真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    制限

    1: KSM WORLD NEWS 2017/09/11(月) 16:53:12.62 _USER9
    b17b6db42580f3262dc3bf2392560604
    対北制裁決議修正案 石油輸出「制限」に
    2017年9月11日 14:29
    http://www.news24.jp/articles/2017/09/11/10372171.html?cx_recsclick=0

     国連の安全保障理事会の北朝鮮への新たな制裁決議案をめぐり、アメリカが中国などの賛同を得るために作った修正案をNNNが入手した。当初盛り込んでいた石油の全面輸出禁止を大幅に妥協し、「輸出を制限する」との内容にとどまっている。

     制裁決議案は当初、北朝鮮への石油の輸出を全面的に禁止する厳しい内容だった。

     今回、NNNが入手したアメリカの修正案は、石油について北朝鮮への過去1年間の輸出量を超えないようにするとしている。また、石油の中でも北朝鮮の一般市民の生活に影響が出るものは禁止対象から外すという例外規定が設けられた。

     石油輸出の全面禁止については北朝鮮の体制が崩れ、難民も押しよせるとの懸念から中国が当初から後ろ向きだった。さらに当初の案では国外渡航禁止、資産凍結の対象に金正恩委員長が盛り込まれていたが修正案では外された。

     一方で天然ガスの輸出は全面禁止のままとしている。外務省関係者は「中国との協議の結果、採決に賛同を得るためにアメリカが妥協したのだろう」と話している。

     アメリカはこの修正案を10日に安保理の理事国に配布し、11日の採択を目指す考え。

     安保理関係者は「協議は明日の採決ぎりぎりまで続くだろう。修正案に中国、ロシアが賛同するとは聞いていない」と依然不透明な形。

    【【国連】対北制裁決議修正案 石油輸出「制限」に 米国大幅に妥協 修正案採決依然不透明】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/04/24(月) 13:17:55.72 BE:478973293-2BP(1501)
    北朝鮮、ガソリンスタンドで制限販売措置を実施
    今月19日から…外交官・国際機関の業務用に制限
    運転者、燃料確保に必死…燃料価格が急騰
    「販売制限の理由と期間は分からない」

     北朝鮮当局がガソリンスタンドの販売量を制限し、運転者たちが燃料を手に入れるため 必死になっていると、AP通信が23日付で報じた。中国の北朝鮮向け原油の供給中断説が 流れている状況であり、注目される。

     同通信は同日、平壌(ピョンヤン)発の記事で「あるガソリンスタンドは『外交官や国際機関の 業務用車両』に限り燃料を販売するという案内文を掲げていた」とし、「他のガソリンスタンドは 営業を中止したり、ガソリンを注油するために訪れた住民らをそのまま帰すこともあった」と 伝えた。同通信は「このために一部(制限なしに販売する)ガソリンスタンドでは、順番を待つ 行列が普段より長くなっており、燃料価格もかなり上昇した」と付け加えた。

     北朝鮮では燃料をリットルではなく、キログラム単位で販売する。同通信は「平壌市内の
    ガソリンスタンドの販売制限措置は今月19日から始まった」とし、「最近までキログラム当たり 70~80セントだった燃料価格が1.25ドルまで急騰した」と伝えた。


     同通信はさらに、「原油を中国に大きく依存する北朝鮮では燃料供給を当局が統制する」と
    したうえで、「今回の販売制限措置が取られた理由と期間はまだわからない」と付け加えた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170424-00027156-hankyoreh-kr

    【北朝鮮がガソリンの販売を制限 「今からそんなんじゃ勝ち目ないやん」 】の続きを読む

    このページのトップヘ