真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    北朝鮮ミサイル

    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/29(火) 20:18:01.59 _USER9
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170829/k10011117061000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_005

    北朝鮮の弾道ミサイル発射について各国の反応です。

    韓国外務省「強く糾弾」


    北朝鮮の弾道ミサイル発射を受けて韓国外務省は声明を発表し、「国連安全保障理事会が新しい制裁決議を採択し、国際社会としての厳重なメッセージを送ったにもかかわらず、北が再び挑発をしたことを強く糾弾する。北は非核化だけがみずからの安全と経済発展を保障する道であることを認識して、無謀な挑発の代わりに早く非核化に向けた対話の道に進まなければならない」として北朝鮮を非難しました。

    北朝鮮の弾道ミサイル発射を受けて韓国軍の合同参謀本部は声明を発表し、「北の弾道ミサイルの発射は国連安全保障理事会の決議に対する露骨な違反であり朝鮮半島と東アジア、世界の安定と平和を脅かす重大な挑発行為だ」として、北朝鮮を批判しました。

    そのうえで、「韓国軍は、さらなる挑発をやめるよう北に警告する。厳重な警告にもかかわらず、北が追加の挑発をすれば、米韓同盟の強力で断固たる懲罰に直面することになる」と強くけん制しました。

    中国 ミサイル発射を非難も対話促す


    北朝鮮が弾道ミサイルを発射したことについて、中国外務省の華春瑩報道官は、29日の記者会見で、国連の安全保障理事会の決議違反だという認識を示したうえで、「中国は、言うまでもなく北朝鮮が国連の安保理決議に違反して発射活動を行うことに反対する」と非難しました。

    その一方で、「中国は、関係各国にこれ以上互いを刺激せず、地域の緊張を高めないよう促す」として、各国に自制を求めました。さらに、北朝鮮への圧力については、国連の安全保障理事会の制裁決議を履行すると強調する一方で、「すでに証明されているが、圧力をかける制裁では問題を根本から解決することはできない。解決のための唯一の確かな方法は、対話を通じて各国の合理的な安全に対する懸念をバランスよく解決することだ」と述べて、対話を呼びかけました。

    そのうえで、関係各国が対話に乗り出すために、北朝鮮が核・ミサイル開発を、米韓が合同軍事演習を、それぞれ停止することを中心とする中国の提案について検討するよう求めました。
    また、開催に向けて調整が進められている国連の安全保障理事会の緊急会合についても、「朝鮮半島の核問題の平和的な解決を実現するために有益なものとなることを望む」として、対話による解決を重視する姿勢を強調しました。

    ロシア外務次官 「米韓合同演習が誘発」

    北朝鮮のミサイルを発射についてロシアのリャプコフ外務次官は29日、「事態がエスカレートしている状況を非常に憂慮している」と述べました。
    そのうえで、「北朝鮮をめぐる状況は以前と比較して落ち着いていたにもかかわらず、アメリカと韓国による合同演習が北朝鮮のミサイル発射を誘発した」と述べアメリカ軍と韓国軍による合同軍事演習を非難しました。

    さらに、日本やアメリカなどが北朝鮮に対する圧力を強めていることについては「北朝鮮に対する制裁の手段が尽きていることは誰の目にも明らかだ」と述べ、制裁ではなく、政治的な対話によって解決を目指すべきだというロシアの考えを改めて強調しました。

    英外相「強い憤り」英外相「強い憤り」

    北朝鮮がミサイルを発射したことについてイギリスのジョンソン外相は、ツイッターに「北朝鮮による無謀な挑発に対し、憤りを感じる。不法なミサイル発射を強く非難する」と書き込み、今回の行為を非難しています。

    豪外相「危険かつ挑発的」豪外相「危険かつ挑発的」


    北朝鮮がミサイルを発射し、日本上空を通過したと見られることについて、オーストラリアのビショップ外相は、「ほかの国の領土の上空にミサイルを飛ばすことは脅威的であり、危険かつ挑発的だ」と述べて北朝鮮を非難しました。

    そのうえでビショップ外相は、関係各国に国連安保理の制裁決議を履行するよう求めるとともに、「北朝鮮を交渉のテーブルに戻すため、アメリカや日本、それに中国などと連携していく」と述べて、朝鮮半島情勢について対話による解決を目指す考えを示しました。

    8月29日 19時08分

    【【北朝鮮ミサイル】世界各国の政府の反応】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/03(木) 07:18:51.63 _USER9
    149487521998_20170516
    http://dailynk.jp/archives/93276

    在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)中央常任委員会が7月30日、金正恩党委員長に手紙を寄せた。朝鮮中央通信が1日、伝えた。

    朝鮮総連は手紙で、大陸間弾道ミサイル(ICBM)「火星14」型の第2次試射が成功裏に行われたとしながら、「われわれの胸には今、われわれの運命であり未来である金正恩委員長への熱い感謝の情が限りなく込み上げている」と強調した。

    また、「総連と在日同胞はわが国の尊厳と生存権を抹殺しようと襲いかかる米国とその追随勢力が白旗を掲げて降伏書を捧げる時まで息づく間もない強打を加えながら必ず最後の勝利を収めるために疾走する無敵の白頭山強国の海外公民としてのこの上ない光栄を抱いて祖国と息づかいも歩幅も共にする」と主張した。

    朝鮮中央通信の報道全文は次のとおり。

    金正恩党委員長に総聯中央常任委から手紙

    【平壌8月1日発朝鮮中央通信】最高指導者金正恩委員長に在日本朝鮮人総聯合会(総聯)中央常任委員会から7月30日、手紙が寄せられた。

    手紙は、大陸間弾道ロケット「火星14」型の第2次試射が成功裏に行われた民族史的大慶事に接したわれわれの胸には今、われわれの運命であり未来である金正恩委員長への熱い感謝の情が限りなく込み上げていると明らかにした。

    また、金正恩委員長が最近、無分別にばかばかしいほらを吹いている米国に対する重大な警告として行うようにした「火星14」型の第2次試射によって、米帝が恐れおののいて悲鳴を上げていることを日本で時々刻々見ているわれわれの胸は、偉大な先軍総帥をいただいたのでチュチェ偉業の最後の勝利が収められる歴史のその日がまさに近づいているという必勝の信念で溶岩のように沸き返っていると指摘した。

    手紙は、総聯と在日同胞はわが国の尊厳と生存権を抹殺しようと襲いかかる米国とその追随勢力が白旗を掲げて降伏書を捧げる時まで息づく間もない強打を加えながら必ず最後の勝利を収めるために疾走する無敵の白頭山強国の海外公民としてのこの上ない光栄を抱いて祖国と息づかいも歩幅も共にすると強調した。

    32: KSM WORLD NEWS 2017/08/03(木) 07:25:29.71
    >>1

    [時系列まとめ]

    ○「(北朝鮮とは)ハンバーガーでも食べながら話し合えばわかり合える」by 大統領選挙期間中のトランプ
     ↓
    ○2017/5/14 弾道ミサイル[火星12]の実射テスト成功。再突入も成功と米国は判断(ソース:NBCテレビ 5/19)
    (韓国軍は分析結果として射程は約5000kmと公表、5500km以上の射程であることを必死に否定。
    しかし、高度2000km以上のロフテッド軌道だと、単純計算で少なく見積もっても射程5500km級弾道ミサイルになり、米本土には届かないが
    米ソ冷戦時代の軍縮交渉カテゴリーとして、「ICBM(大陸間弾道ミサイル)」の基準は5500km以上(北極海を越えて攻撃できる射程距離)を満たしている。
    だが、北朝鮮から米本土まで届かないので、多くの専門家は”事実上のICBM”と表現)
    ○米国、北朝鮮ミサイル 火星12、「弾頭の大気圏への再突入成功」を認める
        ↓
    ○在韓米軍、韓国在住の全ての米国人に対する大規模避難訓練(実働演習)を実施
    ○トランプ米国政権と関係近い外資系銀行(ゴールドマンサックス)が韓国から撤退、ソウル支店閉鎖
    ○「戦略的忍耐の時代は終わった、中国の協力がなくても、米国が単独で北朝鮮に対処する」byトランプ米国大統領
       ↓
    ○韓国の文在寅政権、安保政策担当「米韓演習を縮小」「米空母必要ない」
      ↓
    ○(韓国政府に対して)「恩知らず」byトランプ
       ↓
    ○北朝鮮による米国大学生拷問死を受け 「無実の人々の運命が、法の支配や基本的人権を尊重しない体制に翻弄されないようにするという私の政権の決意は強まった」byトランプ
    ○日本でユギオ2準備はじまる, 日本で北朝鮮からの弾道ミサイル攻撃に備えた民間防衛CM放送開始, 最初のテレビCMは6/23から7/6放送  
    ○ 安倍自民党総裁、憲法改正の自民党原案を9月中に前倒しで提出するように指示
    ○トランプ大統領、マクマスター安全保障担当大統領補佐官(米国陸軍中将、湾岸戦争地上戦での英雄)に対北朝鮮軍事攻撃含め準備指示  6/28  
    ○7/3 ストックホルム国際平和研究所(SIPRI)は、北朝鮮が保有している核兵器弾頭数を10~20発との分析結果を発表。
    北朝鮮は核実験を過去5回も行っていること、工業技術的に弾道ミサイル開発よりも核開発の方が簡単なので、2017年現在、北朝鮮の核開発成功を疑う専門家の声はほとんど無い。
     ↓
    ○7/4 北朝鮮による事実上のICBM[火星14]実射テスト成功
    北朝鮮は特別重大発表により、ロフテッド軌道で最高到達高度は2800kmに達したと発表。防衛省はロフテッド軌道で高度2500km強と発表。
    (もしロフテッド軌道で高度2800km・飛翔時間39分間だと、ハワイまで届く7000km級(ICBM)弾道ミサイルの可能性がある。
    しかし、韓国は火星14という北朝鮮が「ICBM」を保有しているという現実を認めず、
     「ICBM」を「大陸間射程距離弾道ミサイル」に表現変更させるなど、米国との共同声明での米韓外交交渉で、韓国外交当局は意味不明な要求を米国外交当局に対し続け、世界中から失笑を受ける)
    ○7/11 日本でテロ等準備罪、施行される(日本国内での北朝鮮工作員テロ行為も対象)
      ↓
    ○米中首脳会談で中国側提案の対北朝鮮100日猶予期間終了
    ○7/27 米陸軍参謀総長は、「北朝鮮に外交・経済的圧力をかけて核放棄を迫る取り組みは時間切れに近づきつつある」、
    「米軍と韓国軍は北朝鮮軍を全滅させることができるが、人命や社会基盤、経済にも甚大な被害が出る」
     一方で「朝鮮半島での戦争は悲惨だが、ロサンゼルスで(北朝鮮の)核兵器が爆発するのも悲惨だ」と強調した。
          ↓
    ○7/28 23時42分、北朝鮮の弾道ミサイル発射、飛翔時間はなんと47分間。北朝鮮は高度3724・9kmまで上昇と発表。 
      重要なポイント:米国政府は、米国本土に対して核弾道ミサイルの脅威があるかどうかで、米国の行動は劇的に変化する(例:キューバ危機)。
     よって、北朝鮮の弾道ミサイル射程が米本土に到達したかどうかが判断材料になる。
     (米本土まで届く場合、西欧・英国にまでも届く射程。西欧各国の反応も劇的に変化する)
    ○7/30「話し合いの時間は終わった」byヘイリー米米国国連大使 
         ↓↓↓
    ●8/1 ロイター通信報道、米当局の北朝鮮ICBM分析結果として、米本土全域が射程にあることを認める。米専門家も射程は1万キロ超、米東海岸のニューヨークにもぎりぎり届く性能と分析  ←←いまここ

    34: KSM WORLD NEWS 2017/08/03(木) 07:26:15.38
    >>1 >>32

    [今後の動き予想]

    ●2017/8/1 米国当局が、北朝鮮が米本土・西欧・イギリスまで届く弾道ミサイル(射程1万km級)開発に成功したことを認める  ←←いまここ
     ↓
    ○米国政府、急激に態度硬化。米軍の北朝鮮への攻撃準備本格化(キューバ危機の再来)
       ↓
    ○米国・ヨーロッパ諸国が中心になって、多国籍による北朝鮮への軍事介入が具体的に検討されはじめる。
     ↓
    ○米軍による限定的な攻撃、核兵器・弾道ミサイルの開発生産施設と朝鮮人民軍防空システム(レーダー施設や長距離SAM陣地)がトマホークミサイルで破壊される。 
     ↓
    ○北朝鮮側からの過剰な報復、ソウル市内への化学兵器VX充填多連装ロケット弾攻撃で韓国人多数死亡(100万人以上死亡)
    ○日本・グァム・ハワイ・アラスカ・米国本土への散発的な弾道ミサイル攻撃は、日米のイージス艦が全てのミサイル撃墜。
     ↓
    ○ユギオ2(第二次朝鮮動乱)スタート、韓国軍と北朝鮮人民軍との地上戦はじまるも、米軍は地上戦には参加せず。南北問わず朝鮮半島全土は焼け野原となり、さらに化学兵器汚染地帯になる。
     (北朝鮮は化学兵器禁止条約に入っていない。亡命者の証言から北朝鮮は通常兵器の感覚で化学兵器を使用する可能性が高い)
    ○ユギオ1のときと同様に、ユギオ2でも北朝鮮からの暗号放送に基づき日本全土で、朝鮮総連(朝鮮学校など関連組織も含む)など在日朝鮮人らによるテロ・破壊活動はじまる。テロリストにテロ等準備罪・破防法を適用。
    ○テロ対策のため韓国籍・朝鮮籍の指紋登録制度復活と特別永住権廃止(在日朝鮮人の永住権廃止)。 戦時国際法に基づき交戦国の朝鮮籍在日朝鮮人の抑留と資産凍結。パチンコも禁止に。
      ↓
    ○米空軍、B-52とB-1による北朝鮮への絨毯爆撃激化
      ↓
    ○北朝鮮、韓国と日本と米本土に核弾頭搭載した弾道ミサイル発射。日本と米国に向けて発射された弾道ミサイルはBMD対応の日米イージス艦が全て撃墜。
     しかし、文政権の嫌がらせで十分に機能を発揮できなかったTHAADミサイルは弾道ミサイル撃墜できず、韓国政府中枢に核弾頭着弾、韓国政府は統治能力消滅。韓国は核攻撃により放射能汚染地帯になる。
    ○米軍は米韓同盟に基づき、北朝鮮への核攻撃を実施。地下陣地に隠れている金ブタは無事。しかし、北朝鮮も韓国と同様に放射能汚染地帯になる。
     ↓
    ○憲法改正で自衛隊が日本軍になる
     ↓
    ○安保理決議に基づき米軍や日本(日本軍)も含む多国籍軍による北朝鮮侵攻
    ○北朝鮮崩壊、多国籍軍主導の国際軍事法廷(平壌裁判)により、人道に対する罪により、金ブタ国家元首含む金王朝一族・労働党高官・朝鮮人民軍高官は全員絞首刑。
     内部資料押収で世界各国の北朝鮮スパイ網壊滅、日本でも北朝鮮を支援してきた在日工作員・日本人パヨク工作員(マスゴミ関係者・ブサヨ国会議員等)も全員逮捕、外患誘致罪で全員死刑。
     ↓
    ○日本人拉致被害者全員が日本軍に救出される
     ↓
    ○多国籍軍による暫定北朝鮮統治終了、以後、北朝鮮領の大部分が暫定的に誕生した韓国政府による統治下(一部は中国領とロシア領)におかれることになる。
     統治能力の無い韓国暫定政権により、朝鮮半島はリビアのような無政府地帯となる。リアル「北斗の拳」状態。
     反日しか口しない韓国暫定政府の態度に、日本は朝鮮半島復興予算に1円も出さず、さらに竹島も奪還。 韓国暫定政府は火病になるも無視。
     戦争終結後、石油も天然ガスも出ない朝鮮半島に、米国含め世界各国どこも興味を示さず。核兵器と化学兵器で汚染・荒廃した朝鮮半島は、その後、半万年、荒廃したまま。

    【【北朝鮮ミサイル】朝鮮総連、金正恩氏に手紙「金正恩委員長への熱い感謝の情が限りなく込み上げている」 】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/02(水) 11:44:55.53 _USER
    mr_aoyama
    青山繁晴氏のメディア批判が止まらない。北朝鮮ミサイルの発射を受けてもなお加計学園問題で安倍総理を攻撃するメディアに激怒している

    青山繁晴「北朝鮮ミサイルが1万キロを超えて世界の軍関係者は帯広映像に衝撃を受けている。のんびりしてるのは日本だけなんですよ。 あの映像をみてまだ日報がどうしたとか防衛省の問題を拡大する方向にいっているわけですから。同じ社会に生きているとは思えないぐらい。本当にどうかしてる」

    青山繁晴「閉会中審査で質問できたことは光栄に思っています。でも本来ならこの話(北朝鮮の脅威)をやるべきじゃないですか? 北朝鮮はどうするんだ、拉致被害者はどうするんだ。加計問題をいっぱい話して獣医師が増えたほうがいい人と、増えないほうがいい人を決めるんですか? これはもう笑ってしまうでしょ。 友達だったら必ず癒着して賄賂かなにかもらうんですか?加計孝太郎理事長と安倍総理がお互いにメシ奢ったり奢られたりするのが問題だって言ってるんでしょ? 目が点になってますよ。これが言えるのは虎ノ門ニュースぐらい。」

    青山繁晴「少なくともNHKは公共放送を名乗るのをやめるべきですよ!ふざけんじゃない!あんな帯広の映像まで撮られておきながら…。 公共放送なんだから連日連夜やるべきじゃないですか。みんな自動的にお金とられてるのに。テレビ買ったらお金取りに来るじゃないですか。
    これはもう本当に国会で法律を通してスクランブルを!お金払ってない人は画面がワーっと(砂嵐に)なって、お金払ったら見れるようにすべきですよ。 ペイテレビにすべきだと僕は思いますね」

    これは以前から国民が望んでいたことだ。政治家になった青山繁晴氏がこうして国民の要望をきちんと汲み取って意見してくれるのは非常に頼もしい。 加戸前知事の証言を無視した挙句、「安倍総理の疑惑はまだ消えていません」と総括したNHKはもはや電波を趣味的に利用しているだけ。 組織体質が本当に腐りきっている。

    ここらでペナルティが必要だ。国会でのスクランブル提案は本当にやってほしい。

    http://netgeek.biz/archives/100389

    【【危機管理】青山繁晴が北朝鮮ミサイルより安倍政権叩きに注力したNHKに激怒「もう公共放送じゃない。国会でスクランブルの提案を」】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/04/18(火) 07:45:36.11 _USER9
    政府は、北朝鮮が日本領海内に弾道ミサイルを発射した場合、自衛隊への防衛出動の発令が可能となる「武力攻撃切迫事態」に認定する方向で検討に入った。

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    核・ミサイル開発を進める北朝鮮による挑発行為が増長するなか、適切な防衛態勢を整える必要性があると判断した。

    安全保障関連法では、個別的自衛権の範囲内で自衛隊が出動できる状況を、緊迫度の段階に応じて、 〈1〉武力攻撃予測事態(予測事態)〈2〉武力攻撃切迫事態(切迫事態)〈3〉武力攻撃発生事態(発生事態)――の3段階に分けている。

    日本への攻撃の可能性が高まった段階である予測事態では、自衛隊による防御施設の構築などが可能となる。 明白な危険が迫る切迫事態では、防衛出動を発令し、自衛隊を前線に配備することができる。

    実際に攻撃が発生したとみなす発生事態では、個別的自衛権を発動して武力による反撃も可能となる。 いずれのケースもこれまで認定されたことがない。

    武力総攻撃・切迫・発生事態の違い
    http://www.yomiuri.co.jp/photo/20170418/20170418-OYT1I50000-L.jpgno title


    配信 2017年04月18日 07時12分

    YOMIURI ONLINE ニュースサイトを読む
    http://www.yomiuri.co.jp/politics/20170418-OYT1T50000.html?from=ytop_top

    【【政府】領海に北朝鮮ミサイルなら「武力攻撃切迫事態」-認定されれば初のケース】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/04/06(木) 17:58:20.12 _USER
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    2017年4月6日、米国のトランプ大統領が前日の北朝鮮による弾道ミサイル発射を受けいち早く安倍晋三首相と電話会談を行ったのに対し、 「当事者」であるはずの韓国首脳とは会談が行われていないことについて、韓国で注目が集まっている。韓国・聯合ニュースが伝えた。

    トランプ大統領と安倍首相は日本時間の6日午前6時30分から約35分間、電話で会談を行った。

    一方、韓国外交部によると米韓首脳の電話会談はその後も行われておらず、米韓間ではマクマスター米大統領補佐官と 金寛鎮(キム・グァンジン)韓国大統領府国家安保室長による電話会談が20分ほど行われただけだ。

    こうした事態に記事は「朝鮮半島問題の直接の当事者である韓国を差し置き日本とのみ電話したことは、ささいなことと見過ごせるものではない」と指摘した。

    一部からは、米国が朝鮮半島問題の議論から韓国を外すいわゆる「コリア・パッシング」を実践しているのではないかと懸念の声も出ているというが、 韓国政府の当局者は「韓米間では米中首脳会談を前に緊密な調整が行われている」と説明しこの懸念を否定している。

    また外交当局は「外から見える韓日の違い」について「韓国大統領が不在であることに起因する側面が大きい」として、 5月の大統領選を経て新たな大統領が就任すれば解決される問題だとの見方を示した。

    この報道に韓国のネットユーザーからは3000件を超えるコメントが寄せられているが、中でも

    「韓国は正常な国じゃないからね」

    「大統領もいないのに誰と話すの?高官級の通話があっただけでもよかったよ」

    「僕がトランプでも韓国は外すだろうな」など諦めのにじむコメントのほか、

    「こんな国が本当に恥ずかしい」

    「残念ながら韓国に北朝鮮問題を解決する能力はない。認めよう」と嘆く声が目立つ。

    また、「韓国を中国の属国くらいに思ってるんだよ」

    「金の力だろ」

    「米国は左派を嫌ってるからね」と具体的な「原因」を指摘するコメントや、

    「電話はしたいんだけど、韓国メディアが事実じゃなくて小説を書くから避けてるんだろうね」

    「毎日毎日、メディアがセウォル号の引き揚げと慰安婦問題ばかり報じてるからだ」など、

    この問題を通じてメディア批判を繰り広げるコメントもあった。


    2017年4月6日(木) 17時40分
    http://www.recordchina.co.jp/b174446-s0-c10.html

    【【日米韓】北朝鮮ミサイルめぐる日米首脳の電話会談に韓国から懸念の声「韓国を差し置き見過ごせるものではない」聯合ニュース[04/06]】の続きを読む

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