真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    危険

    PhybG2Rz_400x400
    1: KSM WORLD NEWS 2018/02/13(火)06:56:24 ID:???

    有田芳生
    @aritayoshifu
    「専門家の一般的認識」などでは断じてありません。
    「専門家」の与太話を三浦さんが信じ、ウラを取らず(事実を確認せず)影響力あるテレビで垂れ流したのです。
    前提の能弁は無用。学者=言論人としての責任はまぬがれません。
    発言の背景を語らないなら差別煽動学者と認定されても仕方ありません。
    ----

    三浦瑠麗 Lully MIURA
    @lullymiura
    朝鮮半島の危機、米核態勢の見直しと、日本のテロ懸念について書きました。 #はてなブログ
    朝鮮半島をめぐるグレートゲーム - 山猫日記
    http://lullymiura.hatenadiary.jp/entry/2018/02/12/205902
    ----
    午後11:11 ・ 2018年2月12日
    https://twitter.com/aritayoshifu/status/963052898597748738
    https://mobile.twitter.com/aritayoshifu/status/963052898597748738?ref_src=twcamp%5Eshare%7Ctwsrc%5Eios%7Ctwgr%5Eother%7Ctwcon%5E7100%7Ctwterm%5E0

    続く

    【【スリーパー・セルの危険】 有田芳生『三浦瑠麗は、ウラを取らない差別煽動学者だ!!』→→→ 三浦瑠麗『政治家や官僚との勉強会や、非公表の有識者から得ている情報』[H30/2/13]】の続きを読む

    DTtW7kyU0AAeraW

    ICAN(核兵器廃絶国際キャンペーン)事務局長「日本は国際社会の仲間外れになる危険がある」~ネットの反応「ロシアと中国と北朝鮮に行ってから言ってね」
    「ICAN = ピースボート ←これ大事なので皆よくおぼえておいてくれよなっ!
    DTtW7kwU0AAYmEC



    NEW!


    ICAN事務局長が広島で講演 

    昨年のノーベル平和賞を受賞した非政府組織(NGO)「核兵器廃絶国際キャンペーン」(ICAN)のベアトリス・フィン事務局長(35)は15日、広島市で開かれた若者との対話集会で講演し、核兵器禁止条約に参加しない日本政府を「(核廃絶を求める)合理的な国際社会から足を踏み外した」と批判した。 

     集会には学生や被爆者ら約340人が参加した。 
    フィン氏は、被爆国の日本が条約に反対していることに「広島、長崎以外で同じ過ちが繰り返されていいと思っているのではないか」と指摘。

    https://this.kiji.is/325573671761560673?c=39546741839462401

    1: KSM WORLD NEWS 2017/12/09(土)13:05:40 ID:???
    CV8U1GsUsAAinQ4

    ◎記事元ソース名/トランプ大統領べったりの異常―首相に根本的見直しを求める

    志位委員長が批判

     日本共産党の志位和夫委員長は8日、党国会議員団総会でのあいさつの中で、安倍晋三首相の外交姿勢について「トランプ米大統領べったりの安倍首相が、日本をきわめて危険な道に引き入れつつある」と告発し、根本的な見直しを強く求めると表明しました。

     志位氏は、北朝鮮問題で安倍政権がとっている対話否定、米国の先制的な軍事力行使容認の立場は、米朝の軍事的緊張がいっそう高まるもとで、「出口のない危険にわが国を引き入れつつある」と批判しました。

     さらに、トランプ大統領による「エルサレム首都認定」という、国連決議に反し、中東の平和と安定を根底から危険にさらす暴挙に対して、イギリス、フランス、ドイツを含め世界中の首脳が批判するなか、安倍首相だけが一言の批判もない異常さを指摘。

    (中略)

     志位氏は「いまトランプ大統領の言動には、さまざまな危険な要素が噴き出している。
    そのときに、この2人の異常な関係は、わが国にとっても、世界にとってもきわめて危険だ。
    安倍首相に対し、トランプ大統領べったりの関係を根本的に見直し、言うべきことを言う当たり前の外交政策をとることを強く求める」と表明しました。

    しんぶん赤旗/2017年12月9日(土)
    http://www.jcp.or.jp/akahata/aik17/2017-12-09/2017120901_02_1.html

    【【しんぶん赤旗】志位 「安倍首相とトランプ大統領のべったりの関係は、世界にとってもきわめて危険だ。」[H29/12/9]】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/12/10(日)10:36:08 ID:???
    8fe73_368_d7aaa3277dd06a9d20458f1441eb47f3

    記事序文抜粋
    12月1日早朝、沖縄県沖縄市内で車6台による多重事故が発生した。
    死者は出なかったが、クラッシュした車から日本人を救助した在沖縄の米海兵隊曹長が不運にも後続車にはねられ、意識不明の重体となった。

    「誰も置き去りにしない」。そんな米海兵隊の規範を、危険を顧みずに貫いた隊員の勇敢な行動。県内外の心ある人々から称賛や早期回復を願う声がわき上がっている。ところが「米軍=悪」なる思想に凝り固まる沖縄メディアは冷淡を決め込み、その真実に触れようとはしないようだ。

    全文はソースで

    産経web/2017.12.9 18:00更新、全6ページ
    http://www.sankei.com/premium/news/171209/prm1712090014-n1.html

    ◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 78◆◆◆
    http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1511668430/

    26: KSM WORLD NEWS 2017/12/10(日)16:30:24
    スレの流れを戻します。


    記事序文抜粋
    12月1日早朝、沖縄県沖縄市内で車6台による多重事故が発生した。
    死者は出なかったが、クラッシュした車から日本人を救助した在沖縄の米海兵隊曹長が
    不運にも後続車にはねられ、意識不明の重体となった。
    「誰も置き去りにしない」。そんな米海兵隊の規範を、危険を顧みずに貫いた隊員の勇敢な行動。
    県内外の心ある人々から称賛や早期回復を願う声がわき上がっている。
    ところが「米軍=悪」なる思想に凝り固まる沖縄メディアは冷淡を決め込み、その真実に触れようとはしないようだ。

    全文はソースで

    産経web/2017.12.9 18:00更新、全6ページ
    http://www.sankei.com/premium/news/171209/prm1712090014-n1.html

    ◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 78◆◆◆
    http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1511668430/

    【【沖縄2紙が報じないニュース】 危険顧みず日本人救出し意識不明の米海兵隊員 元米軍属判決の陰で勇敢な行動スルー [H29/12/10]】の続きを読む



    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/15(火) 12:09:18.53 _USER
    アジアなどの諸国民と日本国民の莫大(ばくだい)な犠牲の上に、日本が1945年8月にアジア・太平洋戦争に敗北してから72年を迎えました。

    戦後日本は「政府の行為によつて再び戦争の惨禍が起ることのないやうにする」(憲法前文)ことを決意したにもかかわらず、歴代政府の中でも、とりわけ安倍晋三政権はその反省を欠落させ、秘密保護法や安保法制=「戦争法」の強行、「共謀罪」法の制定など、戦争への道をひた走っています。

    再び「戦争する国」を許さず、世界と日本の平和に貢献することこそ、戦争への反省と教訓を生かす道です。

    ポツダム宣言認めぬ首相

    1931年の当時「満州」と呼ばれた中国東北部への謀略的な侵略(「満州事変」)に始まり、37年の「盧溝橋事件」をきっかけにした中国全土への侵略の拡大、

    さらにその中国での権益の確保とアジア・太平洋地域での新たな領土と資源を求めて始めた41年の東南アジアやハワイへの攻撃など、15年にわたる戦争は、亡くなった人だけでもアジア・太平洋諸国で2000万人以上、日本で310万人以上に上ります。

    領土を奪い、権益をむさぼった日本の違法・不当な行為は、当時も国際社会から厳しく批判され、敗戦に際して日本が受け入れた「ポツダム宣言」は、軍隊の武装解除や戦争犯罪人の処罰などを求めたのです。

    日本は陸海軍の解散、戦争犯罪人を裁く「東京裁判」の開始とその結果を認め、47年には新たに憲法を施行して再び戦争への道を進まないことを内外に約束しました。

    戦後のほとんどの政権を担当した保守政党や自民党も、「ポツダム宣言」や「東京裁判」、憲法の基本原則などを受け入れてきました。それをあからさまに転換しようとしているのが安倍政権です。

    安倍氏は首相に就任する前から、「東京裁判」を「勝者の裁き」などと非難し、憲法は占領軍によって押しつけられたなどと主張する異様な思想の持ち主です。

    その安倍氏が首相就任後、日本が敗戦の際受け入れた「ポツダム宣言」を「つまびらかに読んでいない」から論評できないと事実上否定したのが、「戦争法」審議中の2015年5月です(日本共産党の志位和夫委員長の追及)。国際社会に日本の降伏を否認してみせたのも同然です。

    安倍首相がそうした考えで侵略戦争や植民地支配を肯定しようとしたのが、同年8月の戦後70年にあたっての「談話」でした。

    内外の批判によって過去の談話などを引用しはしましたが、「談話」自体は日本が間違った戦争を行ったという歴史認識は示さず、自らの言葉では「反省」も「おわび」も口にしないものでした。首相はその後も、終戦記念日の談話などで同じ態度をとり続けています。

    「戦争への道」絶対許さぬ

    日本の戦争の誤りを直視しない安倍政権が繰り返してきたのが、秘密保護法の制定(13年)、「戦争法」強行(15年)とその具体化、「共謀罪」法制定(17年)など戦時体制を整える数々の策動です。ついには憲法に自衛隊を書き込み、平和原則を空洞化させる「明文改憲」の企てさえ言いだしています。

    過去の戦争の誤りを反省しない政治は危険です。一切の戦争への道を拒否するとともに、安倍政権の一日も早い退陣の実現こそが必要です。

    http://www.jcp.or.jp/akahata/aik17/2017-08-15/2017081501_05_1.html


    72周年の終戦記念日にあたって 日本共産党書記局長 小池 晃

    日本共産党の小池晃書記局長は、15日の終戦記念日72周年を迎えるにあたり、次の談話を発表しました。

    一、72回目の終戦記念日にあたり、日本共産党は、日本軍国主義がおしすすめた侵略戦争と植民地支配の犠牲となった内外の人々に、深い哀悼の意を表明します。

    いま、日本の政治は、戦争か平和かの歴史的な岐路にたっています。

    戦争の惨禍と反省を踏まえて日本国民が得た世界に誇る宝――憲法9条を守り抜き、憲法を生かした平和な日本を築くために、思想・信条の違い、政治的立場の違いをこえて、平和を願うすべてのみなさんが力をあわせることを心から呼びかけます。

    http://www.jcp.or.jp/akahata/aik17/2017-08-15/2017081501_04_1.html




    【【赤旗】戦争を反省しない政治の危険 日本軍国主義がおしすすめた侵略戦争と植民地支配[8/15]】の続きを読む

    このページのトップヘ