真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    公務員

    1: KSM WORLD NEWS 2017/07/17(月) 03:25:28.27 _USER9
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    https://this.kiji.is/259241844497743881?c=39546741839462401


     政府は、国と地方の公務員の定年を同時期に引き上げる方向で検討に入った。現在の定年は原則60歳で、複数年かけて段階的に65歳まで引き上げる案を軸に調整する。複数の政府関係者が16日明らかにした。早ければ2018年の通常国会への法案提出を目指すが、総人件費の抑制策や、職場の高齢化を防ぐため新人の確保も含めた定員面での工夫など課題は多く、曲折も予想される。

     働き方改革の一環で、高年層の活躍を促すとともに、民間企業への波及や「生涯現役社会」への環境整備が狙い。実現には国家公務員法の改正、地方公務員の場合は各自治体で定年を記した条例の改正が必要となる。

    2017/7/16 17:54

    【【公務員】国と地方公務員の定年延長検討 段階的に65歳案】の続きを読む

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    共産党がひた隠しにしたい実態。
    政党助成金をもらってないのは事実だが、「代わりに」何をしているか、である。

    議員に比較し立場の弱い公務員に対し、押し売りまがいの勧誘行為を継続している。
    赤旗には日刊紙と日曜版がある。

    日刊紙は赤字まみれのようで、単体での黒字化は不可能だろう。
    かと言って重要な位置づけ(後述)の日刊紙を廃刊にすることは、党の方針としても難しい。
    これを「日曜版の収益」で維持しているのが実態とされる。

    その赤旗だが、地方公務員が買い支えている、もとい「買い支えさせている」のが実態であるならば、(給与として支払われた後とは言え)原資は税金である。

    「政党助成金をもらってない」という美名の元、実際はどのようなことをしているのか。
    さて、共産党が隠したい実態について、私の過去の活動を軸に、報道資料で振り返ってみたい。

    まるで一つながりの読み物かのように、ストーリーは進んでいく。

    いま振り返る、赤旗撲滅作戦。

    始まりの時、雌伏。そして不遇の時代
    徳永克子(共産党行橋市議)が全部悪い。
    赤旗撲滅作戦の発端は、ある共産党市議から延々と攻撃を受けたため。
    保守系団体の長として、ロビー活動でならした私も「新人一期生」らしく、何があっても猫をかぶってきた。
    信じられないかも知れないが、当初の一年半ほどは「私は異常なまでに静か」だった。

    寝た子を起こしたのは、共産党市議である。
    寝起きの子供は機嫌が悪い。共産党は、党全体で責任をとるように。


     我が地域の痛みを、思い知れ。

    民間人である友を攻撃した重み、思い知れ。

    無謀なる共産党よ、彼女がいる限り、私は攻撃の手を緩めない。
    何があろうとも、仮に議席ひとつであろうとも、私はおまえを許さない。

    連帯責任というだろう?
    私は待った、可能な限り待った、我慢できることは全て我慢した。

    かつて大東亜を戦った日本がそうであったように。
    我慢には、限度というものがある。

    続きは小坪氏のblogで  https://samurai20.jp/2016/10/akahata-31/ 




    http://ameblo.jp/nadesikorin-fight/entry-12202245675.htmlより転載

    日本共産党による「赤旗押し売り」を全公共施設から追放しよう!

    .....全ての公務員は日本共産党議員による「パワハラ」に負けないで!

    .....なでしこりんです。先日、福岡県行橋市の市議会議員・小坪慎也先生に対して「問責決議」が提案され可決される暴挙があったことはすでにご紹介しました。小坪先生はその後も今までどおり議員活動を行っておいでのようで安心しました。
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    .....でも  そのいきさつがあきれます。小坪慎也先生は正体不明の人物から脅迫された側。にもかかわらず、日本共産党の議員がやったのは「脅迫される方が悪い」という主張。これって、日本共産党の議員を名指しで脅迫したら、共産党の議員は「私が悪うございました」と謝罪するのかな? 変な話ですよね。

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    .......漫画にもなった共産党・徳永の押し売りsamurai20.jp/2016/07/akahata-28/ 

    .....この共産党 の「嫌がらせ問責決議」の背景にあったのが「市役所内での赤旗新聞の押売り」。私は市役所勤めはしたことはありませんが、学校内での「赤旗勧誘」は何度も受けました。日本共産党員にとっては「赤旗販売」が任務のようで、「〇〇月間」のたびに「代金はいらないから3か月取って」と頼まれました。こういうのって、共産党員がいるところではみなやっているんじゃないかな。本当に迷惑な連中です。

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    .....日本共産党  の市会議員が、市役所内で赤旗の押し売りを行う背景に、 「共産党の議員の頼みを無下に断ると後からうるさい」という一種の「パワハラ」があると思うんです。実際、今回のような悪質な「問責決議の提案」をやってくるわけです。市役所の幹部クラスも、共産党の議員に騒がれたくないから「仕方なく購読」がほとんどだと思いますよ。赤旗本紙なんて党員向けの「お知らせ」ですから。 (パワハラはパワーハラスメントの略。職場の上司など権限を持つ者が、立場の弱い部下などに対して、力にものを言わせて無理難題を強要すること)

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    ......「共産党の  追及は厳しい」と思っている人がいるかもしれませんが、役所の場合でも、役所の中に共産党員がいて、彼らが共産党本部や議員に情報を流しているんです。ですから、あなたが職場で話したことは全て「共産党につつぬけ」状態。共産党は公然党員と非公然党員がいますから、「誰が共産党のスパイなのか」は注意すべきでしょう。共産党国家はみなスパイ国家です。

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    .............鎌倉市議会議員 上畠寛弘先生、頑張ってください!
    ................. https://twitter.com/norihirouehata?lang=ja

    .....神奈川県鎌倉市議会 でも「市役所から赤旗の押し売り追放」の声をあげた「上畠寛弘」議員がおいでとのこと。日本共産党の赤旗新聞は政党機関紙。特定のイデオロギーを押し付けるプロパガンダ紙を共産党議員が圧力を使って押し売りするなんて言語道断です。鎌倉市議の上畠寛弘先生を心から応援します。頑張ってくださいね! By なでしこりん

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