真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    ch772

    武田邦彦
    「憲法9条に交戦権がないが、国が独立していて交戦権がない状態はあり得ない!外敵が来た時や拉致させそうになったら止められるのが国であり交戦権。憲法9条は独立してない状態で存在するもの!」 独立国である以上は自国は自分達で守るのは当然です。 それを認めてない今の憲法はおかしい
    【武田邦彦「憲法9条に交戦権がないが、国が独立していて交戦権がない状態はあり得ない!】の続きを読む

    54xo_a1Q

    【動画あり】カーリング女子、韓国戦勝利にNHKお通夜状態…「どこの国の放送?」「悔しそう」の声殺到~ネットの反応「お通夜っぽい場面を切り取ったのかと思ったら、マジでお通夜状態だったww」「ほんとだw韓国の放送局みたいなコメントしてるな」
    【【動画あり】カーリング女子、韓国戦勝利にNHKお通夜状態…「どこの国の放送?」「悔しそう」の声殺到】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2018/02/02(金)18:16:38 ID:???
    --------
    【小川一】
    毎日新聞社取締役・編集編成、総合メディア戦略担当です。 
    1981年入社。社会部に18年間在籍し、社会部長、編集編成局長を務めました。
    ソーシャルメディアとマスメディアの協働を追求していきます。
    ここではひとりの記者に戻ってつぶやきます。
    --------
    11

    (*ツイート削除の為、魚拓からコピペ)

    小川一
    @pinpinkiri
    報道の自由を脅かす危険があるのにあまり知られていない議論。
    ぜひ知って下さい。
    国立国会図書館がテレビ・ラジオ番組を全て録画・録音・保存する
    「放送アーカイブ」構想。
    国会図書館は国会議員の調査をサポートする機関。
    「報道圧力」になりかねません

    魚拓=https://archive.fo/Nt5Tz

    ◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 80◆◆◆
    http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1516414971/

    12: KSM WORLD NEWS 2018/02/02(金)18:28:57
    ちなみに、この小川さんは有田芳生議員とお友達w

    ★英文毎日のトンデモ記事―2つの問題

    ・毎日新聞の小川一社会部長とNさんがたまたまやってきたので、4人でワイワイ。英文毎日新聞の問題などを聞く。

    問題となった記者の記事が、2900本書いたなかの10本ぐらいだったにしても言い訳は通用しない。チェックできなかった体制にこそ問題がある。

    しかしここぞとばかりに毎日新聞を攻撃し、「硫化水素」での犯行を宣言する者まで現れている。匿名で実力行使をそそのかす「銃眼から敵を撃つ」卑怯者には適切な対応が必要だ。

    「10代や20代でしょ」と聞けば「いいえ、どうも30代、40代のようですよ」とのこと。
    帰るつもりでいたら小松さんから毎日新聞の横に出ている屋台に行こうと誘われる。

    小川さんからも「ぜひ」と言われたので、たまにはいいかと竹橋。
    本当にあった。深夜通用門を開けるとそこに屋台が出ていて、ビールケースに腰掛けて飲んでいる。小松さんが運動部の野村隆宏編集委員、石井朗生記者を呼びだして深夜まで北京オリンピック談義。

    ※ソース:有田芳生の『酔醒漫録』…ジャーナリスト、新党日本の副代表

    【【twitter】 毎日新聞社取締役「国がテレビ・ラジオ番組を全て録画・録音・保存する構想。報道の自由を脅かす危険性。報道圧力になりかねない」[H30/2/2]】の続きを読む

    DR1F9LTVwAAinGh

    今の日本人は、生まれ死んでいく国への責任、生まれてこられるようにしてくれた先祖達への愛情が希薄… 最大の原因は、日本の戦争史が歪められ誇りを持てないでいるからです 日本人は世界に誇れる崇高な先祖をもつ民族です。本当の歴史を伝えていかない限り日本は必ず衰退します

    1: KSM WORLD NEWS 2017/12/06(水)10:59:02 ID:???
    20150511-00000006-wordleaf-13f54071f0dffd95610b3649f6c9f4a59

    2017年12月4日、米華字メディア・多維新聞は、中国が主導する広域経済圏構想「一帯一路」について「隣国が次々と離脱し、重大な困難に直面している」と伝えた。

    パキスタン、ネパール、ミャンマーの3カ国はこのほど、中国が計画していた大規模水力発電所3カ所の事業中止を発表した。これは総額200億ドル(約2兆2500億円)規模の大型プロジェクトだ。

    パキスタンはインダス川流域のディアメル・バハシャダム建設に中国が提供を申し出ていた資金140億ドル(約1兆5754億円)の受け入れを拒否。ネパールは25億ドル(約2813億円)規模の水力発電事業について、合弁相手の中国企業が「重大な財務違反を犯した」として事業取り消しを決定。ミャンマーも「大型水力発電所には関心がない」と表明したという。


    (略)…記事は「中国の『一帯一路』構想は、周辺国に長期的な植民地戦略ととらえ始められている」と伝えている。(翻訳・編集/大宮)

    レコチャイ/12月5日
    http://sp.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=226406&ph=0

    ◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 78◆◆◆
    http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1511668430/

    【【レコチャイ】中国の「一帯一路」がピンチ?大型プロジェクト取り消す国が相次ぐ [H29/12/6]】の続きを読む

    このページのトップヘ