真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    フジテレビ

    1: KSM WORLD NEWS 2017/09/09(土) 15:32:45.98 _USER9
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    視聴率3冠王の面影はどこへやら。フジテレビが9月4日、10月期の番組改編発表会見を実施した。

    その席で立本洋之編成部長が「非常時」「真摯に」と言葉を並べて現状の苦しさを語り、一部スポーツ紙からも「非常事態宣言」と報道されるなど、フジの焦りが丸見えだ。
    そんなフジに対し、長年動向を見てきた視聴者の間で「因果応報」「何を今更」「まずは院政を敷いている権力者を取り除かないと」などと批判や失笑の嵐が吹き荒れている。

    ■フジ編成部長が非常事態宣言…2011年の韓流偏重疑惑から低迷続く

    2015年に開局以来初めての赤字を記録するなど、近年低迷が続くフジ。4日の会見では「“reboot(再起動)”」をテーマに掲げて、立本編成部長が「フジテレビが得意な若年層を中心に、他の層にも広げていきたい」と目標を語り、2018年の改編も見据えて中長期的なスパンで動くことを明らかにした。

    フジに焦りが見える大きな原因は、視聴率の深刻な低下だ。
    週間平均視聴率では、好調のTBSと日本テレビのみならず、時にはテレビ東京やテレビ朝日にも負けるなど民放最下位に屈することもある。 果ては一部メディアで会社の身売り説が飛び出すなど、抜き差しならぬ状況だ。

    そんなフジの凋落の一因は、6年前に遡ることになる。フジが韓国系コンテンツを頻繁に放送していた 2011年7月、俳優の高岡奏輔(35)がこの動きをツイッターで批判。その後、当時所属していたスターダストを解雇される憂き目に遭った。

    するとSNSやネット掲示板で視聴者の怒りが爆発し、スポンサーの商品の不買運動や抗議デモが発生する事態に。さらに岡村隆史(47)やビートたけし(70)が同騒動に対して「嫌なら見るな」と主張したことで、視聴者のフジ離れが加速。フジは2011年9月、韓流偏重疑惑について見解を示すも、視聴者の理解を思うように得られなかった。

    「この騒動で、フジの信用が一気に失われた。おまけに2010年代からネットの動画配信サービスが急成長を遂げ、テレビ離れする若者が増えている。とはいえ、他局は今も要所要所で視聴率を稼いでおり、フジだけが取り残されている状況だ。2011年の騒動でもっと真摯に対応していれば、こんな大ケガをしないで済んだかもしれない」(報道関係者)

    http://dailynewsonline.jp/article/1353167/
    2017.09.09 15:05 デイリーニュースオンライン

    17: KSM WORLD NEWS 2017/09/09(土) 15:37:51.66
    ロンドンブーツ田村淳 
    「(韓流の番組を)見ないと言う選択で良くない?」
    「君の家…TVのチャンネル1個しかないの?あと電源切れないテレビなの?」
    99 岡村隆史
    「嫌なら見るなや。
    何でもツイッターで呟くな!は?ミステリー作家? 知らんわ、お前がミステリーやわ」
    ビートたけし
    「韓流ばかり放送するたってそれである程度視聴率取るんだからしょうがないよな。
    いやなら見なきゃいいんじゃねーか」
    ダウンタウン 松本
    「お前らチャンネル変える能力もないんやな。どんだけ無能やねん(笑)」
    やしきたかじん
    『(韓流番組が)イヤやったら観んとったらえぇんちゃうの』

    【【テレビ】フジテレビの“非常事態宣言”に失笑の嵐「因果応報」】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/09/08(金) 23:37:45.35 _USER
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     フジテレビの夏の大型特番「FNS27時間テレビ」が、今年も9日から放送される。

     「27時間テレビ」といえば、例年バラエティー色が強い内容だったが、ビートたけしを総合司会、「関ジャニ∞」の村上信五をキャプテンに据えた今年は「にほんのれきし」をテーマに、生放送ではなく事前収録を中心とした構成になっている。

     亀山千広前社長に代わり、今年6月に新社長に就任した宮内正喜氏が翌7月に行った定例社長会見の席で、担当の石原隆新取締役は「日本の歴史」を番組テーマに掲げた理由について、同番組のマンネリ化やネタとして行き詰まっているのではないかという意見があったことを明かした。 宮内新社長体制が抱える強い危機感

     フジといえば、近年は視聴率の面でかなりの苦戦を強いられている。

     そうした中、10月クールからはフリーアナウンサー・古舘伊知郎氏の冠番組「フルタチさん」が1年で打ち切りになるなど、午後7時~10時のゴールデン帯で、3割近い番組が改編されることになった。

     亀山前社長時代の今年4月の改編では、全日帯(午前6時~深夜0時)での改編率がわずか6.5%と、ここ10年の記録では過去最低を記録していたことを考えると大きな変化が伺える。

     先日には、同局の立本洋之編成部長の口から“非常事態宣言”が飛び出したことを「スポーツ報知」が報じて話題を集めたが、こうした発言の裏には宮内新社長の強い危機感が反映されているのだろう。

    いまだに尾を引く韓流偏向疑惑騒動

     そんなフジの凋落を語るうえで避けて通れないのが、2011年の韓流偏向疑惑騒動だろう。

     俳優の高岡蒼甫(現・奏輔)が同年7月、当時、フジでは韓国のTV局かと思うほど、韓国ネタの取り扱いが多いので観たくない、観たいのは日本の伝統だ、という趣旨のツイートを発信した。このツイートが大きな反響を呼び、同局への抗議デモや同局の番組スポンサー企業に対する不買運動にまで発展した。

     テレビ誌編集者はこう語る。

     「当時の対応のまずさもあり、あの騒動がいまだにフジテレビにとって大きな足かせになっていることは間違いないでしょう。今もインターネット上を中心にフジを反日的な存在として扱う意見も数多く見受けられますからね」

    以下ソース
    https://thepage.jp/detail/20170907-00000003-wordleaf

    3: KSM WORLD NEWS 2017/09/08(金) 23:39:35.35
    JAP18とか原爆Tシャツとか


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    こういうのを普通は使うだろ??↓ KSM
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    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/19(土) 20:41:30.38 _USER
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    ・国際法は個人請求権を認めず
    ・日韓の戦後賠償は決着済み
    ・韓国は国際司法裁判所の決定にも従わず

    韓国の文在寅大統領が日本統治時代の徴用工の問題について個人請求権は消滅していないと発言。

    そもそも、国際法は戦後賠償における個人請求権は認めていない。まずこの時点で、文在寅大統領が言っていることは大嘘だ。日韓は65年の国交正常化で、日本側は3000億円を国家賠償し決着した。

    その後、文在寅大統領が以前秘書をしていた廬武鉉大統領はそれをひっくり返したが、その廬武鉉大統領でさえ、徴用工についてだけは「個人請求権を認めない」と明言している。それなのに何故今頃になって文在寅大統領がこういう発言をするのかさっぱりわからない。

    文在寅大統領は数日前に「これは国際的な常識だ」と言っている。実はドイツがギリシャから同じように「国際常識」と言われたことがあるが、ドイツは国際司法裁判所で勝っている。ドイツは個人請求権を否定した上で、あくまで、ドイツの企業が「和解」という形でギリシャの人々に補償をしている。賠償ではない。

    しかし韓国は国際司法裁判所の言うことは聞かないと宣言している。日本は国際司法裁判所に訴えて、勝って、その上で和解をしたいと思っているが、韓国側はそれに応じないので、日本はそれも出来ない。

    文在寅大統領は、おそらくそれを分かっていての発言なので本当にひどい奴だ。相手にしてはいけない。

    彼は支持率が70%以上を誇っている。反日を武器に国民が喜んでいる。

    韓国では、徴用工問題については『軍艦島』という映画を作ったが、これも歴史的嘘ばっかりを並べている。また、最近では慰安婦バスというのを走らせたり、官民あげて反日をネタにして、お金儲けをしたり支持率を上げたりしようとしている。

    文在寅大統領のおかしいところは「過去の歴史が日韓関係の発展の障害になってはいけない」とも発言。自分が障害になるようなことを言っておきながら、一方でそういうことを言う。

    約束を守らない人たちとどうやって関係を発展させられるのか。どうやって未来志向で付きあえるのか。

    実際に彼は日本企業の資産の差し押さえなどはできないだろう。おそらく口だけで言って、人気取りをしているのではないか。

    https://www.houdoukyoku.jp/posts/16788

    【【日韓】”嘘つき文在寅”は相手にするな!なぜ韓国とは未来志向で付きあえないのか、フジテレビ平井文夫解説委員の解説[8/19]】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/14(月) 22:29:48.82 _USER9
    女優の真木よう子が主演を務めるフジテレビ系連続ドラマ「セシルのもくろみ」の第5話が10日に放送され、 平均視聴率がこれまでで過去最低の3・8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが14日に判明したことを、各スポーツ紙の電子版が報じている。

    同ドラマは初回5・1%でスタート。放送前からあまり積極的に番宣が行われなかったが、真木が自身のツイッターを活用し連日PR。ドラマの視聴を懇願する“土下座動画”を投稿したり、自らのバストサイズがFカップであることを暴露。

    視聴率の低迷には自身を鼓舞するようなポジティブな書き込みを投稿した。
    また、格闘技好きを公言しているだけに、同局で中継した格闘技イベント「RIZIN」のリングサイドで観戦した際にも視聴者に向けてドラマをPRしていたのだが…。

    「平凡な主婦がカリスマモデルに転身というのもあまりにもありきたりなストーリー。
    エンディングで主題歌に合わせて出演者たちが踊るも斬新なようでもはや見慣れてしまい視聴率が取れる要素が見当たらない。

    ここ数年、特に各スポーツ紙のサイトがアクセスを稼げることもあってドラマの視聴率を盛んに報じる。高い場合はいいが低い場合、ネットユーザーにすっかり“低視聴率ドラマ”のイメージが刷り込まれてしまうが悪循環」(民放キー局のドラマ班スタッフ)

    近年の民放GP(ゴールデン・プライム)帯連続ドラマのうち、視聴率3%以下を記録したドラマには「家族の裏事情」(13年)、「あすなろ三三七拍子」、「戦う!書店ガール」、「HEAT」(いずれも15年)、「OUR HOUSE」(16年)など同局のドラマがズラリと並んでいたが、
    「セシル|」も不名誉な“仲間入り”を果たしてしまった。

    「あまりに数字が取れないと、制作費をどぶに捨てているようなもの。もはやフジの場合、どこの枠でも低視聴率ドラマになってしまう可能性大。
    各枠のスポンサー企業は出稿を真剣に見直し始めているようだ」(広告代理店関係者)

    制作費が減ったらアイディアで勝負||そんな概念はいまだに浮世離れした感覚でドラマを作る同局のドラマ班にはなさそうだ。
    http://npn.co.jp/article/detail/05257987/

    【【ドラマ】 ますます“スポンサー離れ”が加速しそうなフジテレビ】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/07/29(土) 03:36:39.34 _USER9
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    ミス連発でフジ社長「返す言葉ない」 危機意識の徹底を誓う (デイリースポーツ) - Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170728-00000108-dal-ent

    7/28(金) 17:34配信

     フジテレビが28日、都内で定例社長会見を開いた。朝の情報番組「とくダネ!」の27日放送分で、一般男性のインタビューを誤って医師法違反の容疑者として放送してしまうなどミスが続いていることについて、根本的に問題点があるのではないかと指摘を受けた宮内正喜社長は「根本的に悪いのではと言われると返す言葉がない」と回答した。

     フジテレビでは、今回の「とくダネ!」の件以外にも、5月に人気番組の「ワイドナショー」が映画監督の宮崎駿氏の発言として紹介した引退宣言集が実はネットユーザーの創作したものだった騒動や、「ノンストップ!」が氷菓「ガリガリ君」の実在しない新味のコラージュ画像を紹介してしまうなどといったミスが続出。今月7日の定例社長会見で、宮内社長が「情報の真偽であるとか、数字の精査は今一つ慎重にやってもらいたいと現場に指示をした」と説明していた。

     今後について、社長は「意識改革を、(従来の意識が)間違っているのであればしていく。しつこく、しつこく各現場でやっていくにつきると思います」と語った。「ネットの情報を裏どりもせずオンエアで使うことも、基本の基本をきちんと現場の末端まで徹底させるのが一番最初の仕事ではないかなと思っています」と説明した。

     対策として報道・情報制作担当の岸本一朗専務が、すでに危機管理専門の担当者を配置し、全番組をチェックする体制を稼働させ始めたと説明。具体的には台本だけではなく、完成した映像でのチェックも行うことや、報道の場合チェックを十分に行える時間設定をするなどの点を挙げた。


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