習近平が大喜びする理由
    http://diamond.jp/articles/-/137190

    3: KSM WORLD NEWS 2017/08/02(水) 15:19:38.32 BE:323057825-PLT(12000)
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    >>1
    続き

    つまり、小鳩外交の本質は、「米国との関係を破壊し、中国に乗り換えて従属すること」だった(本人たちは「日本の真の自立を目指す」などと言っているが)。

     幸い、鳩山内閣は10年6月で終わった。

     しかし、日本国の試練は続く。10年9月、「尖閣中国漁船衝突事件」が起こった。どう見ても中国が悪いのだが、この国は「逆ギレ」し、日本に過酷な制裁を課した。 12年9月、野田内閣は尖閣諸島を国有化。筆者は、もちろん「国有化」を支持するが、結果として日中関係は「戦後最悪」になってしまった。

     そればかりではない。ロシアのメドベージェフ首相は12年7月、北方領土を訪問し、日本国民を激怒させた。 さらに韓国の李大統領(当時)は同年8月、竹島に上陸。「日王が韓国に来たければ謝罪せよ!」と天皇を侮辱し、日韓関係は、これも「戦後最悪」になってしまう。

     安倍内閣の前に3人続いた「民主党内閣」の外交を総括すると、以下のような内容になる。


    「民主党政権は極めて短期間で、米国、中国、ロシア、韓国との関係をボロボロにした。その結果、日本は国際的に孤立した」

    【安倍総理の続投が日本の国益、辞めれば習近平が大喜び 北野幸伯氏】の続きを読む

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