真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    天皇

    1: KSM WORLD NEWS 2017/04/21(金) 11:59:04.53 _USER9
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    天皇陛下の退位を実現する特例法案を巡り、与党が示した骨子案について民進党が19日、与党に修正を求めた。「天皇陛下の退位に関する皇室典範特例法」とした法案名の「天皇陛下」を「天皇」に変更するよう主張。

    法案の内容に関しても、陛下が退位の意向をにじませた昨年8月の「お言葉」に触れるよう要求した。関係者が明らかにした。与党と民進党の溝が鮮明となり、 法案提出に向けて調整が課題だ。

     民進党の馬淵澄夫・党皇位検討委員会事務局長が自民党の茂木敏充政調会長に伝えた。法案名の「退位」を「退位等」とすることも提案した。

    http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2017041901001673.html

    【【特例法案】 民進党、法案名の「天皇陛下」を「天皇」に変更するよう与党に修正を要求】の続きを読む

    yokomititakahiro




    この人、北海道知事時代に「食の万博」とかやって大失敗したけど何も責任とらなかったんですよね?(うろ覚えです、横から失礼します)
     お辞儀しなかったのは、自分は、天皇陛下のSPになったつもりですか?それならいいけど、花柳幻舟みたいに大喪の礼での無礼みたいなことしたらね。てか大喪の礼を変換出来ないスマホってどうなの?最近、朝鮮の言葉をすぐ変換できるのはなぜ?
    因みに、世界食の祭典は、北海道の黒歴史。たまたまバブル時代で負債を返せたが、お気に入りの部下が逮捕されている。
    招かれていないのに行くとはどういう事なんですかね?
     蓮舫のこれまでの言動から推測するに、あの女の最終目標はご皇室の廃止だと思います。

    「月に5日しか休みがない」というのはこれは直ちに是正すべき!
    .....天皇、皇后両陛下のご健康を考慮しない宮内庁は役所失格です!

    .....なでしこりんです
    。今日は天皇陛下の「ご公務の実態」が出ていたのご紹介。先ほども「宮内庁の怠慢」を批判しましたが、天皇、皇后両陛下のご公務の実働がひどすぎて何も言えません。天皇陛下の御年は82歳。82歳の方に、こんな過酷なスケジュールを組む宮内庁はブラック企業より悪質です。ほんと、週休2日制の宮内庁職員は全員クビにすべきじゃないですか?! By  なでしこりん

    ..........赤い部分がご公務日。1月、3月、6月は5日しか休みがない! 
    .........1


    ................宮内庁. 〒100-8111 東京都千代田区千代田1-1. 
    ................電話03-3213-1111(代表) http://www.kunaicho.go.jp/  

    http://ameblo.jp/nadesikorin-fight/entry-12188567307.html から転載
     

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    http://www.yamatopress.com/contribution/25064/)から転載

    小沢一郎・鳥越俊太郎の不敬言動を糾弾する(平成21年12月16日ブログより)
     四宮正貴 (四宮政治経済研究所会長)

    小沢一郎は、十四日の記者会見で、天皇陛下の習近平引見問題にいて、「天皇陛下の国事行為、行動は、国民の代表である内閣、政府の助言と承認で行うこと。それを政治利用だとかいったら天皇陛下は、何もできない。内閣に何も助言も承認も求めないで、天皇陛下が個人で勝手にやんの? そうじゃないでしょ。内閣の一部局である宮内庁の役人が内閣の方針、決定したことについてどうだこうだというのは、日本国憲法の精神、理念、民主主義を理解していない。もしどうしても反対なら、辞表を提出した後に言うべきだ。天皇陛下の体調がすぐれないというならば、それよりも優位性の低い行事はお休みになればいい。」と言った。

    これを書いているだけで無性に腹が立ってくる。小沢という男には、尊皇精神が全くないことが明白である。まず第一に、外国からの賓客の接見は、憲法に規定された『国事行為』ではない。従って、「内閣の助言と承認」を受ける必要は全くない。小沢は記者に対して偉そうに、「君は日本国憲法を読んでるかね? ふん?」などと言ったが、小沢自身が憲法をよく読んでいないのだ。

    そもそも、天皇陛下に対し奉り臣下が、「助言と承認」なるものを行うという規定そのものが、不敬極まりないものである。天皇・皇室の尊厳性を侵害する憲法の規定は守る必要はない。

    小沢一郎の記者会見における眼つきは異常であった。小沢は尋常ではない精神構造を持っているとしか思えない。尊皇精神の希薄な人物ほど道義精神も希薄である。小沢はその典型だ。

    習近平は、共産独裁国家の「副主席」にすぎない、なんでこんな人物を、神聖君主日本天皇が接見しなければならないのか。全くその必要はない。

    今日の午前に放送された「スーパーモーニング」(テレビ朝日)で、鳥越俊太郎氏は「天皇・皇室は税金の上に成り立っている。国事行為であるから、天皇が習近平の会うのは当然だ」と言った。これは小沢以上に許し難い発言である。私は早速「テレ朝」に電話し、鳥越俊太郎に直接、「あなたの発言に憤りを覚える。『天皇は税金で養われているのだから、国事行為は文句を言わずに行え』という意味に聞こえた。あなたには尊皇精神が無い。しかも外国賓客の接見は憲法に規定された『国事行為』ではない」と強く抗議した。

    これに対し鳥越氏は、「あなたと同じ考えではない。」と答えた。つまり、鳥越氏は、天皇・皇室を敬う気持ちは無いことを認めたのである。

    はっきり言って、天皇・皇室に関することは、理論理屈ではない。天皇・皇室への敬いの心、かしこみの心の無い者は、国家民族の敵である。こういう者共は、絶対に許すことはできない。

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