真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    フェイスブック

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    これがフェイスブックの正体。このどこがコミュニティーガイドライン違反? 支那並みの言論弾圧機関に成り下がったな! 「犬と寝るとノミと共に目が覚める。アカと寝るとアカになる。」 フェイスブックは、完全にファシストだな! 【これがフェイスブックの正体。支那並みの言論弾圧機関に成り下がった テキサス親父日本事務局 @MR_DIECOCK  】の続きを読む

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     世界ソーシャル・ネットワーキング・サービス最大手、フェイスブックの中国事業責任者の王黎氏が昨年末に離職したことが明らかになった。現在、同業界の「リンクトイン(LinkedIn)」の元幹部である率鵬氏が、王氏の後任としてフェイスブック中国事業のトップを務めている。米ウォールストリート・ジャーナル(WSJ)が22日報じた。

     同報道によると、王黎氏は昨年末に辞職した。王氏は個人的な理由で、米国への帰国を希望したという。

     中国国内メディア「捜狐網」などの報道によると、中国出身の王黎氏はすでに米国に帰化し、米半導体メーカー・インテル社の中国子会社で十数年勤務していた。2014年、フェイスブックに入社した王氏はおもに同社と中国当局高官との人脈構築に力を入れてきた。16年3月、同社のマーク・ザッカーバーグ最高経営責任者(CEO)と王黎氏はともに、当時中国最高指導部「チャイナ・セブン」の一人、劉雲山氏と会談を行った。

     フェイスブックは2009年に、中国当局の締め出しを受けて、中国から事業を撤退した。その後、同社は中国当局との関係を改善し、再進出を計画していた。このため、ザッカーバーグCEOが数回中国訪問したことがある。

    http://www.epochtimes.jp/2018/01/30829.html#.WmgRsFG6_OQ.twitter

    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/25(金) 14:08:25.00 BE:135853815-PLT(12000) ポイント特典
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    民進党の金子恵美議員「腐っとるな前原!」フェイスブックで拡散、共産党との共闘解除に不満か?

    民進党の金子恵美(えみ)議員が、前原誠司議員を「腐っとるな前原!!」と罵倒する投稿に
    「いいね」を押し、フォロワーに拡散していたことが判明した。

    http://ksl-live.com/wp-content/uploads/2017/08/d649b9a70f02cda313c6471fb570c748-1.jpg
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    金子恵美議員が「いいね」でシェアした投稿は、民進党の有志議員らが代表選の臨む前原誠司議員に対し
    共産党との共闘を打ち切るよう要請し、それに前原誠司議員が「同じ思いだ」と答えたというニュース。

    →共産党との共闘打ち切り要請、前原氏「同じ思いだ」 TBS NEWS
    http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3137108.html

    勘違いしている方もいるかもしれないので、念のために説明しておきますが、宮崎健介にゲス不倫をされ、
    蓮舫に保育園の送り迎えを批判された自民党の金子めぐみ議員とは別人です。
    画像で比較してみました。
    左:自民党の人 右:民進党の人
    http://ksl-live.com/wp-content/uploads/2017/08/image1-1024x412.jpgno title

    実は同姓同名ではなく、自民党の方は「かねこめぐみ」民進党の方は「かねこえみ」です。

    この民進党の方の金子議員は、代表選で推薦人に名を連ねていないようですが、枝野支持という事で間違いないでしょう。 枝野幸男議員はある意味で「真っ赤」な思想を持っているので、代表に選ばれたら共産党に党を売るでしょう。 共産党との野党共闘に反対して離党が相次ぐ中、新代表が共産党との連携継続を表明すれば民進党が崩壊するのは自明の理だ。

    一方の前原誠司代表が共産党へのアレルギーがあるような報道も見られますが、共産党に対する嫌悪感以前に、 国家観が全く異なる共産党と共闘することは有権者を欺く行為であり政治的にタブーなのです。 共産党は「天皇制廃止」「自衛隊廃止」「私有財産没収」を明言しているからです。

    こんな政党との連携に賛成する議員が「腐っとるな前原!」という罵倒を拡散することは、ある意味で自然な事とも言えるだろう。

    http://ksl-live.com/blog10642

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    1: KSM WORLD NEWS 2017/03/12(日) 10:44:21.70 _USER9
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170312-00000504-san-pol

    沖縄県の宮古島市議が自身のフェイスブックに「自衛隊員が来ると島で
    婦女暴行事件が起きる」
    などと投稿し、炎上。
    「自衛隊全体を批判しているわけではない」と再度投稿し、謝罪したものの
    「戦争のための軍隊という仕組みに対して(批判した)」との部分に
    再び批判が殺到、市議は2つの投稿を削除した。

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    この市議は石嶺香織市議(36)。9日に1度目の投稿がされた。内容は
    「海兵隊からこのような訓練を受けた陸上自衛隊が宮古島に来たら、
    米軍が来なくても絶対に婦女暴行事件が起こる。軍隊とはそういうもの。
    沖縄本島で起こった数々の事件がそれを証明している」
    というもの。

    石嶺市議は「宮古島に来る自衛隊は今までの自衛隊ではない。米軍の海兵隊から
    区連を受けた自衛隊なのだ」
    として、陸上自衛隊がカリフォルニアでの演習に
    参加した際の写真を添付。

    さらに「私の娘を危険な目にあわせたくない。宮古島に暮らす女性たち、
    女の子たちも」と結んだ。


    これに対し、「思想信条は自由だが、自衛官を強姦魔扱いは許されない」などと 批判が殺到、辞任を求める声まで上がった。

    石嶺市議は10日までに「3月9日夕方の投稿について」と題し、再度、釈明する文を掲載した。

    「自衛隊全体を批判しているわけでも、個人を批判しているわけでもありません。
    私が批判しているのは、自衛隊員個々の人格に対してではなく、戦争のための軍隊という
    仕組みに対してです」「現在の自衛隊という組織が米軍と一体化して、専守防衛の枠を
    外れつつあることに強い危機感を持っています。海兵隊は人を殺すことに対して感情を
    殺すように訓練されています」
    などとして、「海兵隊に訓練を受けた陸上自衛隊が今後、
    米海兵隊と同質のものになる可能性があります」
    などと投稿した。

    この投稿に再び批判が殺到し、石嶺市議は2つの投稿を削除した。

    石嶺市議のブログなどによると、昭和55年、福岡県生まれ。大阪外語大を中退し、
    大阪の障害者施設に4年間勤務。

    平成20年、宮古上布を学ぶため宮古島に移住。陸上自衛隊配備反対と、
    地下水を守ることを公約に、今年1月の市議補選で初当選したばかり。

    【【ネット】宮古島市議、「米軍に訓練された自衛隊が来たら婦女暴行事件が起きる」とフェイスブックに投稿して大炎上。投稿削除 】の続きを読む

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    1: KSM WORLD NEWS 2016/12/16(金)09:30:08
    ◆フェイスブックが虚偽ニュース対策を強化 「表現の自由」とのジレンマも
    [産経ニュース 2016.12.16 08:45]


    【ワシントン=小雲規生】米交流サイト大手のフェイスブック(FB)は15日、
    同社のサービス画面に虚偽のニュースや情報が表示されにくくする仕組みを
    立ち上げると発表した。利用者からの報告と専門機関の分析を組み合わせて虚偽か
    否かの判断に生かすほか、投稿に対する利用者の対応なども考慮し、悪質性が極めて
    高い虚偽情報の拡散を抑え込む。ただ、「表現の自由」との間でのジレンマも
    抱えている。

     新しい仕組みでは、利用者が疑わしい内容の投稿を見つけた場合、簡単に
    FBに報告することができる。FBはAP通信など第三者に内容の事実確認を求め、
    虚偽と判定されれば、その投稿には「審議中」との付記がつき、サービス画面に
    表示されにくくなる。

     FBは、数多く閲覧されているにも関わらず、あまり共有されない投稿は読者を
    誤解させる内容である傾向が強いと分析。共有の度合いが極端に低い投稿は話題の
    ニュースのランキングに上がりにくくする。信用度の高いウェブサイトに
    なりすましているサイトへの監視も強化する。

         ===== 後略 =====


    全文は下記URLで。
    http://www.sankei.com/world/news/161216/wor1612160017-n1.html

    【【KSM】フェイスブックが虚偽ニュース対策を強化 「表現の自由」とのジレンマも[H28/12/16]】の続きを読む

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