真実を追究する KSM WORLD

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    前原

    1: KSM WORLD NEWS 2017/07/18(火) 03:26:10.54 _USER9
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     都議選での惨敗を受けて蓮舫体制が揺れるなか、民進党の前原元外務大臣は、政界再編を視野に 新たな社会保障政策などを打ち出す考えを示しました。

     民進党・前原誠司元外務大臣:「(政策の旗のもとに)集まるということを賛同してもらえば、名を捨てて 実を取るということは別に民進党という名前にこだわらなくても私はよいと思うんです」

     前原氏は、外交安全保障政策は現実路線だとして、内政問題で自民党との違いを打ち出す考えを示しました。 具体的な政策として、前原氏は「財源論から逃げない安心できる社会保障」を挙げ、国民の負担を求めながら 将来不安を解消するべきだと強調しました。さらに、「次の総選挙までに何らかの動きをしないと日本はまずい。 旗を立てることのなかで様々な化学反応が出てくることを期待したい」と述べ、次の総選挙までに民進党の 解党や分党などを視野に入れた政界再編に意欲を示しました。

    テレ朝

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    1: KSM WORLD NEWS 2017/06/16(金) 21:38:09.24 BE:329591784-PLT(12100) ポイント特典
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    民進党の前原誠司元外相は16日の記者会見で、蓮舫代表らの党運営について「批判はあるかもしれないが、しっかり取り組んだ。
    今国会は単なる(安倍晋三政権への)反対に終始しなかった」と持ち上げた。

    前原氏は低迷する党の支持率の回復策について「(党所属議員が政策について)愚直に訴え続けるしかない。言葉の重み、真剣さが
    最後は国民を動かす」と強調した。

    また、前原氏が会長を務める「尊厳ある生活保障総合調査会」がまとめた税負担率引き上げによる社会保障の充実策について、
    「この道しかない。政治生命をかけて貫いていく」とも訴えた。

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    http://www.sankei.com/politics/news/170616/plt1706160047-n1.html

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