真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    大東亜戦争

    1: KSM WORLD NEWS 2018/01/08(月)16:40:44 ID:???

    ◎記事元ソース名/米軍、沖縄から本土に大規模攻撃

     太平洋戦争末期に米軍が、占領した沖縄を出撃拠点に日本本土を大規模攻撃していた実態が7日、機密指定を解除された米公文書で明らかになった。

    終戦までの約3カ月間に、南部上陸を見据えていた九州など計13県の65カ所以上が標的となり、約7千トンの爆弾が投下された。

    (以下略)

    ロイター/1月7日
    https://jp.reuters.com/article/idJP2018010701001011?utm_campaign=trueAnthem:+Trending+Content&utm_content=5a52291104d3013ddaf8a01c&utm_medium=trueAnthem&utm_source=twitter

    ◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 79◆◆◆
    http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1514007548/

    【【大東亜戦争】機密指定を解除された米公文書で、米軍が沖縄から本土に大規模攻撃をしていたことが判明 [H30/1/8]】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/12/12(火)13:24:20 ID:???
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    自民党幹部がかつて日本の侵略戦争事実などに関する国際社会の批判について「おかしなこと」と述べたことが分かった。

    11日、時事通信によると、自民党の萩生田光一幹事長代行は10日、党大阪府連大会に参加して、「戦後72年たっても、72年ちょっと前の歴史をつまみ出されて日本が批判され、国際社会の中で時には袋だたきに遭う」とし、「おかしなことだと思わないか」と述べた。

    今年8月、自民党主要党役員人事で幹事長代行に選任された萩生田氏は、党総裁である安倍晋三首相の最側近人事として過去にも「極右の見方」をにじませる発言で数回物議をかもしたことがある。

    自民党総裁特報時代だった2014~15年には「河野談話は役割が終わった」「日本には『戦犯』が存在しない」と主張したかといえば、潘基文(パン・ギムン)当時国連事務総長が中国の抗日戦争勝利第70周年閲兵式に参加した時は「韓国は国連事務総長を引き受けるほどの国ではない」という妄言をしたことがある。

    (以下略)

    Yahoo!ニュース/12/12(火) 6:12配信 中央日報日本語版
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171211-00000044-cnippou-kr

    ◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 78◆◆◆
    http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1511668430/

    【【政治/大東亜戦争】自民党・萩生田光一幹事長代行、「72年前の歴史で日本が批判されるのはおかしなこと」[H29/12/12]】の続きを読む

    20090723122636443

     今日12月8日は、1941年(昭和16年)に日本がアメリカとイギリスに宣戦を布告した「開戦の日」、いわゆる太平洋戦争の開戦日である。当時、2歳だった私にはこの日の記憶はない。

    同日、発表された開戦の詔書では、宣戦布告の相手はアメリカ、イギリスの2カ国であった。一方、終戦の8月15日に玉音放送で流れた終戦の詔書ではアメリカ、イギリス、中華民国、ソ連の4カ国が当事国である。中国とは1937年(昭和12年)の支那事変からすでに戦争状態にあり、ソ連は1945年(昭和20年)8月8日に日本に宣戦布告しているので、開戦の詔書と終戦の詔書では当事国の数が異なるのだ。

    終戦記念日である8月15日は、毎年、日本中でさまざまな式典があるため、ほとんどの日本人が知っている。それに対して、開戦の日である12月8日は、アメリカでは12月7日「Remember Pearl Harbor」で、私がアメリカ駐在のころ、日本人はおとなしく早帰りしていたが、日本では特に大きなイベントもなく、メディアもあまり取り上げることがないので、単なる師走の1日にすぎない扱われ方となっている。しかし、物事には始めがあって終わりがある。日本人にとって12月8日は8月15日と並ぶ大事な日であるはずだ。

    http://toyokeizai.net/articles/amp/199280?display=b&amp_event=read-body
    から引用

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    本日は12月8日 大東亜戦争開戦の日。
    先人たちが祖国日本の存亡をかけて立ち上がってくれた日です。この自存自衛の戦いの庭に敢然と立ち上がってくれた先人に心から感謝の意を表すとともに、散華されたご英霊に感謝と哀悼の誠捧げます。
    どうぞ今一度、大東亜戦争を振り返って歴史を公平に評価してください。





    ●民主党の野田佳彦国対委員長は、首相の靖国参拝に関して政府に以下のような質問主意書を提出した…

    ◇「A級戦犯」と呼ばれた人たちは戦争犯罪人ではない。戦争犯罪人が合祀されていることを理由に首相の靖国神社参拝に反対する論理は、すでに破綻している。

    ◇「A級戦犯」として有罪判決を受け禁固7年とされた重光葵は釈放後、鳩山内閣の副総理・外相となり勲一等を授与された。同じく終身刑とされた賀屋興宣は池田内閣の法相を務めている。これらの事実は「戦犯」の名誉が国内的にも回復されているからこそ生じたと判断できる。

    ◇とすれば、同じ「A級戦犯」として死刑判決を受け絞首刑になった東條英機以下7人、終身刑ならびに禁固刑とされ、服役中に獄中で死亡した5人、判決前に病のため死亡した2人もまた名誉を回復しているはずである。

    ◇サンフランシスコ講和条約と4回に及ぶ(戦犯釈放を求める)国会決議と関係諸国の対応によって、ABC級すべての「戦犯」の名誉は法的に回復されている。

    社会的誤解を放置すれば、「A級戦犯」の人権侵害であると同時に、首相の靖国参拝に対する合理的な判断を妨げる。「A級戦犯」に対する認識を再確認することは、人権と国家の名誉を守るために緊急を要する。

    ◇外務省訳の「裁判」は「判決」の間違いとの指摘があるにもかかわらず、政府が「裁判」を受諾したとしている。裁判を受諾した場合は、日本は「南京大虐殺20数万」や「日本のソ連侵略」などの虚構も含め、満州事変以来一貫して侵略戦争を行っていたという(裁判の)解釈を受け入れたことになる。

    ●これに対して政府は、10月25日の閣議で次のような政府答弁書を決定した…
    ◇(極東軍事裁判やその他の連合国戦争犯罪法廷が科した)刑は、わが国の国内法に基づいて言い渡された刑ではない。
    ABC各級の「戦犯」は、国内では戦争犯罪人とはいえない。
    ◇戦没者の追悼を目的とする参拝であることを公にするとともに、神道儀式によることなく、宗教上の目的によるものでないことが外観上でも明らかである場合は、憲法20条第3項の禁じる宗教活動に当たることはない。
              《産経新聞 2005/10/26》


    ●菅首相談話や村山談話は、当時の内閣の歴史認識を示したもので、戦犯の法的地位の問題とは無関係だ。
    平成17年10月に提出された野田佳彦氏の質問主意書に対し、当時の小泉内閣は、国内法上は戦犯は存在しないとする答弁書を閣議決定した。これが日本政府の本来の公式な立場である。
               《産経新聞2011/8/18》
    http://kenjya.org/yasukuni3.htmlから引用

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