真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    中国メディア

    1: KSM WORLD NEWS 2017/09/24(日) 08:02:06.71 _USER
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    レコードチャイナ 2017年9月24日 06時50分 (2017年9月24日 07時43分 更新)
    http://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20170924/Recordchina_20170924005.html

    2017年9月22日、環球網は記事「平昌五輪?それとも平壌五輪?対外宣伝が不足していると韓国平昌五輪組織委員会に批判」を掲載した。

    平昌冬季五輪まであと5カ月に迫ったが、海外での知名度はまだまだ不十分のようだ。「平壌五輪だっけ?」と、とんでもない間違いまでしばしばあるという。韓国ニューシス通信によると、韓国野党「国民の党」の崔鳴吉議員は22日、議会でこの問題を追及した。

    平昌五輪を平壌五輪と間違える事例が海外メディアで頻繁に確認されるという。あの米大手紙ウォール・ストリート・ジャーナルでもこの間違いがあったという。平昌と平壌の言い間違え問題を解決するべく、五輪組織委員会は一刻も早く対策を講じるべきだと崔議員は提言している

    【【中国メディア】平昌五輪は韓国?北朝鮮?外国人には区別つかず】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/23(水) 20:32:31.81 _USER
    中国メディアの新浪網は22日、「日本が降伏した後の韓国はどうだったか。号泣する人、自決する人が至る所に見られた」と題する解説記事を掲載した。

    現在の韓国人の神経を逆なでするような誇張も交えた書き方からは、中国に多く存在する韓国人に対する反感を読み取ることができる。

    記事は冒頭で、1945年8月15日に日本の敗戦が決定した際に、多くの日本人が屋外でひれ伏して号泣したと紹介し、「軍国主義教育は全国民的で、日本には多くの極端分子がいた」「彼らは戦争が正義の行動と思っていた。本当に笑えてしまう」などと、当時の日本の状況を論じた。

    しかし、韓国についてはさらに痛烈で、「街では号泣したり自決する人が至る所に見られた」「これらの人々は自らを日本人と考え続けてきたからだ」などと、現在の韓国人の神経を逆なでするであろう記述をした。

    記事は韓国の近代史について、「1894年(勃発)の甲午中日戦争(日清戦争)の後、日本は清王朝から韓国地区の支配権を奪った」「(日本は韓国で)皇民化運動のような日本文化と思想の伝授を始めた」「(皇民化運動の)意義は韓国地区の人民を愚民化して天皇の子にすること」と紹介。

    さらに1939年には「創氏改名」令を発表し、韓国人の氏名を日本人と同様に変更することを求めたとして、韓国人は創氏改名を受け入れれば皇軍(日本軍)に入れると奨励され、尊敬されることができた」「韓国人は日本人になったと誇りを感じ、栄誉と思った」などと主張した。

    記事はさらに、第2次世界大戦期に、日本の中国侵略戦争に韓国人42万人が参加し、日本の東北開拓(満洲国開拓)を含めれば90万人もの韓国人が「(中国侵略という日本の)暴虐に手を貸した」と論じた。

    記事は、韓国の朴槿恵(パク・クネ)前大統領の父親である朴正煕(パク・チョンヒ)大統領も、軍人として中国東北地方で戦争に参加したと紹介。

    さらに「現在の韓国では、この時代の歴史を言い出せない。また認めたくない」「世界に向けて自らを被害者と言っている」と論じた上で、「1965年、日本は韓国に3億ドルの賠償を支払った。これが韓国の経済発展のために重要な土台になった」と紹介した。(翻訳・編集/如月隼人)

    http://www.recordchina.co.jp/b188291-s0-c30.html



    26: KSM WORLD NEWS 2017/08/23(水) 20:43:37.58
    ● 蔡さんの本「台湾人と日本精神」より

     そこには敗戦直後の日本の様子が生々しく描かれている。
    蔡さんのいた岐阜陸軍航空整備学校奈良教育隊には、日本人も台湾人も朝鮮人もいた。台湾人も朝鮮人も共に日本人として戦っていたのだ。

     創氏改名は強制でなく、台湾では「許可制」、朝鮮では「自己申告制」だった。蔡氏は本名で通したが、ほとんどの朝鮮人は改名していたという。
    日本が敗戦したと知って、台湾人生徒は日本人と一緒になって悔し涙にくれた。

     ・・・が、朝鮮人生徒は、その日から食糧倉庫、被服倉庫を集団で襲って強奪するなど、やりたい放題だった。
    日本人を殴って「戦勝国になったんだ!」と威張り散らす者もいた。
    ちなみに「三国人」というのは、このときGHQが台湾人・朝鮮人は戦勝国人でなく”Third Nationals”と呼んだのを、日本語で「三国人」としただけのことである。

     それにも関わらず朝鮮人たちは「俺達は戦勝国だ」「もう日本の法律は守らなくていいんだ」と、態度を豹変させ違法行為、暴動を繰り返した。
    買出し列車では、朝鮮人が我が物顔で乗り込んで、日本人は身を縮めていた。
    日本人の女はいたずらされ、日本人の男たちはちょっとでも朝鮮人の気に触ったらリンチにあっていた。
    「三国人」という言葉は、占領軍の威を借りて傍若無人に振舞っていた朝鮮人のいるなかで生まれた言葉であった。

    蔡氏談:「私を含め敗戦で意気消沈する中で、日本人をいびりつづけ肩をいからせていた朝鮮人どもが「中華民国台湾青年隊」の腕章をつけていた我々におべっかを使ってきた。
    それは中華民国が連合国の一員であったからにほかならない。
    弱いものには威張りちらし、強いものには媚びへつらう、そんな朝鮮人の極端な習性を目の当たりにした気がした。」

    -----著書「台湾人と日本精神」より

    【【韓国】日本が第2次世界大戦で降伏した時の韓国、「号泣・自決」する人が多かった―中国メディア[8/23] 】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/07/04(火) 14:53:31.14 _USER
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    http://sp.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=183342&ph=0

    2017年7月3日、第一財経日報は、東京都議会議員選挙で都民ファーストの会を率いて大勝した小池百合子東京都知事の経歴や政治的姿勢について伝えた。

    記事は、今年の日本における最大の政治決戦と称された都議選で、小池知事率いる都民ファーストの会が圧勝してことについて、日本の政治アナリストが「政党というよりも小池知事本人の人気によるところが大きい。今回の勝利で影響力は日本全国にまで拡大し、女性初の首相の座に大きく近づいたとさえ言える」としたことを紹介している。

    その上で、有権者は小池知事を「改革のリーダー」と認識しており、都知事就任後の行政手腕は政界や世論から高い評価を受けていると説明。また、東京都民の民意を基盤として、政治家を養成する私塾を創設し、自身の政治勢力の育成を始めているとした。

    小池知事の政策について「環境保護主義」「右翼思想」という二つのキーワードに集約されると指摘。環境保護では、環境大臣時代に京都議定書の順守や、クールビズ運動の推進をいった成果を挙げ、都知事就任後も公共スペースでの禁煙など強い禁煙政策を進めてきたとしている。

    一方で「小池知事は非常に熱狂的な右翼主義者であり、安倍晋三首相よりも危険とさえ言われている。右翼団体である日本会議の重要メンバーで、一部の過激な右翼団体も小池知事への支持を表明している。インタビューでは右翼的な主張を隠すことなく披露してきた。日本のタカ派を代表する人物だ」と評した。

    【【中国メディア】女性初の首相になるかもしれない小池百合子都知事は「熱狂的な右翼主義者」[07/04]】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/04/21(金) 19:44:10.85 _USER
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    http://sp.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=175933&ph=0

    2017年4月21日、新華網は、朝鮮半島情勢に関して近ごろ韓国が同盟国である日本や米国に不満の矛先を向けていると報じた。

    記事は、「韓国人はこの1週間で起きた2つの出来事に大きく傷ついた」と指摘する。それは、朝鮮半島に向かっているとされた米原子力空母カール・ヴィンソンがインド洋にいたことと、日本政府が北朝鮮有事の際の難民流入について考え始めたことだ。

    カール・ヴィンソンの問題について、韓国紙・中央日報の電子版は「まさか米国も北朝鮮同様ほら吹き政策を取っているではあるまいか」と報じ、ハンギョレ新聞は「もし韓国政府が事前に知っていたならば、戦争危機論の助長に加担していたことになるし、知らなかったならばたびたび強調してきた米韓同盟が空論にすぎないことになる」と韓国政府への批判を展開したという。

    また、聯合ニュースは「25~28日に朝鮮半島海域に入る」という韓国軍消息筋の情報を伝えているが、記事は「韓国のネットユーザーはもはやこのような報道を信じなくなっている」と評した。

    次に日本政府の言動だ。13日に安倍晋三首相が北朝鮮のサリンミサイル保有の可能性を示唆し、15日の「太陽節」前には韓国への渡航安全情報が出された。17日には安倍首相が「朝鮮半島有事なら難民流入対策」と発言している。

    韓国外交部は18日に「仮の想定による発言は容易に誤解を招き、半島の安全に悪影響を及ぼす」とこれを批判したほか、朝鮮日報も「日本メディアによる注視の背後には、現実以外の要素まで含まれている」と指摘、韓国のネットユーザーもこぞって怒りを示していると伝えている。

    【【中国メディア】日本に米国に…、韓国が突然“盟友”にかみつき始める[04/21]】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/04/20(木) 10:41:15.59 _USER
     中国のネット上では、日々日本の軍国主義復活や右傾化を警戒せよ、日本政府に戦争責任の謝罪と賠償をさせよとの言論を毎日のように見かける。中には「開戦しろ」といったような過激なものもあるが、その一方で冷静に物事を考える人もいるようである。

     中国メディア・今日頭条は17日、「どうしてみんな日本を排斥するのか。そして日本を敵として恨むのか」とする文章を掲載した。文章は「歴史上、われわれは数多く攻撃を受けてきたが、われわれも数多く攻撃してきた。それなのにどうしてわれわれは日本にばかりこれほど厳しいのか」と疑問を提起している。

     また、「日本政府は今まで第2次世界大戦中の罪について誠意ある謝罪をしていないという事実も否定されるものではない。特に中国や朝鮮の人民から強く非難されるのも頷ける。しかし、歴史を心に刻むというのは、代々の中国人が日本を恨み、排斥していくことなのか。永遠に小日本の顔を記憶し、常に軍国主義の復活を防ぐことなのか」とした。

     そのうえで、広島大学の教授の話を思い出したとして「社会の格差や矛盾が深刻な状況となり、国民の不満が政権に向かうことを避けるには、外に『敵』をつくり、緊張感を演出することが効果的である。国民にそれを攻撃させることで政権はさらに安泰となる」という話を紹介。

     そして、「日本にいささかのわだかまりを感じるのは理解できる。しかし、何につけても『東京を血で洗う』などと言ったり、何も考えずに日本を恨んだり、排斥したり、死んでも日本に行かないということを言ってみたりするのは、本当にわれわれ自身にとって利益のあることなのだろうか」と論じている。

    以下ソース
    http://news.searchina.net/id/1634032?page=1
    KSM 残念ながら日本人はあなた方中国と韓国は見捨てた。一切関わりがなくてもよいと思っている。あなたたちは既に一線を越えてしまっていることに気が付いていないだけだよ。

    日本を敵視する政府を選んでいるのは国民だぜ。もう取り返しがつかないほど、中国と韓国は自国の歴史を捏造したよな。あとは自滅する以外何も残っていないだろうが? 
    【【中国メディア】日本に対してこんなに恨む必要があるの? 何を恨んでいるの? いつまでやるの?[04/20]】の続きを読む

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