真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    反対派

    1: KSM WORLD NEWS 2017/06/06(火) 07:43:25.69 _USER9
    http://www.sankei.com/affairs/news/170605/afr1706050031-n1.html
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     一橋大の学園祭「KODAIRA祭」で予定されていた作家、百田尚樹さん(61)の講演会が、反対運動で中止に追い込まれたことが波紋を呼んでいる。一部団体の強硬な中止要請が影響したとみられ、識者からは「言論の自由や大学の自治が失われた」と批判の声が上がった。

     同祭は10、11の両日に開催予定で、講演会は10日のイベントとして、学生によって組織された同祭実行委員会が企画。テーマは「現代社会におけるマスコミのあり方」だった。

     同大関係者によると、数カ月前から、同大の学生らでつくる反レイシズム情報センター(ARIC)などが「百田氏の発言に特定民族への差別がある」と主張して講演会の中止を要求するなどした。

     同大の一部教員からも中止を求める声が出ていたという。

     開催に向けて仲立ちしたイベント会社の男性社長は、「実行委に執拗な圧力が継続的にかかり、動揺や不安が広がった」と説明。実行委と反対派の話し合いの場では、反対派が「われわれと別の団体が講演会で暴れ、負傷者が出たらどうする」などと発言したこともあったという。

     警備強化や、聴衆や関係者以外のキャンパスへの入場規制も検討されたが、同じキャンパスで別イベントを開催予定の団体との調整も難航。最終的に2日に実行委が中止を発表した。

     男性は「実行委メンバーは理不尽な圧力でかなり疲弊していた。さまざまな意見を聴く機会が奪われたのは残念だ」と話した。

     中止について実行委は、ホームページで「(講演会が)祭の理念に沿うものでなくなってしまった」と説明。同祭は新入生歓迎が第一義で、実行委の企画により新入生が考案した企画や発表の場が犠牲になることは「容認できない」「新入生のための学園祭という根幹が揺らいでしまう」とした。産経新聞の取材に、実行委からは5日夕までに回答がなかった。

     一橋大は「KODAIRA祭は本学学生が運営する行事であり、諸企画の立案、実施については学生の自主性を尊重している」などとコメントした。

    ■学生自治喪失 内外に示す

     ノンフィクション作家の門田隆将氏(58)の話「講演会中止の要求は毅然として断るべきで、今回の騒動によって、言論の自由、学生自治が失われたことを学内外に示すものになった。学内に言論の弾圧が吹き荒れながら、それをはねのけることができないとは情けない。学問の府としての大学は、さまざまな意見に触れ、共鳴したり批判的思考を身につけたりしながら教養レベルを高めるべき場所だ。百田氏の意見は大胆な内容のこともあるが、自分の考えと違うと感じるならば議論を戦わせればいい。それこそが言論の自由ではないか。談論風発できない学生の質と、そのときどきの思想に惑わされず自ら考える学生を育てられない教授陣の質の低さに危機感を抱くべきだ」

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    1: KSM WORLD NEWS 2016/12/04(日) 21:25:16.62 _USER
    香山リカ@rkayama
    沖縄で本土から来た人が暴力振るったとか暴力集団だと主張してる人たちの
    根拠は「(反・反対派作成の)動画」や「ネットの伝聞」「一部の活字」。
    高江に行ったことない、"暴力集団"の人に会ったことないのに、
    彼らと行動を共にした人やリアルでの友人に自信たっぷりに「これが真実」と言い張る奇妙さ
    https://twitter.com/rkayama/status/805357816537960448

    丘田 英徳@okada014
    香山リカ
    @rkayama が
    また何か
    珍妙なこと言ってる

    これってさ

    戦地で実際の戦争を
    見たことの無い人が

    戦争の恐怖や
    悲惨さを語るのは
    「奇妙だ」
    と言ってるのと
    同じような気がする。
    https://twitter.com/okada014/status/805364199039717376





    【【KSM】香山リカ「沖縄に行ったことないのに反対派は暴力集団とか言ってる人たち奇妙」@rkayama】の続きを読む

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    1: KSM WORLD NEWS 2016/11/22(火) 12:23:57.64 _USER9
    20日放送の「そこまで言って委員会NP」(読売テレビ)で、沖縄出身の弁護士・嵩原安三郎(たけはら・やすさぶろう)氏が
    一部基地反対派について「暴力的」だと指摘した。

    番組では、「この世の闇徹底解明スペシャル」と題して、ヘリパッド建設工事反対派の抗議運動で揺れる沖縄はどれほどの闇を抱えているのか、
    出演者たちがトークを繰り広げていた。

    中日新聞論説副主幹の長谷川幸洋氏は、工事反対派の多くの人が「外人部隊」、つまり沖縄以外の土地から来ている人たちであると指摘した上で、
    こうした存在が「沖縄の闇」だといえるのではないかと主張した。

    作家の竹田恒泰氏もこの発言に乗っかり、沖縄の基地反対派が現場を警備する機動隊員に対して、
    「おまえの子供を学校に通わせなくしてやる」「八つ裂きにしてやる」などと言い放ったにもかかわらず、ほとんど報道されないとまくし立てる。

    こうした意見に対して、嵩原氏は「まず、『(基地)反対派』って言葉を止めてほしい」と前置きする。
    「米軍基地を減らしてほしい」という主張においては、ほとんどの沖縄県民は確かに「反対派」だが、
    機動隊員や現地の住民に過激な振る舞いを取る人たちは「暴力的反対派」「別の目的を持った反対派」なのだという。

    嵩原氏は、「暴力的反対派」の言動について「ハッキリとした違法行為」だと断言し、他の反対派と区別してほしいと要望。
    そして、「あそこ(沖縄)で運動している、暴力をやっている人間を『反対派』って呼ぶのは、僕大反対で」と熱弁を振るった。
    さらに嵩原氏は、「暴力的反対派」の存在を迷惑だと明言し、苦々しげな表情で「排除してほしい」と本音を漏らしていた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12312004/

    【【KSM】沖縄基地過激反対派の正体が地上波で暴かれ始めたぞwww】の続きを読む

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    1: KSM WORLD NEWS 2016/11/09(水) 08:14:12.53 _USER9
    沖縄県の米軍ヘリパッドをめぐって、現地は反対派の“無法地帯”と化している。
    工事車両や警察車両、果ては地元住民や観光客の車を「私的検問」するほか、森を不法伐採して侵入し、工事を妨害。
    米軍基地の有刺鉄線を切断したことで、反対派のリーダーが逮捕される事案も起きている。

     ***

    そもそも「反対派」とは一体、何者なのか。

    現地で運動を統率しているのは、「オスプレイヘリパッド建設阻止高江現地行動実行委員会」なる団体だ。

    代表は、有刺鉄線切断の器物損壊で逮捕された山城博治氏。
    元沖縄県の職員で自治労の幹部、そして今は「沖縄平和運動センター」なる団体の議長を務める。
    辺野古でも米軍基地に不法に侵入し、刑特法違反で逮捕された経歴を持つ、筋金入りの反基地活動家である。
    事務局長は、パク・ホンギュ氏。
    大阪で中学校の教師を長年務め、定年退職後、来沖。基地反対運動に取り組み、やはり辺野古で活動してきた人物だ。
    こうした主導者に、県内、県外問わず、各種の「基地反対」団体が濃淡それぞれ取り巻き、「委員会」は構成されている。

    しかし、沖縄県警関係者が言う。

    「特徴的なのは運動に“地元の声”がほとんど聞こえてこないこと。ヘリパッドを抱える東村、国頭村の両村長は、移設に容認の立場。
    代わりに約4000ヘクタールに及ぶ北部訓練場の土地が返還されるのだから、当然です。『実害』を直接こうむるヘリパッド建設区域内の住民でさえ同じ。
    国頭村の安波地区には反対者はほとんどいません。
    もうひとつの東村高江地区は反対派が『ヘリパッドいらない住民の会』を結成していますが、実は、この中には他所から移住してきた人も多い。
    もともとの住民の大勢は“オスプレイは反対だけど、来るものは仕方ない。
    ならば騒音や安全対策をきちんと要求し、その補償をしっかりと受け取るべきだ”との現実的な意見で占められているのです」

    つまり、この運動、地元の声と乖離したところで、職業的な活動家たちが、わざと過激な闘争に仕立て上げているように見えるのだ。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161109-00514219-shincho-soci
    デイリー新潮 11/9(水) 8:00配信

    http://amd.c.yimg.jp/im_siggHQkDscNNPAN2j787_RSLxw---x400-y397-q90/amd/20161109-00514219-shincho-000-1-view.jpg

    【【KSM】やりたい放題の沖縄「反対派」の正体 “別れた嫁さんに言われ”参加、現地住民は「相手にしたくない」】の続きを読む

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    1: KSM WORLD NEWS 2016/11/08(火) 11:52:42.50 BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典
    沖縄県北部の東村(ひがしそん)と国頭村(くにがみそん)にまたがる米軍北部訓練場。
    機動隊員がヘリパッド反対派に「土人」と発言したことが盛んに報じられたが、
    現地を訪れて見えてくるのは、反対派によって“無法地帯”と化している実態である。

    「『反対派』はまるで“民兵”のように、現地を支配していました。
    工事関連車両や警察、防衛省の関係車両はもちろん、
    地元住民や観光客の車両の『通行妨害』も行い、あげく『私的検問』まで行っていたのです」

     と明かすのは、『沖縄の不都合な真実』の共著者で評論家の篠原章氏。
    この私的検問をめぐっては、通行妨害に憤る地元住民と反対派が揉み合いになる騒動も起きていた。

     結局、こうした村民とのトラブルが相次ぎ、さすがの「反対派」も、9月の末で「検問」は打ち止めにした。
    表向き、現場の混乱は落ち着いてきたかに見える。

    ■不法に森を伐採

     ところが、

    「裏ではもっと深刻な事態が進んでいます。その次に彼らが始めたのは基地内への侵入でした」

     と言うのは、さる防衛省関係者である。

     北部訓練場は、全体で約7800ヘクタールの広大な土地。
    しかも、ほとんどが山林であるから、すべてをフェンスなどで遮断することは不可能。言い換えれば、どこからでも入ることが可能なのだ。

    ゲリラの真似事をしているのです。それを機動隊が見つけて外へ出しても、翌日またやってくるというイタチゴッコが続いています。
    彼ら『反対派』がヘリパッド建設に抗議する理由のひとつに“豊かな森を守れ!”がある。
    しかし、その当事者が不法に森の木々を伐採しているのだから、自己矛盾もいいところなのですが……」(同)

    ■有刺鉄線を切断、頭をペンチで殴打

    いかそ
    無法地帯と化した沖縄 反対派が“森林伐採”で基地へ侵入、職員をペンチで殴打
    http://www.excite.co.jp/News/society_g/20161108/DailyShincho_514216.html

    【【KSM】無法地帯と化した沖縄 反対派が森林伐採で侵入、職員をペンチで殴打、反対派と地元民間でトラブル多発】の続きを読む

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