真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    中国

    1: KSM WORLD NEWS 2017/04/29(土) 09:11:21.61 _USER9
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    アメリカのトランプ大統領は北朝鮮が29日朝、西部から弾道ミサイル1発を発射したことについて、「中国の願いをないがしろにした」と非難しました。

    アメリカ太平洋軍によりますと北朝鮮は日本時間の29日午前5時33分ごろ、西部のピョンアン(平安)南道プクチャン(北倉)から弾道ミサイル1発を発射したということです。
    また、ミサイルは北朝鮮の領域を出なかったとしていて、発射は失敗したと見られます。

    これについて、トランプ大統領は28日、ツイッターに、「北朝鮮は成功しなかったが、ミサイルを発射し、中国と、非常に尊敬されている習近平国家主席の願いをないがしろにした。ひどい」と書き込み、北朝鮮を非難しました。
    トランプ大統領は北朝鮮に自制を促すため繰り返し、中国の役割に期待を示してきました。

    配信 4月29日 9時01分

    NHK NEWS WEB ニュースサイトで読む
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170429/k10010966121000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_002

    【【トランプ大統領】「中国の願いないがしろに」 北朝鮮ミサイルを非難】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/04/29(土) 09:23:02.94 BE:882533725-PLT(14141) ポイント特典
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    Donald J. Trump?認証済みアカウント @realDonaldTrump

    North Korea disrespected the wishes of China & its highly respected President when it launched, though unsuccessfully, a missile today. Bad!

    https://twitter.com/realDonaldTrump/status/858100088253669376

    【【米国】トランプ大統領「北朝鮮のミサイルは失敗したが、中国とその立派な主席の願いを無視した。酷い!」】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/04/27(木) 10:49:25.94 ● BE:618588461-PLT(36669) ポイント特典
    もしも米朝が開戦したら日本はどんな攻撃を受けるか

    ■まず危険球スレスレのボールが飛んでくる

    戦力で圧倒する米国が北朝鮮に先制攻撃をすれば、短期間のうちに決着がつくとの見立てが、日本では盛んに議論されている。だが、実際には、戦争一歩手前の状態が長引く可能性も高く、日本にとっては悪夢のようなシナリオになりうる。 今回、現在の日本の言論空間で取り沙汰されているような机上の空論を脱し、トランプ政権が実際に選択しうる戦争の実施案をみていく。

    トランプ政権が先制攻撃を決意するとき、どのように実施するのか。 ここで参考とすべきは、トランプ政権誕生以前につくられた米国の作戦計画だ。 作戦は、「空爆」「兵糧攻め」「占領」の3つに大きく分けることができる。

    米国が先制攻撃する場合に、参考とする第1は「作戦計画5026」であろう。 この計画は、1994年の米朝危機の際、クリントン政権が策定したものが原案となっている。 核施設・大量破壊兵器・主要軍事拠点等の700以上の目標を一斉に数日間で空爆するというものだ。

    トランプ政権は、おそらくこの計画をブラッシュアップした案を検討している。 実行する際は、グアムへの航空戦力の増派、在韓米軍の航空・地上部隊の強化、空母打撃群およびトマホーク装備艦艇のさらなる展開が実行されることが予測される。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170427-00021942-president-bus_all

    【韓国 北朝鮮 中国 どこか一つと仲良くしなきゃいけないとしたらどれなの】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/04/25(火) 14:19:01.28 BE:828293379-PLT(12345) ポイント特典
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     【北京共同】中国国際航空が、14日を最後に休止していた北京― 平壌線の運航を、5月5日から再開することが分かった。同航空が24日明らかにした。再開理由は不明。

     中国メディアは、運航休止理由を「需要減」だと指摘していたが、 核・ミサイル開発を進める北朝鮮に対する圧力の一環との見方も出ていた。

     中国国際航空は2008年に北京―平壌線を開設し、最近は月・水・金曜の 週3回往復していた。再開後は曜日を変更して、水・金・土曜の週3回の 往復になる予定。

     同路線は中国国際航空 のほか、北朝鮮の高麗航空も運航している。

    https://this.kiji.is/229218386589730294?c=39546741839462401

    【【速報】戦争は回避された模様。中国が北朝鮮平壌便を再開 】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/04/25(火) 07:39:51.67 _USER9
    【北京=竹内誠一郎、瀋陽=中川孝之】北朝鮮が25日の朝鮮人民軍創建記念日に合わせて弾道ミサイル発射や6回目の核実験を強行する可能性が指摘されている中、 中国軍が朝鮮半島の有事を想定し、中朝国境での警戒レベルを高めている模様だ。

    中国軍などの複数の関係筋によると、中国軍は4月中旬から臨戦態勢に次ぐレベルの「2級戦備態勢」に入った。 中朝国境地帯に10万人規模の兵力を展開しているとの情報がある。

    中国国防省が2013年に公表した白書によると、2級態勢は3段階の戦備態勢で2番目のレベル。 自国への直接的な軍事的脅威が一定のレベルに達したと判断した際、武器・装備の準備や隊員の禁足、当直態勢の強化などに入るとされる。※続く

    国境地図
    http://www.yomiuri.co.jp/photo/20170424/20170424-OYT1I50059-L.jpgno title


    配信 2017年04月24日 22時16分

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    http://www.yomiuri.co.jp/world/20170424-OYT1T50159.html?from=ytop_main3

    【【国際】中国、北朝鮮国境の警戒強化…兵士10万人展開か】の続きを読む

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