真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    メディア

    maxresdefault
    手登根安則氏 2015年10月8日

    会話が出来ない残念な人たちがいます。
    すぐ近くにいる私とすら会話を拒否し
    大勢で取り囲み
    突き飛ばし
    罵声を浴びせかける。
    それを沖縄のメディアは、平和運動ともてはやす。
    この画像のような事実は決して報道されることはない。
    しかし、自ら求めればいくらでも見つけることができる。
    それをどう生かすかは、自分自身にかかっている。


    ▼自分の行動理由について「なぜ?」と自問自答しない人々、自分の理解を深めていこうとしない左翼の人々が、
    反日に染まり、人間性を失い、やがて言語的思考力も失って妖怪化していくのでしょうね。

    ▼一方で、沖縄にも保守団体があり、彼ら沖縄保守派も頑張っています。
    <沖縄保守団体の例>
    ・沖縄対策本部
    ・チーム沖縄
    ・沖縄の自由を守る会
    ・保守系市長の会
    などなど。一度、検索してみることをお勧めします。

    ksm

    KSM WORLD NEWSの スカイプ TEAM KSMでの私の発言

    ★ここでの最低限の決まり★絶対に他者の提案について非難、批判しないでください。私が放送に採用するか、ブログに掲載するかどうかは決めます。ブレインストーミング的な方法で自由な提案を行う場です。最終的にすべての保守勢力を結び付けるのが私の役割です。楽しくやるにはこれが一番大切です。多くの保守系の団体がメディアや反対勢力により分断工作を行われていますので、今までの自分の常識を疑ってみてください。おそらくその情報は何らかの改ざんがされています。

    ~ 例としては、ちょうど沖縄の話が出てきたのですが沖縄のてどこんさんのサヨクが発信した情報は超デタラメです。同じようにチーム沖縄の情報もデタラメです。我那覇さんや依田さんのの情報も捏造されている。分断工作の陰謀により「両方が仲が悪い」とか超デタラメな情報が流れていることをご存知の方も多いと思います。「情報ソースはデタラメであるので今までの考えを再検証する」「自分でしっかりと真実を把握する」ことが第一歩です。例えば桜井さんとチャンネル桜、「どっちの主張も日本のためになるのであればどっちも正しい。だからどっちも応援する」こういうスタンスで行きたいと思います。

    一番最悪なのはサヨク・メディアのデタラメ情報を保守側が信じる。そして、左翼の陰謀で保守が保守を分断させることです。全部嘘だと思って、真実はなにかは自分で検証していきましょう。

    一番だめなのは信じてはいけない情報をもとに考え、行動することです。出発点は「今まで聞いた情報は全部デタラメである。」だから自分で考え、正確な情報をもとに意見交換することが必要になります。

    また、「好き嫌いの感情論を持ち込まない」ことが大切です。これは余計なゴミです。ゴミはゴミ箱へ。「今の日本にとって何が一番大切なのかを第一に考えてください」冷静に真実を見つけ、適切に情報発信していくことが一番大切だと思います。

    何かの参考になったら幸いです^^

    THE TRUTH IS OUT THERE

    1: KSM WORLD NEWS 2017/07/13(木) 17:54:27.71 _USER9
    http://netgeek.biz/archives/99342

    加戸守行前愛媛県知事が国会で重大な証言を行い、ネット上では日本中の国民から納得したという声があがった。しかし一部マスコミは証言を隠蔽し、わざと放送しないようにした。

    加戸守行氏の証言を1秒も放送しなかったのはバツマークのメディア。
    http://netgeek.biz/wp-content/uploads/2017/07/kato-media-1.jpgno title

    出典:https://twitter.com/take_off_dress/status/884694230844624896

    ※これは「DAPPI‏@take_off_dress」氏による調査

    どこが偏向報道に手を染めたのか一目瞭然だ。きちんと証言を不足なく報じたのはフジ、東京新聞、読売新聞、産経新聞。30秒ほど報じたのは日本テレビ、テレビ朝日、TBS。番組の中には予め定められた時間制限があるため、全てを紹介しきれなかったのはやむを得ない事情もあるだろう。 

    だが明らかに偏向しているのは加戸守行氏の証言を1秒たりとも紹介しなかったメディアだ。NHK、テレビ東京、朝日新聞、毎日新聞、日本経済新聞。これらは前川喜平氏の主張のみを取り上げるなどして情報を中立の立場で伝えなかった。

    加戸守行氏はそもそも証言中も「メディアが自分の主張をカットして報じる」と不満を漏らしていた。


    連合審査会。加戸守行・前愛媛県知事「国家戦略特区民間議員会見で一点の曇りもないと、これが大きな事件の結論。これが国民に知ってもらう重要なことだ。沢山取材が来たが都合の良いことはカットされて私の申し上げたい事を取り上げてくれたメディアは非常に少なかった」
    グッと来た。#kokkai pic.twitter.com/eGMbBr4OPB
    — Mi2 (@YES777777777) 2017年7月10日



    「YouTubeで1時間半の会見見て、これが国民に知ってもらうべき重要なことなんだと私は思いました。私のところへはたくさん取材がありましたけれども、(メディアの)都合のいいようにカットされて、私の言いたいことを取り上げてくれたメディアは極めて少なかったことを残念に思います。あのYouTubeが全てを語り尽くしているのではないかなと思います」

    この話が報道されなかったのも案の定と言ったところ。紹介したのはソーシャルメディアユーザーかネットメディアぐらいであろう。

    加戸守行氏の話によると、安倍総理は完全に濡れ衣で悪いのは獣医師会一派なのだ。

    (1)獣医師が必要なのに文部科学省の既得権益を守る岩盤規制が突破できなかった。安倍総理の国家戦略特区でようやく歪められた行政が正された。

    (2)加計学園が選ばれたのは事務局長と今治市選出の議員にコネがあったから。安倍総理ははじめから無関係。もし加計孝太郎理事長が安倍総理に直接口利きできるのなら長年苦労することも、今治市選出の議員とコンタクトを取る必要もなかったということになる。

    (3)加計学園は12年間、正当に努力していたので選ばれて当たり前。獣医学部新設の必要性に共感し、昔から粘り強く提案していたのは加計学園だけだった。これは贔屓などという話ではなく正当な評価であろう。

    前回の記事:加戸守行が語った加計学園7つの真実。「行政が歪められた」のではなく国家戦略特区で「歪められた行政が正された」

    利権を手放したくない獣医師会は文部科学省や民進党とタッグを組んで内閣府と戦った。しかしその過程で、例えば民進党議員には3名にそれぞれ100万円の献金をするなど不適切なバラマキがあったことが確認されている。

    言うまでもなく日本国民からすれば狂牛病、BSEなどの感染症対策が充実されることは良いことであり、獣医師会は国益を損ねてまで私益を優先した。日本の感染症対策がアメリカよりも圧倒的に遅れているのは長きに渡り文部科学省が許可しなかったからだ。

    経緯を詳しく知る加戸守行氏の証言が全てであろう。メディアがこれを報じないのは自身の信念に合致しないからか。

    NHK解説委員副委員長、島田敏男氏のまとめはおかしい。

    中略

    島田敏男「国家戦略特区という新しい仕組みを作って真っ先に恩恵を受けたのが総理の友達だった。この点に国民は釈然としないものを感じています」

    そうではない。国民はすでに納得したのだ。していないとすればそれはマスコミの偏向報道に騙されているだけ。5つの大罪メディアはその卑怯な報道姿勢をしっかりと反省する必要がある。


    2017/07/12(水) 07:20:45.53
    http://fate.2ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1499851765/l50

    【【加計学園】加戸守行前愛媛県知事の重大証言を報じなかった5つの大罪メディア 朝日新聞、毎日新聞、NHK】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/10/29(日) 08:22:48.70 _USER9
    沖縄県の地元紙「琉球新報」「沖縄タイムス」の報道姿勢を糾弾してきた作家の百田尚樹氏(61)が27日夜、 同県名護市の数久田(すくた)体育館で「共に考える『沖縄の、日本の未来』。」と題して講演し、2紙について「沖縄に迫る脅威や真実を伝えていない」などと縦横無尽に批判した。

    講演直後には、会場で「差別発言だ」などと意味不明な言いがかりをつける沖縄タイムス記者を論破する場面もあった。(那覇支局長 高木桂一)

    講演で百田氏は「中国は尖閣諸島を取りに来ている上、沖縄も自分のものにしようとしている」と指摘。中国公船が尖閣諸島(石垣市)周辺に連日のように来ていることを例に挙げ、 「漁船などの緊急避難で島に上陸するのが最も確率の高いシナリオ。中国軍が自国民を助ける目的で尖閣に上陸する」と分析した。

    その上で「中国側は尖閣周辺で自国の船が写っている映像を世界に流して、日本の施政権が及んでいないよう見せかけている。 日本は後れを取っている」と警鐘を鳴らし、中国が尖閣諸島を確保した場合、3年で沖縄と台湾をにらむ軍事基地を建設するとの見通しを示した。

    さらに「中国が尖閣に侵略したら、米軍が日米安全保障条約の範囲内で出動するが、日本の施政権の範囲に限られ、穴がある」と指摘するとともに 「自衛隊が参加しなければ米国は戦わない。憲法改正を急がなければ日本は自国を守れない」と強調。「沖縄の実権を握っている2紙は中国の脅威を書かない。一番被害を受ける沖縄県民が中国の脅威を知らされていない」と訴えた。

    講演に続いて行われた講演会実行委員長、我那覇真子(がなは・まさこ)氏とのトークショーでは、会場に詰めかけた600人超の参加者から、真実を報じない沖縄2紙に対し「不買運動すればいい」「みんなで新しい新聞を作ろう」などという“2紙不要論”が上がった。

    百田氏は「そんな新聞は訃報(おくやみ)欄とテレビ欄だけあればいい」とばっさり切り捨てた。

        ◇

    28日午後に沖縄県宜野湾市内で行われる予定だった百田尚樹氏の講演会は台風22号の影響で延期された。

    10/29(日) 8:13配信 産経新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171029-00000501-san-soci

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20171029-00000501-san-000-view.jpgno title

    8: KSM WORLD NEWS 2017/10/29(日) 08:27:04.24
    大阪の共産党後援会、辺野古のプロ土人に街宣車を寄贈していた 2017年10月27日
    http://hos yusokuhou.jp/archives/48804171.html
    http://pbs.twimg.com/media/DNIv21LUEAAh88b.jpgno title

    174: KSM WORLD NEWS 2017/10/29(日) 10:00:05.41
    百田尚樹×我那覇雅子】沖縄タイムスを我那覇さんが逆取材&生放送?その1
    https://www.youtube.com/watch?v=pWTJww2aK7Y



    百田尚樹×我那覇雅子】沖縄タイムスを我那覇さんが逆取材&生放送?その2
    https://www.youtube.com/watch?v=mxD9wekY8es


    【【メディア】<作家の百田尚樹氏>「沖縄2紙は中国の脅威伝えない」 沖縄タイムス記者「差別発言だ」と意味不明な言いがかり 】の続きを読む

    DMNpgEyVwAIWXjG
    DMNpg74UMAEDebY

    片や「安倍首相続投望まず47%」と報じ、同時に
    片や「自民最大300超も」と自民優勢と報じる。

    続投望まずが続投望むを上回るのに、自民優勢って、あり得ませんね。
    数字を操作していると理解するのが自然です。
    今回の衆院選は、
    メディア VS 国民の戦いです#毎日新聞 pic.twitter.com/O9QpBcPRmG

    — 印象操作は言論の自殺行為 (@sukhumvitanode) 2017年10月15日

    1: KSM WORLD NEWS 2017/10/15(日) 10:45:24.21 BE:892775189-2BP(1500)
    CYbS_DkUEAAAyhV

    【毎日新聞】 きょうから新聞週間 フェイクは民主制を壊す

    新聞週間がきょうから始まる。
    昨年以来、メディアをにぎわせてきたのは、残念ながら「フェイク(偽)ニュース」という病理現象だ。 米国大統領選では、クリントン氏の陣営が「児童の人身売買に関与」などと中傷された。 今年5月のフランス大統領選で、マクロン氏は「租税回避地に隠し口座がある」と偽情報を流された。 フェイクニュースは、フェイスブックやツイッターなど「交流型」のソーシャルメディアを通じて主に拡散する。 政治的な意図や、アクセス増による広告収入目的で、でっち上げられ流布される情報だ。

    フェイクニュースがもたらす害悪は、大きく分けて二つある。
    一つは偽情報が紛れ込むことによって、社会で基本的な事実認識が共有しづらくなることだ。デマを信じる人と議論し、合意を求めても、理解を得るのは難しい。 もう一つは、権力者が自分に都合の悪い報道を「フェイク」と決めつけることで、メディアの監視から逃れようとすることだ。 この手法を多用している典型例がトランプ米大統領であり、米国の既存メディアの信頼度を低下させている。

    これらの風潮が広がると、まっとうな報道は成り立たず、事実でない「ニュース」が関心を持たれる悪循環に陥ってしまう。 フェイクニュースは民主主義社会をむしばむ病原体だ。決して野放しにしてはならない。 日本では幸いに大きな政治問題に至っていない。だが今後、フェイク現象が広がる可能性は否定できない。 デマの対象は政治だけでなく、医療・健康、食品、企業情報など多岐にわたる。 報道機関には社会の土台となる正確な情報を提供する責務がある。正しい情報が共有されて初めて、民主主義的な議論が成立する。
     
    総務省情報通信政策研究所の最新の調査によると、メディアの中で最も信頼度が高かったのは依然、新聞(70・1%)だ。インターネット(33・8%)とは開きがある。 読者から信頼されるために、私たちはプロフェッショナルであることを自覚し、丹念に真偽を判別し、正しい情報を伝え続けたい。 事実の重みは今、いっそう増している。

    mainitisinbun


    http://mainichi.jp//articles/20171015/ddm/005/070/004000c
    http://editorial.x-winz.net/ed-76999

    8: KSM WORLD NEWS 2017/10/15(日) 10:47:16.61
    >>1
    毎日変態新聞が何言ってんだ?

    15: KSM WORLD NEWS 2017/10/15(日) 10:48:12.98
    >>1
    新聞wwwwww
    インターネットのほうが信用できるわ。

    【毎日「フェイク(偽)ニュースは民主主義をむしばむ病原体だ。メディアの信頼度を低下させ、残念だ。」 】の続きを読む

    このページのトップヘ