真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    テレ朝

    でテレ朝の作った画面、独島(竹島)と書いてる。僕が怒るより先に さんがこれはおかしいと。正常な感覚。最初韓国が米国に言い始めた時に、米国がそんな島は存在しないと突き返した。それを堂々と日本のTV局が書いて無茶苦茶」

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    安倍総理の街頭演説を取材に来たテレ朝の富川悠太の後ろに【おい!テレ朝!偏向報道は犯罪なんだよ!】のプラカード。 今日の
    は注目です!

    続・安倍総理演説のヤジ行為について

    玉川氏「国会のヤジとどう違う?」
    田崎氏「国会のヤジは議長が止められる」
    玉川氏「それは本質的な違いじゃない!」

    玉川氏得意の根拠なき逆ギレ。羽鳥氏の無意味なフォロー。民主主義の根幹を蔑ろにする番組。

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    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/06(日) 16:10:23.70 BE:329591784-PLT(12100) ポイント特典
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    ダル、読唇術解析に「絶対言ってないです(笑)」 テレ朝系「キリトルTV」内容否定

    米大リーグ、ドジャースのダルビッシュ有投手(30)が6日、自身のツイッターを更新。5日夜のテレビ朝日系「ゴン中山 &ザキヤマのキリトルTV ~夏の甲子園直前SP~」の放送内容を否定した。同番組では2004年夏の甲子園で、 千葉経大付(3回戦)と対戦した宮城・東北高時代のダルビッシュに注目。2点ビハインドで迎えた延長十回の打席の VTRを放映し、チームメートが滑り止めを渡した場面で、ダルビッシュが笑顔で「最後かな。ドキドキするわ」との言葉を 発したと、読唇術で解析した。

    しかし、この真偽をフォロワーに尋ねられたダルビッシュは「絶対言ってないです(笑)」と否定。さらに「前にwbcの時の 城島さんとの会話を確認してくださいと言われて見たことあったけど、全く違うくて読唇術って信用できないなと思いました」(原文ママ)と漏らした。

    また、「常に『あくまで読唇術で本当に本人が言っているかはわかりません』みたいなのをテロップで出しておかないと 信じてしまう人多いと思います。言ってないような事を言ったように放送してたら新聞とかでよくある偽造記事となんら 変わらないと思うんですよね」と警鐘を鳴らした。

    http://www.sanspo.com/baseball/news/20170806/mlb17080614050012-n1.html

    【ダルビッシュがテレ朝の読唇術解析を完全否定「新聞の偽造記事と変わらない」】の続きを読む

    628: 名無しステーション 2017/03/29(水) 08:16:56.19 ID:Lqy9ZgvS0
    辻元きたあああああああああああああああああ

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    17:00~
    https://youtu.be/I7KTfbl-xfk?t=17m
     

    椿事件とは、1993年にテレビ朝日が放送法で禁止されている偏向報道を行ったと疑われる事件である。

    概要

    2ちゃんねるやニコニコ動画上のコメントにおいては、概ね以下のような事件として理解されている。(2chからのコピペを引用)

    選挙で自民党政権を潰し、非自民政権を実現させるため、テレビ朝日報道局長の椿貞良が

    中心となってマスゴミ同士とつるみ、偏向報道で世論操作を行った事件。

    なんと民間放送連盟の「放送番組調査会」の会合の中で、

    以下のようなとんでもない報道方針がマスゴミ同士で決められた。

     ● 徹底的に、自民党だけを叩く。マスゴミ全員でピンポイントに叩きまくる。

     ● どんな些細な事でも、自民党を叩き、みんなで調子を合わせる。

     ● この際、ウソでも噂でも何でも良いから、とにかく自民党だけ選挙まで延々叩く。

     ● 対抗馬の小沢の不祥事は、絶対に追及しない。マスゴミ全員でスルー(放置)する。

     ● 共産党は空気を読まないで小沢を批判するので、意見表明の機会を与えない。

    ただし、衆議院での証人喚問議事録や当時の産経新聞報道で判明している実際の事実関係としては、下記の通りである。

     ● 1993年総選挙の自民党敗北で政権交代が発生

     ● 政権交代の数ヶ月後、民間放送連盟(民放連)で開催された会合の中で、テレビ朝日報道局長(当時)の椿貞良が、「選挙当時、”自民党政権の存続を阻止し、なんでもよいから反自民の連立政権を成立させる手助けになるような報道をせよ”と局内に指示していた」「共産党に意見表明の機会を与えることは、かえってフェアネスでない」と発言

     ● 翌10月13日付けの産経新聞の朝刊一面の報道によりこの発言が発覚し、放送免許取消などの処置も検討された。当初テレビ朝日側は偏向報道はないとし、民放連も椿発言は証拠がないと擁護していたが、後日証拠となる録音テープが見つかり、「報道機関の現職幹部が証人喚問を受ける」という異例の事態へ発展。

     ● 証人喚問で椿は、上記会合での軽率な発言を陳謝したものの、局内で具体的な報道指示を出したことについては否定。(直後、椿は取締役と報道局長を解任された)

     ● テレビ朝日は喚問後に内部調査を行い、報告書の中で「特定の政党の支援報道はしていない」と重ねて否定。当時の監督官庁である郵政省はこの報告書を受け、「役員の人事管理に問題があった」として行政指導(免許停止等の措置は見送り)

    引用元:http://hayabusa7.2ch.net/test/read.cgi/liveanb/1490740341/


     

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