真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    フィリピン

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    [マニラ 27日 ロイター] - フィリピン政府は27日、今月に入って公の場にほとんど姿を見せず健康不安が取り沙汰されているドゥテルテ大統領(72)について「健在だ」と発表し、健康不安説を否定した。


    大統領は過密スケジュールで知られ、長時間の演説を1日に数回こなすこともあった。しかし、今月に入って公の場に姿を現す機会が激減。公務で姿を見せたのは20日が最後とされる。

    とりわけ、フィリピン南部のミンダナオ島マラウィ市で過激派組織「イスラム国」(IS)系武装勢力の掃討作戦が1カ月以上続き、同国がドゥテルテ政権発足以降で最大の危機を迎えているにもかかわらず、大統領があまり表舞台に姿を見せないことが人々の疑念を募らせている。

    続きはこちらで 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170627-00000071-reut-asia

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    【AFP=時事】フィリピン軍のエドゥアルド・アニョ(Eduardo Ano)参謀総長は25日、南部ミンダナオ(Mindanao)島のマラウィ(Marawi)の一部を占拠しているイスラム過激派武装勢力との戦闘を8時間停止すると発表した。この日はイスラム教の断食月「ラマダン(Ramadan)」の終了を祝う「イード・アル・フィトル(Eid al-Fitr)」にあたるため、この祝日を市民らが祝えるようにするためだという。

     国民の大半がキリスト教カトリック教徒のフィリピンで、マラウィはイスラム教徒が多数派の重要都市。

     アニョ参謀総長は声明のなかで、「イスラム教信仰に対する高い敬意を示すため、マラウィで遂行中の対イスラム過激派作戦を25日に休止することを宣言する」と述べた。



    引用元 続きはこちらで https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170625-00000023-jij_afp-int

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    【AFP=時事】フィリピン軍は17日、同国南部ミンダナオ(Mindanao)島のマラウィ(Marawi)の一部を占拠しているイスラム過激派武装勢力に空爆と砲撃で攻撃した。1か月近くに及ぶ戦闘でこれまでに軍と過激派、民間人を合わせて300人以上が死亡している。


     現地のAFP記者によると、塹壕(ざんごう)から攻撃してくる戦闘員の排除に手間取る地上部隊支援のため空軍がMG520攻撃ヘリとFA50戦闘機で空爆し、武装勢力が占拠する地域では火災で黒煙が上った。戦闘の激しさを物語る自動小銃の発砲音も遠くから聞こえた。

    続きはこちらで 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170618-00000001-jij_afp-int


    1: KSM WORLD NEWS 2017/06/19(月)14:41:45
    みんな知ってたよなぁ(白目
    KSM:補足情報いろいろ

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    http://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_013.html#ad-image-0

    アジアに迫るISISの魔手 フィリピン・ミンダナオ島の衝撃
    http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2017/06/isis-126.php

    フィリピン・ミンダナオ島の武装勢力占拠、長期戦になる可能性も
    http://www.bbc.com/japanese/40169304


    【今、フィリピンでISがミンダナオ島を占領してるって知ったんやけど】の続きを読む

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    1: KSM WORLD NEWS 2017/06/18(日) 11:54:28.65 _USER
    2017年6月15日、現地メディアによると、マニラのケソンシティとパサイシティを結ぶ鉄道、MRT-3の故障が多く、乗客を降ろす重大な故障が今月も頻発しており、正常運転を行うのは不可能な状態にまで劣化している。

    ピーク時に運行本数を減らし、速度制限(時速40~60→20kmへ)を行い長蛇の列ができた。代替バス80台を用意し、朝夕のピーク時(7時~8時、17時~19時)の利用を呼びかけた。

    電車の車両、線路両方に劣化があり、通常の速度で運行した場合、脱線の重大事故に繋がる恐れがある。利用者からは、メンテナンスを行う韓国の企業連合への非難の声が大きくなっている。

    この路線は、三菱重工や住友商事が建設に携わり、2012年10月までは、三菱重工交通機器エンジニアリングのフィリピン法人がメンテナンスを行っており、正常に運行されていた。

    現在は、韓国の企業連合がメンテナンスを行っており、電車の運行に大きな支障が出ている。昨年は586回重大な故障がおきており、価格の安さで韓国の企業連合を選択したことのミスが指摘され、契約の見直しを検討している。

    韓国の鉄道事情に詳しい専門家は「韓国の鉄道技術は、世界的に評価が低く、信頼性は皆無です。韓国国内でも空港とソウルを結ぶ新線で、故障が相次ぎました。韓国系企業に入札を許可すること自体が、間違いです」と話す。

    韓国の釜山交通公社など5社の企業連合が、2016年1月8日から、メンテナンスを行っている。


    配信日時:2017年6月18日 11時20分
    http://www.globalnewsasia.com/article.php?id=4403&&country=12&&p=2

    【【鉄道】韓国のメンテナンスでボロボロ廃車目前「マニラMRT-3」脱線回避の徐行運転 韓国の企業連合への非難の声=フィリピン[06/18] 】の続きを読む

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