真実を追究する KSM WORLD

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    中国人

    1: KSM WORLD NEWS 2017/11/23(木)12:57:18 ID:???
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    ◎記事元ソース名/中国人に狙われる生活保護の実態

    麗澤大学教授 八木秀次

    (記事抜粋)

    2010年6月、大阪市に住む70代の姉妹2人の親族の中国人48人が5~6月に我が国に入国した直後、
    そのうち46人が市に生活保護の受給を申請し、32人が既に受給していることが明らかになった。

    姉妹は中国残留孤児と見られ、2008年7月、中国・福建省から来日、11月に日本国籍を取得した。
    2010年5~6月、姉妹の介護名目で同省から親族48人を呼び寄せ、大阪入国管理局が審査した結果、
    48人は1年以上の定住資格を得たという。

    入国審査の際、48人は扶養する第三者の身元引受人を用意して在留資格を得たが、外国人登録後、
    46人が平均6日間で市内5区に「身元引受人に扶養してもらえない」として生活保護を申請。
    いずれも日本語は話せず、申請窓口には同じ不動産業者が付き添っていたという。
    生活保護を食い物にするブローカーの存在が窺えるというわけだ。

    出入国管理及び難民認定法」には「生活上国又は地方公共団体に生活上の負担となるおそれのある者」は
    「本邦に上陸することができない」(第5条第1項第3号)とされている。


    ソース=http://hosyusokuhou.jp/archives/48806021.html
    ソース元=産経イロンナ/http://ironna.jp/article/502

    【【生活保護/不正受給】中国人「日本国籍ゲットしたで」→「親戚48人呼ぶで」→空港から役所に直行、全員で生活保護申請 [H29/11/23]】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/25(金) 10:48:08.70 _USER
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    中国メディア・今日頭条は23日、「韓国が泣きそうだ 7月の中国人観光客が激減、日本の観光客も来ない」とする記事を掲載した。文在寅(ムン・ジェイン)大統領の就任で改善が期待された中韓関係だが、実際の状況は良い方向には向かっていないようだ。

    記事は、韓国観光発展局が22日に発表した最新のデータで、7月に韓国を訪れた外国人観光客がのべ100万8671人と前年同期比で40.8%減少したことを紹介。

    とくに高高度防衛ミサイル(THAAD)の配備によって大きな打撃を受けている中国人観光客の状況は特に厳しく、前年同期比69.3%減ののべ28万1263万人に留まったとした。

    韓国の観光業界は中国人観光客の激減によるダメージを和らげるべく日本や東南アジアの観光客の掘り起こしに力を注いでいるが、日本人観光客も7月は同8.4%減の17万634人となった。

    さらに、フィリピン、マレーシア、タイといった東南アジア諸国の観光客数も軒並み減少し、唯一ベトナムからの観光客が増加した。記事はその背景に朝鮮半島情勢の緊迫化があるとし、欧米地域からの観光客も減少したと伝えている。

    一方、韓国人の出国者数は238万9447人と同14.5%増加しており、韓国人の国外旅行熱は続いているようだ。

    記事は、中国人観光客をはじめとする外国人観光客の大幅な減少により、韓国の旅行業界は苦境に立たされているとし、韓国のLCC(格安航空会社)が続々と中国の各都市との往復便の就航を中止していると伝えた。

    その例として、イースター航空が20日に開通予定だった清州空港と瀋陽、上海、大連、ハルピン、寧波などの都市を結ぶ航空路線計画を中止したことを挙げている。

    また、済州空港にある免税店は売り上げが激減してテナント代と人件費が支払えない状況となり、経営権を返上したこと、旅行会社も軒並み人員削減が行われており、これ以上状況の改善が見られなければ倒産が相次ぐ可能性があることを伝えている。(編集担当:今関忠馬)

    http://news.searchina.net/id/1642617?page=1

    http://image.searchina.net/nwscn/6/1/7/1642617.jpgno title

    (イメージ写真提供:123RF)

    【【今日頭条】韓国は泣きっ面に蜂・・・中国人観光客が減った上に、日本人まで来ない[8/25] 】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/13(日) 10:31:19.68 _USER
    中国人なら誰でも一度は見たことのある車の1つとして、「トヨタ・コースター」を挙げることができるだろう。コースターはトヨタが生産・販売するマイクロバスだが、中国で有名なのは政府の指導者が地方視察の際などにコースターに乗っている様子などがメディアで報じられるためだ。

    中国メディアの今日頭条は9日、トヨタのコースターは中国で長きにわたって販売が続けられているマイクロバスであることを指摘する一方、「いまだに競合相手がいない」ほど、圧倒的な支持を得ていると伝え、「コースターこそ神車と呼ぶにふさわしい」と論じた。

    中国は1978年、改革開放によって市場経済に舵を切った。改革開放初期の中国では日本製品や日本の自動車は「高嶺の花」であり、憧れの存在であったが、記事は「コースターは改革開放初期の中国において、その卓越した安定性と信頼性によって商用車としての人気を集めた」と紹介した。

    さらに、コースターの地位は現代の中国で揺るぎないものとなっているとし、「中国政府の関係者がコースターに乗って地方を視察する様子を見たことのない中国人はいないだろう」と指摘。

    中国にも多くの自動車メーカーが生まれ、コースターを模倣するメーカーもあったが、政府関係や送迎用としてふさわしい品質を備えたマイクロバスは中国メーカーからは生まれず、コースターが今なお中国の商務用自動車の市場でほぼ独占状態にあるとした。

    記事は、中国で今も売れ続けているトヨタのコースターは20年以上も前に登場した3代目のモデルであり、中国メーカーはその3代目のコースターを今なお必死に模倣していると指摘。

    それでもエンジンや全体の品質で本物には到底及ばないのが現実であるとする一方、それだけ高いクオリティを持つコースターはまさに「神車と呼ぶにふさわしい」マイクロバスだと伝えている。(編集担当:村山健二)

    http://news.searchina.net/id/1641780?page=1

    http://image.searchina.net/nwscn/7/8/0/1641780.jpgno title

    (イメーシ゛写真提供:(C)artzzz/123RF)

    【【今日頭条】中国人なら誰でも知っているトヨタの「あの車」、まさに敵無しの「神車」だ[8/13]】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/08(火) 10:02:10.58 _USER
     各地へ旅行する際、どうしても気になるのが現地の治安だ。いくら魅力的な風景やおいしいグルメがたくさんあったとしても、「あそこは治安が悪い」と聞くと足も遠のいてしまう。中国メディア・今日頭条は5日「中国人にとって、最も安全な旅行先の国」ランキングを紹介する記事を掲載した。
     
     記事が紹介したのは、中国の大手旅行予約サイト携程(Ctrip)が先日発表した「中国人観光客が最も安全だと思う旅行目的地トップ10」ランキング。投票には数千人が参加したとのことである。
     
     このランキングで3位に入ったのは、シンガポールだ。記事は「シンガポールはこの数十年、スリや強盗などの犯罪率が非常に低い。そして全国民による対テロ訓練や反テロ部隊増強などテロ対策に力を入れており、安全感が高い」と評している。
     
     2位に選ばれたのは、日本である。ある上海人観光客が「日本国民の大部分はモラルが高い。タクシーに携帯電話を落とし、その場で20分待っていたらドライバーが持ってきてくれた。そしてスリや強盗の事件がとても少ない。地震は多いが、観光客が被害に遭うことは滅多にない」と語ったことを紹介した。
     
     そして栄えある1位に輝いたのは、なんと中国。中国人に聞いたランキングで自分の国が入るのは不思議な感じがするが、そんなことは気にしない。記事は「専門家が、中国旅行の安全さはすでに世界をリードするレベルに達したと語っている。

     大都市の駅では安全検査が普及しており、人気の観光地でも警察官が秩序の維持に努めている。中国人だけでなく、世界の観光客も中国は安全だと認識している」と解説している。
     
     ランキングではこのほか、ニュージーランド、アイスランド、オーストラリア、スイス、オーストリア、スウェーデン、UAEがトップ10入りしたようである。記事は「北欧やオセアニア、アジアの先進国を、中国人観光客は安全と認識しているようだ」とした。
     
     確かに中国は比較的治安が安定しており、夜中の独り歩きでなければ恐怖を感じることも少ない。とはいえ、このランキングに中国が入っているのは、日本人の感覚からするとやはり不思議だ。

     中国のネットユーザーからも「中国人が中国を安全と評価するのは、客観的と言えるのか」、「中国人が中国を選ぶのは義務感からだろう」といった感想が出ている。(編集担当:今関忠馬)


    http://news.searchina.net/id/1641451?page=1


    1.中国 2.日本 3.シンガポール 4.ニュージーランド 5.アイスランド 6.オーストラリア 7.スイス 8.オーストリア 9.スウェーデン 10.アラブ首長国連邦


    http://www.jfdaily.com/news/detail?id=61152 


    【【今日頭条】中国人にとって最も安全な旅行先 3位シンガポール、2位日本、じゃあ1位は?[8/08]】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/07(月) 14:05:47.85 BE:498464405-PLT(13611) ポイント特典
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    独議事堂前でナチス式敬礼、中国人観光客2人を逮捕 国際ニュース:AFPBB News

    【8月7日 AFP】ドイツの首都ベルリン(Berlin)にある連邦議会議事堂(Reichstag)前で、中国人観光客 2人がナチス・ドイツ(Nazi)式の敬礼をして写真撮影を行ったとして逮捕されていたことが分かった。警 察当局が6日、明らかにした。

     この観光客らは5日、歴史的な連邦議会議事堂の建物前で、同国で禁止されているポーズを取りなが らスマートフォンで互いに撮影し合っていたところを巡回中の警察官らに発見された。

     警察の報道官はAFPに、「36歳と49歳の中国人男性2人に対し、違法組織のシンボルを使用した容疑 で捜査を開始した」と明かした。

     2人は地元の警察署で取り調べを受け、保釈金500ユーロ(約6万5000円)をそれぞれ支払った後に保 釈された。

     違法組織のシンボルの使用については、極右グループのメンバーが告発されることが多く、最長3年の 禁錮刑もしくは罰金刑が科される可能性がある。

     連邦議会議事堂にはドイツ帝国やナチス・ドイツの議会が置かれていたが、1933年に不審火が発生。 この火災をきっかけに、アドルフ・ヒトラー(Adolf Hitler)はドイツ全土に権力基盤を固めた。1990年の ドイツ再統一後、議事堂の改装を任された英国人建築家が開かれた民主主義の象徴としてガラスのドームを増築。1999年以降は連邦議会(下院)が置かれている。(c)AFP
    http://www.afpbb.com/articles/-/3138375

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