真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    加計問題

    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/29(火) 14:20:24.63 BE:135853815-PLT(12000) ポイント特典
    a050c90e

    黒川敦彦@加計の図面戦争なう@democracymonst
    盆と正月と、土日は休みのネトウヨの攻撃。どうも夜も激減する。
    完全に平日昼間出勤で、週休2日と思われる。マジか。
    ここまで露骨だとは今までは思わなかったけど。生態調査をしてみるに、サラリーマンであることが疑われる。

    元郵便局員の方から郵便局の管理職が自民党の指示でネトウヨ業務を組織的に行っていた、と告発があった。
    証拠を提出したけど組織的にもみ消されたそうだ。盆と正月、土日と夜も書き込みが激減するネトウヨ。個人じゃなく、組織的犯行だと思われる。
    郵便局管理職がネトウヨ業務を担当、継続調査したい。

    ネトウヨの攻撃がひどい、でも、アカウントダウンはなさそうだ。これで最大だろう。
    郵便局管理職がネトウヨ業務担当してます、という告発をもらった。ありえる。所詮お金で買われたやらせ要員だ。世の中を変えるほどの力はない。
    皆さん、ご面倒をおかけしますが、引き続きリツイートお願いします!

    確信した。7時台、ネトウヨの書き込みはほとんどない。
    8時半ぐらいから書き込みが始まり。遅くとも19時には終わる。完全に業務としてやっている。郵便局員の他に、役所の総務課も担当しているという告発もあった。
    さあ、8時半からネトウヨの攻撃がはじまるよーーー。バッチ来いやwww

    郵便局員がネトウヨ業務、委託受けてた!と元郵便職員の方から告発があった、と投稿すると。今日は昼間もネトウヨの書き込みが激減してる。
    代わりに非通知の無言電話がかかってくるwww
    古典的かっっwww


    関連
    加計問題を追及している自称今治市民・黒川敦彦氏に疑惑浮上wwwwwwwwwwwwwwwwwwww
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/news/1503563315/
    民進党と共に加計問題を追及している黒川敦彦さん、自身に対する疑惑追及は即ブロックwwwwwwww
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/news/1503931354/
    玉木雄一郎「加計学園のワインセラーの話、ガセネタ掴まされたかもしれない・・・」 急に焦り始める
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/news/1503746018/

    【【悲報】民進党と共に加計問題を追及していた黒川敦彦さん、壊れる 「郵便局はネトウヨ!」】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/07/31(月) 13:03:00.32 _USER9
    aa8bf396-s

    日米両国ともメディアの暴走が止まらない。日本では安倍晋三首相を、米国ではドナルド・トランプ大統領を、その地位から引きずり下ろそうと試みる、目に余る報道が連日行われているように感じる。

    米国の場合、トランプ氏が自ら先頭に立ち、CNNなどのメディアに「お前らはフェイクニュースだ!」と発言するなど、全面戦争状態である。そして恐らく、日本の報道しか見ない人には真逆の印象だろうが、この戦争はトランプ氏の方が優勢である。

     先日、CNNのある大物プロデューサーが「ロシア疑惑に証拠はない」「事実に基づかなくても視聴率が高ければいい」「有権者はバカだ」などと発言している姿を、「プロジェクト・ヴェリタス」に隠し撮りされた。ヴェリタスは、公的機関の悪事を、隠し撮り動画で暴いて告発するネット・メディアだ。

     加えて、CNNの主要コメンテーターの1人も「ロシア疑惑報道はどうなりそう?」との質問に、「でっかい中身のないハンバーガーと同じ」と答えた。これらの動画が一般公開され、CNNは窮地に陥った。

     結局、ロシア疑惑のフェイクニュースに関わった記者ら3人は6月下旬に辞職した。

     CNNの報道姿勢には以前から疑問がある。ネット上には、湾岸戦争時の生中継をめぐる疑惑が、動画付きで残されている。日本の視聴者や報道関係者はCNNを過大評価しすぎではないか。

     2日にトランプ氏がツイッターで、顔にCNNのロゴを貼った人物をプロレスの場外乱闘でボコボコにやっつけるジョーク動画を公開したのは、一連の経緯への勝利宣言なのだろう。

    日本メディアでは「大統領が暴力を誘発しかねない動画を公開するのは問題だ」という批判があり、的外れな主張に笑ってしまった。


     一方、最近の一部の日本メディアの偏向ぶりはひど過ぎて、もはや笑いごとでは済まされない。

     「加計学園」の獣医学部新設に関する10日の閉会中審査は、官邸の不当な関与を主張する前川喜平・前文科事務次官だけでなく、獣医学部を誘致した愛媛県前知事の加戸守行(かと・もりゆき)氏も証言した。

     元文科官僚でもある加戸氏は、獣医学部の地域的偏りや、古巣の岩盤規制を示して「ゆがめられた行政が正された」と語った。これと国家戦略特区をめぐる議事録を読めば、「加計問題=フェイクニュースだ」と誰でも理解できる。

     朝日新聞は翌日の1面トップで「加計ありき 疑念消えず」の見出しを付けたが、加戸氏の証言はほぼ無視した。「まともな記事が載らないから疑念が消えないのだ」と読者にバレたら解約者続出だろう。危ない橋を渡るものだ。

    http://www.zakzak.co.jp/soc/news/170715/soc1707150007-n2.html

    【【加計問題】ケント・ギルバート 「加計問題=フェイクニュース」と誰でも理解できる CNNと朝日新聞の共通点】の続きを読む

    DHtz0a1UIAE1lHJ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170821-00000048-san-pol

    野党&日本獣医師会「加計学園は愛媛に獣医学部を作るな!」 ↓ 愛媛の獣医師会会員「公務員獣医師は不足で待遇改善もしないのに妨害工作したことや、玉木など反対議員にお金を流してたのも納得出来ない!」 ↓ 愛媛の獣医師会会員の半分が退会へ 現場の声は獣医師会や野党に届くのでしょうか?

    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/19(土) 21:11:39.68 ● BE:194767121-PLT(13001) ポイント特典
    no title

    先日、テレビ番組で森友・加計(かけ)問題をめぐるメディアの報道姿勢についてコメントしました。やや補足も加えながら紹介しますと、以下のような内容です。

    「メディアとは自ら能動的に取材し、ファクトを提示するべきものだが、今回はほとんどのメディアがその役割を放棄し、野党によるショーアップされた内閣追及に 加担し続けた。場合によっては、自民党以上に信頼を失ったのはメディアだったということになるかもしれない」
    このコメントは思いのほか、多くの賛同をいただいたようですが、メディア(ここでは最も典型的なテレビを取り上げます)側とユーザー(情報の受け手)側の両視点から、もう少し掘り下げてみましょう。

    よく言われることですが、日本のテレビの異常さは、(1)電波割り当てや記者クラブといった仕組みに守られていること、(2)そのため表向きは「不偏不党」をうたいながら、 実際にはそれを都合よく解釈し、大衆がニュースから受ける印象の“操縦桿(かん)”を握っていること、にあります。はっきり言えば「守られすぎ」で、さまざまなごまかしがあるのに、視聴者もそのヌルさに慣れきって何も感じなくなっているのです。

    一方、例えばアメリカではCNNやFOXから独立系放送局に至るまで、イデオロギーを特化させたりニッチを狙ったりと、市場でユーザーを取り合っています。そしてアグレッシブに
    ネットでも発信し、新しいビジネスにつなげる。その進化の過程でフェイクニュースのような“魔物”が生まれることもありますが、いまだに報道番組の動画をネットに出し渋ることが多く、 高齢者をメインターゲットにすることで延命している日本とは大きく違います。

    こうした日本のメディアが生み出したのは、どこまでも受け身で、情報に踊らされる人々。その危険性を戦前のファシズムに重ね合わせる声もありますが、平均年齢の若い国民が 限られた情報のなかで熱狂に走ったかつてのドイツと、高齢化もあって活力を失った人々が過剰にあふれる情報を「好きか嫌いか」で偏食し続ける現代日本とは全然違う。 それはファシズム前夜というより、映画『ライフ・オブ・ブライアン』の世界のようだと僕は感じます。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13491839/

    【外人記者「日本のメディアは守られすぎ。森友・加計問題でそれは露呈した」】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/07/30(日) 11:01:23.48 BE:882533725-PLT(14141) ポイント特典
    psvwxz7i

    加戸守行前愛媛県知事「妨害の主役は獣医師会顧問の北村直人氏」「鳩山政権が実現に向けて検討、と表明したら、民主党内に獣医師議員連盟が…」

    7/30(日) 10:44配信

    産経新聞

     櫻井よしこ氏が毎週金曜日に配信しているインターネットニュース番組「言論テレビ 櫻LIVE」に加戸守行前愛媛県知事(82)が出演した。 加戸氏は「岩盤規制の主役は日本獣医師会顧問の北村直人・元衆院議員」と断じ、「民主党政権で前に進むと、すぐに議員連盟が民主党内にできてブレーキがかかった」と、北村氏の影響力の大きさを表現した。

     加戸氏は「安倍晋三首相の濡れ衣を晴らしたい」と前置きし、私が(平成11年に)知事になって最初に取り組んだのが今治の新都市開発事業」と述べた。
    松山大学の誘致が失敗し、学園都市構想が宙に浮いていたとし、予定地が空き地のままになっていたと述べた。

     加戸県政のころは、前半期に鳥インフルエンザが起き、アメリカでは牛海綿状脳症(狂牛病、BSE)が猛威を振るい、後半も口蹄疫が宮崎県で発生し、
    四国に上陸させないというのが喫緊の問題で、公務員獣医師が足りず、獣医師総動員となり、検疫態勢に苦労したことを述べた。
    その上で公務員試験を免除してもいいから、公務員になってくださいという状態だったと当時を振り返った。

     こうした経緯から「今治に先端研究ができる獣医学部がほしい」という話になり、平成19年に愛媛県と今治市が共同で国家戦略特区に申請した、と経緯を説明した。

     加戸氏の指南役(米ジョージタウン大客員教授の経験者)から「米国では狂牛病以来、最先端の研究が進んでいる。 日本も後れてはいけない」と持ちかけられたのをきっかけに、文部科学省の官僚出身の加戸氏が文科省に掛け合ったと述べた。

     加戸氏は「(私の出身官庁だから)簡単かと思ったら非常に厚い壁にはね返された」と表現し、 福田康夫内閣時に構造改革特区を利用して申請したが、「岩盤のようにはね返された」と表現した。加戸氏の説明によると、構造改革特区の15回の申請はすべて却下された。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170730-00000503-san-pol

    2以降に続く

    2: KSM WORLD NEWS 2017/07/30(日) 11:02:22.87 BE:882533725-PLT(14141)
    >>1
    加戸氏は「獣医師会の強力な働きで文科省も農水省も逃げた」と表現し、却下の背後に日本獣医師会の圧力があったと明言した。
     第一次安倍晋三内閣の2年目に国家戦略特区法が平成25年制定され、この特区を利用することになった。国家戦略特区1号は新潟市の獣医学部構想。翌26年に今治市が第2号の名乗りを上げた。

     加戸氏は「構造改革特区は大相撲でいえば15戦全敗。国家戦略特区に乗り換えた。そちらの方がやってくれそうだなということで名乗りを上げた」と事情を明かした。

     だが構造改革特区で安倍内閣時にも5回はねられたと事情を明かし、新潟市の構想が出た後に「こっちの方が見込みがあるのかな」と、 同時並行でありながらも国家戦略特区に「乗り換えた」と述べた。

     加戸氏は「民間有識者会議は、獣医学部を自由に作らせようと作業を始めたが、獣医師会が強烈な反対をした」と述べた。

     さらに加戸氏は「平成19年、文科省に(話を持って行ったら)2カ月後、獣医師会から『大学獣医学部の入学定員は増やしてはいけない』
    との決議文が出た」と述べ、構造改革特区の申請を麻生太郎内閣にした際には、北村直人・日本獣医師会顧問(70、元自民党衆院議員)
    が「すぐに東京から日大の総長と一緒に飛んでこられて反対をした」と明かした。

     加戸氏は「北村さんがすべての主役を演じておられるのかな」と表現。
     平成22年2月、民主党の鳩山由紀夫内閣下で民主党議員の働きかけで「実現に向けて検討」と獣医学部構想がランクアップした。

     「(政治が)前向きになり、良かったなと思ったら、民主党内に2週間後に『民主党獣医師議員連盟』が結成され、68名が加入した」 と加戸氏は述べ、執拗な獣医師会のロビー活動を明かした。

     愛媛県選出の民主党議員は、議員連盟に入らず、オブザーバー扱いだったが、「(政治連盟結成後)急に民主党内の雰囲気が変わり、 ブレーキがかかった」と述べた。自民党政権に変わると、今度は自民党獣医師議員連盟が動いたと説明した。

     加戸氏は北村氏を「タイミング良く動く人」と表現し、「我々が動いたら石破4条件ができた」とも述べ、「自民党から新進党に移られるなどしたが、 常に獣医師のために動く人」と北村氏を表現した。(WEB編集チーム 三枝玄太郎)

    【【加計問題】加戸前愛媛県知事「妨害の主役は北村直人氏。常に獣医師のために動く人」】の続きを読む

    このページのトップヘ