真実を追究する KSM WORLD

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    中国人観光客

    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/03(木) 09:12:17.89 _USER9
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    中国人観光客は料金10倍 レンタル業者が看板、批判で撤去 (琉球新報) - Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170803-00000009-ryu-oki
    8/3(木) 7:30配信

     沖縄県宮古島市のビーチで、レジャー用品の貸し出し業者がパラソルセットの料金を中国人は10倍高くするとの看板を設置していたことが2日、分かった。看板を見た人から市に「差別ではないか」などと苦情が寄せられていた。業者は取材に対し「中国人観光客が1人用の椅子に5人座り、壊れたことがある。単に椅子が壊れるから貸したくないだけ。差別ではない」と話した。その上で「今後は対応を考える」として看板を撤去した。


     日本人向けの看板にはレンタル料金は2千円と記されている。一方、撤去された看板には「中国人のみ2万円」と書かれていた。

     業者は14年前から店を営業している。看板は7月中旬から設置した。業者は「中国人観光客はマナーが悪い。数年間我慢してきたが、今年は貸したくないから値段を10倍にした」と話した。

     海浜は海岸法に基づき、県が管理している。市内各地の海浜ではマリンレジャー業者の出店が相次ぎ、市にはトラブルが多数報告されている。このため市は県に対し営業の許可制度を設けることを要請。県は海浜の管理を市へ移管する方針だ。

     宮古島観光協会は「観光産業が伸びつつある中、こういった看板があると観光地としてのイメージが悪くなる。県と市は速やかに協議し条例を作って、管理をきちんとしてほしい」と話した。

     沖縄人権協会は「沖縄全体で観光誘客に取り組む中、非常に残念な対応だ。人権問題以前におもてなしの心に欠ける。地域でマナーを学ぶ機会を設けるのも手だ」とコメントした。

     北海道小樽市では2002年に、入浴施設で外国人を理由に入浴を拒否されたのは人種差別撤廃条約違反だとして、道内在住の外国人らが入浴施設を運営する会社と小樽市に損害賠償を求める訴訟があった。札幌地裁は会社側に300万円の支払いを命じる判決を出した事例がある。

    琉球新報社

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    1: KSM WORLD NEWS 2017/03/08(水) 08:58:34.53 _USER
    中国の韓国観光禁止措置が下されて以降、済州(チェジュ)観光の予約キャンセルが現実化している。

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    済州道は中国の旅行会社と契約して中国人観光客を受け入れている道内旅行会社を対象に現況調査を行った結果、 6日を基準として21社の旅行会社に予約されていた中国人観光客およそ11万1000人が予約をキャンセルしたと7日、明らかにした。

    昨年済州を訪れた中国人観光客は296万人。

    済州道は、中国人観光客の予約キャンセルが今のまま続けばことしは昨年に比べて約70%減少するものと予想し、強い危機感を持っている。


    済州道はこれに伴い、業界の被害状況をリアルタイムで共有し、観光業界のきめ細かい支援対策づくりを迅速に進めている。

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    2017年03月08日06時53分 [ 中央日報日本語版]
    http://japanese.joins.com/article/579/226579.html?servcode=A00&sectcode=A30&cloc=jp|main|breakingnews

    関連スレ
    【THAAD】 韓国ネット、禁韓令に対し「中国人客のいない韓国は快適」 ~反中感情を露わに[03/08] [無断転載禁止]©2ch.net
    http://mint.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1488924151/

    他いっぱい。

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    1: KSM WORLD NEWS 2016/10/08(土) 21:23:08.81 _USER
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    2016年10月8日、新京報によると、国慶節の連休で韓国済州島を訪れる中国人が入国を拒否され、狭い部屋に“監禁”されるケースが相次いでいるという。済州島を訪れた中国人観光客から同様の訴えが相次いでおり、その数は100人以上にのぼるとみられる。

    南京市在住の張(ジャン)さんは、妻と共に4泊5日の済州島ツアーを申し込んだ。海外旅行の経験がなかったため、距離的に近くビザも免除される済州島を選んだ。しかし、6日午前に到着した現地の税関で、「宿泊予定のホテルの予約票を携帯していない」との理由でパスポートと帰国便の航空券を没収され、空港内の小部屋に押し込まれた。税関職員は張さんらに、帰国便を予約し直すか、帰国便の日まで空港で過ごすよう指示したという。

    ハルビン市在住の馮(フォン)さんも、夫と共に6日に済州島に到着したが、税関を通過して預けた荷物が出てくるのを待っていた時に職員に呼び止められた。馮さん夫婦は中国の空港でたまたま同じ便に乗る3人が同郷だと知り、道中は5人で会話を楽しんでいた。職員は馮さん夫婦を別室に連れて行き、その3人について「知り合いか」と尋ねた。これに対して、馮さんは「知り合いではない」と答え、馮さんの夫は「中国の空港で知り合った」と答えたが、これを聞いた職員が「2人の話が一致しない」と判断、入国許可を取り消したという。

    瀋陽から済州島を訪れ、同じように拘束されたある観光客によると、部屋での食事は自腹で、職員に注文すると持ってきてくれる。布団はなく雑魚寝状態で、部屋の外の廊下には出られるものの、その先には扉があり、鍵が閉められている。中国人観光客の出入りは激しいが、常に100人前後が拘束されている状態で、最も長い人は2日から6日まで5日間もそこにとどまり、帰国便を待っているという。

    中国の総領事館の担当者は、「済州島は中国人に対してビザを免除しているが、入国事務に関しては韓国の内政。どのような人物に入国を許可するかは、韓国側が判断することになる。主に入国目的が重要で、旅行の証明が不十分だったり、移民が疑われたりする場合は入国を拒否されることがある」と説明。韓国側とこの問題について協議を行い、適切に処理するとしている。

    済州島は中国人観光客が多く訪れる場所だが、旅行目的で入国して失踪する中国人が増加していることもあり、今年は中国人の入国を拒否する割合が14年比で約4倍になっているという。(翻訳・編集/北田)

    http://www.recordchina.co.jp/a152224.html

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