真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    安倍

    1: KSM WORLD NEWS 2017/11/06(月) 15:04:05.87 _USER9
    AS20171106003110_comm

    トランプ大統領は北朝鮮による拉致被害者やその家族と面会し、「悲しい話をたくさん聞いた。彼らは皆、拉致された。北朝鮮は語学の勉強やほかの目的で拉致をした。とんでもない行為だ。拉致被害者の帰国に向け、安倍総理大臣と連携していく」と述べ、拉致問題の解決に向けて日本政府と協力していく意向を強調しました。

    11月6日 14時52分
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171106/k10011212651000.html?utm_int=all_contents_just-in_001

    関連スレ
    【外交】日米首脳、拉致被害者の家族らとの面会始まる
    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1509945681/

    【【トランプ大統領】 「拉致被害者の帰国に向け、安倍総理大臣と連携していく」 】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/10/27(金) 21:58:51.59 _USER9
    http://netgeek.biz/archives/105451

    http://netgeek.biz/wp-content/uploads/2017/10/aberensho-1.jpgno title

    http://netgeek.biz/wp-content/uploads/2017/10/aberensho-2.jpgno title


    百田尚樹氏が朝日新聞をディスっている。中立の立場を超えて安倍政権を叩く朝日新聞はもはや「政治機関紙」とうまい表現をする。
    朝日新聞は完全に一線を越えた!



    百田尚樹「今までも偏向報道はあったが森友・加計は一線を越えた。朝日は完全に倒閣運動で政治機関紙になってる。とにかく安倍・自民叩くなら何してもいいとなってる」
    田北真樹子「それでも勝つ総理は凄い」
    居島一平「国政選挙は全勝です」

    結果を見ればわかるように安倍総理しかいないんです! pic.twitter.com/Xe5ukn40H5

    — DAPPI (@take_off_dress) 2017年10月24日

    百田尚樹「今までも偏向報道は多少ありました。『この記事の書き方はひどい!』っていうのはありましたけど、今年の森友学園・加計学園なんかは完全に一線を越えましたね。朝日新聞なんかは倒閣運動、完全に政治機関紙になりましたね。公正中立な報道を超えて、とにかく自民を叩く、あるいは安倍政権を叩くためなら何書いてもいいんだと」

    田北真樹子「でもここまで行動を起こさせる安倍晋三っていう人物も凄いですよね。それでもなお勝ってくる。この人ってすごい運命のもとに生まれたとしか思えない」

    居島一平「国政選挙、全勝ですもんね」

    百田尚樹「5連勝ですからね」

    居島一平「5連勝!ほぉ~!」

    マスコミの偏向報道にも負けず、安倍政権の政策面は絶好調。アベノミクスは着実に成果をあげており、国民からの信頼も揺るぎない。国政選挙では5連勝という異例の記録を叩き出した。

    半世紀ぶりの記録ということで我々国民はすごい歴史を目撃している真っ最中なのかもしれない。

    また、日経平均株価も絶好調で本日10月27日は2万2,004円で引けた。2万2,000円台に乗せたのは1996年7月以来で、21年3ヶ月ぶりの大記録だ。

    チャートで見ると右肩上がりで実に綺麗。日本国民としてはきちんと結果を出している安倍政権を応援するのが筋であろう。

    朝日新聞は今や事実のみならず記者の勝手な妄想まで垂れ流すようになっている。典型的なのは福島を訪れたときの安倍総理の様子を綴った天声人語。事実とは異なるとんでもない妄想が書かれていた。

    参考:朝日新聞の「おにぎりを食べる安倍総理の顔はこわばっていた」をファクトチェックしてみた

    朝日新聞の記述の中で明らかに事実と異なるものをざっと振り返ってみよう

    ・「地元への連絡は急だった」→間違い。2011年の震災以来、基本的には選挙演説を福島から始めている

    ・「おにぎりを頬張る表情もこわばっていた」→にこやかだった。証拠の動画あり。



    ・「勝因は首相ではない」→みんな安倍総理の実力と思っている

    この他にも記事には「~と聞く」「想像してみた」「~のように見える」「ようだった」「だろう」という適当な表現が並ぶ。これでは百田尚樹氏が言うように、もはや倒閣運動に必死な政治機関紙ではないか。

    安倍総理の視点で考えてみよう。国民のために懸命に仕事をしているのに森友・加計学園問題を捏造されて冤罪に苦しみ、さらに、おにぎりを食べる様子まで捏造されたのではたまったものじゃない。並のメンタルではとっくに潰れているはずなのに、安倍総理は正義のためによく戦ってくれている。

    あわせて読みたい→安倍総理 VS 朝日新聞 堂々と嘘をつく朝日新聞記者が酷すぎる!!!

    【百田尚樹「朝日新聞は倒閣運動のための政治機関紙」「森友・加計は一線を越えた」「とにかく安倍・自民叩くなら何してもいいとなってる」 】の続きを読む

    DMOue4lVQAA0_nI

    大阪10区おおくま候補 安倍総理応援演説
    ☔の中、平日の昼間にかかわらず大勢の人たちが集まってました!約30分遅れで到着。
    若い女子の「きゃー安倍さーん!!」、アベ政治を許さないのプラカードを持った人たちのヤジに対して「演説の妨害すんなや!!」等々色んな人がいました笑

    1: KSM WORLD NEWS 2017/10/17(火) 10:12:08.37 _USER
    ca1bc309-s

    Hiroyuki Toda@mai7star 10月10日
    日付が変わりました。今日からは
    #国難GO の遊び方が変わります。

    1. 近所の駅前に行きます。
    2. 鉄柵を見つけたら、 #Aアラート タグとともにツイートします。
    3. #国難 が来たら動画を撮ってSNSに上げます。
    4. SNS上でいじり倒します。
    5. 楽しい!
    https://twitter.com/mai7star/status/917404325176938496

    0aba61c6-s

    Quick@Quick27021283 10月10日
    国難ってあなたのこと?
    https://twitter.com/Quick27021283/status/917426074811695104

    amy@114Monarch 10月10日
    #パヨクが国難
    https://twitter.com/114Monarch/status/917586329097007104

    17: KSM WORLD NEWS 2017/10/17(火) 10:24:10.03
    パヨクによる安倍総理・演説妨害事件、なんと子供まで動員されてたw
    https://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/news/1507520108/

    総理の演説に批判の声の人達 子供も動員
    JR柏駅での安倍総理の演説の際に、大声で批判の声を上げていた人達。
    我々で撮った映像や新聞報道などを見たところ、批判グループは幼い子供を複数参加させていることも判明。
    こうしたことは果たして「政治教育」と呼べるのでしょうか?
    http://www.sankei.com/images/news/171007/plt1710070104-p3.jpg

    ↓が一般の市民の声だよ
    mika@mika8940
    「安倍やめろ」コールに女性がコールしてる本人たちの目の前で指さしながら「うるさい!警察はどうにかしろ!」って怒ってたw
    https://i.imgur.com/FctXH8M.jpgno title

    33: KSM WORLD NEWS 2017/10/17(火) 10:30:32.38
    いやー
    日本人が「パヨしばき」の楽しさに気づいちゃったでしょw

    春‏  @mao_sekai1 3:46 - 2017年10月16日
    安倍総理の演説を聞くために梅田へ移動。
    しばき隊らしき人が端にいた。なぜ端にいるのか…
    テレビカメラが撮りやすくするために協力していたんだと思う。
    奴らの叫び声が聞こえた時、❤ガンバレのプラカードを持った方々が移動して
    カメラから隠してくれました。愛のある連携プレイに胸熱だった。


    no title

    【しばき隊員「国難(安倍)が来たらAアラートを出したり動画を撮影したりしてネットでいじり倒そう。楽しい!」 】の続きを読む

    20170928c-1



    24f6df21-s

    eb318cfe-s


    B2sSi65CMAA3_5c

    このページのトップヘ