真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

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    【失笑の嵐】参・決算委。民進党・小西洋之「外務副大臣としてその職責を全うする佐藤外務副大臣の基本的な姿勢を述べたからこそ問題だ。軍事の対極にある外務省ですよ?基本がわかっていないようですけれども」 西田議員、麻生財務大臣、総理が首を傾げる。基本がわかってないのはどちら? 【【失笑の嵐】参・決算委。民進党・小西洋之「外務副大臣としてその職責を全うする佐藤外務副大臣の基本的な姿勢を述べたからこそ問題だ。軍事の対極にある外務省ですよ?」】の続きを読む

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    支持率1%の民進党・大塚耕平代表「安倍政権が民主主義を軽んじる姿勢は極まってきた」 →ネットの反応「1%とか民主主義で発言権ねえわ…」「冗談はいい加減にしてくれ。」

    ・民進党は30日午後、党本部で両院議員総会を開き、大塚耕平代表が目指す新党構想をめぐり協議した。大塚氏は了承を得た上で、週明けにも希望の党の民進党出身者らに新党参加を呼び掛ける。

    ・ただ、立憲民主党が加わらないため、同党との連携を重視する議員が反発するのは必至で、再分裂に発展する可能性が高い。

    ・大塚氏は冒頭、「安倍政権が民主主義を軽んじる姿勢は極まってきた。だからこそ今、昨年の総選挙で不条理にもばらばらになってしまった同志に結集を呼び掛けたい」と強調した。


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    2018/03/30-22:04
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2018033000739&g=pol

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    韓国、慰安婦で10億円拠出 再交渉求めず、新方針発表 より わが国の姿勢は単純に「約束をまず守れ」のみ。小学生レベルだ。だいたいわが国に10億出せとの要求にこだわり、合意に盛り込んだのは韓国でしょ。馬鹿馬鹿しくて付き合ってられないのが、我々の本心。

    1: KSM WORLD NEWS 2017/09/26(火) 12:10:00.98 _USER9
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    26日放送の「スッキリ!!」(日本テレビ系)で、極楽とんぼ・加藤浩次が、衆議院総選挙を受け、野党の姿勢に疑問を呈した。

    番組では、冒頭から衆議院選挙が話題となった。安倍晋三総理大臣は25日、28日の臨時国会冒頭で衆議院解散に踏み切る考えを表明した。衆院選は10月10日に公示され、22日に投開票が行われる。

    選挙スケジュールや新党の情勢などが伝えられるなか、加藤は「ふと疑問に思ったんですけど」と、かつて野党が安倍内閣に提出した内閣不信任決議案について指摘を入れた。民進党をはじめ野党4党は、6月に加計学園獣医学部新設問題などをめぐる一連の内閣の対応に不信を示した過去がある。決議案が可決されれば、内閣は総辞職か衆院解散の選択を迫られていた。

    加藤は、この措置に触れながら、今回の解散総選挙について「(野党は)喜ぶべきなんじゃないんですか?」と疑問を口にしたのだ。これに日本テレビ政治部官邸キャップの青山和弘記者は、野党側の「準備不足」の点に言及する。

    加藤は、準備不足にも関わらず不信任決議案を提出した野党について「通らないのがわかってて(決議案を)出したことになりません?」と苦言を呈す。さらに、野党が「(衆議院解散に)大義がない」と主張することに対しても「与党に大義がない方が野党側はやりやすくないですか?」と疑問を口にしたのだった。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13664652/
    2017年9月26日 11時38分 トピックニュース

    【【正論】加藤浩次 衆議院解散をめぐる野党側の姿勢に疑問「喜ぶべきじゃないですか?」 】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/31(木) 00:13:59.70 _USER
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    安倍晋三首相は30日、韓国の文在寅(ムンジェイン)大統領と電話で会談し、対北朝鮮で連携を確認した。だが、会談は北海道上空を通過した29日の北朝鮮の弾道ミサイル発射から1日後で、時差がありながら発射3時間半後に電話会談した日米首脳とは対照的だ。

    遅れたのは韓国側の事情とされ、首相をはじめ日本政府からは、この局面でも反応が鈍く北朝鮮との対話を重視する文政権へのいらだちが募っている。


    日韓首脳は30日の電話会談で、北朝鮮に対しさらに重い制裁を含む国連安全保障理事会決議の採択に向け日米韓で連携する方針を確認した。文氏は「日本国民の深刻な懸念、不安に深く共感する」と強調し、両首脳は「北朝鮮の挑発は暴挙であり、日韓の緊密な協力の必要性がさらに高まった」との認識で一致した。


    とはいえ、文政権の言動は一致していない。米政府が実施する中国企業への独自制裁をめぐり韓国政府は十分に同調していない。日本の外務省幹部は「国連安保理決議では韓国が目立たないので日米韓の歩調がそろうが、独自制裁になると韓国は北朝鮮や中国との関係に配慮しがちになる」と語る。

    29日のミサイル発射に対する韓国側の反応も懸念対象だ。韓国政府は同日に北朝鮮を非難する声明を発表したが、「即座に非核化に向けた対話に乗り出すべきだ」とも呼びかけた。日本政府関係者からは「この局面で対話に言及するとは、ちょっと感覚が違う」との声が上がる。

    首相は電話会談で韓国政府の声明に言及せずに「今は対話ではなく圧力をかける局面だ」と述べ、念を押すように圧力強化を求めた。首相はその後、オーストラリアのターンブル首相とも電話会談し、北朝鮮への圧力強化の必要性などで一致した。会談でターンブル氏は首相にこう伝えた。

    「日本と全面的に連帯する。この難局にあたりオーストラリアとしてもできる限りの支援をする用意がある」

    北朝鮮との対話を模索する文氏よりもはるかに力強い発言は、韓国との違いを一層鮮明にした。

    http://www.sankei.com/politics/news/170830/plt1708300040-n1.html
    http://www.sankei.com/politics/news/170830/plt1708300040-n2.html

    【【北ミサイル】日韓首脳、1日遅れの電話会談 対北連携確認も韓国の「対話」姿勢に日本イライラ[8/31] 】の続きを読む

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