真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    チャイナ

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    「琉球人遺骨返還を」 東アジア研究会が声明(琉球新報) - ウイグルのトゥール ムハメット氏によると沖縄が支那に取られたら、一番先に処刑されるのは支那に協力した反日パヨクださうです。これは、以前出回った支那高官の公文書記録みたいなものと合致しますね(爆)

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    https://books.google.co.jp/books?id=FTlBDwAAQBAJ

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    チャイナの海軍力はまだ海自に通用しない。遼寧も潜水艦の格好の標的になるのみ。ならば潜水艦しかないと接続水域で挑発的行為を行なったが、日本の哨戒機等はチャイナの潜水艦の動きを完全に把握。怖くなってたまらず浮上し国旗を揚げたのが実情。「交戦権を持たない」から手出しは出来ないだろうと。

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    ◎日時:


    昼の部:11月21日(日) 14:00~


    FBイベント(参加表明はこちらからおねがいします。)

    https://www.facebook.com/events/392715561146943/


    夜の部:11月21日(日) 19:00~

    FBイベント(参加表明はこちらからおねがいします。)

    https://www.facebook.com/events/1590351591008781

    ◎場所:豊島区生活産業プラザ 601・602会議室

    http://www.city.toshima.lg.jp/121/machizukuri/sangyo/003513/027291.html


    〒170-0013 東京都豊島区東池袋1-20-15

    ◎会場分担金&資料代=1,500円

    ◎事務局:TEL:080-5021-8105(仲村覚)

    【拡散依頼】JSN■中国共産党の沖縄属領化工作文書【琉球復國運動基本綱領】
    http://www.okinawa-seisaku.org/archives/1267

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    (http://kaiunmanzoku.hatenablog.com/entry/2016/07/03/192744 より転載)

    南シナ海島嶼に対するチャイナの主張は根拠がありません。

    本件に関してフィリピン政府がハーグの国際司法裁判所に調停を申し込みその判決が今月12日に出る予定です。

     

    チャイナは早くも調停の結果を認めるつもりはないと公言し、国際的に自己主張をすべく政治宣伝を行っております。
    一方、日本国内では、この重要な時期に選挙戦が行われ、国民の意識が「主権問題」すなわち国民の生命財産を守る根本問題から逸れがちです。

     

    しかしながら、南沙の主権問題は東シナ海の主権の問題、尖閣諸島の帰属だけではなく西南諸島が浮かぶ東シナ海の主権者が誰であるかを軍事的・政治的に決定すべきだと信じる「力の信奉者」が新たな力を得ようとするストーリーの舞台となっているのです。
    だから、このことに皆が気付き、それをどう防ぐかを国民みんなで議論すべき時なのです。

     

    「歴史戦」はこの戦いの正義の所在を決定します。
    いま国民全体が注目すべきなのは、南シナ海東シナ海をめぐる歴史戦です。その他の歴史戦は大事ではありますが、ボクシングで言うジャブの応酬に過ぎないのです。
    領土や主権という肝心要の「顎」をフックやアッパーカットで仕留められては元も子もありません。

    日本政府、識者、マスコミの全てを動員して勝利しなければなりません。
    どれだけの方がこのことに気付いているのかわかりませんが、今日本は戦後最大級の危機に直面しつつあるのです。
    戦闘行為の前に気付かなければ、血が流れます。まず最初にアジアの若者の血が流されます。そして世代を超えて・・・。

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