真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    トランプ

    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/12(土) 17:25:54.33 _USER9
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    習氏、トランプ氏に自制要請 「朝鮮半島緊張回避を」
    2017/8/12 14:05
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASGM12H2O_S7A810C1000000/

     【北京=高橋哲史】中国の習近平国家主席は12日(米国時間11日夜)、トランプ米大統領と電話で協議し、核・ミサイル開発を加速する北朝鮮と米国の対立が激しくなっていることに関連し「関係各方面が自制し、朝鮮半島の緊張が高まるような言行を避けるよう求める」と述べた。中国国営の中央テレビが伝えた。

     習氏は「朝鮮半島の平和と安定を守るのは共通の利益である」と強調したうえで「朝鮮半島の核問題は対話と協議を通じた政治的な解決をめざすという大きな方向を堅持すべきである」と訴えた。

     トランプ氏は「中国が朝鮮半島の核問題で発揮する影響力を十分に理解している。米国は引き続き、中国と重大な国際・地域問題への対応で緊密な連携を保っていきたい」と語った。

     習氏は「トランプ大統領の年内訪中を重視している。お互いに努力して準備を進める必要がある」とも述べ、ぎくしゃくしている米中関係の改善に期待を示した。

    5: KSM WORLD NEWS 2017/08/12(土) 17:27:05.89
    >>1
    営業益5千億円超、ソニー社長「十分狙える力がついた」 エレクトロニクス再生 
    http://headlines.ya hoo.co.jp/hl?a=20170523-00000526-san-bus_all
    【経済】任天堂株、時価総額16位に浮上 武田薬品や日産抜きみずほFGに迫る 東証1部 
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASFL26HU2_W7A520C1000000/
    【日立製作所】危機から一転好調へ。選択と集中に M&Aを活用
    https://maonline.jp/articles/hitachi0099
    三菱電機「強いものをより強く」で会社絶好調!【前編】 - 売上高過去最高!  利益率業界トップ
    http://blogos.com/article/174989/
    パナソニック、売上高が1兆8826億円 円安基調受け業績見通しを上方修正 ←new!
    https://japan.cnet.com/article/35096005/

    いっぽうトンスル技術乞食ランド

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    1: KSM WORLD NEWS 2017/06/28(水) 20:21:01.19 _USER
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    2017年6月28日から大統領として初めて米国を訪問する韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領に、米国側が破格の礼遇を準備していることが分かった。東亜日報など韓国の複数のメディアが、これについて「対韓国大統領で史上最高レベル」「米国の慣例を破った異例の対応」などと表現し伝えている。

    注目されているのは、文大統領が宿泊する場所とその滞在期間だ。文大統領は今回3泊となる米国滞在中、いずれも米大統領の迎賓館であるブレアハウスに宿泊する。ブレアハウスはホワイトハウスに程近く、米国政府は通常、海外首脳の訪問に際し宿泊場所として提供している。韓国の歴代大統領も、朴正熙(パク・チョンヒ)氏以降ワシントン訪問の際にはここに宿泊してきたが、初訪米では「ブレアハウスに2泊」が通例で、米国から3泊分が提供されるのはこれが初めてだという。

    韓国大統領府関係者はこれについて「歴代大統領が(ワシントンで)2泊3日の日程しか取れなかったのは、ブレアハウスを使えなかったためだ。その点からも、今回、文大統領が3泊とも泊まることになったのは外交儀典上、意味のある措置だ」と語っている。今回は文大統領自身の3泊の計画に合わせて韓国が米国側にブレアハウスの3泊使用を要請、これにホワイトハウスが応えた形といい、韓国では「米国政府が文大統領の訪米を歓迎しているという意味」との解釈が広くされているようだ。

    また、文大統領夫妻は今回、トランプ大統領が就任後初めてホワイトハウスに海外首脳夫妻を迎えて行う歓迎夕食会にも招かれている。

    こうした報道に韓国のネットユーザーからは「文、最高!」「国の格が上がったのを実感した。事大主義の外交はもう終わり!」「米国でも歓待されるわが誇らしい大統領!ああ、頼もしいなあ」「やはり国民の支持こそが米国に対する最も強力なカードだ」と喜びに満ちたコメントや、「国益になる良い結果を期待してます」など期待を込めた声が多数寄せられている。

    また、トランプ大統領の支持率がロシア疑惑などで低迷していることに注目、「文大統領とトランプ大統領の支持率の差を考えれば、もてなされるのも当然だよ」「トランプさんは、大統領の人格と品性がいかに大事か、3泊4日の間によく勉強するんだね!」といった指摘も。

    さらに「3泊にしろ4泊にしろ、タダで提供はない。小さなものを与えて大きなものを得ようとしてるはずだから、積極対応を頼む」「トランプさんが、宿と食事を提供して“ぼったくり”をするつもりかも。気を付けて」など、歓待に踊らされない強い対応を求める声もあった。(翻訳・編集/吉金)


    http://www.recordchina.co.jp/b179343-s0-c10.html
    6月28日(水)17時0分
    ※前スレ
    【 Record China 】米国が文在寅大統領訪米を大歓迎?韓国首脳で初となる破格のもてなし準備=韓国ネット「国の格が上がった」[6/28]
    http://lavender.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1498639468/

    【米国が文在寅大統領訪米を大歓迎?=韓国ネット「トランプさんの“ぼったくり”かも」】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/06/26(月) 21:03:50.38 _USER
     【ワシントン=黒瀬悦成】トランプ米大統領にとって、韓国の文在寅大統領との初会談は、米国の安全保障上の最大懸案である北朝鮮の核・ミサイル開発問題や貿易問題の解決で「信頼に足るパートナー」になり得るかを「値踏み」する機会となりそうだ。

     北朝鮮の弾道ミサイルの脅威を深刻視するトランプ氏は、文政権が米国の最新鋭地上配備型迎撃システム「高高度防衛ミサイル(THAAD)」の韓国配備について、環境影響評価が完了するまで本格運用を先延ばしする方針を明らかにしたことに強い懸念を抱いている。

     また、安倍晋三首相と中国の習近平主席が先の訪米でフロリダ州パームビーチにあるトランプ氏所有の会員制リゾート「マールアラーゴ」に招かれたのとは対照的に、米韓首脳会談がホワイトハウスに設定され、「実務対話」としての性格が強調されたことも、トランプ氏が文氏に対して抱く「疑念」の一端が透けてみえる形となった。

     トランプ氏としては、対北朝鮮などで「日米同盟重視」をいち早く打ち出した安倍首相や、北朝鮮への経済的圧力強化を約束した習主席のように、文氏が米国との「連携強化」を明確に表明することを期待する。

     トランプ氏はさらに、本来は韓国防衛が目的のTHAADの本格運用に水を差すような言動の真意を問いただす構えとみられる。

     一方、2016年に270億ドル超となった米国の対韓貿易赤字の問題でも、是正に向けた取り組みを文氏に確約させたい考えだ。

    http://www.sankei.com/world/news/170626/wor1706260015-n1.html

    http://www.sankei.com/images/news/170626/wor1706260015-p1.jpgno title

    韓国の文在寅大統領
    http://www.sankei.com/images/news/170626/wor1706260015-p2.jpgno title

    演説するトランプ大統領(AP)
    http://www.sankei.com/images/news/170626/wor1706260011-p1.jpgno title


    >>2以降に続く)

    【【米韓首脳会談】トランプ氏は文在寅氏を「値踏み」へ 対北朝鮮政策など連携に疑念、別荘には招待せず ミサイル配備めぐり不協和音 】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/06/21(水) 20:14:36.91 _USER
     北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)政権に対し、ドナルド・トランプ米大統領が怒りをためている。北朝鮮に約17カ月間も拘束され、昏睡(こんすい)状態で解放された米国人大学生、オットー・ワームビア氏(22)が19日、死亡したのだ。

     トランプ氏は緊急声明を出し、北朝鮮を真正面から非難した。親族が指摘する「拷問死」に、米国世論も激高しつつある。識者は、米国が軍事オプションも含む、対抗措置に出る可能性が高まったとみている。

     「親にとって、子供を失うことほど悲惨なことはない」「米国は改めて北朝鮮体制の残忍さを非難する」「わが政権の決意は深まった」


     トランプ氏が19日に発表した声明は、深い悲しみと強い怒りが感じられるものだった。

     レックス・ティラーソン国務長官も「米国は、北朝鮮にワームビア氏を不当拘束した責任を負わせる」と断言し、北朝鮮に拘束されている別の米国人3人の解放を要求する声明を出した。

     2015年12月に観光で訪朝したワームビア氏は翌年1月、平壌(ピョンヤン)のホテルから政治スローガンが書かれた展示物を持ち帰ろうとしたとして拘束され、15年の労働教化刑を言い渡された。13日、昏睡状態のまま解放されて帰国していた。

     ワームビア氏の家族は19日、病院を通じて「残念ながら、息子が北朝鮮からあのような凄惨(せいさん)で拷問のような虐待を受ければ、私たちが本日経験したような結末になることは決まっていた」とのメッセージを発表した。

     息子を殺害したに等しい、北朝鮮への不信感をあらわにした。

     解放時から北朝鮮の説明は不可解だった。

     ワームビア氏はボツリヌス菌に感染して睡眠薬を服用したところ、昏睡状態に陥った-とのことだったが、米国の診察ではボツリヌス菌の痕跡は発見されなかった。

     病院は記者会見で、ワームビア氏の脳組織が広範囲にわたって壊死(えし)し、「無反応覚醒」の状態にあると発表した。心臓が停止し、脳への血流が止まったとの報道もある。


     日本人拉致被害者について、捏造(ねつぞう)の疑いが強い書類を「証拠」として「死亡」と強弁し、別人の骨を被害者の「遺骨」と称して日本政府に提示した卑劣な手口を彷彿とさせる。今回の北朝鮮の説明も、欺瞞(ぎまん)に満ちているとしかいいようがない。

     国際社会の制止を無視した「核・ミサイル開発」に加え、自国の若者の命を奪ったに等しい北朝鮮に対し、米国世論の怒りの感情は高まりそうだ。

     米紙ニューヨーク・タイムズ(電子版)は19日、「すでに緊張状態にある米朝関係を悪化させる可能性がある」と指摘した。

     トランプ政権はどう出るのか。

     評論家で軍事ジャーナリストの潮匡人氏は「シリアにトマホークを打ち込んだとき、トランプ氏は化学兵器による子供や女性の被害の映像や画像に激しく感情を動かされ、軍事作戦のゴーサインを出した。今回も、トランプ氏やトランプファミリー、政権中枢の人々の心を動かしたことは間違いない。目に見える対抗措置を取る可能性は飛躍的に高まった」といい、対抗措置について、次のように指摘した。

     「軍事オプションも含まれると思うが、一番取りやすいのはサイバー攻撃で、すでに実行しているかもしれない。今回の死亡に関わった責任者の氏名なども特定されているだろう。世界に公表して『制裁リスト』に載せたり、ICC(国際刑事裁判所)に、正恩氏らの訴追といった動きも考えられる」

    http://www.zakzak.co.jp/soc/news/170621/soc1706210011-n1.html
    http://www.zakzak.co.jp/soc/news/170621/soc1706210011-n2.html

    http://www.zakzak.co.jp/images/news/170621/soc1706210011-p1.jpgno title

    ワームビア氏の死去で北朝鮮に激怒したトランプ大統領(ロイター)
    http://www.zakzak.co.jp/images/news/170621/soc1706210011-p2.jpgno title

    オットー・ワームビア氏(AP)
    http://www.zakzak.co.jp/images/news/170621/soc1706210011-p3.jpgno title

    ワームビア氏が昏睡状態で帰国したショッキングな映像は米国世論に火を付けた(ロイター)

    【【米朝】帰国大学生“拷問死”でトランプ氏激怒、北朝鮮に軍事オプション含む対抗措置か[6/21] 】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/05/08(月) 20:28:41.48 _USER
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     安倍晋三首相が夕刊フジの独占インタビューに応じた。ドナルド・トランプ米大統領が、北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長との対話の可能性を表明。朝鮮半島情勢が緊迫、激動するなか、日本は世界の平和と安全を守るためどう動くのか。

     トランプ氏の強い覚悟と、日米同盟の固い絆、拉致被害者を含めた国民を守る決意、現実から目をそらしてきた国会での安全保障論議、東京都議選(7月2日投開票)への意気込み、小池百合子都知事へのメッセージなど、一気に語った。

     --北朝鮮の軍事的脅威をどうみるか

     「北朝鮮は昨年だけで、20発以上の弾道ミサイルを発射した。これは、正恩氏の父、金正日(キム・ジョンイル)総書記時代(18年間)に発射した数を1年で超えたことになる。核実験を行い、困難とみられたSLBM(潜水艦発射弾道ミサイル)も実現化させ、3月には弾道ミサイル4発を同時発射し、3発を日本の排他的経済水域(EEZ)に落下させた。新たな段階の脅威となったことは明確だ」

     --トランプ氏の北朝鮮への覚悟は本物か

     「間違いない。トランプ大統領とは4月24日、電話首脳会談で突っ込んだ意見交換を行った。私からは、すべての選択肢がテーブルの上にあることを言葉と行動で示すトランプ大統領の姿勢を高く評価した。危険な挑発行動を繰り返す北朝鮮に対し強く自制を求め、中国にさらに大きな役割を果たすよう働きかけていくことで一致した」

     --米国の「戦略的忍耐」政策は失敗だった

     「トランプ大統領は、米国の『戦略的忍耐』政策の結果、北朝鮮が核・ミサイルの開発を格段に進歩させたと考えているようだ。だから、北朝鮮に核・ミサイルを放棄させるために、強い決意で、今までとは違う強いレベルの圧力をかけなければならないと考えている。私も同じだ」

     --軍事的対応もテーブルの上にあるのか

     「まさに、すべての選択肢がテーブルの上にある。4月23日から、原子力空母『カール・ビンソン』を中心とする第1空母打撃群と、海上自衛隊の共同訓練が始まった。これは強い信頼関係がなければできない。引き続き米韓両国と連携し、高度な警戒・監視体制を維持する」

     --朝鮮有事に、日本の備えは大丈夫か

     「いかなる事態にも、国民の生命と平和な暮らしを守り抜くことは政府の最も重要な責務だ。そして、大切なことは『有事を事前に防ぐこと』だ。安倍政権は発足以来、10年間も削減され続けてきた防衛費を増加させて、自衛隊の能力向上を図ってきた。平和安全法制(安全保障法制)では、あらゆる事態に隙間のない対応ができる態勢を整備した。『日米同盟の絆』を一層強化することで、抑止力の向上を図ってきた」

     --韓国には、滞在者と旅行者が約6万人いる

     「政府としては、さまざまな状況を想定して、平素から必要な準備検討を行っている。平和安全法制で邦人の救出も可能になり、邦人保護の強化も図っているところだ。(滞在者や旅行者は)政府の発表などには注意していただきたい。(外務省HPなどの)情報を確認していただきたい」

     --北朝鮮の拉致被害者も忘れてはならない

     「当然、拉致被害者の命を守ることは政府の責任だ。米国と連携して拉致被害者の安全を確保していきたい。2月の日米首脳会談やフロリダに移ってからも、トランプ大統領には詳細を説明することができた。協力は得られると思う」

    http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20170508/plt1705081530002-n1.htm
    http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20170508/plt1705081530002-n2.htm
    http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20170508/plt1705081530002-n3.htm
    http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20170508/plt1705081530002-n4.htm

    >>2以降に続く)

    http://www.zakzak.co.jp/society/politics/images/20170508/plt1705081530002-p1.jpgno title

    インタビューに答える安倍晋三首相(酒巻俊介撮影)
    http://www.zakzak.co.jp/society/politics/images/20170508/plt1705081530002-p2.jpgno title

    GW明けの主な政治日程

    【【政治】安倍首相、朝鮮半島情勢に「トランプ氏の覚悟は『本物』」 「憲法9条があっても、拉致被害者の人生を守ることはできなかった」 】の続きを読む

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