真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    中国人

    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/25(金) 10:48:08.70 _USER
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    中国メディア・今日頭条は23日、「韓国が泣きそうだ 7月の中国人観光客が激減、日本の観光客も来ない」とする記事を掲載した。文在寅(ムン・ジェイン)大統領の就任で改善が期待された中韓関係だが、実際の状況は良い方向には向かっていないようだ。

    記事は、韓国観光発展局が22日に発表した最新のデータで、7月に韓国を訪れた外国人観光客がのべ100万8671人と前年同期比で40.8%減少したことを紹介。

    とくに高高度防衛ミサイル(THAAD)の配備によって大きな打撃を受けている中国人観光客の状況は特に厳しく、前年同期比69.3%減ののべ28万1263万人に留まったとした。

    韓国の観光業界は中国人観光客の激減によるダメージを和らげるべく日本や東南アジアの観光客の掘り起こしに力を注いでいるが、日本人観光客も7月は同8.4%減の17万634人となった。

    さらに、フィリピン、マレーシア、タイといった東南アジア諸国の観光客数も軒並み減少し、唯一ベトナムからの観光客が増加した。記事はその背景に朝鮮半島情勢の緊迫化があるとし、欧米地域からの観光客も減少したと伝えている。

    一方、韓国人の出国者数は238万9447人と同14.5%増加しており、韓国人の国外旅行熱は続いているようだ。

    記事は、中国人観光客をはじめとする外国人観光客の大幅な減少により、韓国の旅行業界は苦境に立たされているとし、韓国のLCC(格安航空会社)が続々と中国の各都市との往復便の就航を中止していると伝えた。

    その例として、イースター航空が20日に開通予定だった清州空港と瀋陽、上海、大連、ハルピン、寧波などの都市を結ぶ航空路線計画を中止したことを挙げている。

    また、済州空港にある免税店は売り上げが激減してテナント代と人件費が支払えない状況となり、経営権を返上したこと、旅行会社も軒並み人員削減が行われており、これ以上状況の改善が見られなければ倒産が相次ぐ可能性があることを伝えている。(編集担当:今関忠馬)

    http://news.searchina.net/id/1642617?page=1

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    (イメージ写真提供:123RF)

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    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/13(日) 10:31:19.68 _USER
    中国人なら誰でも一度は見たことのある車の1つとして、「トヨタ・コースター」を挙げることができるだろう。コースターはトヨタが生産・販売するマイクロバスだが、中国で有名なのは政府の指導者が地方視察の際などにコースターに乗っている様子などがメディアで報じられるためだ。

    中国メディアの今日頭条は9日、トヨタのコースターは中国で長きにわたって販売が続けられているマイクロバスであることを指摘する一方、「いまだに競合相手がいない」ほど、圧倒的な支持を得ていると伝え、「コースターこそ神車と呼ぶにふさわしい」と論じた。

    中国は1978年、改革開放によって市場経済に舵を切った。改革開放初期の中国では日本製品や日本の自動車は「高嶺の花」であり、憧れの存在であったが、記事は「コースターは改革開放初期の中国において、その卓越した安定性と信頼性によって商用車としての人気を集めた」と紹介した。

    さらに、コースターの地位は現代の中国で揺るぎないものとなっているとし、「中国政府の関係者がコースターに乗って地方を視察する様子を見たことのない中国人はいないだろう」と指摘。

    中国にも多くの自動車メーカーが生まれ、コースターを模倣するメーカーもあったが、政府関係や送迎用としてふさわしい品質を備えたマイクロバスは中国メーカーからは生まれず、コースターが今なお中国の商務用自動車の市場でほぼ独占状態にあるとした。

    記事は、中国で今も売れ続けているトヨタのコースターは20年以上も前に登場した3代目のモデルであり、中国メーカーはその3代目のコースターを今なお必死に模倣していると指摘。

    それでもエンジンや全体の品質で本物には到底及ばないのが現実であるとする一方、それだけ高いクオリティを持つコースターはまさに「神車と呼ぶにふさわしい」マイクロバスだと伝えている。(編集担当:村山健二)

    http://news.searchina.net/id/1641780?page=1

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    (イメーシ゛写真提供:(C)artzzz/123RF)

    【【今日頭条】中国人なら誰でも知っているトヨタの「あの車」、まさに敵無しの「神車」だ[8/13]】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/08(火) 10:02:10.58 _USER
     各地へ旅行する際、どうしても気になるのが現地の治安だ。いくら魅力的な風景やおいしいグルメがたくさんあったとしても、「あそこは治安が悪い」と聞くと足も遠のいてしまう。中国メディア・今日頭条は5日「中国人にとって、最も安全な旅行先の国」ランキングを紹介する記事を掲載した。
     
     記事が紹介したのは、中国の大手旅行予約サイト携程(Ctrip)が先日発表した「中国人観光客が最も安全だと思う旅行目的地トップ10」ランキング。投票には数千人が参加したとのことである。
     
     このランキングで3位に入ったのは、シンガポールだ。記事は「シンガポールはこの数十年、スリや強盗などの犯罪率が非常に低い。そして全国民による対テロ訓練や反テロ部隊増強などテロ対策に力を入れており、安全感が高い」と評している。
     
     2位に選ばれたのは、日本である。ある上海人観光客が「日本国民の大部分はモラルが高い。タクシーに携帯電話を落とし、その場で20分待っていたらドライバーが持ってきてくれた。そしてスリや強盗の事件がとても少ない。地震は多いが、観光客が被害に遭うことは滅多にない」と語ったことを紹介した。
     
     そして栄えある1位に輝いたのは、なんと中国。中国人に聞いたランキングで自分の国が入るのは不思議な感じがするが、そんなことは気にしない。記事は「専門家が、中国旅行の安全さはすでに世界をリードするレベルに達したと語っている。

     大都市の駅では安全検査が普及しており、人気の観光地でも警察官が秩序の維持に努めている。中国人だけでなく、世界の観光客も中国は安全だと認識している」と解説している。
     
     ランキングではこのほか、ニュージーランド、アイスランド、オーストラリア、スイス、オーストリア、スウェーデン、UAEがトップ10入りしたようである。記事は「北欧やオセアニア、アジアの先進国を、中国人観光客は安全と認識しているようだ」とした。
     
     確かに中国は比較的治安が安定しており、夜中の独り歩きでなければ恐怖を感じることも少ない。とはいえ、このランキングに中国が入っているのは、日本人の感覚からするとやはり不思議だ。

     中国のネットユーザーからも「中国人が中国を安全と評価するのは、客観的と言えるのか」、「中国人が中国を選ぶのは義務感からだろう」といった感想が出ている。(編集担当:今関忠馬)


    http://news.searchina.net/id/1641451?page=1


    1.中国 2.日本 3.シンガポール 4.ニュージーランド 5.アイスランド 6.オーストラリア 7.スイス 8.オーストリア 9.スウェーデン 10.アラブ首長国連邦


    http://www.jfdaily.com/news/detail?id=61152 


    【【今日頭条】中国人にとって最も安全な旅行先 3位シンガポール、2位日本、じゃあ1位は?[8/08]】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/07(月) 14:05:47.85 BE:498464405-PLT(13611) ポイント特典
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    独議事堂前でナチス式敬礼、中国人観光客2人を逮捕 国際ニュース:AFPBB News

    【8月7日 AFP】ドイツの首都ベルリン(Berlin)にある連邦議会議事堂(Reichstag)前で、中国人観光客 2人がナチス・ドイツ(Nazi)式の敬礼をして写真撮影を行ったとして逮捕されていたことが分かった。警 察当局が6日、明らかにした。

     この観光客らは5日、歴史的な連邦議会議事堂の建物前で、同国で禁止されているポーズを取りなが らスマートフォンで互いに撮影し合っていたところを巡回中の警察官らに発見された。

     警察の報道官はAFPに、「36歳と49歳の中国人男性2人に対し、違法組織のシンボルを使用した容疑 で捜査を開始した」と明かした。

     2人は地元の警察署で取り調べを受け、保釈金500ユーロ(約6万5000円)をそれぞれ支払った後に保 釈された。

     違法組織のシンボルの使用については、極右グループのメンバーが告発されることが多く、最長3年の 禁錮刑もしくは罰金刑が科される可能性がある。

     連邦議会議事堂にはドイツ帝国やナチス・ドイツの議会が置かれていたが、1933年に不審火が発生。 この火災をきっかけに、アドルフ・ヒトラー(Adolf Hitler)はドイツ全土に権力基盤を固めた。1990年の ドイツ再統一後、議事堂の改装を任された英国人建築家が開かれた民主主義の象徴としてガラスのドームを増築。1999年以降は連邦議会(下院)が置かれている。(c)AFP
    http://www.afpbb.com/articles/-/3138375

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    1: KSM WORLD NEWS 2017/06/25(日) 20:53:48.10 _USER
    07102013
    6月も終わりが近づき、いよいよ夏がやって来る。ご先祖を家にお迎えするお盆のシーズンも、もうそう遠くはない。

    中国メディア・今日頭条は23日、「起源は中国にありながら中国人が忘れ去ってしまった祭日が、今では日本の伝統ある祭日に姿を変えている」として日本のお盆を紹介する記事を掲載した。

    記事は「中国では清明節を利用して死者を祭る風習がある。日本にも先祖を祭る祭日があり、それは中国が起源になっているのだ。毎年旧暦7月15日の盂蘭盆がこれにあたる。道教で言えば中元節だ。盂蘭盆というとみんな日本の伝統祭日と認識しているが、実は中国の梁の時代を起源とするのだ」と紹介した。

    そして、毎年この祭日を迎えるころになると日本のあらゆる会社や組織が休暇を与え、従業員たちは帰省して家族で集まったり、先祖祭りを行ったりすると説明。

    さらに、お盆には様々なイベントが行われ、人びとが集まって伝統的な盆踊りも繰り広げられるとした。

    記事は「盂蘭盆の風習は1400年ほど前に中国から日本に入ったが、長い時間をかけて日本本土の習俗や特色を帯びるようになり、日本国内で盛大に行われる祭日となった。実際、中国の文化や風習で日本に伝わり、日本本土の習俗となったものは多いのである」と伝えている。

    日本人からしてみると、清明節に中国のお墓の前で人びとが金品を模した紙細工を盛大に燃やす様子は実に不思議なものである。

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    それと同じように、日本のお盆にキュウリやナスと割りばしで牛や馬を作る光景は、中国の人にとっては奇妙に映るものだろう。

    根源が同じであったとしても、日本と中国はやはり似て非なる文化や風習を持った国と考えるべきだろう。

    http://news.searchina.net/id/1638451?page=1

    【【今日頭条】中国が起源なのに中国人はすでに忘れてしまった行事(お盆)が、日本で盛大なイベントに成長していた![6/25]】の続きを読む

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