真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    中国政府

    1: KSM WORLD NEWS 2017/09/08(金) 12:13:34.55 BE:479913954-2BP(1931)
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    THAAD:追加配備に中国メディア猛反発「韓国、キムチ食べて混迷」

    北朝鮮の核実験には沈黙を守っていた中国メディアが、韓国の終末高高度防衛ミサイル(THAAD)の発射台追加配備に対して暴言に近いレベルの猛非難を浴びせた。中国共産党の機関紙「人民日報」の姉妹紙「環球時報」は7日付の社説で、THAADの発射台4基を追加で配備した韓国を強く非難した。同紙は社説で「THAADは北朝鮮の核兵器のように地域の戦略的バランスを壊す『悪性腫瘍』になるだろう」と主張した。

    また「韓国の保守派勢力がありったけの力で米軍による韓半島(朝鮮半島)へのTHAAD配備に協力している」として「韓国の保守勢力の急進的な考え方と、北朝鮮の核保有にこだわる態度は、表裏一体のようなものだ」と指摘した。

    同紙はその上で「THAAD配備を支持する韓国の保守主義者たちはキムチを食べて混迷しているのか」「中露の両大国が反対しているTHAADを配備する韓国は、お前たちが『度が過ぎる』と言って批判している北朝鮮と同じぐらい度が過ぎている」「THAAD配備によって、韓国は最後まで残った一抹の自主性まで失ったまま、北朝鮮の核危機および大国間の勢力争いの中を漂う浮き草に転落するだろう」などとあからさまな非難を続けた。

    「韓国は北朝鮮の核の人質になっただけでなく、中露の戦略的ターゲットになったのだから、寺と教会だらけの韓国はたくさん祈っておけ」などという部分もあった。

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/09/07/2017090703474.html


    【社説】環球時報の下品な社説、中国共産党のレベルそのまま
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/09/08/2017090800812.html

    【中国政府「韓国はキムチばかり食べて頭がおかしくなった。北朝鮮と同じ地域の癌」→韓国激怒へ 】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/26(土) 16:30:03.19 _USER
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    中国政府は、北朝鮮に対する国連の安全保障理事会の新たな制裁決議を受けて、国内で北朝鮮が新規に合弁企業などを設立することを禁止し、制裁を着実に実施する姿勢を強調する狙いがあるものと見られます。

    国連の安全保障理事会で今月5日に採択された新たな制裁決議は、北朝鮮による石炭や海産物の輸出を禁止したほか、北朝鮮が各国で新規に合弁企業などを設立することを禁止しました。

    これを受けて中国の商務省は25日夜、中国で北朝鮮の企業や個人が新たに合弁企業などを設立することや、すでにある企業に増資することを禁止する措置を発表し、25日からこの措置を実施しているとしています。

    北朝鮮の企業は、これまで中国各地で中国企業と合弁企業を設立しレストランを経営するなどして外貨を獲得してきたことから、今回の措置は北朝鮮側に一定の影響を与えるものと見られ、中国政府としては制裁を着実に実施する姿勢を強調する狙いがあるものと見られます。

    ただ北朝鮮は、これまで制裁が強化されるたびに中国のビジネスパートナーなどの名義を使って新しい企業を設立することで、制裁を逃れていると指摘されてきただけに、今後中国がこうした動きも取り締まるのかどうか、注目されています。

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170826/k10011113671000.html

    【【対北制裁】中国政府、国内での北朝鮮による合弁企業などの設立を禁止[8/26]】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/16(水) 09:38:19.14 BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典
    NHKが13日夜に放送した旧日本軍「731部隊」に関するドキュメンタリー番組が、中国で反響を呼んでいる。
    中国国営中央テレビは15日昼のニュースで「細菌兵器や人体実験に関する兵士の証言テープを公開し、残忍な犯罪行為を異例にも認めた」と紹介。
    中国外務省の華春瑩副報道局長は記者会見で「真相を明…

    NHK「731部隊」番組、中国で反響
    http://www.nikkei.com/article/DGKKASFS15H4C_V10C17A8PP8000/

    【NHK「731部隊」番組、中国で反響 中国政府「残忍な犯罪行為を認めた」】の続きを読む

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    1: KSM WORLD NEWS 2017/07/14(金) 01:12:15.26 _USER
     中国の民主活動家、劉暁波氏の死去を受け、国連機関や各国首脳らは中国政府の対応を批判したほか、各国メディアも劉氏の半生を振り返る記事をサイト上に相次いで掲載した。

     ノルウェーのノーベル賞委員会のレイスアンデルセン委員長は「中国政府は、彼の早すぎる死に対して重い責任を負っている」と中国を批判する声明を発表。

     国連のゼイド人権高等弁務官は「深い悲しみを表する」とした上で「中国と世界の人権運動は、生涯を人権擁護と促進に捧げた英雄を失った」との声明を出した。

     ドイツのメルケル首相も劉氏の死去に「悲しんでいる」とした上で「人権と言論の自由のための勇敢な闘士だった」とたたえた。

     仏紙ルモンド(電子版)は、中国が劉氏の問題を「欧米と(民主主義など)普遍的価値の非難に利用している」と批判。

     米紙ワシントン・ポスト(電子版)社説で「劉氏は現代の権威主義を代表する中国の体制と最期まで執拗に、しかし平和的に戦い続けた」と論評した。

     香港メディアは劉氏の半生を振り返る特集記事をサイト上に掲載。週刊紙「香港01」は妻の劉霞氏が7年間、軟禁状態にあることを指摘し、「その理由は国家の敵の妻であることだけだ」と訴えた。

     台湾の中央通信社は2008年に単独インタビューした記者の回想記事を配信した。

     一方、台湾在住の天安門事件の元学生指導者、王丹氏は「偉大な人が私たちのもとを去った。一つの明かりが消えた」との声明を発表。

     その上で、劉氏の死は「第2の六・四(天安門事件)であり、赤裸々な政治謀殺だ」と中国共産党を非難した。(台北 田中靖人、ロンドン 岡部伸、ベルリン 宮下日出男、ワシントン 黒瀬悦成)

    http://www.sankei.com/world/news/170714/wor1707140004-n1.html
    http://www.sankei.com/world/news/170714/wor1707140004-n2.html

    2時間18分56秒~ 【【劉暁波氏死去】世界が追悼、中国対応への批判も 「中国政府は彼の早すぎる死に対して重い責任を負っている」「第2の天安門事件だ」】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/02/10(金)13:49:29
    <中国人は国内問題では政府に対してどこまでも寛容だが、その反面、外国人に対しては少しの譲歩も見せない二面性を発揮する>

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    共産党の洗脳教育のおかげで、中国人は政治問題に対して奇妙な二面性を発揮する。
    国内問題に対する彼らの態度は非常に寛容だ。政府を思いやり、政府に代わって弁明する。典型的な「ストックホルム症候群」の心理状態だ。

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    ところが国際問題となると、外国に対しては少しも譲ろうとしない。相手の立場に配慮するという考え方はせず、「お前が死ねば俺が生き残る」的な戦時の心理状態に置かれる。

    たとえば、ますますひどくなるPM2.5の問題。多くの中国人は「すべての国家は工業化の過程で環境汚染を経験する。これは避けられない」と言う。

    イギリスと日本の歴史を挙げ、中国のPM2.5問題を弁解するのだが、彼らは政府の問題ある姿勢は無視している。

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    北京大学公衆衛生学部の教授が15年にまとめた研究によれば、13年に中国の主要な31都市で大気汚染が原因で死亡した人の数は25万7000人に達した。中国政府はこの論文をどうしたか。
    彼らはネットからこの論文を完全に削除。


    さらに今年1月17日、政府気象局がPM2.5の早期警報を禁止する通知を出した。
    これは、政府がPM2.5問題の解決を放棄したことを意味している。中国では13年以降だけでも、毎年20数万人規模の「大虐殺」が発生している。もし中国政府が何も対策を取らなければ、毎年虐殺が続くことになる!

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    司法が独立していないという大きな問題もある。
    警官は政府の黙認の下で他人を傷つけ、ひどい時は無実の人が死亡するケースもある。
    愛国者たちは「確かにいくつか問題があるが、全体を見れば悪くない。改革に期待しよう」とよく言う。

    共産党政府が弁護士や政府と意見の異なる人々を好き放題に逮捕する状況はだんだんひどくなり、最高裁判所のトップが公然と司法の独立に反対するこの状況で、どうやって改革を進めるのか。

    ネット空間もますます閉じられている。これまではVPN(バーチャル・プライベート・ネットワーク)などの方法で「壁越え」できたが、中国工業・情報化省は1月22日、「インターネット接続サービス市場の整理・規範化に関する通知」を発表。

    この日から18年3月31日までの間に、全国のネットサービス市場の「整理」を始めることを決めた。

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    これは中国人が「壁越え」して世界を見ることが間もなく過去の歴史になり、今後、全中国が巨大なLANと化すことを意味している。【中国はもう世界とつながることはできない】......のかもしれない。

    ますます悪くなるこういった問題に直面してなお、中国人は政府に代わって「いつかよくなる」「ほかの国家も同じ。政府に時間を与えてゆっくりと改革すべき」「政府の困難を理解しよう」と、あれこれ理由を探している。

    これほど他人のことを善意に解釈できるなら、もし国際問題で同じことをしていれば、中国はとっくに周辺国家から最も歓迎される「お隣さん」になっていたはずだが。

    ◎全文は下記からどうぞ(・ω・)ノ
    http://www.newsweekjapan.jp/rebelpepper/2017/02/post-38.php
    ◎政経雑談の情報提供よりスレ立てしました。
    ◆◆◆◆Open+居酒屋[政経雑談]25店目◆◆◆◆
    http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1484657132/

    検閲を突破するにはVPN接続をすればいい!

    ネット検閲(金盾)を突破する方法はVPN接続しかありません。

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    VPNというのは、経由地みたいなもので、直接Youtubeなどの観覧禁止サイトにアクセスするのではなく、VPNサーバーというサーバーを経由して観覧禁止サイトにアクセスする方法です。
     

    例えば日本に設置されているVPNを使うと、Youtubeにアクセスしても中国の検閲システムからは日本にネット接続している様にしか見えないため検閲を回避することができます。
     

    (本当はVPNというのは中国の検閲システムを突破するためのものではないけど、ここでは説明を省略します)

     VPNサービスを利用するには?

    VPNを使うには、

    • 有料・無料で提供されているVPN接続サービスを利用する
    • 自宅にVPNサーバーを設置する

    の二つがあります。前者はサービスに登録するだけでVPNが使えるので手軽ですが、中国政府もVPN接続を監視していて大量の人が使うVPN接続サービスはすぐにブラックリスト入りして使えなくなったりします。
     

    そこで、私は自宅にVPNサーバーを設置して専用のVPN接続サービスとして使っています。自分専用なので中国政府のブラックリスト入りすることもないし、速度もすごく早いというメリットがありますのでおすすめです。

    【【PM2.5問題/支那人の習性】【大気汚染が原因で死亡した人は25万7000人。】中国政府はこの論文をネットからこの論文を完全に削除[H29/2/10]】の続きを読む

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