真実を追究する KSM WORLD

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    北朝鮮

    1: KSM WORLD NEWS 2017/04/27(木) 16:16:11.56 _USER
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    【ワシントン時事】米空軍の地球規模攻撃軍は26日、大陸間弾道ミサイル(ICBM)「ミニットマン3」の 発射実験を行ったと発表した。弾道ミサイル発射を繰り返す北朝鮮にミサイル能力の違いを見せつけ、 けん制する狙いもあるとみられる。 

     ICBMは26日未明、カリフォルニア州のバンデンバーグ空軍基地から打ち上げられ、 約6800キロ離れた太平洋のマーシャル諸島にあるクエゼリン環礁付近に落下した。 ミニットマン3システムの精密度と信頼性を検証し、効果的な核抑止力を確認するための データ収集が目的とされる。(2017/04/27-15:37)

    時事通信
    http://www.jiji.com/jc/article?k=2017042700684&g=int

    【【朝鮮情勢】米空軍、ICBM発射実験 北朝鮮けん制か[04/27] 】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/04/27(木) 23:02:55.83 _USER
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    北朝鮮は、米国との間で緊張が高まっていることを受けて、「核による大量虐殺」が起こり得ると警鐘を鳴らし、 それを防ぐために東南アジア諸国に対して支援を求めていることが、AFPが入手した北朝鮮外相の書簡で分かった。

    北朝鮮の李容浩(リ・ヨンホ、Ri Yong-Ho)外相は東南アジア諸国連合(ASEAN)の事務局長に宛てた書簡の中で、 朝鮮半島(Korean Peninsula)における現在の状況は、米政府の行動が原因で「戦争の瀬戸際」にあると警告。 また、米韓の合同軍事演習を長々と批判する一方で、ASEAN加盟国10か国の外相に 朝鮮半島の「深刻な状況」について事務局長が通知し、同時に適切な提起を行うよう求めている。

    AFPが入手した北朝鮮の書簡のコピーには3月23日と記されていた。

    書簡はまた
    「周辺地域の平和と安定を重要視するASEANが、公平な立場から(ASEAN)首脳会議で米韓の合同軍事演習を争点とし、 朝鮮半島の平和と安全を守るために積極的な役割を担うことを期待する」と述べている。

    李外相は書簡でさらに、米韓の合同軍事演習は北朝鮮の核兵器開発を正当化するものだとし
    「瞬時に朝鮮半島を核による大量虐殺に追い込むことができる核攻撃の手段を配備するということは、 そうした演習の性質が防衛のためということではありえないのは誰の目にも明らかな事実だ」と述べている。

    ASEAN首脳会議は今週、フィリピンのマニラ(Manila)で開かれる予定となっており、 朝鮮半島情勢についても議論が交わされる見込み。

    以下ソース:AFP通信 2017年04月27日 22:33
    http://www.afpbb.com/articles/-/3126654

    【【北朝鮮情勢】北朝鮮、米国との緊張めぐりASEANに支援求める[04/27]】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/04/28(金) 15:35:50.99 _USER9
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    米国が北朝鮮と国交を結んでいる国連加盟国を相手に外交関係を断絶するように要請することを検討しているという。

    ティラーソン米国務長官は28日(現地時間)、ニューヨークで開かれる国連安全保障理事会の閣僚級会合を主宰する場で、従来の経済制裁の強化はもちろん、外交的にも北朝鮮を孤立させる必要性を力説すると伝えられた。

    米国務省のトナー報道官代行は前日のブリーフィングで、「(経済)制裁のほか、外交的断絶ももう一つの圧力ポイント」とし「外交的断絶は確かに現在議論中のアイデアの一つであり、実際に採択される可能性もある」と述べた。

    トランプ大統領も25日、国連安保理理事国大使をホワイトハウスに呼び、「国連安保理は北朝鮮の核・弾道ミサイルプログラムに対する追加の強力な制裁を準備しなければいけない」と述べ、強力な追加制裁を要請している。

    配信 4/28(金) 13:18配信

    中央日報
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170428-00000029-cnippou-kr

    【【北朝鮮情勢】米国、国連加盟国に「北朝鮮との断交」要請を検討】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/04/28(金) 12:59:16.98 _USER
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    警察庁は27日、都道府県警の警備部長らを集めた全国会議を東京都内で開いた。坂口正芳長官は訓示で、 緊迫した情勢が続く北朝鮮について「我が国にとって新たな段階の脅威となっている」と指摘。 幅広い情報の収集・分析や違法行為に対する取り締まりの徹底を指示した。

    坂口長官は北朝鮮について「国際社会からの孤立を恐れず、核・ミサイルの開発を進めるなど強硬姿勢を堅持している」と分析。 「公共の安全と秩序の維持を責務とする警察としても万全の態勢を取る必要がある」などと述べた。
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDG27H7M_X20C17A4CR8000/

    【【国内】 警察庁長官 「北朝鮮は我が国にとって新たな段階の脅威となっている」】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/04/27(木) 10:49:25.94 ● BE:618588461-PLT(36669) ポイント特典
    もしも米朝が開戦したら日本はどんな攻撃を受けるか

    ■まず危険球スレスレのボールが飛んでくる

    戦力で圧倒する米国が北朝鮮に先制攻撃をすれば、短期間のうちに決着がつくとの見立てが、日本では盛んに議論されている。だが、実際には、戦争一歩手前の状態が長引く可能性も高く、日本にとっては悪夢のようなシナリオになりうる。 今回、現在の日本の言論空間で取り沙汰されているような机上の空論を脱し、トランプ政権が実際に選択しうる戦争の実施案をみていく。

    トランプ政権が先制攻撃を決意するとき、どのように実施するのか。 ここで参考とすべきは、トランプ政権誕生以前につくられた米国の作戦計画だ。 作戦は、「空爆」「兵糧攻め」「占領」の3つに大きく分けることができる。

    米国が先制攻撃する場合に、参考とする第1は「作戦計画5026」であろう。 この計画は、1994年の米朝危機の際、クリントン政権が策定したものが原案となっている。 核施設・大量破壊兵器・主要軍事拠点等の700以上の目標を一斉に数日間で空爆するというものだ。

    トランプ政権は、おそらくこの計画をブラッシュアップした案を検討している。 実行する際は、グアムへの航空戦力の増派、在韓米軍の航空・地上部隊の強化、空母打撃群およびトマホーク装備艦艇のさらなる展開が実行されることが予測される。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170427-00021942-president-bus_all

    【韓国 北朝鮮 中国 どこか一つと仲良くしなきゃいけないとしたらどれなの】の続きを読む

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