真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    安倍総理

    img_8e9594409b6710dfe79d5e558c5f32b162095

    居島一平「韓国はここまで酷い事を日本に散々やってきて、よく安倍総理に来てくれと言えますよね?まともな神経をしていたら開会式に来てくれと言えないですよね。人を招くならそれなりの礼儀や態度がありますよね」
    その通り! 図々しいにも程がある!


    1: KSM WORLD NEWS 2018/01/03(水)18:25:31 ID:???
    ダウンロード

    田原総一朗が司会を務める討論番組で長谷川幸洋氏が非常に説得力ある主張を行った。 
    出演者の何人かは「北朝鮮は脅威ではない」「憲法改正なんてとんでもない」という意見だが、 事実として安倍総理は選挙で勝利しているのだ。 

    長谷川幸洋「安倍総理が選挙で5回も勝った理由を考えて」

    長谷川幸洋「なんで5回も国政選挙に勝ったのか。そんな難しい話じゃないんですよ。要するに日本を取り巻く環境なんです。とりわけ中国と北朝鮮の脅威がいよいよ本物になってきたということです。視聴者の皆さんは国内の問題と外国の問題をバラバラに考えているわけではなくて、今の日本は明らかに北朝鮮と中国に脅かされてるでしょ。

    それに対して日本の政治家はなにしてくれるんですか?と視聴者の皆さんは考えているわけですよ。その結果が5回の国政選挙の勝利なんですよ。青木さんは国家主義的とおっしゃったけど、それは日本の平和と繁栄をどうやって守るのかが大事だと有権者が感じているからこそだと私は思いますね」


    安倍総理はアベノミクスで成果を出しただけでなく、外交問題においてもアメリカのトランプ大統領と連携して現実的な対処を行っている。憲法という縛りが足枷になっているものの、日本国民の安全を守るために懸命に仕事をしてくれているのは確かだろう。日本国民はそんな安倍総理を信頼して選挙で当選させたわけであり、アンチ安倍総理派の人間もこの紛れもない現実を受け入れるべきだ。

    しかしながら田原総一朗や青木理は自分の考えこそが国民を代表する意見なのだと譲らない。

    特に田原総一朗については討論中に「北朝鮮の脅威なんてものはない」と信じられないようなことを言い始めた。ミサイルと不審船がひっきりなしにやってくるこの状況で果たして本当に日本は安全だと言い切れるのだろうか?(以下略)


    ソース=http://netgeek.biz/archives/109703

    ◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 79◆◆◆
    http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1514007548/

    【【netgeek】 長谷川幸洋「安倍総理が選挙で5回も勝った理由を考えて。国民は北朝鮮への対抗策を期待している」[H30/1/3]】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/12/30(土)09:52:54 ID:???
    maxresdefault
    小西ひろゆき (参議院議員)
    @konishihiroyuki


    冬休み初日の首相、さっそく親族らとゴルフ(読売新聞)headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171229-… @YahooNewsTopics

    安倍総理が休暇中に何かの本を読んだという話を聞いたことがないように思う。先の戦争に関するまともな歴史書などを読めば、自分の政治のおぞましさに発狂することになるのだろうが。

    午後6:57 ・ 2017年12月29日
    https://mobile.twitter.com/konishihiroyuki/status/946681608345501698?ref_src=twcamp%5Eshare%7Ctwsrc%5Eios%7Ctwgr%5Eother

    【小西ひろゆき 『安倍総理が休暇中に何かの本を読んだという話を聞いたことがないように思う。まともな歴史書などを読めば、自分の政治のおぞましさに発狂することになるのだろう』】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/12/21(木)14:22:06 ID:???
    17936_00

    ダウンタウンの松本人志がワイドナショーの収録後に安倍総理と食事に行った件について、一部の者たちが「権力に擦り寄った」と批判している。

    代表的なのは脳機能学者の茂木健一郎。松本人志を「忖度のエンジェル」と表現して直球でディスった。

    mogimatsuabe-1


    なんだかやけに性格が悪い。
    食事に行っただけなのにここまで言われる筋合いはない。しかもよりによってお笑い界の頂点に君臨する松本人志に対して「それはコメディではありません」と上から目線で説教。何様なのだろうか?

    2

    周囲からはバッシングされるが、茂木健一郎は強気の姿勢を崩さない。
    炎上騒ぎは次第に大きくなっていく。

    3

    翌日、茂木健一郎は理解不能な言い訳を投稿した。「批判ではなく応援のエールだった(意味不明)」。※会食には東野幸治、指原莉乃、古市憲寿も参加していた

    政界に擦り寄るといえば茂木健一郎も全く同じことをしているわけで、松本人志に対する批判はそっくりそのままブーメランになって自分に突き刺さっている。

    mogimatsuabe-3-450x600

    4


    要するに茂木健一郎は安倍総理が嫌いで、松本人志が会食したことを直感で不快に思ったから後づけで理屈をつけたのだろう。だが、想像以上に炎上してしまい、精神的に弱って言い訳に走った。

    もはや脳科学者というよりNO科学者と呼ぶほうが正確かもしれない。

    振り返れば茂木健一郎の主張はいつもポジショントーク。理性で考えることなく感情で突っ走っている。

    ▼2010年、ノーベル賞を侮辱する。

    ▼2016年、ボブ・ディランのノーベル賞受賞を喜ぶ。

    ▼2013年、ノーベル賞を馬鹿にする。

    ▼2015年、「SEALDsにノーベル賞を!」

    昔から茂木健一郎はこのような恣意的な発言を繰り返しており、全く改善が見られない。もはやアハ体験というよりアホ体験。

    ソース=http://netgeek.biz/archives/108770

    【【netgeek/炎上】茂木健一郎、安倍総理と食事した松本人志を「忖度のエンジェル」とディスるもすぐヘタレる [H29/12/21]】の続きを読む

    24reutersJAPAN_TJE8BN00Z_0-enlarge
    【若い人こそ】安倍総理「若者達は上の世代に影響されることなく自分達の意見をしっかりと持っている。SNSなどネットが発達した時代にあって若い世代は自分で多様な情報を集め自分で判断する。若い人達は自分の意見をしっかりと持っている。私はここに日本を変革するチャンスがある」 仰る通り…。

    このページのトップヘ