真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    トランプ大統領

    1: KSM WORLD NEWS 2017/05/18(木) 21:07:46.61 BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典
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    米メディア・リサーチ・センター(MRC)は、テレビ局CNNの放送を分析し、そのほぼ全ての放送時間がトランプ米大統領の批判に充てられていることを明らかにした。

    専門家らは、5月12日にかけた深夜から20時間分のCNNの放送を分析した。
    CMや様々なタイプの宣伝を省いた結果、ニュースやリポート、解説、インタビュー、中継などに充てられた時間は13時間27分で、
    うち全放送の92%にあたる12時間19分がトランプ政権の活動を議論する番組であることが分かった。
    なお別のテーマに割り当てられた時間は、わずか1時間8分だった。

    CNN ほぼ全ての放送をトランプ大統領の批判に費やす
    https://jp.sputniknews.com/us/201705173644434/

    【CNN、放送の92%をトランプ大統領の批判に費やすwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww 】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/05/01(月) 10:55:41.30 _USER9
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    【AFP=時事】ドナルド・トランプ(Donald Trump)米大統領は、4月30日に放送されたテレビインタビューで、北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン、Kim Jong-Un)朝鮮労働党委員長について「なかなかの切れ者(pretty smart cookie)」と皮肉たっぷりの評価をしてみせた。

    トランプ大統領のほぼ賛辞ともとれるコメントは、北朝鮮のミサイルや核開発計画をめぐり緊張が高まる中で発せられた。警戒する米国は、金氏の制止役として中国の力添えも期待している。

    米CBSの報道番組「フェイス・ザ・ネーション(Face the Nation)」のインタビューでトランプ氏は、金委員長が正気なのか否か「見当もつかない」としながらも、父親の故・金正日(キム・ジョンイル、Kim Jong-Il)総書記が2011年に死亡し、国家のかじを取るという大難局に立たされた際、金委員長が27歳だったと伝えられている点に言及。

    「彼は明らかに非常に手ごわい人々、特に将軍らを相手にしている。しかもとても若い年齢で、権力を手にすることができたのだ」と述べ、「叔父にせよ誰にせよ、大勢がその権力を奪おうとしたはずだ。だが彼は守り切った」と語った。「よって、なかなかの切れ者なのは間違いない」

    一方でトランプ大統領は、長年続いてきたこの事態を放置することはできないと強調した。

    北朝鮮は6回目の核実験の兆候をちらつかせて西側諸国を緊張させ続け、さらには一連のミサイルで実験で、核弾頭を搭載し米国本土に着弾させることが可能な弾道ミサイルの開発が間近に迫っているという懸念も、米国内に招いている。【翻訳編集】 AFPBB News

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170501-00000001-jij_afp-int

    【【国際】トランプ大統領「金正恩はなかなかの切れ者」と評価】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/04/29(土) 09:23:02.94 BE:882533725-PLT(14141) ポイント特典
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    Donald J. Trump?認証済みアカウント @realDonaldTrump

    North Korea disrespected the wishes of China & its highly respected President when it launched, though unsuccessfully, a missile today. Bad!

    https://twitter.com/realDonaldTrump/status/858100088253669376

    【【米国】トランプ大統領「北朝鮮のミサイルは失敗したが、中国とその立派な主席の願いを無視した。酷い!」】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/04/12(水) 14:34:05.86 BE:479913954-2BP(1931)
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    米大統領 中国に北朝鮮への圧力強化迫る 貿易での譲歩見返りに

    アメリカのトランプ大統領は、中国の習近平国家主席に対し、貿易問題でアメリカが何らかの譲歩をする見返りに、中国が核とミサイル開発を加速させる北朝鮮への圧力を強化するように迫ったことを明らかにしました。 アメリカのトランプ大統領は11日、みずからのツイッターで「中国が北朝鮮問題を解決すれば、アメリカとより良い貿易取引ができるだろうと中国の習近平国家主席に説明した」と投稿しました。

    トランプ大統領は今月6日と7日、南部フロリダ州で習主席と初めての首脳会談を行っており、今回の投稿は両国間の貿易不均衡の問題や、北朝鮮への対応が焦点となったこの会談でのやり取りを明らかにしたものと見られます。 トランプ大統領は、習主席に対し貿易問題でアメリカが何らかの譲歩をする見返りに、中国が核とミサイル開発を加速させる北朝鮮への圧力を強化するように迫った形です。

    さらにトランプ大統領は「中国が協力を決断するなら、それはすばらしいことだ。そうでなければ、中国抜きでわれわれが問題を解決する」とも投稿しており、 中国が行動しないのであれば、アメリカが単独で対応する用意があるという考えを改めて示しました。

    北朝鮮情勢をめぐっては、アメリカ軍は原子力空母カール・ビンソンを中心とする艦隊を朝鮮半島に近い西太平洋に展開するよう指示したと公表するなど、北朝鮮に対する警戒感を急速に高め、圧力を強める構えをみせています。

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170412/k10010945461000.html

    【トランプ大統領「北朝鮮問題で中国が協力してくれたら、中国に有利な貿易条件を提示しよう」】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/04/09(日) 19:30:32.80 ● BE:887141976-PLT(16001) ポイント特典
    北朝鮮の6回目の核実験が迫っていると見られており、そんななかドナルド・トランプ政府が、 金正恩労働党書記を抹殺も検討していると伝えた。

    7日米国現地メディアによると、米国家安全保障会議(NSC)がトランプ大統領に朝鮮半島への 核兵器配置と金正恩の抹殺(斬首)などの北朝鮮攻略戦略を提示した。

    レックス・ティソン米国務長官は同日に、トランプ大統領と習近平中国国家主席の会談が終わった後に 開かれた記者会見で、北朝鮮の核問題と関連して、「完全に朝鮮半島の非核化に関するお互いの 既存の予定に議論の焦点を合わせた」と語った。

    韓米両国軍は有事の際に金正恩をはじめとする北朝鮮の指導部を排除する戦略に出ている。

    2011年アルカイダの指導者ウサマ・ビン・ラディを射殺した米海軍特殊部隊『Navy SEAL』6チームも含まれている。

    http://gogotsu.com/archives/27652
    http://gogotsu.com/wp-content/uploads/2017/04/01-6.jpgno title


    ビン・ラディンを射殺した米特殊部隊が金正恩を暗殺する訓練に参加 過去最大規模の兵力
    http://gogotsu.com/archives/27135

    【トランプ大統領「金正恩を抹殺まで検討したい」と発言 ビンラディンを射殺した最強特殊部隊を用意 】の続きを読む

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