真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    侵略

    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/24(木) 10:54:51.54 _USER
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    日韓・歴史認識・北朝鮮…
    小池書記局長、民団セミナーで講演
    党議員講師は初

    日本共産党の小池晃書記局長は22日、在日本大韓民国民団(民団)中央本部の記者・市民セミナーで講演しました。民団中央本部のセミナーに日本共産党の国会議員が講師として招かれるのは初めてで、参加者の関心が集まりました。

    小池氏は、日韓両国で進む民主主義や平和を求める運動の発展について触れつつ、「両国の国民がさまざまな分野で協力、交流、友好関係が進むよう力を尽くしていきたい」とあいさつ。北朝鮮の核・ミサイル問題への対応や日本政府の歴史認識などの見解を語りました。

    小池氏は、北朝鮮問題の危機打開のために米朝両国に無条件の直接対話を呼びかけた志位和夫委員長の「声明」について説明。7月に国連で採択された核兵器禁止条約の意義にも言及し、「平和的・外交的解決をはかるアジアでの努力とあわせ、核兵器禁止という世界の流れの中で北朝鮮の核・ミサイル問題を解決する道を探っていきたい」と語りました。

    また、小池氏は、日韓の友好関係を発展させるためには、日本の朝鮮半島への侵略と植民地支配に対する反省が不可欠だと指摘。日本共産党が提案するアジアとの和解と友好に向けた五つの基本姿勢を紹介し、「侵略戦争に命をかけて反対した歴史を持つ政党としてしっかりと訴えていきたい」と強調しました。

    参加者からは「共産党は非常に柔軟になった」などの感想が出され、小池氏は「原則がしっかりしているからこそ、柔軟な対応も可能になる」と答えました。

    ソース:しんぶん赤旗 2017年8月24日(木)
    http://www.jcp.or.jp/akahata/aik17/2017-08-24/2017082401_03_1.html


    19: KSM WORLD NEWS 2017/08/24(木) 11:03:04.59
    大問題発覚!!!!
    国会で取り上げろ!!!!!!!!!!!!!!!!
    責任を徹底追及しろ!!!
    ☆日本中に拡散しよう!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

    ☆川崎在日コリアン生活文化資料館  在日一世からの聞き書き
    http://halmoni-haraboji.net/exhibit/report/200608kikigaki/hist007.html

    川崎の駅のキング通りは終戦直後は、みんな焼け野原で店は一軒しかなかった。
    土地は誰のものでもなくて、在日コリアンが勝手に自分の土地にした。
    うちは韓国に帰るつもりだったから、そういうことはしなかった。
    一度韓国に帰ったみんなが日本に戻ってきたから、自分たちも韓国に帰るのをやめた。
    今ある川崎駅近くの店は、一軒残っていた呉服屋以外みんな在日コリアンが勝手に振り分けた。
    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    これが事実だ!!! 日本を取り戻せ!!!!!!!!!!!!!
    NHKはNHKスペシャルでとりあげろーーーー
    大騒ぎしようぜ

    【【赤旗】「日韓友好には侵略と植民地支配に対する反省が不可欠だ」…共産党の小池書記局長、民団セミナーで講演[08/24] 】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/23(水) 11:58:27.64 _USER
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    中国で根強い反日感情が存在することは日本でも広く知られている。だが、歴史問題を理由とした反日感情が存在する国は中国と韓国くらいであり、過去に日本の統治を受けた台湾や東南アジア諸国には根強い反日感情が存在するという話は聞かない。

    中国メディアの今日頭条はこのほど、東南アジア諸国も第2次世界大戦中に日本によって侵略されたというのに、「なぜ日本を恨まないのか」と疑問を投げかける記事を掲載した。

    記事は、アジアの近代化の歴史は、西洋の侵略者への対応の歴史であったとし、第2次世界大戦までに独立を維持できたのは日本とタイと中国だけだったと指摘。そのほかの国は西洋の列強に植民地にされていたと伝え、なかでも日本はもっとも近代化に成功した国であり、その日本が西洋の列強によるアジア侵略に危機感を抱いたのもごく自然な流れだったとした。

    続けて、「日本の軍国主義者が中国を侵略したことを弁護するわけではない」とする一方、第2次世界大戦で、日本の多くのエリート達が植民地化されたアジア諸国の解放を目指していたのも事実であるとし、戦争が、西洋諸国とアジア人による戦いだったという側面は否定できないとした。

    さらに、ミャンマーのヤンゴン大学の教授がかつて「東南アジアの植民地政権は日本によって打ち破られ、日本は東南アジア諸国の人びとに民族独立の鼓動を与えた」と考察していることを伝え、日本人のなかには、「第2次世界大戦の終結によって、西洋の白人はアジアの植民統治を維持できなくなり、アジア諸国は解放されたのだ」と考える人がいると指摘した。

    中国人の立場からは「賛同できない」としながらも、こういった考え方は東南アジア諸国では比較的認知された考え方であり、こうした「歪んだ考え方」があるから「東南アジア諸国は日本を恨まないのではないか」と主張した。


    2017-08-23 11:42
    http://news.searchina.net/id/1642474?page=1

    【【恨】台湾やミャンマーも侵略されたのに・・・なぜ中国と違って「日本を恨まないのか」[08/23]】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/15(火) 23:35:14.99 _USER
     民進党は15日の終戦の日に合わせて蓮舫代表の談話を発表した。先の大戦について「植民地支配と侵略によりアジア諸国に多大の損害と苦しみを与えた」とし、安倍晋三政権に対しては「立憲主義、平和主義を無視した憲法改悪に突き進もうとしている」と批判した。全文は次の通り。

         ◇

     本日、72回目の終戦の日を迎えました。先の戦争で犠牲となられた内外すべての人々に思いを致し、国民の皆さまとともに衷心より哀悼の誠をささげます。

     先の大戦では、植民地支配と侵略によって、多くの国々、とりわけアジア諸国の人々に対し、多大の損害と苦しみを与えました。二度と同じ過ちをおかしてはならないとの思いを新たにし、後世へと伝えていくことをお誓いします。

     戦後の日本は、憲法の平和主義のもと、焦土と化した国の復興に全力を傾注し、自由で平和で豊かな民主主義国家をつくり上げました。

     同時に、経済協力、人道支援、PKOなど諸外国の繁栄・発展、国際社会の平和と安定につながる日本独自の貢献を行ってきました。戦後日本が歩んできた道は正しいものであり、誇れるものであったと確信します。

     戦後72年、日本は今、時代の大きな岐路に立たされています。戦後、日本人が育てあげ、守り続けてきた「立憲主義」と「平和主義」が脅かされようとしています。

     安倍政権は、憲法解釈の変更による歯止めのない集団的自衛権の行使を容認し、今また、立憲主義、平和主義を無視した憲法の改悪に向けて突き進もうとしています。

     民進党は、先の大戦の教訓と反省に基づき、憲法の平和主義の下で武力行使に抑制的な国、立憲主義を尊重し自由と民主主義が保障される国を作り上げていくことを誓います。世界に対しても、新しい平和秩序づくりに傍観者たることなく貢献していきます。

     北朝鮮の核・ミサイル開発をはじめ、世界平和を脅かす動きに対しては国際社会と連携・協調して厳正に対処していくとともに、アジア諸国との和解を進めていけるよう全力を尽くしていく決意をここに表明します。

    http://www.sankei.com/politics/news/170815/plt1708150008-n1.html
    http://www.sankei.com/politics/news/170815/plt1708150008-n2.html

    http://www.sankei.com/images/news/170815/plt1708150008-p1.jpgno title

    民進党の蓮舫代表

    【【終戦の日談話】民進・蓮舫代表「植民地支配と侵略によりアジア諸国に多大の損害と苦しみを与えた」[8/15] 】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/04/02(日)20:46:50 ID:???
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    【産経抄】
    民進党の国防論で異民族から守れると思う国民は何%いるだろうか 4月2日
    2017.4.2 05:03

     幕末の儒学者、安積艮斎(あさかごんさい)の国防論『洋外紀略』は、「徳川の平和」による安穏に慣れた民たちが、西洋列強という「素早くて荒い虎狼(ころう)の異民族」に対抗することの困難を憂えた上で、幕府にこう説いている。「沿海の要害の地にはりつき、砲台を並べ、のろし台を設け、士気を鼓舞し…」。

     ▼北朝鮮や中国の脅威にさらされる今で言えば、ミサイル防衛システムに当たろうか。
    明治維新の功労者であり、事実上の薩摩藩主だった島津久光は同書全文を書き写したという。先人たちの危機感のほどがうかがえる。

     ▼新幹線の車中で先日、手に取った雑誌『ウェッジ』4月号の巻頭記事は、「“四面『核』歌”状態の日本が生き残る道」
    という題だった。記事中、中国が日本を対象とできる中距離ミサイルを数百基保有していることが指摘されていた。

    続き 産経ニュース 全2ページ
    http://www.sankei.com/column/news/170402/clm1704020004-n1.html


    ◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 68◆◆◆
    http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1491031073/45
    カエルの楽園
    百田尚樹
    新潮社
    2016-02-26



    【【産経抄】 民進党の国防論で異民族から守れると思う国民は何%いるだろうか [H29/4/2]】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/02/14(火) 15:25:55.47 _USER
    植民地支配の被害者証言を保存・公開/「記録する会」が始動

    “被害者の声を世界へ、後世へ”

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    日帝による植民地支配・侵略の被害者らの証言を保存し、広範に発信する活動が、大阪で取り組まれている。「植民地支配・侵略の被害者証言を記録する会」(記録する会)。在日朝鮮人と日本の市民らで構成され、貴重な証言を世界、後世に伝えることで、日本の過去清算の実現、東北アジア地域の平和と安定に寄与することを目指している。

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    ウェブで公開、博物館提供も

    戦後70年が過ぎても、過去清算を求める被害国の声を一顧だにせず、むしろ歴史的事実を歪曲・否定する日本政府の姿勢を温床とし、ますます薄れゆく植民地支配・侵略の歴史、被害の記憶。

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    記録する会では、日本と北南朝鮮、中国との関係が未だに改善されない大きな原因は、「日本が自らの負の歴史と向き合おうとしないため」との認識から、フォトジャーナリストの伊藤孝司さんが30年以上にわたって撮りためたアジア太平洋諸国の被害者の証言映像や音声資料を編集し、公開する準備を進めている。その多くは未公開の貴重な映像だ。

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    以下ソース

    ソース:朝鮮新報 2017.02.14 (09:00)
    http://chosonsinbo.com/jp/2017/02/13suk-10/

    【【大阪】「被害者の声を世界へ、後世へ」…日帝植民地支配・侵略の証言を保存・公開、在日と日本市民が「記録する会」始動[02/14]】の続きを読む

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