真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    台湾


    1: KSM WORLD NEWS 2017/03/07(火) 08:03:47.54 ● BE:618588461-PLT(36669) ポイント特典
    3月3日、ビジネスホテル大手アパホテルは「東新宿 歌舞伎町東」を開業した。これで新宿エリアには5棟目の開業となる。さらに2020年までに4棟を開業し、9棟2965室体制にする計画を立てる。

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    会見したアパグループの元谷外志雄代表は「新宿駅は世界最大の乗客数を誇り、歌舞伎町は世界最大の歓楽街。すでに既存のホテルは月間100%の稼働率だ」と満足そうに語った。

    会見前に行った内覧会で客室を見ると、1月下旬に問題となった『理論 近現代史2』は引き続き置いてあった。

    書籍問題について元谷代表は「影響はない。1月も、2月も稼働は好調で過去最高の業績」「今やヒルトンやシェラトン並の知名度になった。いずれ何のことか忘れても(アパの)名前は頭に残る」と意に介さない。

    ■中国人客は激減したが・・・

    元谷代表によれば、アパはそもそも団体客の予約をほとんど受けておらず、外国人は総宿泊者数の20%程度、中国人は5%ほど。「大陸からの予約は激減したが香港や台湾からの顧客が増えている」という。

    「雨後の竹の子のように、アパホテルが増えた」――と全国紙に表されるほど、都内にアパホテルが急増している。リーマンショック後の不動産価格の下落や低金利を追い風に、アパグループが首都圏への開業攻勢「サミット5」を始めたのは2010年のこと。東京都心部の直営ホテル数は、2010年以前の6ホテルから、現在41ホテルにまで拡大。さらに2020年までに24ホテルの開業を予定している。

    拡大のスピードののみならず、業績も好調だ。これまでほとんど業績を明らかにしてこなかった同社が2月17日、唐突に2016年11月期決算を公表した。

    売上高1105億円(前期比21.4%増)、営業利益は371億円(同16.1%増)。中核のホテル事業に限っても、売上高787億円、営業利益は305億円だった。これは同業の東横インやシティホテルの帝国ホテル、国内最大手のプリンスホテルグループを上回り、圧倒的な水準だ。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170307-00161592-toyo-bus_all

    中国不要論 (小学館新書)
    三橋 貴明
    小学館
    2017-02-01


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    1: KSM WORLD NEWS 2017/02/12(日) 01:42:38.10 _USER
     台湾の春節(旧正月)時期の風物詩となっているスカイランタンフェスティバル(天灯節)が11日、北部の新北市平渓で行われた。夜空にオレンジ色の無数のランタンが一斉に舞い上がり、幻想的な光景が広がった。

     今年は新北市の十分小学校と台北日本人学校(台北市)が共同で大型のランタンを製作。日台の強い絆をアピールした。

     高さ1メートル程度の紙風船型のランタン計1200個が8回に分けて放たれ、熱気球と同じ仕組みで空へ上昇。ランタンには参加者の思い思いの願い事などが記された。

     天灯節は旧正月から15日目の「元宵節」に行われ、今年で19年目。10万人近くが訪れる観光イベントとなっている。今年は10月4日の「中秋節」にも行われる。(共同)

    http://www.sankei.com/world/news/170211/wor1702110069-n1.html

    http://www.sankei.com/images/news/170211/wor1702110069-p1.jpgno title

    11日、台湾・新北市平渓で行われたスカイランタンフェスティバルで、一斉に夜空に上がるランタン(共同)
    http://www.sankei.com/images/news/170211/wor1702110069-p2.jpgno title

    11日、台湾新北市平渓で行われたスカイランタンフェスティバル(天灯節)で、空に吸い込まれるように舞い上がるランタン。左上のランタンは台北日本人学校の児童らが製作した(共同)

    【【台湾】無数のランタン夜空に…台湾、春節の風物詩 日本人学校も参加 日台の強い絆をアピール[2/12] 】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/02/07(火)11:37:12 ID:???
    日本の国会議員、台湾・朝鮮半島出身の日本兵への賠償金支給案を提出へ―台湾メディア

    2017年2月5日、台湾メディア・自由時報は、自民党の河村建夫衆院議員が朝鮮半島や台湾出身の
    旧日本軍B、C級戦犯に対する賠償など戦争補償に関する2法案を今国会中に提出すると発表したことを報じた。

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    記事は、同議員が第2次世界大戦中に空襲被害を受けた市民および朝鮮半島や台湾出身の
    旧日本軍B、C級戦犯に対する賠償案を提出すると紹介。

    両地域出身の旧日本軍兵士については1987年に日本政府が弔慰金の支給を決定したものの、その金額は日本人兵士の年金よりはるかに少なかったとしたうえで、同議員が1人当たり260万円を特別に支給することを検討していると伝えた。B、C級戦犯とされた台湾出身の旧日本軍兵士は200人近くいるという。


    続き Record China
    http://www.recordchina.co.jp/a162875.html


    ◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 64◆◆◆
    http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1485556821/625

    【【政治】日本の国会議員、台湾・朝鮮半島出身の日本兵への賠償金支給案を提出へ―台湾メディア [H29/2/7]】の続きを読む

    http://mamoretaiwan.blog100.fc2.com/blog-entry-3057.htmlから転載

    旧暦の大晦日である一月二十七日、台湾の蔡英文総統がツイッターに投稿した新年のメッセージが日英両語で書かれていることが、そしてとくに日本語が用いられていることが中国で問題になっている。

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    要するに中華民族主義の網民(ネットユーザー)たちがヒステリックにも反日民族主義を高揚させているのだ。

    それではいかなる投稿だったのか。

    そこにはまずは英語で「From the people of Taiwan, we wish everyone a bright and prosperous Year of the Rooster」(台湾人民は皆様が輝ける繁栄した酉年をお迎えになることを祈り致します)と書かれている。

    そして次いで日本語で、「日本の皆様、今年は実のある素晴らしい一年となりますよう、心よりお祈り致します」とあるように、単なる海外向けの挨拶にすぎないのだが…。

    台湾紙自由時報によれば、それに対して日本のネットユーザーからは、「日本人は絶対にかつての震災時での台湾からの援助を忘れない」「お互いの関係はこれからの一年でさらに緊密になるはず」との好意的反応が見られたのだが、しかし中国網民は逆に「日英両語を見て収拾がつかなくなり、蔡英文に『恥辱だ』『こいつめ、中国語を話せ』と罵った」のだという。

    そしてそうした中国側の反応に対して台湾のユーザーは、「『中国人は自国のスモッグ対策でもやっていればいい』と返すなど負けていない」のだとか。

    こうした状況を受け、総統府は二十八日、「日本語を使用するツイッター利用者は全体の三分の一前後。総統は全利用者に旧暦正月のメッセージを送ろうとした」とコメントした。

    だが中国紙環球時報(電子版)によれば、中国網民は「そうした説明に納得したわけではない」。なおも次のような書き込みを見せているという。

    「蔡英文は漢奸(中国の民族の裏切り者)だ」

    「日本人は旧正月を祝わない。なぜ日本語を使うのだ」

    「なぜ日本のご機嫌を取ろうとするのか。あなたは台湾が日本に占領され、島民は虐殺された歴史を忘れたのか」


    このように、反日民族主義を高ぶらせる中国人が、親日の台湾人を「漢奸」と罵って止まないところに注目を。


    反日意識=中華民族主義に染まらない台湾人を、漢奸、台独分子などとして心から憎悪するのが、中共であれ国民党であれ、戦後の中国人に際立つ感情的な傾向なのである。

    そしてそこに、日台関係の深化(反中提携)への警戒感も働き、中華民族主義者たちは蔡英文政権の動向が気になってならないのだ。

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    1: KSM WORLD NEWS 2017/01/28(土)14:19:24 ID:???
    中国、台湾との断交提案 ブルキナに5兆円示す “金銭外交”露呈

     中国が台湾と外交関係のある西アフリカのブルキナファソに対し、500億ドル(5兆6600億円)の供与を条件に台湾との断交と中国との復交を持ちかけていたことが26日、分かった。
    米ブルームバーグ通信や台湾紙が報じた。

     中国は、台湾で昨年5月に発足した独立志向の民主進歩党(民進党)の蔡英文政権に対し、
    外交的に孤立させる戦略で圧力をかけているが、“金銭外交”の一端が露呈するのは珍しい。

     同通信によると、バリー外務・協力・在外ブルキナファソ人相がこの問題を明らかにし
    「台湾はわれわれの友人であり、(金銭供与で)外交関係を見直すことはない」と語った。


    続き 産経ニュース/共同通信
    http://www.sankei.com/world/news/170126/wor1701260028-n1.html


    ◆◆◆ 東亜+ スレ立て依頼所 ★6 ◆◆◆
    http://awabi.open2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1483031389/441
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