真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    大放言

    1: KSM WORLD NEWS 2017/09/24(日) 14:15:04.37 0


    24日に放送されたTBS系列「サンデーモーニング」において、谷口真由美(大阪国際大学准教授)が、トランプ大統領が国連演説で拉致被害者の横田めぐみさんに言及したことを痛烈に批判した。

    谷口真由美氏は北朝鮮の情勢についてコメントした際に「拉致被害者の方の話って、分かってる話じゃないですか。」「この局面で出すなよ!」と言葉を荒げた。

    ※動画

    https://twitter.com/kazue_fgeewara/status/911734442103791621


    トランプ大統領の演説に関して、拉致被害者家族の横田早紀江さんは「感動した。解決への大きなチャンス」と評価している。谷口真由美氏の発言はそういった拉致被害者家族の気持ちを踏みにじるものである。

    ■関口宏も唖然とする発言書き起こし

    谷口真由美氏の発言内容は、拉致被害者の問題を毎年言わなければならないとしながらも、言葉が極めて乱暴で「こんなところで」「わかってる話」「政治利用」と、金正恩側に立ったような口ぶりであった。

    発言の書き起こし

    「それでいうと、拉致被害者の方の話をトランプさんが出したりだとか、それから安倍さんも出したんですけど、拉致被害者の方の話っていうのはそういう局面じゃなくても毎年言わなければいけない話だと思うんですよ。だから、こんなところで政治利用じゃなくて、もう分ってる話じゃないですかっていうのは、すごく気になりますね。この局面で出すなよ!っていう気もしました。」

    さすがの関口宏でさえ、この発言し対しては「ああ、そうですか・・・」と困惑した様子であった。

    谷口真由美氏と言えば、過去にも同番組で北朝鮮とアメリカの緊張状態について「在日朝鮮人の人とか在日韓国人の人に対する差別とか偏見が増長、そういう人たちに対する襲撃が起こらないようにする」と、日本人が有事の際に在日朝鮮人を襲撃するかのような発言を行っている。

    参考:谷口真由美「日本人が在日韓国人を襲撃する」TBSサンモニ発言の全文書き起こしhttp://ksl-live.com/blog8497

    谷口真由美氏の今回の発言は、北朝鮮が核兵器でアメリカと同盟国を恫喝していることに対し、拉致被害者の問題を棚上げにして交渉に応じろという趣旨に聞こえる。

    核の脅威を背景にする北朝鮮とアメリカが交渉することが先決で「拉致被害者はその後の話だ」という考えには全く賛同できない。サンデーモーニングは巨大企業のスポンサーをバックに開き直っている状態であり、このような発言に対して局も番組側も一切の責任を取ろうとしない。

    TBSが改善をする気がないなら、視聴者は資金を提供しているスポンサーの責任まで問わなければならないだろう。


    2017.09.24
    http://ksl-live.com/blog11201
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    1: KSM WORLD NEWS 2017/07/01(土) 07:11:19.47 _USER
    jsk8

    韓国の丁世均議長が大放言! 「平昌五輪、日本人観光客少なかったら東京五輪に1人も行かせない」「日本企業は韓国の若者を引き受けろ」…大島理森衆院議長らと会談で


    韓国国会の丁世均(チョンセギュン)議長が6月7日に来日し、8日に大島理森衆院議長らと会談した際に、2018年平昌冬季五輪への日本人観光客訪問を求め、「もし少なかったら2020年東京五輪には1人の韓国人も行かせない」と述べるなど、不規則発言を繰り返して現場を混乱させていたことが30日、複数の同席者の証言で分かった。

     それによると、韓国与党、「共に民主党」幹部でもある丁氏は会談冒頭から「昨年は今回のような招待がなかった」と日本側の対応に不満を漏らした。

     その上で韓国の経済状態がよくないことを指摘し、「日本は景気がいいのだから、査証(ビザ)を簡素化して、韓国の若者を日本企業で引き受けてほしい」と要求した。

     また、弾道ミサイル発射実験を繰り返すなど北朝鮮情勢が影響し、訪韓する日本人観光客が減っていることを「よくない」と指摘。「平昌五輪に日本人観光客がたくさん来るように努力してほしい。もし少なかったら、東京五輪には1人の韓国人も行かせない」と言い放ったという。

     さらに歴史問題にも言及し、先の大戦で旧日本軍の兵士・軍属として終戦を迎え、いわゆる「BC級戦犯」とされた韓国人への戦後補償についても「ちゃんとやってほしい」と取り組みを求めた。

    丁氏は、その後に安倍晋三首相を表敬訪問した際にはこうした問題は持ち出さなかったが、外務省関係者によると、日本側に事前に国際常識から外れた要求をしてきたという。

     韓国の文喜相(ムンヒサン)大統領特使が5月18日に安倍首相を表敬訪問したときには、首相が座った椅子が文氏の椅子とデザインが異なり、若干大きかった。これを気にした丁氏サイドが「首相と韓国議長の椅子を同じものにしてほしい」と要請してきたため、丁氏表敬時には同型の椅子を用意した。

     安倍首相と丁氏が「同格」であると演出する狙いがあったとみられるが、外務省関係者は「韓国大使館から杉山晋輔事務次官にまで『椅子をなんとかしてほしい』との電話がかかってきた。理解不能な反応だった」と話している。 


    http://www.sankei.com/world/news/170701/wor1707010005-n1.html
    2017.7.1 05:00

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