真実を追究する KSM WORLD

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    中国メディア

    1: KSM WORLD NEWS 2018/05/11(金) 17:45:03.52 _USER
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    【中国メディア】撤去されたフィリピン・マニラの慰安婦像 行政官「(大統領の発言から)それがもはや公有地に戻ることが許されない」

    2018年5月10日、中国新聞網は、フィリピンの首都マニラで先月、昨年12月に建立された慰安婦問題を象徴する女性像がマニラ市などによって撤去されたことについて、市職員が「元の場所に戻すことは難しい」との見通しを示したことを伝えた。

    記事はフィリピン華字メディア・菲律賓商報の報道を引用し、マニラの幹線道路ロハス・ブルーバードの海岸沿いの遊歩道に建立され、 その後撤去された慰安婦像について、同市のアルコベンダス行政官が、公共事業道路省の見解として 「ロハス・ブルーバードのその場所に2つの歩道橋が建設されるため、慰安婦像をその場所に戻すことができない可能性が高い」と述べたことを伝えた。

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    慰安婦像の撤去をめぐっては、公共事業道路省が「下水道改良事業のために撤去した」と説明したことを受け、 女性の権利擁護に取り組むNGOネットワークの「ガブリエラ」は、撤去に対する抗議声明を発表していた。

    ドゥテルテ大統領は撤去に理解を示した一方で、「私有地への設置は構わない」と述べていた。 アルコベンダス行政官は「(大統領の発言から)それがもはや公有地に戻ることが許されないことが分かる。 それが再び建てられるのであれば、恐らく私有地の上になるだろう」と述べたという。

    http://www.recordchina.co.jp/b599418-s0-c10.html

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    2018年4月29日、中国メディアの騰訊網によると、フィリピンの首都マニラのロハス通りに設置された旧日本軍の慰安婦問題を象徴する女性像が撤去されたことについて、ドゥテルテ大統領は「公共の場所への設置は、日本を侮辱するものだ」とし、撤去を支持する意向を示したという。(続きは下記「レコードチャイナで」) 【ドゥテルテ比大統領、慰安婦像撤去を支持「日本を侮辱すべきでない」―中国メディア】の続きを読む

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    水不足、水土汚染、砂漠化で「生存空間」が縮小する中国。日本には水やカネなど中国の欲しいものがあり、外国人の土地買収に関する規制がなく危機感もないので侵略が容易。津軽海峡を押えるための北海道の土地買収はここまで進んだ。 - 【中国メディアの言う通り北海道は10年後、中国の第32番目の省になるのか?】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2018/04/09(月) 09:39:58.54 _USER
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    米国と中国の貿易摩擦が激化し、貿易戦争の様相を呈している。米国が関税を引き上げたことをきっかけに、中国も報復関税を発表するなど、互いに譲らない構えを見せているが、米中は経済規模がそれぞれ世界1位と2位の国であるゆえ、激化する貿易摩擦がもたらす影響の範囲は米中両国だけにとどまらない。

    中国メディアの中国青年報(電子版)は7日、米国による貿易戦争で「真っ先に韓国が『とばっちり』を食った」と伝え、韓国が貿易戦争の最初の犠牲者になるのは、ほぼ確定だと伝えている。

    記事は、米国が鉄鋼・アルミ製品に対して発動した関税措置において、韓国は課税猶予国となったことを紹介し、韓国では当初「課税猶予の『保障』を得た」と喜ぶ声があったと紹介する一方、米国は「猶予に将来的な保障はない」として韓国側の希望をぶち壊したと指摘。

    続けて、米国は3月27日、韓国との自由貿易協定(FTA)の再交渉で大筋合意したと発表したことを紹介し、その内容はあくまでも米国に有利な内容であったことから、韓国では「不利な状況に追い込まれる」と危機感が高まったと紹介した。

    続けて、韓国は2017年6月から7月にかけて米韓FTAの再交渉を拒否していたが、17年11月にトランプ大統領が訪韓すると韓国の態度は一変し、瞬く間に再交渉で大筋合意したと紹介。「在韓米軍という安全保障上の切り札を見せるまでもなく、鉄鋼に関する関税引き上げというカードをちらつかせただけで、韓国は態度を一変させた」と主張した。

    さらに、輸出依存度が高いうえに安全保障でも米国に依存している韓国にとって、米国との取引や交渉で「切ることができるカードはほとんどない」うえ、トランプ大統領は「盟友ですら自らの目的実現の道具と見なす傾向が強い」と主張。また、

    米韓FTAの再交渉は韓国にとって不利となる可能性があり、関税をめぐる課税猶予でも韓国には将来的な保障が確約されていないと強調し、対米貿易で巨額の黒字を確保している韓国はいずれ再び米国の「ATM」として扱われることになりかねず、韓国は米国が発動した貿易戦争の「最初の犠牲者になるのはほぼ確定」であると伝えている。


    2018-04-09 09:12
    http://news.searchina.net/id/1656838?page=1

    【【中国メディア】 最初の犠牲者は「韓国」でほぼ確定、米中の貿易戦争で「とばっちり」 [04/09] 】の続きを読む

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    (前略)

    金龍魚は、日本がこめ油の発祥地で、技術や品質面で優位性があり、日本市場への進出は自社のこめ油の品質に対する試験のようなものだと位置づけた。今回の進出を皮切りに、引き続き日本市場へ進出し、日本の小売業などと提携して、2年以内に東京や大阪などの1万軒の小売店で販売することを目指すという。


    【中国大手食用油メーカーが日本市場へ進出―中国メディア】の続きを読む

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