真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    大山たかお

    KlR6IU5D_400x400

    国防・防衛とは!現実はいつも想定外!知る努力を!


    (ブログから部分抜粋)

    IMG_3892

    スリーパーセルと言う言葉は、恥ずかしながら聞いたことはありませんでした。
    しかしながら、工作員がいるかもしれないという思考は当然であると思います。実際のところ、世界各国にはスパイ又は工作員「以下「スパイ等」と言います。)と呼ばれる人は、多くの国が派遣しています。派遣をせずに現地の人を雇用し情報を取ることもあります。

    これは、映画の世界ではなく現実です。

    大阪に多くいるかはわかりませんが、東京に継ぐ第2の都市である大阪にいても不思議ではないと思いました。

    北朝鮮のスパイ等については、この放送では「在日朝鮮人」の方を直接示しているとは思えません。
    スパイ等というのは、当然身分が分かってしまっては「スパイ」の意味をなしません。ひっそりと隠れているからスパイなんです。当然、日本人が北朝鮮に内通している可能性もありますし、北朝鮮以外の国の人がスパイ等の可能性もあります。

    なんせ、北朝鮮は160カ国以上の国と国交を結びイギリス・ドイツなどは、北朝鮮に大使館も置いているのですから。


    そもそも北朝鮮は、日本人用の工作員を育成し、北朝鮮の工作員が拉致問題を発生させたのは周知の事実です。

    国防や防衛を考える上で、あらゆる状況で不安要素については排除する。又は対処することは当然であります。仮想敵を作ること自体が「戦争をする気」と言われますが、こっちから戦争をしなくても、残念ながら戦争はきたり、現在の日本ではテロなど非常にグレーゾーンについて法律上の様々な問題があります。それでも、日本人を救うためにありとあらゆる状況を踏まえて、国防は考えるものです。

    「大阪」という地名が出ましたが、そこは三浦瑠璃氏がジャーナリスト(?)取材元(?)を通じて調べたことなのでしょう。

    私は国防を考える場合には、スパイ等については日本全国何処にいてもおかしくないと思います。それほど、日本は注意を要しないといけない時期なのだと思っています。

    IMG_6652-2
    【大山たかお @takao_ohyama 「国防・防衛とは!現実はいつも想定外!知る努力を!」】の続きを読む

    prm1707210003-p2
    【告知】 2/11(日)夜9時55分からの
    ツイキャスのゲストは 元自衛官で現在は那覇市議 "大山たかお"先生をお招きして前日宜野湾で公演が行われた舞台「めぐみへの誓い」に付いての感想等を語って頂きたいと思います。 放送URL

    DVpunZsUMAATgzY
    【緊急大拡散よろしくお願いします。】
    私がご紹介させていただいた台北駐日経済文化代表処那覇分処長の口座の 振込期限が、30.2.14までとなりました。詳しくは、ブログをご覧ください。
    DVdWdG9U0AAfZZl
         

    DVdWdG9U0AAfZZl

    【台湾地震の義援金送金先を確認しました】 シェアよろしくお願いします。 沖縄銀行 本店営業部 普通 2002903 台北駐日経済文化代表署那覇分処 タイヘ゜イチユウニチケイサ゛イフ゛ンカタ゛イヒヨウシヨ ナハフ゛ンシヨ

    1: KSM WORLD NEWS 2017/07/10(月)15:02:14 ID:???
    ■ソース元記事名/奇跡というよりないだろう、大山たかお当選!
    自民公認は7名の当選と半数にとどまったが、自民の中では2位。
    現職を抑えての上位当選である。
    http://i.imgur.com/scAOHHu.jpgno title


    オール沖縄にも激震が走ったことだろう。なぜなら、彼らの牙城である那覇市において、「元自衛官」の、【自民公認・日本のこころ推薦】が勝利したのだ。
    しかも上位当選で。結果として、来年秋の「沖縄県知事選」において、彼らは風穴をあけられたわけだ。これで彼らは、安定して知事選を戦うことはできまい。理由は後述する。

    恐らくは自民県連においても驚きがあったと思料するが、彼の挑戦は序盤から無理があった。
    大変に厳しい状況であり、現職自民も議席を失う結果となったが、この短期間での決戦で勝利を収めるとは誰も想像していなかったはずだ。

    事前に把握できていた、外部の状況と、内部で秘匿されていた状況には大きな隔たりがある。しかし、これはまさに奇跡だ。

    奇跡と称したのには、理由がある。

    まず、僅か三か月の準備であったこと、保守が苦戦する沖縄県において「元・自衛隊」であることを前面に押し出しての選挙であったこと。

    軋轢もあったと思うし、選挙期間中にも心無い言葉を投げられたこともある。選挙カーに筆記具を投げつけられたことも。

    例を挙げればきりがない。

    しかも、昨日の記事でも触れたように、大山事務所には「選挙経験者が皆無」であったのだ。
    素人選挙で戦えるような選挙区ではなく、それなりの規模の組織票、地盤などが必須となる地域であるためだ。

    こうして列挙していくと、私もよく勝てたなぁというのが偽らざる思い。
    そして、何より「公選法特区の沖縄」において、【公選法違反をしない】ことを方針に掲げた候補である点だ。

    どの候補がとは言わないが、沖縄においては「凄まじく大きな候補名の入った垂れ幕」や、尋常ならざるポスティングなど。

    大山選対は、ビラ撒きなどすら禁止しており、「個人から個人」の情報伝達のみで戦った。このような選挙で、勝てるわけがない。 誰もがそう思っていたのだ。政治に詳しい者たちほど、である。

    無論、ネットの力も大きい。今回、当選圏まで押し上げたのは、地域の票、地元の力である。
    これは間違いのないことであり、まずもって地元が、後援会が頑張ったのだ。ただし、上位にまで押し上げたのは、 ネットの力の存在が多方面より指摘されている。

    「那覇さえ」抑えておけば、翁長県政は続投できる。
    他の自治体で敗北したとしても、いまの翁長県政が「大惨敗」することは考えにくく、自民系が勝利を納めるにしても、僅差となるだろう。各自治体で、薄氷の勝利を重ねても、人口規模の大きな那覇で「自民が大敗北」すれば、ひっくり返せるだけの力が、その差が、オール沖縄には”あった”のだ。

    しかし、元自衛官の議席が在るとなると、話は変わってくる。自衛隊の人数も多く、彼の存在をもって「心の柱」とする者たちも出てこよう。となると、今まで目に見えなかった自衛官票や、自衛官の家族票が可視化できる可能性もある。 また、自衛隊を支持する立場の「保守が拠り所とできる議席」が誕生したとも言えるわけで、となると、オール沖縄のもっていたアドバンテージはかなり消失する。

    自民劣勢の那覇市において、保守票・自衛隊票がまとまることの意味。
    県知事選において、彼の存在は「大きな役割」を果たすこととなろう。
    彼の当選は、オール沖縄の牙城に風穴をあけた。元自衛官が、僅か三か月の準備で、この地で上位当選したのだ。
    自民公認・日本のこころ推薦で、だ。…(略)

    小坪しんやblog 7月10日
    https://samurai20.jp/2017/07/ooyama_t-5/

    【【報道しない自由/小坪しんやblog】那覇市で翁長の牙城は砕けた。その一役を担ったのが【自衛隊出身の大山たかお氏】[H29/7/10]】の続きを読む

    このページのトップヘ