真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    可能

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    この豪首相・ターンブル氏は相当な中国通。でも、それだからこそ中国共産党なる組織の本質や、今現在におけるそれの自国オーストラリア国内への深刻なる浸透ぶりや危険性を一般の人々よりもはるかによく熟知していて大いなる危機感を覚えているのだろう。


    彼なる人は首相になる前は大国・中国との関係、つまりは金の旨味を重視していたのだろうが、やはり一国の宰相ともなるに至ってからは斯様に自国の真の国益、つまりは安全保障面をより重要視するという当然でかつ立派な選択をしたのだと観る。

    https://plus.google.com/u/0/communities/103062486190446333779

    日豪首脳:安保協力の新協定交渉、可能な限り早期妥結で一致

      両国は2007年に「安全保障協力に関する共同宣言」を発表。その後、食料などの物品を融通し合う物品役務相互提供協定(ACSA)、軍事情報の保護協定を結んでおり、アナリストの中には日豪を「準同盟国」の関係とする見方もある。交渉中の新協定は「訪問部隊地位協定(VFA)」で、共同訓練のために相手国を訪れる隊員らの法的地位を定める。締結されれば日本として初めてとなる。

      両首脳は同日、陸上自衛隊習志野駐屯地(千葉県)を視察したほか、国家安全保障会議(NSC)の会合にも出席。会談の成果をまとめた「共同プレス声明」によると、両首脳は核武装した北朝鮮は「決して受け入れられない」とし、非核化に向けた具体的な行動が必要との認識を確認。南シナ海情勢にも懸念を示し、「現状を変更し得るいかなる威圧的な一方的な行動にも強い反対」を表明した。

    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2018-01-18/P2Q8JD6KLVR701


    1: KSM WORLD NEWS 2017/12/26(火)12:17:49 ID:???
    mig
    ◎記事元ソース名/護衛艦「いずも」空母化…離島防衛の拠点に
    2017年12月26日 07時06分

     政府は、海上自衛隊最大級の護衛艦「いずも」を、戦闘機の離着艦が可能となる空母に改修する方向で検討に入った。

     自衛隊初の空母保有となり、2020年代初頭の運用開始を目指す。「攻撃型空母」は保有できないとする政府見解は維持し、離島防衛用の補給拠点など防御目的で活用する。


    米軍のF35B戦闘機の運用を想定しており、日米連携を強化することで北朝鮮や中国の脅威に備える狙いがある。

     複数の政府関係者が明らかにした。いずもは、広い甲板を持つ空母に似た形状の護衛艦で、全長248メートル、満載排水量約2万6000トン。ヘリコプター14機を搭載可能とされる。空母化すれば、F35Bを約10機搭載できる見通しだ。

     改修では、F35Bのジェットエンジンが発する熱に耐えられるように甲板の耐熱性を上げる。

    (ここまで342文字 / 残り986文字)

    2017年12月26日 07時06分 Copyright c The Yomiuri Shimbun
    (全文閲覧するには、会員登録が必要です)
    http://www.yomiuri.co.jp/politics/20171225-OYT1T50161.html

    2: KSM WORLD NEWS 2017/12/26(火)12:18:44
    >>1
    関連記事
    【国防】 海上自衛隊「空母」運用機(短距離離陸のF35B)の導入を本格検討 [H29/12/25]
    http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1514176501/

    【【国防】 政府は、海上自衛隊最大級の護衛艦「いずも」を、戦闘機の離着艦が可能となる空母に改修する方向で検討に入った。[H29/12/26]】の続きを読む

    1: <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん@\(^o^)/ 2016/08/08(月) 19:36:05.66 ID:CAP_USER9
    「生前退位」可能となるよう改憲「よいと思う」8割超 FNN世論調査

    フジテレビ系(FNN) 8月8日(月)19時32分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20160808-00000744-fnn-soci

    「生前退位」が可能となるよう、憲法改正をしてもよいと「思う」人が、8割を超えた。
    FNNが7日までの2日間実施した電話による世論調査で、天皇が、生前に天皇の位を皇太子に譲る「生前退位」に関し、
    政府のとるべき対応について尋ねたところ、「『生前退位』が可能となるように制度改正を急ぐべきだ」と答えた人は、7割(70.7%)だった。
    「慎重に対応するべきだ」と答えた人は、2割台後半(27.0%)だった。
    今後、「生前退位」が可能となるように、憲法を改正してもよいと思うかどうかを聞いたところ、
    8割を超える人(84.7%)が改正してもよいと「思う」と答え、「思わない」は1割(11.0%)だった。.

    【【KSM】「生前退位」可能となるよう改憲「よいと思う」8割超 FNN世論調査】の続きを読む

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