真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    偏向

    1: KSM WORLD NEWS 2017/12/15(金) 23:41:22.55 BE:989661427-2BP(1500)
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    安倍首相「同年代に嫌われ悲しい。新聞愛読者層では」

    安倍晋三首相は15日、東京・汐留の共同通信本社で地方紙の幹部らを前に講演し、 「最近学生が集まらなくて大変という(報道機関の)会社があるなら、政治や経済のニュースがステレオタイプに陥っているからではないか」 などとメディア批判を展開した。具体的な報道内容や根拠は示さなかったが、自身に対する批判的な報道に不満が募っているようだ。

    安倍首相は国会での野党質問を削減したことに対する共同通信の世論調査で高齢の世代より若い世代が理解を示したと指摘。 「SNSなどが発達した時代に多様な情報を集め自分で判断している」と述べ、そうした若い世代の理解に自信を示した。 一方で首相と同じ60代からの支持率が比較的低いことも挙げて、 「同年代に嫌われたと悲しい思いがする。新聞の愛読者層ではないか。もう少しお手柔らかにお願いしたい」と述べた。

    http://www.asahi.com/sp/articles/ASKDH51W0KDHULFA019.html



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    1: KSM WORLD NEWS 2017/09/08(金) 23:37:45.35 _USER
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     フジテレビの夏の大型特番「FNS27時間テレビ」が、今年も9日から放送される。

     「27時間テレビ」といえば、例年バラエティー色が強い内容だったが、ビートたけしを総合司会、「関ジャニ∞」の村上信五をキャプテンに据えた今年は「にほんのれきし」をテーマに、生放送ではなく事前収録を中心とした構成になっている。

     亀山千広前社長に代わり、今年6月に新社長に就任した宮内正喜氏が翌7月に行った定例社長会見の席で、担当の石原隆新取締役は「日本の歴史」を番組テーマに掲げた理由について、同番組のマンネリ化やネタとして行き詰まっているのではないかという意見があったことを明かした。 宮内新社長体制が抱える強い危機感

     フジといえば、近年は視聴率の面でかなりの苦戦を強いられている。

     そうした中、10月クールからはフリーアナウンサー・古舘伊知郎氏の冠番組「フルタチさん」が1年で打ち切りになるなど、午後7時~10時のゴールデン帯で、3割近い番組が改編されることになった。

     亀山前社長時代の今年4月の改編では、全日帯(午前6時~深夜0時)での改編率がわずか6.5%と、ここ10年の記録では過去最低を記録していたことを考えると大きな変化が伺える。

     先日には、同局の立本洋之編成部長の口から“非常事態宣言”が飛び出したことを「スポーツ報知」が報じて話題を集めたが、こうした発言の裏には宮内新社長の強い危機感が反映されているのだろう。

    いまだに尾を引く韓流偏向疑惑騒動

     そんなフジの凋落を語るうえで避けて通れないのが、2011年の韓流偏向疑惑騒動だろう。

     俳優の高岡蒼甫(現・奏輔)が同年7月、当時、フジでは韓国のTV局かと思うほど、韓国ネタの取り扱いが多いので観たくない、観たいのは日本の伝統だ、という趣旨のツイートを発信した。このツイートが大きな反響を呼び、同局への抗議デモや同局の番組スポンサー企業に対する不買運動にまで発展した。

     テレビ誌編集者はこう語る。

     「当時の対応のまずさもあり、あの騒動がいまだにフジテレビにとって大きな足かせになっていることは間違いないでしょう。今もインターネット上を中心にフジを反日的な存在として扱う意見も数多く見受けられますからね」

    以下ソース
    https://thepage.jp/detail/20170907-00000003-wordleaf

    3: KSM WORLD NEWS 2017/09/08(金) 23:39:35.35
    JAP18とか原爆Tシャツとか


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    こういうのを普通は使うだろ??↓ KSM
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    1: KSM WORLD NEWS 2017/07/15(土) 22:27:26.38 BE:844481327-PLT(12345) ポイント特典
    今年4月から沖縄本島に進出した八重山日報の挑戦を描いた「偏向の沖縄で『第三の新聞』を発行する」(仲新城誠著)が29日、産経新聞出版から発売される。
    沖縄本島での日刊紙発行は50年ぶり。

    沖縄の言論空間に一石を投じようと奮闘する社員たちに、次々とトラブルが襲いかかる。
    同紙編集長の視点から沖縄本島進出の意義や、沖縄メディアの現状などが語られる。

    八重山日報は石垣市に本社を置くが、那覇市に沖縄本島支局を設置し、記者を現地採用して本島のニュースを取材する体制を整えた。
    新聞の印刷も本島で行い、4月から朝刊の配達を開始。
    「沖縄本島版」は2カ月で2000部超の読者を獲得した。

    https://www.yaeyama-nippo.com/%E7%A4%BE%E4%BC%9A-%E4%B8%E8%AC/
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