真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    フィリピン軍

    ISIS vs Phillipine Army in Marawi City
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    6月19日からフィリピン・インドネシア・マレーシア・オーストラリアで海上警備開始、シンガポールも加わる予定。



    Islam has unfinished business in SE Asia. They have militant groups in every non-islamic nation in the region and wont be happy til the entire region is Islamic.

    It is on Australia's doorstep so we must not interfere when nations like Burma and Phillipines use the tough tactics required. 


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    イスラームは東南アジアで未完成の事業をしています。彼らは地域内のすべての非イスラム国家で過激派のグループを持っており、全地域がイスラムの勢力下になるまで喜ばないないだろう。
    オーストラリアの玄関口にありますので、ビルマやフィリピンのような国が必要とされる厳しい戦術を使用する際には干渉してはなりません。

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    [マラウィ市(フィリピン) 20日 ロイター] - フィリピン軍の報道官は20日、フィリピン南部ミンダナオ島のマラウィ市を占拠している過激派組織「イスラム国」(IS)系武装勢力を掃討するため、空爆を実施し、地上部隊による攻撃を開始したと明らかにした。


    イスラム教の断食明けの祭が行われる週末までの戦闘終結を目指す方針を示した。

    マラウィ市内での戦闘は5週間目に入った。軍によると、これまでの戦闘で双方の兵士と民間人、合わせて350人近くが死亡した。このほか、数百人が行方不明となっている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170620-00000062-reut-asia&pos=3

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    【AFP=時事】イスラム過激派組織「イスラム国(IS)」系の武装勢力と国軍との間で戦闘が続くフィリピン南部ミンダナオ(Mindanao)島のマラウィ(Marawi)で、フィリピン軍は19日、武装勢力の拠点から押収した、現地で「シャブ」と呼ばれるメタンフェタミン(結晶状覚せい剤)11キロおよびISの旗を報道陣に公開した。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170619-00000040-jij_afp-int

    1: KSM WORLD NEWS 2017/06/18(日) 16:50:59.05 BE:135853815-PLT(12000) ポイント特典
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    フィリピン南部マラウィ、軍と過激派が激戦 死者300人以上に

    【6月18日 AFP】フィリピン軍は17日、同国南部ミンダナオ島のマラウィの一部を占拠しているイスラム過激派武装勢力に空爆と砲撃で攻撃した。 1か月近くに及ぶ戦闘でこれまでに軍と過激派、民間人を合わせて300人以上が死亡している。

     現地のAFP記者によると、塹壕から攻撃してくる戦闘員の排除に手間取る地上部隊支援のため 空軍がMG520攻撃ヘリとFA50戦闘機で空爆し、武装勢力が占拠する地域では火災で黒煙が上った。 戦闘の激しさを物語る自動小銃の発砲音も遠くから聞こえた。

     マラウィの北東に位置するブトゥアンの軍駐屯地を訪れたドゥテルテ大統領は記者団に対し、 「(マラウィには)シリア、インドネシア、マレーシア、スリランカ、そしてアラブ人のISIS(ISの別称)戦闘員が存在する」と述べ、 「火あぶりや斬首など残酷な殺人法を習得した中東の戦闘員を相手にしているため、航空兵力を使う必要がある」と付け加えた。

     外国人を含む数百人規模の武装勢力は先月23日、ISの黒い旗を掲げて、イスラム教徒が多数を占める都市マラウィを襲撃。 ドゥテルテ大統領は、襲撃はISが同国内に拠点を作る作戦の一環だとして、掃討作戦のためミンダナオ島に戒厳令を布告した。 専門家によるとISの拠点設立は東南アジアに「カリフ制国家」を築きたいISの野望実現のため重要だという。

    フィリピン軍はマラウィの戦闘に関し、これまでに少なくともチェチェン、イエメン、マレーシア、インドネシア出身の過激派戦闘員8人が死亡したと明らかにしている。 フィリピン政府によると、マラウィではこれまで過激派戦闘員225人、軍兵士59人、民間人26人の310人が戦闘で死亡した。

     さらに戦闘とは別に、避難していた住民19人が重度の脱水症状や下痢で死亡したと 同国南部のムスリム・ミンダナオ自治区のムジブ・ハタマン知事が明らかにした。

     同国政府は、戦闘のためマラウィと同市周辺ではこれまで30万9000人以上が避難を強いられており、 その多くは友人や親戚宅に身を寄せているが、避難所に収容されている人もいるとしている。(c)AFP/Ayee Macaraig

    http://www.afpbb.com/articles/-/3132434

    https://www.youtube.com/watch?v=CBrJmXNGlE0


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