真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    中国

    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/17(木) 21:36:58.69 _USER9
    http://netgeek.biz/archives/101339

    http://netgeek.biz/wp-content/uploads/2017/08/spamminshinto11.pngno title


    衆院議員に対する中国からのスパムメール攻撃が本格化していることを受け、足立康史議員が民進党とスパム攻撃を関連付ける興味深い体験談を披露した。
    自民党議員のメールボックス。開くとなんと5万1千通のメール攻撃が!

    衆院議員が公務で使うメールアドレス宛てに13日以降、中国語のスパム(迷惑)メールが大量に送られていたことが14日、分かった。衆院関係者によると、被害は同日現在で、現職閣僚を含む複数の議員事務所で確認され、数万通単位の受信があった。

    (中略)

    ある自民党議員の事務所では、13日午後6時半ごろから中国語のメールが届き始めた。3連休明けの14日に出勤した秘書が気付いた後もメールは続き、同日正午過ぎには5万1千通を超えた。

    http://www.sankei.com/politics/news/170815/plt1708150006-n1.html 

    なんとも地味な嫌がらせだ。いくらスパムフィルターをかけようともかいくぐって受信箱に入るメールもあり、処理に時間がかかってしまう。中国は一体何の恨みがあってこんなことをしているのだろうか。 この騒動について足立康史議員は一つ興味深い実体験を教えてくれた。

     

    居島一平「複数の議員の事務所に中国からのスパムメールが届いてるようです」
    足立康史「私のところには昔から来てますが、特に民進党を攻撃しだしてから多くなった」

    民進党を攻撃すると中国からの嫌がらせが多くなるんですね… pic.twitter.com/xnEPO5KZq8

    — DAPPI (@take_off_dress) 2017年8月16日

    居島一平「複数の議員の事務所に中国からのスパムメールが大量に!足立さんの事務所は大丈夫ですか?」

    足立康史「今回に限らず昔からいっぱい来てますから。いや昔からというか国会議員になってからね。特に民進党を攻撃しだしてからいっぱい来てますから。こういうニュースがあるんですか」

    有本香「ええ、菅官房長官もこれについてコメントされていました」

    居島一平「『ごく最近になってから急な』ではないということですね?」

    足立康史「いや僕だけだと思うんですけどね」

    居島一平「ふふ(苦笑)個人的な事情もお伺いできれば…(笑)」

    点と点が線で繋がった。

    この攻撃で得をするのは誰か、誰が逆恨みしているのかを考えれば話は分かりやすい。蓮舫代表と中国との繋がりは深く、両者は固い絆で結ばれているのだ。

    このタイミングで蓮舫代表のメールボックスを見てみたい。中国からのスパム攻撃は一切なく、さぞかし綺麗な世界が広がっているのだろう。



    4: KSM WORLD NEWS 2017/08/17(木) 21:46:22.08
    民主党がガソリン値下げ隊とか高速無料化などパフォーマンスして、テレビ朝日やTBSが民主党なら地上の楽園になると訴えていた

    しかし、ガソリン税は廃止されず高速料金は逆に値上げされた。
    民主党とマスコミは嘘ばかりだった

    http://i.imgur.com/XHgKxa5.jpgno title


    http://i.imgur.com/1c7xKsY.jpg
    no title

    【足立康史「民進党批判を始めてから中国からのスパムメール攻撃が急増した。なんでかなぁ?」】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/17(木) 23:58:18.05 _USER
    http://img.yonhapnews.co.kr/etc/inner/KR/2017/08/17/AKR20170817147600073_01_i.jpgno title

    ▲万里の長城に彫られたハングル落書き[チャイナデイリー]
    http://img.yonhapnews.co.kr/photo/yna/YH/2017/08/09/PYH2017080906470007300_P4.jpgno title

    ▲日本世界文化遺産・東大寺でハングル推定落書き発見

    (東京=聯合ニュース)キム・ビョンギュ特派員=日本の代表的な古寺である奈良の東大寺に続き、中国の世界文化遺産、万里の長城でもハングルの落書きが発見され、日本と中国ネチズンらの非難があふれている。

    二カ所の落書きどちらも韓国人がやったと断定する証拠もなく、他の言語の落書きも少なからず発見される状況だが、韓日、韓中の間に緊張関係が続き、ハングル落書き問題で韓国人がまとめて攻撃を受けている。

    17日、中国のニュース網などによれば万里の長城区間中、八達嶺など人気場所に彫られた大量の中国語、英語、ハングルの落書き写真がインターネットSNSに流れている。官営チャイナ・デイリーが様々な言語の落書き中、ハングルの落書きを主要写真で紹介するなど、一部メディアが注目して扱い、社会関係網サービス(SNS)に広く知られて韓国に対する非難があふれている。

    微博写真には非文明的な行為を非難する6千余りのコメントがアップされ、文化遺産に落書する行為に罰金処分ではとても弱いと主張する文もあった。落書きされる場所に表示板をたててそのような行為を警戒すべきだという建議もあった。

    これに先立ち日本では去る8日、世界文化遺産の古寺、奈良の東大寺でハングルと見られる落書きが発見され、日本警察が捜査に入った事実が報道された。落書きが発見された場所は東大寺内の法華堂・別名<三月堂>の建物、礼堂の木の欄干部分だ。礼堂は鎌倉時代(12~14世紀)に再建された建物だ。高さ10センチ、幅40センチの大きさに人の名前を含むと見られるハングル3~4字が何かによってかかれたように彫られていた。

    関連内容の報道後、1週間が過ぎたが日本のSNSやブログなどではこれと関連した嫌韓批判文等があふれている。論議は特に「落書きがハングルという理由で韓国人を犯人だと目星をつける偏見が横行している。批判の矛先が特定国家と民族に向かっている」という専門家コメントを入れた東京新聞の記事が広まっている。

    嫌韓発言を警戒するコメントだがSNSなどでは「慰安婦(少女像)に日本語で落書きしても犯人が日本人でないと言えるか」等、記事が掲載された東京新聞とコメントした専門家に対する誹謗文があふれている。

    二つの事例のどちらもハングル落書きだけに韓国人が「犯人」である可能性が高くはあるが、批判の程度は度が過ぎるとみられる。日本の場合「韓国と北朝鮮は一緒に滅亡しろ」というような極度の嫌韓発言を書いたツイッター文もある。

    万里の長城と東大寺のどちらもハングルだけでなく、多様な言語の落書きが問題になっているが、唯一、ハングル落書きだけ強調されるのもくやしい部分だ。これと関連しては高高度ミサイル防御体系(THAAD・サード)配置論議後、冷めた韓中関係と昨年、韓日慰安婦合意以後、薄氷の上を歩く韓日関係が影響を及ぼしたのではないかという分析が多い。

    ソース:聯合ニュース(韓国語) 中・日文化遺産に相次いだハングル落書き…嫌韓・反韓感情加速化
    http://www.yonhapnews.co.kr/bulletin/2017/08/17/0200000000AKR20170817147600073.HTML

    関連スレ:【中国メディア】国宝・東大寺法華堂に韓国人によるものと見られるハングル落書き、激怒する日本人[8/11]
    http://lavender.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1502415797/
    【朝鮮日報】日本の東大寺に続き万里の長城にもハングル落書き、中国ネット激怒「文化破壊行為だ」[8/17]
    http://lavender.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1502981410/

    【【日中韓】 中・日文化遺産に相次ぐハングル落書き…日本と中国で嫌韓・反韓感情が加速[08/17] 】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/16(水) 09:38:19.14 BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典
    NHKが13日夜に放送した旧日本軍「731部隊」に関するドキュメンタリー番組が、中国で反響を呼んでいる。
    中国国営中央テレビは15日昼のニュースで「細菌兵器や人体実験に関する兵士の証言テープを公開し、残忍な犯罪行為を異例にも認めた」と紹介。
    中国外務省の華春瑩副報道局長は記者会見で「真相を明…

    NHK「731部隊」番組、中国で反響
    http://www.nikkei.com/article/DGKKASFS15H4C_V10C17A8PP8000/

    【NHK「731部隊」番組、中国で反響 中国政府「残忍な犯罪行為を認めた」】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/15(火) 17:33:01.22 _USER
    a44a09948563429fb1126274405f71c9

    終戦記念日の8月15日、日本では戦争による犠牲者の慰霊をするが、日本に併合されていた韓国にとっては『光復節』、北朝鮮は『祖国解放記念日』、いうならば独立記念日だ。

    ちなみに戦勝国中華民国(台湾)と、日本と戦ってもいないのに“勝った”と言う中華人民共和国(中国)は、旧ソ連と同じく9月3日を『軍人節』や『抗日戦争勝利の日』と制定している。

    8月15日に日本の首相や閣僚が靖国神社に参拝すると、なぜ中韓だけが騒ぐのか。いつから首相の靖国参拝が問題視されるようになったのか。

    戦後初の首相である東久邇宮稔彦王から現在の安倍晋三首相まで、15人の首相が靖国を参拝している。特に1985年までは、ほぼ毎年首相が参拝していた。春秋の例大祭はもとより、終戦の8月15日に参拝することも何回かあったが、韓国も中国も何も言わなかった。

    問題視したのは、日中が“蜜月”関係にあった時代だ。きっかけを作ったのは“戦後政治の総決算”を思想信条にした中曽根康弘元首相である。1985年8月15日に公式参拝を行ったのだが、これに対してさっそく中国が噛みついた。

    「中曽根氏にもう少し気骨があれば、今日のような事態を招かずに済んだのです。鄧小平がどう文句を言おうと、翌年も翌々年も公式参拝を続けていれば、鄧小平は現実主義者ですから『抗議しても聞く耳持たない人間には言っても無駄だ』と思ったでしょう。

    ところが、中曽根さんは中国に抗議されると、青菜に塩のようにヘナヘナとなり、翌1986年には参拝を見送ってしまうのです。日本の首相のみならず、閣僚が参拝するだけで、中国が文句を言うのは簡単な理由からです。中国は中曽根さんが公式参拝したから問題にしたのではありません。取りやめたことを問題としたのです」(評論家=石平氏)

    中国は「お前は悪いことをしたと反省したからやめたのだな」と考えるからだ。さらに言えば、中国は日本に歴史問題で圧力をかければ、必ず平身低頭して折れて謝ると、この一件で味を占めた。こうして中曽根元首相の参拝中止以来、日中関係はおかしくなっていく。

    「彼が日中関係を修復できないほど壊した元凶です」(同氏)

    とんでもない“戦後政治の総決算”だったわけだ。

    1986年に当時の中曽根康弘首相は靖国神社参拝を取りやめるが、それまでは過去10回にわたり中曽根氏は靖国参拝をしていた。しかも、1985年8月15日には、現職首相として初めて靖国神社に公式参拝していた。

    ところが、1986年に朝日新聞などのメディアが1978年に合祀されたA級戦犯のことを取り上げ、公式参拝を問題視した。中国側も朝日新聞から「この問題をどう思うか」と取材を受ければ「公式参拝はアジア各国人民の感情を傷つける」と言わざるを得ない。かくして、中曽根首相は1986年に一転して靖国参拝を取りやめる。

    このときの後藤田正晴官房長官が残した「内閣総理大臣その他の国務大臣による靖国神社公式参拝に関する官房長官談話」(官房長官談話)は次のような内容だった。

    《A級戦犯に礼拝したという批判があり、近隣諸国の国民感情に配慮するために、首相の公式参拝を差し控える》

    この官房長談話は、『河野談話』、『村山談話』同様に罪深い。A級戦犯が合祀されたのは1978年(新聞が報じたのは1979年)で、その後も大平正芳首相や鈴木善幸首相は靖国を参拝しているが、中韓両国からは批判されていない。

    以後、日本のメディアが“ご注進報道”を行い、それに反応した中国からの圧力に日本が屈するという悪しきパターンが出来上がった。中曽根元首相は後年、靖国参拝を見送ったことについて、次のように弁解している。

    《この参拝が中国内部の権力闘争に援用され、特定政治家の失脚につながる危険があるという情報を聞き、日中友好を維持するために参拝は行わなかった》(読売新聞=1992年8月14日付)
    ここで言う特定政治家とは、日中友好政策を推進する胡耀邦(こ・ようほう)のことだ。こうした中曽根首相の姿勢に対し当時、中嶋嶺雄国際教養大学学長(現代中国学)は『神社新報』のインタビューでこう批判している。

    https://myjitsu.jp/archives/28342

    >>2以降に続く)

    2: KSM WORLD NEWS 2017/08/15(火) 17:33:18.32 _USER
    >>1の続き)

    ここで言う特定政治家とは、日中友好政策を推進する胡耀邦(こ・ようほう)のことだ。こうした中曽根首相の姿勢に対し当時、中嶋嶺雄国際教養大学学長(現代中国学)は『神社新報』のインタビューでこう批判している。

    《信念の問題でしょう。一見強く見えるけれど、どこが弱点か、中国はちゃんと見ていた。弱みを突いたら見事にぐらついた。そこが靖国問題の原点だと思う》
    強固な政治的信念に欠け、状況を見て豹変する“風見鶏”と呼ばれた中曽根元首相の習性を、中国の対日強硬派は見事に見抜いていたということだ。

    ちなみに、加計学園問題において安倍晋三首相を追及した前川喜平前文科省事務次官の妹の真理子さんは、中曽根元首相の長男、中曽根弘文(元外相、文部相)夫人だ。道理で親戚一同が安倍嫌いなわけだ。

    韓国が日本の指導者が靖国神社を参拝することに否定的なのは、A級戦犯が“神”として祀られているのでという理由からだ。A級戦犯の罪を日本の指導者が否定することは、朝鮮人に対する残虐行為を肯定することにつながる非人道的行為という言い分である。

    しかし、A級戦犯が靖国神社に合祀されたのは1978年のこと。以後、中曽根康弘首相が参拝を中止した1986年まで何人もの首相が公式参拝しているが、韓国は一度も抗議していない。A級戦犯関連は後付けの難癖だ。

    A級戦犯という悪人の響きを持つ言葉を生み出した東京裁判は、以下のような“罪”を犯した者たちを裁いている。

    【極東国際軍事裁判所条例第5条】

    平和ニ対スル罪
    通例ノ戦争犯罪
    人道ニ対スル罪

    このうち、1に該当する人々がA級戦犯として裁かれ、25人が有罪となり、7人が絞首刑になった。ところが、この《平和ニ対スル罪》というのは、明らかな事後法だ。

    そもそも“侵略戦争”というものの意味が不明確であり、東京大空襲や原爆投下で大量の一般市民を殺戮したアメリカは、明らかに国際法に反している。アメリカの指導者及び指揮官は、3《人道ニ対スル罪》を負っているが、誰ひとり罰せられていない。

    しかもA級、B級、C級というネーミングから、A級が一番悪質な罪と捉えられているが、実際にはこれは罪の等級ではない。だからB級C級戦犯のなかにも死刑になった人がいる。

    テレビや映画になった『私は貝になりたい』は、捕虜を殺害したB級C級戦犯として逮捕され、理不尽な裁判で死刑を宣告される元陸軍中尉の手記に基づいた物語だ。

    裁く側から言えば、B級C級戦犯の死刑がA級戦犯の死刑よりも“軽い”というわけでもない。したがってA級戦犯を分祀さえすれば、靖国神社への海外批判を交わすことができるというのは的外れなロジックにすぎない。

    (おわり)



    22: KSM WORLD NEWS 2017/08/15(火) 17:49:30.78
    福田赳夫   1977年4月21日     沈黙
            1978年4月21日     沈黙
            1978年8月15日     沈黙
            1978年10月17日 =A戦犯合祀される=
            1978年10月18日    沈黙

    大平正芳   1979年4月21日  =A戦犯合祀判明=
            1979年10月18日    沈黙
            1980年4月21日     沈黙

    中曽根康弘 1983年4月21日     沈黙
            1983年8月15日     沈黙
            1983年10月18日    沈黙
            1984年1月 5日       沈黙
            1984年4月21日     沈黙
            1984年8月15日     沈黙
            1984年10月18日    沈黙
            1985年4月22日     沈黙
            1985年8月7日     朝日新聞が参拝を批判
            1985年8月15日    中国の新華社通信が参拝を批判
                            天安門事件 (1989年)

    橋本竜太郎 1996年          中国抗議!!!!!

    小泉純一郎 2001年          中国・韓国抗議!!!!!
            2002年3月       韓国駐在武官参拝
            2002年4月21日    中国・韓国抗議!!!!!
            2003年          中国・韓国抗議!!!!!
            2004年1月1日     中国・韓国抗議!!!!!
            2005年10月17日   中国・韓国抗議!!!!!

    23: KSM WORLD NEWS 2017/08/15(火) 17:49:50.58
    594 名前:名無しさん@13周年[] 投稿日:2013/12/26(木) 22:46:05.20 ID:qz5pGJ4Q0 (PC)
    靖国神社に参拝すると中国が怒ってくるけど、あれ、いつからか知ってる?

     中国は、昭和60年まで何も言っていなかった。
    昭和60年8月7日、朝日新聞の加藤千洋という記者が「中国、日本的愛国心を問題視」という記事で
    中曽根首相の靖国参拝を批判する記事を書いた。
    そして8月15日、中曽根首相は参拝し、朝日も批判記事を書いた。しかし中国は何も言わなかった。

     そして11日後の8月26日、社会党の田邊誠ら訪中団が中国を訪れ、日本はこんなにひどいこと
    してるのに、何で中国は怒らないんだ、とこの記事の内容をたきつけた。
    翌日、中国の副首相 姚 依林(よういりん)が中曽根の靖国参拝を批判した。
    社会党の田邊誠って奴、覚えてる?南京大虐殺の記念館を作るように仕向けた奴ね。

     ちなみに、加藤千洋って、あのテレビ朝日「報道ステーション」に古舘と一緒に出ていた人で
    朝日新聞編集委員。 ちょっと身奇麗で見た目紳士的だったからいい人に見えたが、こういう奴らが
    裏でとんでもないことをやってるわけよ
    http://blog-imgs-19.fc2.com/x/i/a/xianxian8181/yasukunikato.jpgno title

    25: KSM WORLD NEWS 2017/08/15(火) 17:51:14.36
    靖国神社戦犯崇拝は[机上のプロパガンダ]「戦犯の銅像や記念碑何もない!」中国に騙された人が続出
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/news/1389570443/

     「参拝したあとに『東條英機の銅像や記念碑なんてないじゃないか』という人がいました」
     戦争を推し進めた人を崇拝している-。そう思って見にきた人は全然違うことに驚くのだという。
     これはメディアの伝え方にも問題があると思った。靖国神社と参拝に誤ったイメージが増幅してしまっている。

     事実はどうか。靖国神社には幕末から先の大戦までの間、国のために犠牲になった軍人ら約246万余柱が祭られている。

     「遺骨や位牌もないじゃないかとも言われますが、霊璽簿が納められているだけですから」
     霊璽簿は神事を経た名簿といえるもので、そこではA級戦犯かどうかは言うに及ばず階級などで特別扱いされているわけではない。
     ちなみに近くの千鳥ケ淵戦没者墓苑は、身元が分からずに引き受け手がいない遺骨が納められている施設である。
     http://sankei.jp.msn.com/politics/news/140113/stt14011307000000-n1.htm

    外国人である中韓がある程度誤解するのは仕方がないとしても
    日本人である朝日新聞の記者は、これのどこが問題だとでも言うのだろうか?

    26: KSM WORLD NEWS 2017/08/15(火) 17:52:02.04
    靖国問題に口を出す権利がない韓国が騒いでる理由
    「中国が反発しているので便乗しただけ」

    ■「筋違い」米に説明

    実際、日本政府高官は今春訪米し、米政府高官らに首相の歴史に関する考え方を説明して回った。
    靖国参拝に関しては「中国の言う軍国主義化など全くない」と述べた。
    韓国の反発については、こんなやりとりがあったという。

    日本政府高官「そもそも日本は韓国と戦争をしていない。戦没者をまつる靖国への参拝に関し彼らに文句を言われる筋合いはない」

    米政府高官「初めて聞いた。そうだったのか…」

    韓国は今でこそ「日本政府、政界や指導者の靖国参拝はあってはならない。韓国政府の立場は明確だ」 との見解を示している。
    だが、韓国政府が靖国問題を強く主張しだしたのは最近のことだ。

    「ハイレベルで靖国参拝に批判の声を上げだしたころ、韓国政府当局者に『直接関係ないだろう。なぜなんだ』と理由を聞くと
    『中国が反発しているのでわが国も何か言わなきゃ…』ということだった」と、外務省幹部は振り返る。
    (2013.8.14)
    http://sankei.jp.msn.com/politics/news/130814/plc13081411040010-n2.htm

    37: KSM WORLD NEWS 2017/08/15(火) 18:09:10.08
    中にも書いてあるけど
    1985年(日本航空123便墜落事故のとき)に
    はじめて靖国神社に「公式参拝」した
    その日のうちに新華社通信が参拝を批判している

    でもこの話にはウラがあるのだ

    じつは1985年8月7日に朝日新聞が参拝を批判しているのだw
    つまり朝日新聞が「ご注進」したから中国が怒ったのだ
    そのせいで1985年の参拝がなくなったのだ

    ちなみに朝日新聞は
    1982年(なめ猫ブームのとき)にも同じことをやっている

    鈴木首相と宮沢喜一官房長官の時代
    朝日にとってその内閣にいたタカ派の中曽根康弘は目の上のたんこぶだった

    6月26日 日本の新聞各紙が高校社会科教科書検定で
    「侵略」が「進出」に書き換えられたと報道
    7月20日 中国の人民日報と、韓国の東亜日報もそれを報道
    7月26日 中国政府が日本政府に抗議
    8月15日 北朝鮮、台湾、香港、マレーシア、ベトナムに飛び火
    9月2日 朝日新聞大阪版。「吉田証言」の記事が初めて掲載される
    ここで初めて「従軍慰安婦」という言葉が現れる
    その結果
    11月24日 文部省教科書検定基準改正(「近隣諸国条項」の制定)

    元凶が中曽根?
    笑わせるなw

    【【日中韓】「靖国神社参拝」を騒ぎ立てる中国と韓国 いつから首相の靖国参拝が問題視されるようになったのか[8/15]】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/11(金) 19:39:37.40 _USER9
    01559fb0-s
    4d4afd9b
    北朝鮮が弾道ミサイルを日本の上空を通過させグアム島周辺に落下させるなどと発表したことを受けて、自衛隊は万が一、落下物などがあった場合に備えて、飛行コースと予告された中国・四国地方の4か所に迎撃ミサイル、PAC3の部隊を配備することになりました。部隊は11日夜にも中部地方の自衛隊の基地を出発することになっています。

    北朝鮮が発表した弾道ミサイルの発射計画では、グアム島周辺の海上に向けて発射する際、島根県、広島県、高知県の上空を通過すると予告しています。

    防衛省関係者によりますと、これを受けて自衛隊は防衛大臣の破壊措置命令に基づき、迎撃ミサイル、PAC3の部隊を飛行コースと予告された中国・四国地方の4か所に配備することになりました。

    PAC3の部隊は11日夜にも岐阜基地など中部地方から出発し、島根県の出雲駐屯地、広島県の海田市駐屯地、愛媛県の松山駐屯地、それに高知県の高知駐屯地に向かうことになっています。

    12日の朝以降に到着し、レーダーや発射機などを組み立てて態勢を整え、万が一ミサイルの部品などが落下した場合に備えることにしています。

    自衛隊はPAC3のほか、高性能レーダーで弾道ミサイルを追尾することができる海上自衛隊のイージス艦を日本海に配置し、警戒と監視にあたっています。

    配信8月11日 18時48分
    NHK NEWS WEB
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170811/k10011097131000.html

    関連スレ
    【北朝鮮】PAC3、中国・四国4カ所に グアムへのミサイル警戒
    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1502402074/

    【【陸自】中国・四国地方4か所にPAC3部隊配備へ 11日夜にも岐阜基地など中部地方から出発】の続きを読む

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