真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    台湾

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    江崎道朗氏「北朝鮮の危機に乗じて習近平は『尖閣を獲れ』と、ロシア側も北方領土にミサイル基地を作ると。朝鮮半島と尖閣・沖縄・台湾と北方領土の3方面の同時並行で日本に軍事的危機が。米対外政策はオフショア・バランシングで日本は自分で守れと。故に安倍総理は敵基地能力を持つミサイルを導入

    日本は誰と戦ったのか
    江崎 道朗
    ベストセラーズ
    2017-11-25

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    台湾とフィリピンの間にあるバシー海峡で命を落とした旧日本兵や民間人の戦没者を悼もうと、台湾南部の寺で慰霊祭が行われた。

    1: KSM WORLD NEWS 2017/11/17(金)16:31:25 ID:???
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     産経新聞WESTによると、長崎純心大(長崎市)の石井望准教授が17日に国会内で記者会見し、1970年に台湾政府が発行した公式地理書「台湾省通志」で、釣魚台について台湾島南東部・台東県の島と記載していたと発表した。

     現在台湾が領有権を主張している魚釣台(尖閣諸島の台湾名)は、台湾島の北東部にあり、
    1970年に記載された魚釣台とは地理的に異なるという。


     詳細と続きは産経新聞WESTで。


    >台湾「尖閣領有」否定の資料発見 「釣魚台」は別の島、台湾政府発行の地理書に 長崎純心大准教授が発表
    2017.11.17 13:10 産経新聞WEST
    http://www.sankei.com/west/news/171117/wst1711170053-n1.html

    2: KSM WORLD NEWS 2017/11/17(金)16:51:28
    WESTでない産経新聞の記事です。

    >「中国の主張を完璧に覆す」尖閣領有を否定する台湾の公式文書が存在
    2017.11.17 16:05 産経新聞
    http://www.sankei.com/politics/news/171117/plt1711170026-n1.html
    http://www.sankei.com/politics/news/171117/plt1711170026-n2.html

    中国が尖閣を自国領としていた根拠が崩れたという発表です。

    石井教授
    「中国の主張を完璧に覆し、国際法だけでなく、歴史的にも尖閣諸島は日本の領土だという日本側の主張を補強するものだ」

    3: KSM WORLD NEWS 2017/11/17(金)16:59:40
    件の公式地理書『台湾省通志』は、『台海使槎録』(1736年)に
    依拠した資料っぽいな。
    『台海使槎録』に登場する「釣魚台」の解釈法については、
    下の方が分かりやすいし納得がいく。

    参考
    尖閣は台湾の一部分ではないことを読み取れない中国 ― 平野聡
    http://wedge.ismedia.jp/articles/-/4921

    【【尖閣】台湾「尖閣領有」否定の資料発見 「釣魚台」は別の島、台湾政府発行の地理書に 長崎純心大准教授が発表 [H29/11/17]】の続きを読む

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    中共による人権侵害と闘う、チベット、ウイグル、南モンゴル、台湾、中国民主化運動家の同志達が来日中。 急遽、国会議員会館にて、チベット亡命政権議員等の皆様と意見交換を致しました。 日本への期待と役割は大きなものがあります。日本チベット国会議員連盟事務局長として力を尽くします!

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    日本と台湾。両者の関係は年々強まっている。2016年度に台湾から日本を訪れた渡航者は約417万人。そして、台湾を訪れた日本人も約190万人となっている。つまり、合わせて600万人規模という相互交流があった(いずれも台湾政府交通部観光局調べ)。

    台湾の人口は約2355万人。これを踏まえると、約5人に1人の台湾人が年に1度は日本に赴いていることになる。対成人人口では4人に1人という割合で、韓国が約10人に1人、中国が約216人に1人ということを考えると、いかに台湾の「日本熱」が高いかが分かる。

    日本を訪れる台湾人渡航者は、09年度には約102万人だった。これが13年度に約221万人とほぼ倍になり、16年度には約4倍となった。その背景には、円安傾向や格安航空会社(LCC)の就航、日本の地方空港との路線開設、そして、自治体や団体による台湾人旅行者の誘致合戦など、さまざまな要因が絡んでいる。

    一方、台湾を訪れる日本人も増加傾向にある。書店には台湾についてのガイドブックや書籍がずらりと並び、中には「台湾コーナー」を設けるところもある。女性誌や専門誌などでは台湾特集が組まれ、テレビ番組で台湾が取り上げられることも、ここ数年で急激に増えた。

    そんな中、この10年間で最も増えた渡航者は、修学旅行で台湾を訪れる日本の高校生たちだ。

    2015年、台湾は海外修学旅行の行き先ランキングで1位となった(公益財団法人全国修学旅行研究協会統計)。これまでは米国が独走状態で、2位は長らくシンガポールだった。両国とも英語学習において利点があり、人気があるのは容易に理解できる。

    一方で、台湾は行き先としては後発であり、誘致も積極的に行っていたわけではない。03年に台湾を訪問した日本の高校生は577人、学校数で言えばわずか9校に過ぎなかった。

    それが14年には2位となり、15年には僅差ながらも米国を抜いてトップに立った。この年、224校の3万6356人が台湾を訪れた。米国は学校数では249校と首位を保っているが、生徒数は3万6170人、3位のシンガポールは147校、2万1000人となっている。

    続きはこちらで http://www.nippon.com/ja/column/g00416/#.WgF6G7wx8zk.twitter

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