真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    マイク



     警察官が道路でATMを弄ってた2人の中国人に職務質問をした。
    素早く一人は民家の庭に逃げて抵抗した、灯籠の3kのコンクリートで警官が突然襲われそうになり、
    拳銃をこの不法滞在者の中国人へ発砲し死亡させた事件だ。


    この早口で最後火病を起こす安田浩一氏はこの裁判の事件である「外国人研修生殺人事件」を書いた著者だ。

    栃木県警巡査の中国人犯罪者に対する発砲を支持する抗議行動!に一人で出向く安田浩一氏


    演説中にマスコミの奴隷になるな、俺の本の読めとばかりに、ステマ宣伝なのか演技なのか?怒りをぶちまける。

    ATMは中国人は壊してない。壊してないと詰め寄る。瀬戸氏は警官が周辺のもう一台のATM機が壊されて警報が鳴ったので駆けつけているという。

    ここのポイントが重要なのに、してないしてないと落ち着きの無い返答をする安田

    後日私はGoogleのストリートビューからここは交番から十字路をはさみJAのATMが見て取れる距離にあり、安田氏の言うとおり不審尋問から始まった事件であると確認したが、ここはこの事件の警察の過失致死罪の立証とはまったく関係ない。

    しかし、警察の過失致死罪の立証では無罪でも、遺族の賠償金請求では裁判官の微妙な金額の差になるとおもう。安田の狙いは中国人一家の賠償請求金の釣り上げであることは間違いない。

    不法就労者だけの問題にするな、安田はマニアックな取材を十二分にしている俺が詳しい。とにかくおまえら余計な事を言うな黙れという態度が見て取れる。

    また、この著書で安田氏は死亡した中国人は元中国人民解放海軍の兵隊であった事を何故か隠している。

    元軍隊で格闘技を心得ている者が突然大きい石を持って殴りかかってきたら身の危険を感じ普通発砲するのではないのか?

    中国の四川で取材したのにもかかわらず。何故だろうか?

    https://www.youtube.com/watch?v=u6VFNWH8xcE から




     

    1: ななし 2016/05/22(日) 18:23:23.56 ID:n4sIjqxm0 BE:384148533-PLT(15000) ポイント特典
     安保法制に反対する若者グループ「SEALDs(自由と民主主義のための学生緊急行動、シールズ)」の
    奥田愛基さんの講演会が二十一日、大津市本丸町の市生涯学習センターであった。奥田さんは夏の参院選に
    向け、「選挙が私たちのものになっていない日本のカルチャーを変えよう」と市民の参加を呼び掛けた。

     奥田さんは、政党や団体主導の従来の選挙に疑問を呈し「俺たちはお客さまじゃないし、言いなりにも
    なりたくない。やりたいと思ってやる選挙にしよう」
    と強調。昨夏の安保関連法案(当時)反対デモで、
    学生や一般市民がマイクを取ったことに触れ「一つのカルチャーが変わった。今年の選挙も変えられる」と訴えた。

     四月の衆院北海道5区補選で野党が擁立した候補者を応援した経験から、参院選での野党勝利には
    「市民ができることを考え、横のつながりを意識し、政治に関心ない人にどう語りかけるか想定することが必要」とした。

     講演会は「安保法制の廃止と立憲主義の回復を求める市民の会しが」が企画。市民や学生による
    リレートークもあった。

     (井本拓志)

    参院選への市民参加を呼び掛ける奥田さん=大津市で
    http://www.chunichi.co.jp/article/shiga/20160522/images/PK2016052102100191_size0.jpg

    http://www.chunichi.co.jp/article/shiga/20160522/CK2016052202000005.html

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